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    ベビーにとって乗り心地がよくて、ママパパにとって使い勝手がいいベビーカー選びとは?

赤ちゃんとのお出かけに便利なベビーカー。

お子さんをお持ちのママ・パパ約500名へのアンケートでは、約94%の方がベビーカーを「持っている・持っていた」と回答してくれました。ほとんどのファミリーで、赤ちゃんとのお出かけに使われていることがわかります。

でも実際選ぶときには、さまざまなタイプ、商品ごとの特徴があって迷ってしまいます。さらに消耗品と違って高価なので、失敗なく購入したいもの。

どのようなタイプがあって、どの商品が自分と赤ちゃんに合うのでしょうか? ママ・パパへのアンケートをもとに実際のユーザーの声を踏まえて、ベビーカーの選び方のポイントとおすすめのベビーカー21選をご紹介します。

Q1. ベビーカーを持っていますか。あるいは、持っていましたか。
 ※回答数:お子さんのいる男性251名、女性251名

持っている・持っていた:93.6%
持っていたことはない:6.4%

ベビーカーはいつごろから使い始める?

ベビーカーは、赤ちゃんの月齢をめやすに、いつから使用できるかが決まっています。主流となるタイプは、生後1カ月から使用が可能。ほかに、新生児から使えるチャイルドシートをベビーカーに取り付けて使えるタイプもあり、その場合は生後すぐの新生児期から使用できます。

ただ、新生児期(生後28日間)は感染症予防などのため、基本的に赤ちゃんを連れての外出はすすめられていません。ですから、ベビーカーが活躍するようになるのは生後1カ月を過ぎてからになるでしょう。また、使用できるのは最長で4歳ころまでとなります。

なお、「ベビーカー」は商品によってストローラー(Stroller)やバギー(Buggy)と呼ばれることもあります。

ベビーカーの種類

ベビーカーの種類は、使用開始できる時期によって、大きく2つに分けられます。

ひとつは、リクライニング機能があり、生後早くから使えるもの。もうひとつは、赤ちゃんの腰がすわって、おすわりができるようになってから使うものです。

順に見ていきましょう。

赤ちゃん快適で安全! 早い時期(1カ月ころ)から使えるベビーカー(A型)

シートのリクライニングを150度以上に倒すことができるベビーカーは、まだおすわりができない時期の赤ちゃんを乗せることができます。生後1カ月ころから使えるもの、あるいは生後4カ月ころから使えるものが一般的。このタイプは、A型ベビーカーという呼び方で販売されていることがあります。

A型ベビーカーは、振動などによる赤ちゃんへの影響を減らすために、頑丈な作りになっているものが多く、首がすわる前でも安心して乗せられます。赤ちゃんの様子が見える対面式、赤ちゃんが前方を向く背面式の両方の機能を持つ「両対面式」が多いのも特徴です。

早い時期から使えるタイプ(A型)のべビーカー 主な特徴

・対象月齢:生後1カ月(または4カ月)ころ~最大48カ月
・リクライニング機能:あり/リクライニングの角度によって対象月齢が異なる
・赤ちゃんとの向き:両対面式が多いが、対面式、背面式のみのものも
・大きさ:比較的大きい
・重さ:比較的重い
・価格:比較的高い

軽量コンパクトでお手ごろ価格! おすわりができる時期(7カ月ころ)から使うベビーカー(B型)

おすわりができる時期(生後7カ月ころ)から使えるベビーカー。A型と異なり、リクライニング機能はほとんどなく、軽量で価格も安いのが特徴です。かんたんに折りたためて、コンパクトになります。B型ベビーカーと呼ばれたり、ストローラー、バギーと呼ばれることもあります。

おすわりができてから使うタイプ(B型)のベビーカー 主な特徴

・対象月齢:生後7カ月ころ~最大48カ月
・リクライニング機能:ないものが多い
・赤ちゃんとの向き:背面
・大きさ:小さい
・重さ:軽い
・価格:安い

人気なのはA型! アンケートでは「重さ」を後悔する声も

A型ベビーカーは生後1カ月(または4カ月)から最大48カ月までと、早くから使えて使用期間が長い点で人気です。ただ、B型と比べると重いのがネックになっています。

Q2. 使っている(使っていた)ベビーカーのタイプを教えてください(複数選択)
 ※回答数:Q1でベビーカーを「持っている・持っていた」と回答した男女470名

A型(対面式、両対面式など合計):73.0%
B型(軽量バギーなど合計:43.6%
他:15.1%

アンケートのコメントでは、「バスや電車内で折りたたむ必要がある場合、ベビーカーと荷物と赤ちゃんを自分で抱えなければならない。本当に重い! ベビーカーが重いとホントにつらい! 軽いに越したことはない!」(45歳・女性)などという、リアルな意見がみられました。

また、A型B型の回答を足すと100%を超えています。まずA型を買い、後からもっと軽いベビーカーをB型で買ったという人も多かったです。

アンケートでは、「ベビーカーをこれから買う人に、重視する点をアドバイスするとしたら一番にはどれを選びますか」という質問にも、男性、女性ともに「軽さ」を選ぶ人がダントツ。

Q3.ベビーカーをこれから買う人に、重視する点をアドバイスするとしたら一番にはどれを選びますか。
 ※回答数:Q1でベビーカーを「持っている・持っていた」と回答した男女470名

軽さ:33.2%
折りたたみやすさ:16.8%
押しやすさ:15.5%
通気性・保温性:6.4%
クッション性:5.5%
価格:5.5%
他:17.0%

この結果から、早い時期から赤ちゃんとのお出かけをするなら「A型の軽量タイプ」が先輩ママ・パパのおすすめのようですね。

A型ベビーカー、B型ベビーカーってなんの分類なの?

A型ベビーカー、B型ベビーカーという分類は、SG(Safe Goods/安全な製品)基準を定めている一般財団法人製品安全協会により、次のように定められています。

A型:新生児期を過ぎて(1カ月)から、または、首がすわった乳児期(4カ月)から使用でき、最長で48カ月までの間で使用期間を定めたベビーカー。

B型:おすわりができる時期(7カ月)から使用でき、最長で最長で48カ月までの間で使用期間を定めたベビーカー。

※SG基準では正式には「A形・B形」と表記されています。

SGマーク

SGマーク。ベビーカーの場合は、A形かB形かもあわせて表示されます

SGマークに認定されているベビーカーは、原則的には本体にSGマークを表示しています。SGマークがあれば、ベビーカーは製品安全協会が定める 安全基準を満たしているということなので、安心して選べますね。

ただし、SGマークは任意の表示マークなので、すべてのベビーカーがSGマークを取得していて、A型B型に分類できるわけではありません。海外の安全基準はクリアしているものの、日本のSG基準は厳密には満たしていないベビーカーも市販品として流通しています。

さらに、販売店によってはA型ベビーカーをAB型、AB兼用と表記することもあり、少しわかりにくいのが現状です。

この記事では、「リクライニング機能があり、生後早くから使えるもの」をA型ベビーカーの仲間、「赤ちゃんがおすわりできるようになってから使うもの」をB型ベビーカーの仲間として、ベビーカーを使用開始時期で分けてご紹介します。

失敗しないベビーカーの選び方

ここからは「失敗しない選び方のポイント」について考えていきましょう。ふだんの移動手段や住環境などによってどれが自分に合うかが違うので、しっかり検討し納得いくベビーカー選びをしてください。

移動手段をチェック

ベビーカーを使用するときの主な移動手段別に、どんな点をチェックすべきか確認しましょう。平日は電車とバス、休日は車など、生後のライフスタイルを細かく想像してみるのも失敗しないコツです。

車移動が多い方

車での移動がメインの場合、下記の点を特にチェックしましょう。

・重さ
・折りたたんだときのサイズ

トランクや後部座席に積みこむことを想定して、ひとりでも持ち上げられるか、収納する場所に収まるサイズかどうかを確認する必要があります。コンパクトな車の場合は特に注意が必要です。 また、チャイルドシートと組み合わせて使えるタイプも選択肢に入ってきます。

電車やバス移動が多い方

電車やバスでの移動がメインの場合、下記の点をチェックしましょう。

・重さ
・折りたたみやすいか
・幅

重さは重要項目。本体だけでなく、荷物や赤ちゃんも一緒に抱えるケースがあることも踏まえて、持てる重さかどうかを確認しましょう。また、赤ちゃんを抱っこしながらでもかんたんに折りたためるか、電車を使う場合には、改札を通ることができる幅かどうかも、チェックが必要です。

なお、駅の自動改札の幅は通常は55~60cm。ですので、幅55cm以上のベビーカーを買うときは要注意です。

住んでいる環境をチェック

自宅の住環境にも注目。集合住宅(アパートやマンション)か一軒家か、集合住宅の場合はエレベーターの有無によって、重視するポイントが異なります。

エレベーターありのアパートやマンション

自宅玄関までベビーカーを押して移動できるので、それほど困ることはありません。下記の点をチェックしましょう。

・エレベーターにベビーカーが入るサイズかどうか
・重さ/特にエレベーターまでに数段の階段がある場合

エレベーター内が極端に狭い場合や、海外メーカーの大きなベビーカーを選んだ場合は、ベビーカーで入れなかったり、きゅうくつになる可能性もあります。サイズの確認は必須です。また、エレベーターがあっても、アパートやマンションの入り口に数段の階段があるなら、軽いベビーカーのほうがラクです。

エレベーターなしのアパートやマンション

エレベーターがない場合は、ベビーカー本体の「軽さ」を重視すると失敗がないでしょう。

・重さ
・折りたたんだときのサイズ

ベビーカーを持って階段を上り下りするには軽い、コンパクトなタイプがベター。A型なら軽量タイプを選びましょう。 A型ベビーカーは使わず、軽いB型を使えるようになるまで抱っこひもを使っていたという先輩ママもいます。B型を使える時期まではベビーカーはレンタルするという手もあります。初めは抱っこひもとA型のレンタルで過ごし、あとでB型を購入する方法です。そのような使い方を検討してもいいかもしれませんね。

一軒家

一軒家の場合は、玄関までの状況を考慮しましょう。

・重さ
・ベビーカーのサイズ

玄関前に数段の階段があるなら軽さを重視、玄関前の道が狭いならベビーカーの幅がコンパクトなタイプにするなど、状況に合わせて選ぶことが大切です。

住宅のタイプにかかわらず、収納する場所も要チェック

アパートやマンション、一軒家、どの住宅のタイプでも「収納スペース」もしっかり検討しておきたい点です。玄関が狭いならコンパクトなサイズのもの、かんたんに折りたたみできるもの、折りたたんだあとに自立するするタイプが便利です。

ベビーカーの機能をチェック

ベビーカー選びでどのような点をチェックするといいかをご紹介します。

ベビーカー選びの難しいところは、すべて納得いく100点満点のベビーカーはなかなかないということ。たとえば安全性を重視すれば本体は比較的重くなります。軽さを重視すればやや押しにくいということもありえます。どのポイントを最も重要視するか、夫婦で話し合ってみるのがおすすめです。

押しやすさ・走りやすさ(走行性)

押しやすさ・走りやすさといった走行性は、実際にベビーカーを動かして確認するのが最もいい方法です。先輩ママ・パパのベビーカーをちょっと借りて押してみたり、ベビーカー販売店の店頭で押してみるのがおすすめです。

チェックしたいのは下記の項目です。

・ガタガタしないか
・力を入れなくてもスムーズに押せるか
・カーブも回しやすいか
・小回りが利くか
・(とくに両対面式の場合)対面時も押しやすいか

砂利道でもガタガタせずに安定しているか、坂道でも押しやすいか、スーパーの狭い通路でも小回りが利きそうかなど、実際の生活のなかで使うことをイメージしながら押してみましょう。

「両対面式のベビーカーでしたが、対面にすると押しにくかったので、オート4輪のほうがいい」というように、両対面式のベビーカーでは、対面にしたときの動かしやすさをポイントにあげる先輩ママもいました。参考にしてみてください。

折りたたみやすさ

ベビーカーを折りたたむシーンは意外に多いもの。たとえば、自宅の玄関に収納するとき、外出先で(狭いレストランなど)、電車やバスに乗るとき、階段を上るときなどがあげられます。

折りたたむときの方法は機種によって異なります。片手でワンタッチ操作が可能なものもあれば、両手で操作を行う必要があるものもあります。操作がかんたんか、ひとりでも素早くできるかどうかを確認してみましょう。

アンケートでは、「使っていたベビーカーは軽くてよかったが、折りたたみにくく、何度か開いてしまうことがあり、子どもを抱っこしたまま操作してると危ないときがあった」(42歳女性) という声もありました。購入前に操作をして確認すると安心です。

収納しやすさ

折りたたんだあとの形状にも注目しましょう。玄関や車に収納しやすい大きさや形かを確認します。

安全性

小さな赤ちゃんを乗せるベビーカーには安全であることが大事です。市販のベビーカーは一定の基準をクリアしていますが、自分でもしっかりチェックしてみましょう。

・振動や衝撃を吸収する機能(タイヤやクッションなど)
・落下防止対策(シートベルトなど)
・安定感があるか
・安全バーがしっかりしたつくりか

気になるベビーカーをいくつか比較してみるとわかりやすいでしょう。ベビーカーが転倒したり、指を挟まれたりする事故も起こっています。慎重に選んでください。

日よけ

直射日光や紫外線から肌の弱い赤ちゃんを守ることができます。日よけ(ほろ)の有無、大きさを確認しましよう。また、日よけに小窓があると赤ちゃんの様子をのぞくことができます。

A型のベビーカーでは、日よけは伸ばすと大きく広がり、寝ている赤ちゃんの足元まで隠れるタイプがあります。一方、B型ベビーカーでは日よけが簡易的なものだったり、付いていないものもあります。

座面の高さ

最近のベビーカーは地面からシートまでの高さが高い、ハイシートタイプが増えています。地面からの日光の反射による熱、ほこりから赤ちゃんを守れるほか、乗せ下ろしがしやすく、ママ・パパの腰への負担が少ないというメリットもあります。

ハンドルの高さ

ママとパパの身長差が大きい場合、ハンドル(大人がベビーカーを押す部分)の高さが調整できるものがベターです。

ベビーカーのおすすめメーカー・ブランドランキング【アンケートより】

アンケートで先輩ママ・パパから支持を得た、人気のメーカー・ブランドをご紹介します。

アンケートで人気の上位にきたのは、日本の住環境などを知りつくした国内メーカーのベビーカー。一方、海外ブランドなどデザインが個性的でおしゃれなベビーカーは、票が分散するためかランキングのトップにはこないものの、熱い支持があるようです。

1位:コンビ

国内のベビー用品メーカーのコンビは、ベビーカーや抱っこひも、チャイルドシートなどの大物グッズから、哺乳瓶やベビー食器など育児に欠かせないグッズまで、幅広く取り扱っています。赤ちゃんのやわらかい頭を守るための「エッグショック」という衝撃吸収素材を使用したベビーカーがあります。

2位:アップリカ

ベビーカーや抱っこひも、チャイルドシート、ハイローベッド&チェアなどの豊富なラインナップをそろえるベビーグッズのメーカー。座面の高い「ハイシート」タイプのベビーカーを早くから販売するなど、赤ちゃんの快適性を追求しています。

3位:ピジョン

ピジョンも国内のベビーグッズメーカー。哺乳瓶や授乳グッズ、おふろやおむつ関連グッズなど、赤ちゃんに必要なグッズをトータルで展開するメーカーです。ベビーカーは押しやすさを研究した「シングルタイヤ」に力を入れています。

4位:西松屋

西松屋はベビーグッズ、マタニティグッズの総合販売店。「SmartAngel」というプライベートブランドを展開しています。リーズナブルな価格で先輩ママ・パパから人気があるブランドです。

5位:エアバギー

まるで海外ブランドのようにさっそうと走る「エアバギー」ですが、れっきとした日本発のブランド。3輪のエアタイヤチューブが特徴です。安定した走行性に加えて、おしゃれなベビーカーとしても人気があります。

Q4.使っている(または使っていた)ベビーカーのメーカーを教えてください(複数選択)
※回答数:Q1でベビーカーを「持っている・持っていた」と回答した男女470名

1位 コンビ:30.0%
2位 アップリカ:28.3%
3位 ピジョン:8.7%
4位 西松屋:7.4%
5位 エアバギー:4.3%
6位 グレコ:3.4%
7位 マクラーレン:3.2%
他:25.1%
メーカーはわからない:18.7%

早い時期(1カ月ころ)から使えるベビーカー(A型)おすすめ10選

先輩ママ・パパへのアンケートで人気があったブランドを中心に、早い時期から使えるもののなかで、折りたたみが比較的ラクにできるタイプのベビーカーをセレクトしました。両対面式(ハンドルを切り替えることで「対面」と「背面」を切り替えられる)おすすめ7選と背面式おすすめ3選を、それぞれ本体重量が軽い順にご紹介します。

アップリカ『カルーンエアー AB』

  • アップリカ『カルーンエアー AB』

    (出典:Amazon)


    アップリカ『カルーンエアー AB』

生後1カ月から使える両対面ベビーカーで3.9㎏という軽さ!

車体の揺れやぐらつきを抑えて振動を吸収する「ゆれぐらガード」機能を搭載。超軽量3.9㎏の車体でも、でこぼこ道の振動やがたつきが減り押しやすくなっています。さらに、ハイシートと「Wサーモメディカルシステム」という路面の熱をカットする機能があり、直射日光が強い時期でも赤ちゃんが快適でいられる工夫がされている機種です。

アップリカ 『カルーンエアー AB』
対象月齢 1~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 3.9㎏
赤ちゃんとの向き 両対面式
サイズ(開いたとき) W45.5×D81.5~98.5×H100~103.5cm
サイズ(閉じたとき) W45.5×D30.5×H96.2cm
価格 税込34,560円

グレコ『CITI GO』(シティ ゴー)

  • グレコ『CITI GO』(シティ ゴー)

    (出典:Amazon)


    グレコ『CITI GO』(シティ ゴー)

米国安全基準に適合

アメリカのブランド「グレコ」は世界80ヶ国以上で使われている育児グッズブランドで、リーズナブルな価格も人気の理由の一つです。『CITI GO』は生後1カ月から使えるベビーカーのなかではかなり軽い3.9㎏。ボディはコンパクトですが座面下のバスケットの容量は大きく、また間口が広めで荷物の出し入れがしやすくなっています。

グレコ『CITI GO』(シティ ゴー)
対象月齢 1~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 3.9㎏
赤ちゃんとの向き 両対面式
サイズ(開いたとき) W45.5×D79.5~95×H102~102.5cm
サイズ(閉じたとき) W45.5×D30.5×H96cm
価格 税込27,000円

コンビ『ホワイトレーベル スゴカル 4キャス Light エッグショック HJ』

  • コンビ『ホワイトレーベル スゴカル 4キャス Light エッグショック HJ』

    (出典:Amazon)


    コンビ『ホワイトレーベル スゴカル 4キャス Light エッグショック HJ』

軽さと走行性どちらも◎

2018年4月時点で、国内販売のオート4輪のベビーカーでは最軽量のモデル。折りたたんで持つときの大変さをカバーしてくれる機能が盛りこまれています。座面に付いた持ち手「持ちカルグリップ」を握れば、赤ちゃんを抱っこしながら片手で持ち上げるのもラクに。

コンビ 『ホワイトレーベルスゴカル 4キャス Light エッグショック HJ』
対象月齢 1~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 4.6㎏
赤ちゃんとの向き 両対面式
サイズ(開いたとき) W49.7×D74.5~88×H100.5~105cm
サイズ(閉じたとき) W497×D480×H102cm
価格 税込54,000円

西松屋チェーン『SmartAngel デ・ヨーネ レジェ NAVY』

  • 西松屋チェーン『SmartAngel デ・ヨーネ レジェ NAVY』

    (出典:西松屋)


    西松屋チェーン『SmartAngel デ・ヨーネ レジェ NAVY』

2万円を切るリーズナブルなモデル

A型ベビーカーで1万円台という低価格で購入できるお手ごろな商品です。両対面、ワンタッチ開閉、折りたたみ時に自立する、ハイシート、赤ちゃんが見える窓とはっ水機能付き大きな日よけなど、機能も充実。コスパがいい商品です。

西松屋チェーン『SmartAngel デ・ヨーネ レジェ NAVY』
対象月齢 1~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 4.9㎏
赤ちゃんとの向き 両対面式
サイズ(開いたとき) W47.5×D86×H103cm
サイズ(閉じたとき) W47.5×D34×H101cm
価格 税込19,798円

ピジョン『Runfee RA8』(ランフィ)

  • ピジョン『Runfee RA8』(ランフィ)

    (出典:Amazon)


    ピジョン『Runfee RA8』(ランフィ)

衝撃をやわらげるタイヤを採用

5.3㎏の軽量タイプながら、赤ちゃんへの衝撃をやわらげるサスペンションがすべてのタイヤに備わり、安定してスムーズに押せるのが特徴です。なかが空洞のタイヤでクッション性があり、道路のちょっとした段差を乗り越えるときの衝撃も逃がしてくれます。

ピジョン 『Runfee RA8』(ランフィ)
対象月齢 1~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 5.3㎏
赤ちゃんとの向き 両対面式
サイズ(開いたとき) W52.5×D94.5×H101.5cm(対面時)W51.6×D83×H101.5cm(背面時)
サイズ(閉じたとき) W51.6×D38×H102.8cm
価格 税込57,240円

コンビ『ホワイトレーベル アンブレッタ 4キャス エッグショック UH』

  • コンビ『ホワイトレーベル アンブレッタ 4キャス エッグショック UH』

    (出典:Amazon)


    コンビ『ホワイトレーベル アンブレッタ 4キャス エッグショック UH』

傘のような大きい日よけで赤ちゃんを守る

赤ちゃんの快適性を追求したモデル。直射日光や紫外線、急な雨や強い風、ほこりや花粉から赤ちゃんを守るために大きな日よけを採用。足元まですっぽり包みます。また、シート全面の衝撃吸収素材や吸水速乾素材のインナークッションの搭載など、通気性の工夫が施されています。ワンタッチ操作でハンドルの高さを調整できるのも便利です。

コンビ『ホワイトレーベル アンブレッタ 4キャス エッグショック UH』
対象月齢 1~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 6.7㎏(フル装備重量6.8㎏)
赤ちゃんとの向き 両対面式
サイズ(開いたとき) W49.2×D80.1~×H92~110.5cm
サイズ(閉じたとき) W49.2×D46.6×H89~104.8cm
価格 税込73,440円

リッチェル『コアラクーン』

  • リッチェル『コアラクーン』

    (出典:Amazon)


    リッチェル『コアラクーン』

ハンドル部分でブレーキ操作ができる

手元のハンドルにブレーキを搭載。対面、背面のどちらで使っているときでも、ラクに止まれます。下り坂などでスピードが出たときなどに重宝する機能です。大型のタイヤなので、段差やすき間でも安定して動かせます。

リッチェル『コアラクーン』
対象月齢 1~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 6.7㎏
赤ちゃんとの向き 両対面式
サイズ(開いたとき) W47×D80×H103cm
サイズ(閉じたとき) W47×D51×H101cm
価格 税込54,000円

Joie(ジョイー)『Aireskip mesh』(エアスキップメッシュ)

  • Joie(ジョイー)『Aireskip mesh』(エアスキップメッシュ)

    (出典:Amazon)


    Joie(ジョイー)『Aireskip mesh』(エアスキップメッシュ)

かんたん折りたたみのブリティッシュベビーカー

イギリスのベビーブランド「Joie」。日本のSG基準にも適合した4.3㎏の軽量ベビーカーです。海外ブランドのベビーカーは折りたたみ方が複雑なものが多いなか、このベビーカーは片手でハンドル部分の操作をすればOKで、自立もします。ベビーグッズの製造・輸入・販売を行うカトージが取り扱うブランドです。

Joie(ジョイー)『Aireskip mesh』(エアスキップメッシュ シグネチャー)
対象月齢 1カ月~3歳ころ目安
適応体重 15kg以内
重さ 約4.3㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W46×D84×H100cm
サイズ(閉じたとき) W46×D37×H101cm
価格 税込16,200円

カトージ『コンパクトバギー ドルフィン』

  • カトージ『コンパクトバギー ドルフィン』

    (出典:Amazon)


    カトージ『コンパクトバギー ドルフィン』

高さ55㎝に! コンパクトにたためる

収納時のコンパクトさを追求した機種で、たたんだときの高さは55cmにまで小さくなります。車のトランクに立てたまま収納も可能。360度回転する大型のシングルタイヤなので、押しやすさも保たれています。足元の1ケ所だけ踏めば後輪にブレーキがかけられるところが便利。

カトージ『コンパクトバギー ドルフィン』
対象月齢 1~36カ月頃(体重15㎏)
適応体重 15kg以内
重さ 約7.15㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W46×D80×H104cm
サイズ(閉じたとき) W46×D30×H55cm
価格 税込21,384円

アップリカ『スムーヴ AC』

  • アップリカ『スムーヴ AC』

    (出典:Amazon)


    アップリカ『スムーヴ AC』

本体は重いが、押しやすさは抜群

空気入れが不要、パンクをしないタイヤを採用した3輪ベビーカー。整備の悪い道や段差もスムーズに走行でき、また前輪が360度回転するため、方向転換しやすく、優れた操作性を発揮します。

アップリカ 『スムーヴ AC』
対象月齢 1~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 9.0㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W55×D88.5×H1112cm
サイズ(閉じたとき) W55×D43.5×H90cm
価格 税込63,720円

おすわりができる時期(7カ月ころ)から使うベビーカー(B型)おすすめ5選

腰がすわる生後7カ月ころから使えるB型タイプは、軽量でコンパクトなものがほとんどです。おすすめ5選を本体が軽い順にご紹介します。

リッチェル『カルガルー RS』

  • リッチェル『カルガルー RS』

    (出典:Amazon)


    リッチェル『カルガルー RS』

とにかく軽い2.8㎏!

超軽量の2.8kg。軽くて小回りが利きます。シートにリクライニング機能はありませんが、奥行きがありゆったりと深く座れるようになっています。

リッチェル『カルガルー RS』
対象月齢 7~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 2.8㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W44.5×D82.5×H107cm
サイズ(閉じたとき) W44.5×D35.5×H107cm
価格 税込27,000円

アップリカ『マジカルエアー AE』

  • アップリカ『マジカルエアー AE』

    (出典:Amazon)


    アップリカ『マジカルエアー AE』

軽さに振動対策も備える

3.2㎏の軽量ボディには、でこぼこ道での振動を減らし、お赤ちゃんの体を守る「ゆれぐらガード」機能を搭載しています。日よけ(キャノピー)が従来のモデルよりも長くなっているので、直射日光・紫外線対策は万全。座面は地面から50㎝のハイシートタイプです。リクライニング機能付き。

アップリカ『マジカルエアー AE』
対象月齢 7~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 3.2㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W44.5×D76.5×H105~115cm
サイズ(閉じたとき) W44.5×D31×H93.2cm
価格 税込24,840円

コンビ『F2 Limited AF』

  • コンビ『F2 Limited AF』

    (出典:Amazon)


    コンビ『F2 Limited AF』

片手でも押せるほどの操作性のよさが特徴

狭い場所や人込みでも、片手操作で小回りできる操作性のよいタイプ。ハンドル位置が高めで、背が高いママ・パパも無理のない姿勢で押すことが可能。座面の位置も高く、地熱やほこりから赤ちゃんが守られます。「F2 Limited」にはオールシーズン対応の脱着可能なシートライナーが付属。取り外せば本体はメッシュシートです。季節に合わせて快適に過ごせそうです。

コンビ『F2 Limited AF』
対象月齢 7~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 3.7㎏(フル装備重量4.0㎏)
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W49.5×D71.5~77.5×H104cm
サイズ(閉じたとき) W49.5×D30~37×H89cm
価格 税込32,400円

J is for Jeep『スポーツ スタンダード』

  • J is for Jeep『スポーツ スタンダード』

    (出典:Amazon)


    J is for Jeep『スポーツ スタンダード』

「ジープ」のように滑らかな走行ができる

4WDカーの老舗ジープのベビーカーで、大きなタイヤの安定走行が特徴です。前輪は上下左右に対応して路面をとらえる3Dソフトサスペンション付き。路面からの振動を吸収するので、滑らかな走行が可能です。折りたたんでスタンドを立てると自立します。

J is for Jeep『スポーツ スタンダード』
対象月齢 7~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 5.0㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W45×D85.5×H95.5cm
サイズ(閉じたとき) W23×D30×H107cm
価格 税込12,744円

レカロ『RECARO EASYLIFE』(レカロ イージーライフ)

  • レカロ『RECARO EASYLIFE』(レカロ イージーライフ)

    (出典:Amazon)


    レカロ『RECARO EASYLIFE』(レカロ イージーライフ)

高級カーシート「レカロ」のベビーカー

折りたたむと高さが約半分の59㎝に、奥行きは80㎝から26㎝までコンパクトになります。車のトランクにも収納しやすいサイズです。通気性のいいエアメッシュと肌さわりがいいシートで座り心地は快適。欧州安全基準に適合。レカロは、2018年内で日本からの撤退を表明しているため、国内で手に入れたい方は今のうちにどうぞ。

レカロ『RECARO EASYLIFE』
対象月齢 6(※)~36カ月頃
適応体重 15kg以内
重さ 6.1㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W48×D80×H105cm
サイズ(閉じたとき) W48×D26×H59cm
価格 税込27,000円

※腰がすわってから使い始めましょう。

海外製など、A型B型以外のベビーカーおすすめ3選

上でご紹介した以外に、高い走行性と個性的でおしゃれなデザインで人気のベビーカー、海外旅行におすすめのフランス製ベビーカー、チャイルドシートと組み合わせて使えるマルチタイプのベビーカーを紹介します。走行性や安定性が重視されるベビーカーでは、本体は重くなりがちですが、機能性は抜群です。おすすめの3つをご覧ください。

AIRBUGGY『AIRBUGGY COCO BRAKE EX』(エアバギー ココ ブレーキ エクストラ)

  • AIRBUGGY『AIRBUGGY COCO BRAKE EX』(エアバギー ココ ブレーキ エクストラ)

    (出典:Amazon)


    AIRBUGGY『AIRBUGGY COCO BRAKE EX』(エアバギー ココ ブレーキ エクストラ)

操作性とおしゃれなデザインで人気が高い

手元のハンドブレーキで速度調整が可能なモデル。空気入りのタイヤなので振動や小さな段差にも強く、安定した走行ができます。折りたたんだときに自立するスタンド機能を備えています。

AIRBUGGY『AIRBUGGY COCO BRAKE EX』(エアバギー ココ ブレーキ エクストラ)
対象月齢 3カ月(首すわり)~3歳頃
適応体重(耐荷重) 20kg以内(シート15㎏+荷物5㎏まで)
重さ 9.5㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W53.5×D96×H104.5cm
サイズ(閉じたとき) W53.5×D40×H82cm
価格 税込64,800円

BABYZEN『YOYO+6+』(ヨーヨープラスシックスプラス)

  • BABYZEN『YOYO+6+』(ヨーヨープラスシックスプラス)

    (出典:Amazon)


    BABYZEN『YOYO+6+』(ヨーヨープラスシックスプラス)

注目度が上がっているフランスのブランド

フランス生まれのベビーカー「ヨーヨー」。首がすわってから生後6カ月ころから使用が可能です。リクライニングは無段階調整で最大140度までOK。三つ折りに折りたたむとショルダーバッグのようにコンパクトになって、肩にかけて持ち運ぶことができます。「IATA」が定める手荷物チェックインの適合サイズ(※)なので、国内・海外旅行にも便利です。

※IATA…国際航空運送協会基準。機内持ち込みは空港や航空会社によっては基準が異なる場合があるので、事前に確認してください。

BABYZEN『YOYO+6+』(ヨーヨープラスシックスプラス)
対象月齢 6カ月頃~体重18㎏まで(目安3歳頃)
適応体重 18kg以内
重さ 6.2㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W44×D86×H106cm
サイズ(閉じたとき) W44×D18×H52cm
価格 税込75,600円

Joie (ジョイー)『Joie エアトラベルシステム』

  • Joie (ジョイー)『Joie エアトラベルシステム』

    (出典:Amazon)


    Joie (ジョイー)『Joie エアトラベルシステム』

チャイルドシート組み合わせてマルチに使える

1カ月から使えるベビーカーと新生児から使えるチャイルドシートの組み合わせで、マルチに使えるトラベルシステムです。車も使うファミリーは検討してもいいアイテム。ベビーカーからベビーシートを取り外せるので、寝てしまった赤ちゃんを起こさずに家のなかに運べるのがメリットです。

Joie(ジョイー)『Joie エアトラベルシステム』
対象月齢 ベビーカー:1~36カ月(体重15㎏)、チャイルドシート:新生児~1歳半頃(体重13㎏)
重さ ベビーカー:4.5kg 、チャイルドシート:2.9kg
赤ちゃんとの向き ベビーカー単体では背面式、ベビーシートを取り付けると対面式
ベビーーカーサイズ(開いたとき) W46×D86×H98cm
ベビーーカーサイズ(開いたとき) W46×D30×H98cm
チャイルドシートサイズ キャリー:W44×D66×H55cm、ロッキング:W44×D69×H48cm、チェア:W44×D66×H67cm
トラベルシステム時サイズ W46×D86×H98cm
価格 税込26,784円

セカンドベビーカーに! 軽量コンパクトなバギーのおすすめ3選

バギーとB型の明確な違いはありませんが、バギーと呼ばれているタイプは持ち運びがしやすい仕様になっていることが多いようです。セカンドベビーカーにもおすすめの、人気のバギーをご紹介します。

エンドー『COOL KIDS CKバギー BKシリーズ』

  • エンドー『COOL KIDS CKバギー BKシリーズ』

    (出典:Amazon)


    エンドー『COOL KIDS CKバギー BKシリーズ』

今回紹介する21製品のなかで最軽量

アルミフレーム製なので超軽量2.85㎏! ワンタッチで折りたたみ、付属のショルダーストラップで担げばラクに持ち運べます。また、シートベルトは5点式の固定、さらに暗がりでもわかる反射材が付きで、安全面にも配慮されています。

エンドー『COOL KIDS CKバギー BKシリーズ』
対象月齢 7~24カ月
重さ 2.85㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W44×D63×H92cm
サイズ(閉じたとき) W24×D22×H104cm
価格 税込12,744円

西松屋チェーン『SmartAngel バギーfanロングプラス』

  • 西松屋チェーン『SmartAngel バギーfanロングプラス』

    (出典:西松屋)


    西松屋チェーン『SmartAngel バギーfanロングプラス』

日よけも大きめで快適

36カ月(体重15kg)まで使えるロングユースタイプの軽量バギー。5kgまで収納できるカゴ付きで、おもちゃや荷物をたっぷりしまうことができます。バギーのなかでは日よけが大きいタイプ。折りたたみ時に指を挟みにくい構造になっています。

西松屋チェーン『SmartAngel バギーfanロングプラス』
対象月齢 7~36カ月
適応体重 15kg以内
重さ 4.2㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W48×D85×H103cm
サイズ(閉じたとき) W24×D26×H116cm
価格 税込6,999円

JTC『ベビーバギー MA-G』

  • JTC『ベビーバギー MA-G』

    (出典:Amazon)


    JTC『ベビーバギー MA-G』

高コスパ! 2台目のベビーカーにもピッタリ

通気性のよいメッシュシートで蒸れずに快適。セーフティバーは着脱が可能で、乗せ下ろしがしやすくなっています。折りたたむとスティック状にスリムに。

JTC『ベビーバギー MA-G』
対象月齢 7~36カ月頃
重さ 約4㎏
赤ちゃんとの向き 背面式
サイズ(開いたとき) W41.5×D78×H91cm
サイズ(閉じたとき) W29×D26×H98.5cm
参考価格 税込5,028円(Amazon2018/9/19確認)

まとめ

ベビーカーは使用頻度が高いので、赤ちゃんにも大人にもストレスがないものが一番。安いものから高いものまでさまざまですが、安全性が高いもの、自分の住環境などに合う機能を備えたものを選ぶのが大前提です。それに加えて、ちょっとおしゃれなもの、ほかの人とかぶらないものを選ぶと、お出かけがもっと楽しくなるかもしれません!(中村亜紀子&おすすめナビ!編集部)

◆アンケート情報
調査時期:2018年6月29日-7月1日
調査対象:マイナビニュース会員
調査数:男性251名/女性251名(※40代までのお子さんがいらっしゃる方)
調査方法:インターネットログイン式アンケート