アストンマーティン青山ブランディングセンターにて医学会イベント開催

アストンマーティン青山ブランディングセンターにて、点滴療法研究会が主催する医師・歯科医師を対象とした医学会イベントが開催される。

協賛している大里研究所は、2005年からアストンマーティン・レーシングのオフィシャル・パートナーとしてドライバーやメカニックの健康をサポートしており、快適なドライブに必要な脳への栄養補給を行えるパパイヤ発酵食品FPP(ブランド名:Immun’Age)の研究を行なっている。2018年に日本で開催された国際オーソモレキュラー医学会にて大里研究所がランチョンセミナーを開催して以来、点滴療法研究会と交流を行ってきたことが、今回のアストンマーティンと点滴療法研究会という異色のコラボレーションが誕生するきっかけであった。
アストンマーティンは、映画『007シリーズ』でDB5以降のほとんどの主力車種が「ボンドカー」として登場していることでも有名。創立以来、英国を代表する最高級スポーツカーのブランドとして知られている。また、モータースポーツでも長い伝統を持ち、現在もFIA 世界耐久選手権(WEC)のLM-GTEクラスに参戦しており、富士スピードウェイで行われるラウンドにも毎年参戦していることから日本にも根強いファンが大勢いる。

イベントは、19:00-20:00の講演会「アンチエイジング・ホルモンを語る会」にて銀座上符メディカルクリニック院長の上符 正志先生の講演を聴講後、20:00-22:00 のアストンマーティンの試乗もできる懇親会が行われる。イベントの参加者には、大里研究所よりパパイヤ発酵食品Immun’Ageのサンプルがお土産として提供されるとのこと。