レポート

2018/12/04 13:39:46

なぜ「Dynabook株式会社」が生まれたのか - シャープ傘下で歩む東芝PC復活の道

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Dynabook株式会社が、2019年1月1日からスタートすることになった。シャープ傘下での復活を目指すなかで、TOSHIBAのブランドを残さず、そして、SHARPのブランドも使わずに、dynabokの製品名を、あえて社名に使うことに決めた。

目次

1 新たなDynabookの背景を探る
2 1年目で黒字化、2年目で売上高倍増