いよいよ尾張が統一へ 『胡蝶綺~若き信長~』第11話あらすじ&先行カット

毎週月曜22時30分よりTOKYO MXほかにて放送中のTVアニメ『胡蝶綺~若き信長~』。元服(十代)前後の織田信長と、彼を取り巻く人々の物語を描いている。本作の第11話のあらすじと先行カットが到着! 早速チェックしよう。

<第11話「上洛」>
尾張の守護である斯波義銀は信長の庇護下にあり、その実権は事実上信長に移っていた。また、岩倉城も手中に収め、尾張を統一したといえる信長。
しかし、義銀は自分の処遇に不満を募らせており、信勝を失った悲しみが癒えぬ信長に新たな裏切りの手が忍び寄っていた。
そんな中、同朋衆の捨阿弥という僧侶が持ち込んだ香を嗅いだ信長が倒れるという事件が起こる。
■スタッフ■
脚本:澤田薫、絵コンテ:沖田宮奈、演出:吉田俊司、総作画監督:中嶋敦子・木村友美、作画監督:木村友美・松竹徳幸・小島絵美・吉田和香子・浅井昭人・山村俊了

尾張を統一したかと思えた矢先、またもやひと波乱か!? 第11話の放送は2019年9月16日(月)を待て!

(C)揚羽母衣衆/胡蝶綺製作委員会