2018年7月から放送開始となったTVアニメ『百錬の覇王と聖約の戦乙女』より、第7話「遺恨の報復」のあらすじと先行場面カットが公開された。

  • 第7話「遺恨の報復」より

●TVアニメ『百錬の覇王と聖約の戦乙女』、第7話のあらすじ&場面カット

■第7話「遺恨の報復」
遊牧民族《豹》の手により、《角》の街が落とされる。勇斗はすぐにでも助けに行こうとするが、《狼》だけが持つはずのあぶみの技術を使う《豹》に違和感を覚える。《豹》の宗主はかつて《狼》の若頭であり、兄と慕った男であった。そして《豹》の騎馬隊が《狼》を包囲するとき、勇斗は過去と対峙する。

TVアニメ『百錬の覇王と聖約の戦乙女』は、TOKYO MXほかにて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)鷹山誠一・ホビージャパン/ユグドラシル・パートナーズ