『神之塔』主題歌をStray Kidsが担当!メンバーからのコメント動画到着

2020年4月1日(水)より放送開始となるTVアニメ『神之塔-Tower of God-』のED主題歌がStray Kidsの新曲「SLUMP -Japanese ver.-」に決定! さらに、メンバーからのコメント動画も到着した。

SIU(シウ)による『神之塔』は、2010年から韓国のNAVER WEBTOONにて連載を 開始、2018年からはLINEマンガを通じて日本でも連載し、現在28カ国語に翻訳されている超人気ウェブコミック。

一度も太陽を見たことがない少年”夜”。ただ星空を追い求める少女”ラヘル”。そんな”夜”には”ラヘル”が全てだった。
ある日、”ラヘル”の目の前に伝説の「神之塔」の扉が現れる。その塔には「頂上に 登れば、財産も権力も、何でも欲しいものが与えられる。」という伝説があった。星空を 追い求める一心で”ラヘル”は”夜”の側を去り、神之塔へ入っていく。ひたすらに彼女を追いかける”夜”...。
少年”夜”の成長ストーリーと”ラヘル”との関係、その裏に隠された神之塔の秘密が、今も読者を魅了し続けている冒険ファンタジー作品。2020年春、NAVER WEBTOON初のTVアニメシリーズ『神之塔 -Tower of God-』として、ついに待望のアニメ化!

この度、3月18日に日本デビューを果たしたStray Kidsの新曲「SLUMP -Japanese ver.-」が、TVアニメ『神之塔 - Tower of God-』のエンディング主題歌に決定! さらに、オープニング主題歌もStray Kidsの新曲「TOP -Japanese ver.-」に決定している。
オープニング、エンディング主題歌の決定に伴い、Stray Kids メンバーから『神之塔 -Tower of God-』放送へ向けて、ファンへのコメント動画も到着した。

Stray Kidsは韓国でのデビューから新人としては異例の勢いで人気を集め、わずか1年足らずで世界の4地域(アジア・ヨーロッパ・アメリカ・オーストラリア)をめぐるワールドツアーを敢行し、全公演ソールドアウト。さらに数々の新人賞を総なめにし、11冠を獲得。
昨年2019年12月に発売したアルバム『Cle:LEVANTER』は、世界17の国と地域でiTunesアルバムチャート1位を獲得するなど、今最も注目されるボーイズグループだ。

そんなStray Kidsが、『神之塔 -Tower of God-』のために新曲となるオープニング主題歌「TOP -Japanese ver.-」、エンディング主題歌「SLUMP -Japanese ver.-」を制作しダブルタイアップ! アニメの世界観とリンクした楽曲が、TVアニメ『神之塔 -Tower of God-』をより一層盛り上げる!

▼Stray Kids メンバーからのコメント動画

<Stray Kids(ストレイキッズ) プロフィール>

Stray Kidsは2017年、韓国のサバイバル番組を通じて選抜された、2PMやTWICEらを輩出したJYPエンターテインメント所属のボーイズグループ。2018年3月韓国デビュー。オーストラリア出身者を含む次世代のボーイズグループで、略称は「スキズ」。ファンは通称「STAY(ステイ)」と呼ぶ。
”Stray Kids”は、直訳すると”彷徨う子供たち”という意味で、<決められた枠にとらわれず、既存のどのグループとも違った、個性と自由奔放な魅力を思う存分発信する>という意味を持つ。さらに、”Stray”には、古い伝統や形式、システムを打ち破り、そこから抜け出すという意味も込められている。

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