グラビアアイドルの吉木りさ、日向泉、立花陽花が19日、都内で行われた講談社のAndroidアプリ「熱犬通信」の記者発表に出席した。

左から日向泉、吉木りさ、立花陽香 拡大画像を見る

1979年より2004年まで発行されていた男性向けファッション誌『ホットドック・プレス』が、Androidアプリとして復活。『熱犬通信』として20~30代の男性をターゲットに、コミックや音楽、グラビアなどの情報を雑誌型アプリケーションとして毎週木曜6時に無料配信する。

吉木は、同アプリのメインコンテンツの一つ、男性の妄想を具現化にしたグラビア『妄撮のウラ側』に登場。画面に写し出された吉木の写真にカーソルを当てると、自由にめくられて水着になっていくという遊び心のあるコンテンツで、「楽しいですね~。でも自分の恥ずかしい姿を見られると複雑で照れてしまいます(笑)。他の子たちのを見てみると、ジャージ姿からペリペリと破けてドキドキしました。全男子の夢が実現しましたね(笑)}と感想を述べ、「佐山彩香ちゃんや次原かなちゃんとか他の子のも見たいです。何度も出来るので、理想の破き方を見つけてみて下さいね」とアピールした。

また、「かいじゅう通信」に出演するミスマガジ2010の日向泉と立花陽香が、『熱犬通信』とかけて犬の着ぐるみ姿で登場。初めての着ぐるみに日向は「普段は水着なので感覚がおかしいです(笑)」と本音を吐露。一方の立花は、大ファンだという巨人のラミレス選手のモノマネをするなどノリノリで「この格好だったら野球の選手に注目されますね!」と終始ご機嫌だった。