ウルトラジャンプ3月号に掲載された「ぎんぎつね」の扉ページ。

落合さより「ぎんぎつね」の連載が、本日2月19日に発売されたウルトラジャンプ3月号(集英社)にて再開した。

「ぎんぎつね」はとある町の小さな稲荷神社を舞台に、神の使いが見える“神眼”を持つ神社の15代目跡取・まことと、神使の狐・銀太郎が織りなす物語。単行本は13巻まで刊行されており、2013年にTVアニメ化も果たしている。なお本作が掲載されるのはウルトラジャンプ2017年2月号以来のことで、今号ではセンターカラーを飾った。また4月には単行本14巻の発売を予定している。