Superfly

Superflyが、1月18日放送の『SONGS』(NHK総合、毎週土曜23:00~)に登場。『第70回NHK紅白歌合戦』の舞台裏ドキュメントや、今Superflyに起こっている変化、そして、4年半ぶりのアルバムにこめた思いを語る。

放送中の『連続テレビ小説 スカーレット』(NHK総合、毎週月~土8:00~)の主題歌「フレア」で日本の朝を彩るSuperfly。昨年は、『NHK紅白歌合戦』に3年連続で出場。唯一無二の歌声で日本全国のお茶の間に、その存在感を知らしめた。

そんなSuperflyが4年半ぶりのニューアルバム「0」を発表。デビューから12年、パワフルで熱いSuperflyから優しく柔らかなSuperflyに変化を遂げたという。今回『紅白』の舞台裏ドキュメントや“朝ドラ”のキャストからの「質問」を通して、いま、変化を続けるSuperfly・越智志帆の素顔に迫っていく。

『スカーレット』のヒロイン・川原喜美子を演じる戸田恵梨香からは、「ヒロインの気持ちがすべて表現されている」という主題歌「フレア」についての質問が。その制作秘話や歌に込めた思いを語る。さらに「休みの日にしていること」や「喉のいたわり方」などの問いに対して、Superflyはプライベートの過ごし方などを明かす。また、喜美子の幼なじみを演じる大島優子は「ライブに対する心構え」を質問。以前と比べてのライブに向き合う心境への変化についても打ち明ける。

ドラマ主題歌「フレア」はもちろんのこと、アルバム「0」に収録されている「Ambitious」などを歌唱する。