宇垣美里、菜波、西野七瀬

6月18日放送の『グータンヌーボ2』(カンテレ、毎週火曜24:25~※関西ローカル)は、MCの西野七瀬が、フリー転身後民放初出演となる元TBSアナウンサーの宇垣美里と、CanCam専属モデルの菜波をゲストに迎えてトークを繰り広げる。

同番組は、長谷川京子、田中みな実、滝沢カレン、西野がMCを務めるガールズトークバラエティ。MC陣の中から毎週1名が女性ゲストと都内近郊のカフェやレストランを訪れ、ロケを敢行。台本無し、据え置きカメラのみの密室空間で、ゲストと恋や生き方についてたっぷり語り合う。

冒頭、「見ました」と宇垣が切り出したのは、菜波のモデルデビューのきっかけとなった動画。バスケットボールのドリブル動画をインスタグラムに投稿した結果、CanCamの編集部から連絡があったという。そのシンデレラストーリーに、西野と宇垣が興味津々!  一方で、中学時代に菜波と同じくバスケ部だったという西野からは、半年間で退部を決めた理由が明かされる。西野の「いいよ、別に負けても」というスタンスに、負けず嫌いの宇垣と菜波からは「大人や」「すご~い」と羨望のまなざしが向けられる。

そして、3人はお互いのモテ事情に迫る。「全然モテないんですよ」と謙遜しあう3人に、スタジオで見ていた田中が思わず「モテてるだろ全員!」とツッコむ場面も。また、宇垣の質問をきっかけに、菜波が理想の告白を語る。 「余裕ある感じを見せてほしい」という菜波の理想に、宇垣と西野が共感する。

さらに、宇垣が男性とお付き合いするまでの“マイルール”を発表。「あんまり今までに聞いたことがない恋愛観!」と西野が興味津々の、そのルールとは?

スタジオでは「好きな人に好きと気づいて欲しい時に出すサイン ある? ない?」をテーマにトークをくり広げる。「好きな人には『俺のこと嫌いなのかな?』と思われちゃうタイプ」だという滝沢に、長谷川と田中が救いの手を差しのべる!?