マイナビニュース | 旅と乗りもの | 車とバイク | ヘッドライン(1ページ目)

ヘッドライン

2017年11月20日(月)

ふなっしーとお出かけ! 船橋新京成バスにふなっしーコラボの車両が登場

新京成電鉄は11月20日から12月22日までの期間、「ふなっしー」とのコラボレーション企画を実施する。最後部シート背もたれに「ふなっしー・ふなごろー・ふにゃっしー」をデザインしたバスが10両限定で登場し、バス前面には船橋新京成バスの制服を着た「ふなっしー」のエンブレムを飾り付ける。

[11:36 11/20]

2017年11月19日(日)

三菱「アウトランダー PHEV」安全装備を追加した特別仕様車を発売

三菱自動車はこのほど、プラグインハイブリッドEV「アウトランダー PHEV」に特別仕様車「G リミテッド・エディション」を設定し、販売開始すると発表した。安全性や利便性を向上させる多数の装備を追加し、要望の多かった予防安全技術「eアシスト」や、1,500Wの100V AC電源も装備している。

[20:43 11/19]

ダイハツ「マイヴィ」マレーシア車の国民車をフルモデルチェンジ

ダイハツ工業は16日、同社とマレーシアとの自動車生産・販売の現地合弁会社であるプロドゥア(セランゴール州)が、国民車「マイヴィ」をフルモデルチェンジして発売したと発表した。今回のフルモデルチェンジで、衝突回避支援システム「スマートアシスト」(現地名称「アドバンスドセーフティアシスト」)を初めてグローバル展開している。

[20:23 11/19]

アウディ「A4」「A4 アバント」のラインアップ・装備ともに充実

アウディ ジャパンは、プレミアムミッドサイズセダン「A4」、ワゴン「A4 アバント」のモデル設定と装備を一部変更して発売すると発表した。1.4リットルモデルは「S Lineパッケージ」を選択可能とし、2.0リットルモデルは「スポーツ」を新たに設定した。価格は「A4 1.4 TFSI」が447万円(税込)など。

[20:14 11/19]

2017年11月17日(金)

トヨタ、中国で車両電動化に向けた取組み加速 - 2020年にEV導入

トヨタ自動車は17日、中国においてトヨタブランドの電気自動車(EV)を2020年に導入するとともに、燃料電池自動車(FCV)のフィージビリティスタディの対象をバスなどの商用車まで広げることを発表した。今回発表したEV導入とFCVフィージビリティスタディの対象拡大と合わせ、中国における車両電動化への取組みを加速させていく。

[17:48 11/17]

日本交通、「プロポーズタクシー」開始--ドライバーの演出の下でサプライズ

日本交通はプリモ・ジャパンと連携し、11月22日より「プロポーズタクシー」の取り扱いを開始する。カップルの思い出の地や夜景スポット等(主に東京近郊)を貸切タクシーで快適に巡りながら、ふたりだけの感動的なプロポーズをサポートする。

[09:32 11/17]

2017年11月16日(木)

日産「GT-R」及び「GT-R NISMO」全グレードに車両防盗システムを標準設定

日産自動車は16日、「GT-R」および「GT-R NISMO」の2018年モデルを発売した。2018年モデルでは「国土交通省認可 サッチャム欧州カテゴリーII準拠 車両防盗システム」を全グレード標準設定とし、「Apple CarPlay」も全グレードで対応する。価格は「GT-R」が1,023万840~1,396万9,800円、「GT-R NISMO」が1,870万200円(ともに税込)。

[18:50 11/16]

マツダ「アテンザ」改良モデル、LAモーターショーで世界初公開へ

マツダは16日、商品改良した「Mazda6」(日本名「アテンザ」)のセダンモデルを12月1~10日に開催されるロサンゼルス自動車ショーで世界初公開すると発表した。今回の商品改良では、「人間中心」の思想に立ち、技術やデザインなどあらゆる領域を深化させ、その質のレベルを一段引き上げたという。

[18:38 11/16]

ホンダ「オデッセイ」マイナーチェンジ「Honda SENSING」標準装備

本田技研工業(ホンダ)は16日、上級ミニバン「オデッセイ」のマイナーモデルチェンジについて発表した。先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全8機能をガソリンモデル・ハイブリッドモデルともに全タイプ標準装備するとともに、デザインや装備、使い勝手などを向上させ、11月17日に発売する。

[15:39 11/16]

2017年11月15日(水)

日産「フーガ」を仕様向上 - 遮音ガラスを採用して静粛性を向上

日産自動車は15日、高級セダン「フーガ」を仕様向上して、11月28日に発売すると発表した。「フーガ」は発売以降、高い走行性能やダイナミックかつエレガントなデザイン、全方位の安全性能などで好評を得ている高級セダン。今回、遮音ガラスをフロントガラス / フロントドアガラス / リヤドアガラスに採用することで静粛性を向上させている。

[18:09 11/15]

スズキ「スイフト」が「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」受賞

スズキは15日、同社の小型乗用車「スイフト」が、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)主催の「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞したと発表した。今回受賞した「スイフト」は、2004年の発売から3代目にあたるモデルで、「スイフト」として3代連続しての受賞となった。

[18:01 11/15]

2017年11月14日(火)

ジャガー「XJ」2018年モデル受注開始、パワフルな「XJR575」追加

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは13日、ラグジュアリーサルーン「XJ」の2018年モデルの受注を全国のジャガー・ランドローバー・ジャパン正規販売ディーラーネットワークにて開始した。ラインアップは「XJ」史上最もパワフルな「XJR575」をはじめ計3種類に絞り、グレード体系は全6モデル展開とした。

[18:47 11/14]

トヨタ「アクア」に特別仕様車「S "Style Black"」安全・利便性向上

トヨタ自動車は14日、ハイブリッド車「アクア」に特別仕様車「S "Style Black"」を設定して発売した。今回の特別仕様車は、「アクア」の「S」グレードをベースに、よりスタイリッシュな内外装としたほか、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を特別装備している。

[18:32 11/14]

トヨタ「ピクシス バン」マイナーチェンジ、衝突回避支援システムも

トヨタ自動車は14日、軽商用車「ピクシス バン」のマイナーチェンジと、軽トラック「ピクシス トラック」の一部改良を実施して発売した。「ピクシス バン」は軽商用車初の歩行者も検知対象とする衝突回避支援システムを搭載。アイドリングストップを全車標準装備し、2WD車のJC08モード走行燃費は17.8km/リットルとなり、燃費も向上した。

[18:25 11/14]

スバル「サンバーバン」「ディアスワゴン」改良モデル、安全性向上

SUBARUはこのほど、「サンバーバン」および「ディアスワゴン」を改良して発売すると発表した。今回の改良では、「サンバーバン」にABSを標準装備、「ディアスワゴン」にVDCを標準装備している。予防安全システム「スマートアシスト III」も新たに採用し、安全性を大幅に向上させている。

[18:07 11/14]

パナソニックら自動運転車両走行の実証実験 - 鉄道廃線跡を活用

福井県と永平寺町、パナソニックは共同で、旧京福電気鉄道永平寺線の廃線跡「永平寺参ろーど」にて、今年10月から自動運転車両走行の実証実験を進めている。11月17日まで「永平寺参ろーど」の一部で自動運転技術の検証を目的とした実証実験を行い、2018年度には「永平寺参ろーど」全線で自動運転車の走行実験を行う。

[16:26 11/14]

2017年11月13日(月)

ダイハツ「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」マイナーチェンジ

ダイハツ工業は13日、軽商用車「ハイゼット カーゴ」と軽乗用車「アトレー ワゴン」に衝突回避支援システム「スマートアシスト III」を採用するなどのマイナーチェンジを実施して発売した。歩行者も認識して作動する衝突回避支援ブレーキやオートハイビームなどを軽商用車としては初搭載したことで、高い安全性能を実現した。

[18:38 11/13]

スズキ「キャリイ」一部仕様変更 - 安全性向上、機能・装備も充実

スズキは13日、軽トラック「キャリイ」を一部仕様変更して発売した。安全性を向上させたほか、便利な機能・装備を充実させており、「キャリイ特装車」シリーズも同様の仕様変更を行っている。価格は「キャリイ」が72万2,520~121万680円、「キャリイ」特別仕様車が88万7,760~112万4,280円など(価格はすべて税込)。

[18:19 11/13]

スズキ「スイフト」の特別仕様車「XGリミテッド」と「RS」にCVT車

スズキは13日、小型乗用車「スイフト」の特別仕様車「XGリミテッド」と、足まわりに欧州仕様のチューニングを施した「RS」にCVT車を追加設定して発売した。価格は「スイフト XGリミテッド」が145万6,920~161万5,680円、「スイフト RS」CVT車が159万4,080~174万8,520円(ともに税込)。

[17:54 11/13]

2017年11月11日(土)

アウディ「Q5」シリーズに「Q5 2.0 TFSI クワトロ スポーツ」追加

アウディ ジャパンは10月2日に発売したプレミアムミッドサイズSUV「Q5」シリーズに「Q5 2.0 TFSI クワトロ スポーツ」を新たに設定し、販売開始すると発表した。エクステリアにスポーツバンパーや18インチのスターデザインアルミホイールを採用。インテリアにはスポーツシートやアルミ調デコラティブパネルを配した。

[19:17 11/11]

BMW「X6 M エディション・ブラック・ファイヤ」Mモデル限定車発売

ビー・エム・ダブリューはこのほど、同社の高性能モデルを手がけるBMW M社によって開発された「X6 M」に専用装備を多数採用した限定車「X6 Mエディション・ブラック・ファイヤ」を発売すると発表した。都会の夜に映えるブラック・サファイアのボディカラーを採用している。

[19:02 11/11]

フィアット「パンダ 4×4」アウトドアで活躍する四輪駆動モデルに

FCAジャパンは8日、フィアット「パンダ」の四輪駆動モデル「パンダ 4×4」を全国のフィアット正規ディーラーで11月18日から販売開始すると発表した。コンパクトなボディにELD(電子式ディファレンシャルロック)を採用した四輪駆動システムを搭載し、都市部だけでなくアウトドアでも活躍できる機能性を実現した。

[18:42 11/11]

フィアット「500 クロマータ」クロームパーツ多用した限定車を発売

FCAジャパンは8日、フィアット「500」の限定車「500 クロマータ」を全国のフィアット正規ディーラーで11月18日から販売開始すると発表した。イタリア語で「クローム」を意味する「クロマータ」を冠した同車は、「1.2ポップ」をベースに、クロームのアクセントパーツを付加することでエクステリアをきらびやかに仕立て上げた。

[18:34 11/11]

2017年11月10日(金)

マツダ「ロードスター」商品改良 - 特別仕様車「RED TOP」も設定

マツダは10日、小型オープンスポーツカー「ロードスター」と「ロードスター RF」を商品改良するとともに、特別仕様車「ロードスター RED TOP」を設定して同日に予約を開始し、12月14日に発売すると発表した。4代目「ロードスター」発売後初となる商品改良では、新色ボディカラー3色を採用し、カラーを選ぶ楽しさを広げている。

[16:27 11/10]

2017年11月09日(木)

光岡自動車「リューギ」「リューギ ワゴン」予防安全装備が充実

光岡自動車は9日、ミディアムクラスセダン「リューギ(Ryugi)」とワゴンタイプ「リューギ ワゴン(Ryugi WAGON)」のマイナーチェンジを行い、10日に発売すると発表した。今回のマイナーチェンジは、「リューギ」の基本車台となっているトヨタ「カローラ アクシオ」「カローラ フィールダー」のマイナーチェンジにともなう変更となる。

[17:39 11/9]

マツダ「デミオ」の「i-ACTIVSENSE」採用を拡充、特別仕様車も設定

マツダは9日、「デミオ」の先進安全技術「i-ACTIVSENSE」の採用を拡充するとともに、赤基調の内装を採用した特別仕様車「ノーブルクリムゾン(Noble Crimson)」を新たに設定し、発売すると発表した。今回の商品改良で、経済産業省や国土交通省などが普及啓発を推進する「安全運転サポート車」の「サポカーS・ワイド」に該当している。

[17:31 11/9]

ホンダ「N-ONE」マイナーチェンジは12月下旬 - ウェブで先行公開

本田技研工業(ホンダ)は9日、マイナーモデルチェンジを12月下旬に予定している軽乗用車「N-ONE」に関する情報を同社サイトで先行公開した。今回のマイナーモデルチェンジでは、「Standard」「Select」「Premium」「RS」という世界観やデザインが異なる4つのタイプを設定し、さらなる個性の強化を図っている。

[17:22 11/9]

2017年11月08日(水)

ヤマハ「YZF-R3 ABS」「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」に2018年モデル

ヤマハ発動機は8日、水冷・直列2気筒320ccエンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」、水冷・直列2気筒249ccエンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年1月20日に発売すると発表した。3機種とも2018年モデルのカラーは3色を設定した。

[17:30 11/8]

カワサキ「Ninja H2 SX」「Z900RS CAFE」などミラノショーに出展

川崎重工は7日、イタリア・ミラノで開催される「EICMA 2017(ミラノショー)」に「Ninja H2 SX」「Ninja H2 SX SE」「Ninja ZX-10R SE」「Z900RS CAFE」の欧州向けニューモデル4機種を出展すると発表した。「Ninja H2 SX」「Ninja H2 SX SE」「Z900RS CAFE」は国内販売予定モデル、「Ninja ZX-10R SE」は海外向けモデルとなる。

[17:20 11/8]

スズキ「SV650X」ミラノショーに出品、2018年に欧州などで発売へ

スズキは7日、イタリア・ミラノで11月9~12日に開催される「EICMA 2017(ミラノショー)」に海外市場向け二輪車の2018年モデル、新型「SV650X」を出品すると発表した。東京モーターショーで発表した参考出品車「SV650X」の市販予定モデルで、ロードスポーツバイク「SV650」をベースに個性的な外観に仕上げた。

[10:52 11/8]

ホンダ「CB4 インターセプター」ミラノショーにコンセプトモデル

本田技研工業の英国現地法人、ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは現地時間の7日、イタリア・ミラノで開催される「EICMA 2017」にコンセプトモデル「CB4 インターセプター」を出展すると発表した。カラーをブラックで統一し、エレガンスとスポーティーさを演出しながら、流れるようなラインで構成したスタイリングとした。

[10:36 11/8]

ドゥカティ「パニガーレ V4」など新モデル4機種ワールドプレミア

イタリアのドゥカティはこのほど、「パニガーレ V4」「スクランブラー 1100」「ムルティストラーダ 1260」「959 パニガーレ コルサ」のニューモデル4機種を世界初公開した。今回のワールドプレミアは「EICMA 2017(ミラノショー)」に先立ち、ミラノのリニア・チャック・シアターにて「ドゥカティ・ワールド・プレミア 2018」として開催された。

[10:19 11/8]

2017年11月07日(火)

ヤマハ「ナイケン」ミラノショーに出展、2018年に市場投入も予定

ヤマハ発動機は7日、847cc水冷・直列3気筒エンジンを搭載するロードスポーツのLMW新製品「ナイケン(NIKEN)」を「EICMA2017(ミラノショー)」に出展すると発表した。同ショーはイタリア・ミラノで11月9~12日の期間に開催される。「ナイケン」は2018年の市場投入も予定されている。

[17:45 11/7]

ホンダ「CB1000R」など欧州向け2018年モデルをミラノショーに出展

本田技研工業の英国現地法人、ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは現地時間の6日、イタリア・ミラノで開催される「EICMA2017」に出展するヨーロッパ向け2018年モデルの二輪車ラインアップとコンセプトモデルを発表した。「CB1000R」「CB300R」「CB125R」「CRF1000L Africa Twin Adventure Sports」の4モデルを世界初公開する。

[17:24 11/7]

ホンダ「ステップ ワゴン」の国内累計販売台数が150万台を突破!

本田技研工業(ホンダ)は7日、同社のミニバン「ステップ ワゴン」の国内累計販売台数が、2017年10月末時点で150万台を超えたと発表した。初代モデルの発売は1996年5月。2015年4月に発売した5代目モデルは、力強くスムーズな加速の直噴1.5L VTEC TURBOエンジンや、独創的な機構のテールゲート「わくわくゲート」などが好評となっている。

[17:08 11/7]

2017年11月06日(月)

ヤマハ「07GEN」電動三輪コミューターのコンセプトモデルを制作

ヤマハ発動機は6日、デザインフィロソフィー「Refined Dynamism(洗練された躍動感)」にもとづくデザインコンセプト「GEN」の第7弾となる電動三輪コミューター「07GEN」を制作したと発表した。本物の質感を知るシニア世代の移動をサポートし、多彩なライフスタイルにマッチするまったく新しい電動三輪コミューターとのこと。

[17:26 11/6]

2017年11月05日(日)

東京モーターショー2017閉幕、次回は東京ビッグサイトを中心に開催

東京ビッグサイトで開催された「第45回 東京モーターショー2017」が11月5日18時をもって閉幕した。10月25日から12日間開催(プレスデーも含む)された同ショーの総入場者数は77万1,200人。3連休中の11月3日に入場者数11万2,000人、11月4日に入場者数10万2,200人を記録したが、会期中の総入場者数では前回(81万2,500人)を下回った。

[22:13 11/5]

2017年11月03日(金)

ダイハツ「DNコンパーノ」大きさに驚き - トヨタとの住み分けは?

今回の東京モーターショーでは、「あの往年の名車が復活する」といった事前情報がたくさんあった。噂にのぼったトヨタ「2000GT」「スープラ」、日産「シルビア」、ホンダ「S2000」などの復活はなかったが、そんな中、晴れて東京モーターショーでワールドプレミアを飾ったのが、ダイハツ「DNコンパーノ」だ。

[18:32 11/3]

東京モーターショー2017 - コンパニオン特集、スバルなど55人公開

東京ビッグサイトにて開催中の「第45回 東京モーターショー2017」も、残すところあと2日となった。11月3~5日は3連休のため、さらなる混雑が予想される。今回は好評につき、コンパニオン特集第3弾をお届け。スバルをはじめ、一般公開期間中に出会ったコンパニオン・ステージモデルら55人を写真で紹介したい。

[18:12 11/3]

東京モーターショー2017 - スバル、スポーツセダンコンセプト公開

東京ビッグサイトで11月5日まで開催される「第45回 東京モーターショー2017」。今回は注目のブースとしてスバルを紹介する。「VIZIV PERFORMANCE CONCEPT」は水平対向エンジンとシンメトリカルAWDを搭載する4ドアセダンで、「インプレッサ」や「WRX」などの流れをくむ、スバルお得意のスポーツセダンコンセプトだ。

[10:00 11/3]

2017年11月02日(木)

トヨタ「C-HR "LED Edition"」発売 - 大型LEDヘッドランプを装備

トヨタ自動車は2日、コンパクトSUV「C-HR」にLED化した大型ヘッドランプなどを特別装備した特別仕様車「C-HR "LED Edition"」を設定して発売した。すべての光源をLED化した大型ヘッドランプを特別装備。右左折時に、車両内側から外側に流れるように点灯するシーケンシャルターンランプが先進的なイメージを付与している。

[17:51 11/2]

マツダ「VISION COUPE」最高にかっこいいクーペ具現化、市販化は?

今回の東京モーターショーに2台のコンセプトカーを出展したマツダ。1台は「SKYACTIV-Vehicle Architecture」や「SKYACTIV-X」といった最新技術を詰め込んだハッチバックボディの「魁 CONCEPT」。そしてもう1台が、エクステリアだけで勝負するデザインスタディモデル「VISION COUPE」だ。

[17:23 11/2]

東京モーターショー2017 - スズキ、EVのジムニー? 軽じゃないハスラー?

東京ビッグサイトで11月5日まで開催されている「第45回 東京モーターショー2017」。注目のブースとして、今回はワールドプレミア(世界初展示)車がずらりと並ぶスズキの四輪部門について紹介する。同社が得意とする小さなクルマや4WDのコンセプトカーが数多く並び、世界初公開されている。

[10:00 11/2]

マツダ「SKYACTIV-X」など革新的な技術を凝縮した「魁 CONCEPT」

マツダは東京モーターショーで最も注目されるメーカーのひとつとなった。前回は「RX-VISION」で話題をさらったが、今回は2台もコンセプトカーを出展している。2台あってもそれぞれの印象が薄まることなどなく、むしろ相乗効果で2倍以上のインパクトを感じるのは、いまのマツダが期待を抱かせるメーカーだからだろう。

[06:35 11/2]

2017年11月01日(水)

トヨタ「プリウス」一部改良 - 誕生20周年記念特別仕様車も設定

トヨタ自動車は1日、「プリウス」を一部改良するとともに、特別仕様車「プリウス S "Safety Plus"」「プリウス S "Safety Plus・Two Tone"」を設定して発売した。「プリウス」誕生20周年記念特別仕様車「プリウス A プレミアム"ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited"」も15日発売。12月下旬までの期間限定で注文を受け付ける。

[17:54 11/1]

トヨタ「GR HV SPORTS concept」このままの市販化はないらしい!?

トヨタ「GR HV SPORTS concept」は、「86」の外観をレーシングイメージでモディファイし、ハイブリッドのパワーユニットを搭載したスポーツカーといえる。環境は至上命題、でも多くの人たちにクルマに乗って欲しい自動車メーカーとしては、ハイブリッドスポーツカーこそいますぐ作り上げなければならないモデルといえるだろう。

[10:03 11/1]

東京モーターショー2017 - ヤマハの四輪も見逃せない! 今年はSUV

東京ビッグサイトで11月5日まで開催される「第45回 東京モーターショー2017」。今回は見逃せない注目モデルのひとつとして、ヤマハ発動機が提案するSUV「CROSS HUB CONCEPT(クロスハブコンセプト)」を紹介する。全長4,490mm×全幅1,960mm×全高1,750mmの4人乗りSUVで、オートバイを2台積載できるオープンデッキが特徴的だ。

[07:00 11/1]

夜行バスで出張もあり! ウィーラー「ReBorn」は"快眠バス"の答えになる

東京出張で夜の付き合いもあるのに、新幹線の終電を乗り過ごすわけにはいかない。深夜に出発する夜行バスは便利だが、翌日のことも考えるとしっかりと身体を休めたい。そんな悩みに、東京・新宿24:10発/大阪・梅田翌08:45着、または、東京・品川23:10発/愛知・名古屋05:35着の、眠りにこだわった夜行バスは、ひとつの答えを与えてくれるだろう。実際にその眠り心地を体験してみた。

[06:00 11/1]

2017年10月31日(火)

フェラーリ「FXX-K Evo」サーキット走行限定の実験車両を初公開

フェラーリはサーキット走行限定の実験車両「XX シリーズ」の最新モデル、新型「FXX-K Evo」をワールドプレミアした。ハイブリッドのパワートレインを搭載し、システム総合最高出力は1,050PS。2018年3~10月の期間に9回の走行が予定されており、フェラーリ伝統のイベント「フィナーリ・モンディアーリ」にも参加する予定だ。

[17:02 10/31]

ジープ「コンパス」フルモデルチェンジ、あらゆる面で大幅に進化

FCAジャパンは30日、ジープブランドのコンパクトSUV「コンパス」をフルモデルチェンジし、12月2日から販売開始すると発表した。コンパクトSUV市場が拡大していることから、あらゆる面で大幅な進化を果たし、競争力を高めた。ジープ伝統の優れた走破性を維持しながら、デザイン・機能・快適性・安全性などの全方位で大きく進化した。

[16:52 10/31]

バックナンバー

人気記事

一覧

イチオシ記事

新着記事