元Dream5でモデル・グラビアアイドルの大原優乃が、10日に放送された読売テレビ・日本テレビ系バラエティ番組『ダウンタウンDX』(毎週木曜22:00~)に出演し、Dream5時代はFカップの豊満バストがコンプレックスだったと打ち明けた。

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大原優乃

今回は、ゲストの変化に迫る新企画「激動の芸能界!変わった人!変わらない人!」を放送。「ようかい体操 第一」で『NHK紅白歌合戦』にも出場した大原は、グラビア転身について語った。

「グループが活動終了してソロになったんですけど、気付けば毎日家にいるなと思って、このまま挑戦しないと私、終わっちゃうなって思ったときに、グループ時代はすごくコンプレックスで(胸を)隠していたんですけど、これを機に、決意をして、グラビアやろうかなと思いました」と、グラビア挑戦を決意するまでの思いを説明。

そして、「さらしとか巻いて、『妖怪ウォッチ』の歌となると、お子さんもそうですし…」とさらしを巻いていたことを明かし、ダウンタウンの松本人志も「ちょっとね、妖怪よりも目がそっちに行く」と納得していた。