インタビュー

2018/07/20 10:55:42

質屋が見たテレビ以上のリアルな人間ドラマの数々

手持ちがさびしいときに物を担保として預けることで、借金をすることなく現金を手に入れられる質屋。その利用方法もユーザーによって十人十色で、質屋の現場では日々、さまざまな「人間ドラマ」が生まれている。その一端を垣間見るべく、全国的に質屋業を営む大黒屋の新宿買取センターに勤務する飯村崇史店長に話をうかがった。

目次

1 限定服のためにブランドバッグを質入れし、翌日に質出し
2 1,200万円の買取価格がついた品物とは