NMB48のセンター・白間美瑠が『月刊エンタメ』にグラビアで登場

NMB48の最新シングル「母校へ帰れ!」でセンターを務める白間美瑠が、30日(金)発売の『月刊エンタメ』10月号に美麗グラビアで登場している。
前作「床の間星座娘」に続き2作連続でセンターを務めるNMB48の顔、白間美瑠。グラビアシーンでもNMB48を牽引する、グループの中心人物だ。
今回のグラビアのテーマは「ドーリーファンタジー」。スポーティーな王道グラビアのイメージが強い彼女が見せる不思議で美しい世界は、新たな魅力に満ちている。撮影時に収録したインタビューの一部を、『月刊エンタメ』掲載のグラビアカットとともに公開する。

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──今回は、心を宿した人形みたいなイメージで撮影しました。

白間 面白い設定でした。撮影しながら、小さい頃って人形に憧れてたよなあって思い出してました。人形ってスタイルがよくて、可愛い服も着てるじゃないですか。人形遊びもけっこうしてたんですよ。リカちゃんよりバービーが好きで。男の子の人形や家も持ってたし、よくバービーの服を脱がしてましたね(笑)。

──みるるんがセンターの新曲がリリースされました!

白間 やっと王道ソングをいただけたなって思いました。私がセンターをやらせていただいた曲は『ワロタピーポー』も『床の間正座娘』もぶっとんでる曲だったので、ファンの方から、たまには可愛い曲もやってほしいって言われていたので。選抜に若手の子もどんどん選ばれてるんですけど、今回の衣装の制服が、現役の子に負けないくらい似合ってるな~って、センターに立ちながら思ってました(笑)!

(インタビューの完全版は『月刊エンタメ』10月号をご覧ください)
▽白間美瑠(しろま・みる)
1997年10月14日生まれ、大阪府出身。B型。160センチ。チームM所属。1期生。ニックネームは「みるるん」。2010年にNMB48の1期生として合格、10thシングル『らしくない』で初センターを務め、2018年の第10回総選挙では第20位を記録するなど、NMB48を初期から牽引するメンバー。最近ハマっている食べ物はパクチー。「火鍋とか食べに行ったら、山盛り入れたり。パクチーラーメンも好き。ふいにものすごく食べたくなっちゃうんです」。
▽「月刊エンタメ」10月号<特別編集版>
※『月刊エンタメ』10月号は<通常版>と<特別編集版>が発売されています。

表紙:白間美瑠&上西怜(NMB48)
付録:クリアファイル2枚(白間美瑠、上西怜)/B2ポスター(片面・白間美瑠/片面・上西怜)/NMB48 SPECIAL PHOTO BOOK
定価:920円(税込)
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※表紙/付録 以外の内容は通常版と同じです。