レポート

2018/05/07 08:00:00

マツダのクルマづくりが変わる? 鍵を握る“ラージ”と“スモール”

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マツダの昨今のクルマづくりといえば、「一括企画」「コモンアーキテクチャー」「魂動デザイン」といった言葉で語られてきたが、これからは新たに「ラージ」と「スモール」という概念が追加となるようだ。今後、マツダのクルマは変わるのか。

目次

1 次世代商品群で採用する2つのアーキテクチャー
2 なぜ「ラージ」と「スモール」が必要になるのか
3 200万台を目指す意味
4 アウディで考えるプレミアムブランドの姿勢
5 商品でブランドの方向性を語れるかがカギ