これからの季節に大活躍! 除雪機とスーパー戦隊歴代ブルーのコラボCMの放送が拡大!

ヤマハモーターパワープロダクツは、2019年9月1日から、北海道、東北エリアを中心に、ヤマハの『青い除雪機』と東映スーパー戦隊ヒーローの歴代”ブルー”がコラボレーションしたTVCMを展開中。11月1日からは、エリアを福島、北陸(富山県、石川県、福井県)山陰地域(鳥取県、島根県)まで拡大して放送開始する。

ヤマハ除雪機は、1978年に販売を開始して以来、除雪性能や信頼性の高さ、扱いやすさで降雪地域の家庭などに幅広く普及。白い雪面に映えるブルーのボディカラーから”青い除雪機”と呼ばれ親しまれてきた。
また東映のスーパー戦隊ヒーローシリーズも1975年から放映されている人気シリーズだ。

昨年放送された『除雪は青の時代』篇に登場したアオレンジャー、チェンジペガサス、ギンガブルー、ハリケンブルー、シンケンブルーの5名に加え、『ゴセイブルー』と『ゲキブルー』の2名が新たに登場する。

販売店やホームセンターでは、ブルーの戦士たちがPOPやのぼりにも登場するそう。
雪国ではそろそろ冬支度が始まる頃、”青”で繋がったこの企画が除雪機市場を盛り上げる。

(C)石森プロ・東映 (C)東映