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NSSOL、製造/物流分野のデジタル化を推進するIoXソリューションを発表

新日鉄住金ソリューションズ(NSSOL)は1月12日、「IoXソリューション」の社外の顧客に向けた提供を開始すると発表した。

[16:48 1/12]

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ラティス・テクノロジー、「XVL Vmech Simulator」最新版を発表

ラティス・テクノロジーは1月17日、製造設備の機構を検証するパッケージ「XVL Kinematics Suite」と、その制御ソフトを仮想検証するパッケージ「XVL Vmech Simulator」の最新版を発売した。

[17:05 1/17]

ダッソー、HTC「VIVEビジネスエディション」との連携を発表

ダッソー・システムズはこのほど、3Dエクスペリエンス・プラットフォームとHTCのVRデバイス「VIVE」の商用利用向けモデル「VIVEビジネスエディション」の連携を発表した。

[12:43 1/17]

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ムラタソフトウェア、解析シミュレーションソフト「Femtet 2016.1」を発表

ムラタソフトウェアは1月13日、技術者自らが気軽に使用できる解析シミュレーションソフト「Femtet」の最新版となる「Femtet 2016.1」をリリースしたと発表した。

[18:51 1/13]

セメダイン、導電性接着剤を用いたパーカーなどをウェアラブルEXPOに出展

セメダインは、導電性接着剤『セメダインSX-ECAシリーズ』を用いた簡便な電気回路の形成方法と接着剤での部品実装方法を、1月18日~20日に開催される「第3回 ウェアラブルEXPO(第46回 ネプコンジャパン 2017)」において紹介することを発表した。会場および出展ブースは、東京都・東京ビッグサイト(西3ホール、W21-14)。時間は10:00~18:00(最終日は17:00終了)。

[14:43 1/13]

3Dプリンタで「トラクタービーム」が自作可能に - 物体を空中浮遊させ捕獲

「トラクタービーム」といえば、UFOが牧場の牛を空中に引っ張り上げてさらっていくときに使われる、あの怪光線である。しかし、超音波を使ったトラクタービームは、すでに現実のものになりつつあり、ビーズ球のような小さな物体であれば、超音波を使って空中に浮かべた状態で捕獲したり、空中での平行移動や回転運動といった操作を行ったりすることが可能になっている。今回、市販の3Dプリンタを使って音響トラクタービームを簡単に作れるようになったという研究成果が発表された。

[13:09 1/12]

ESI、鋳造解析ソリューション最新版を発表 - 重量鋳造専用ワークフロー採用

製造業向けバーチャルプロトタイピングソフトウェアを提供するESIグループは1月12日、鋳造解析ソリューションの最新版「ESI ProCAST 2016」を発表した。

[11:17 1/12]

DMM、アイジェットを子会社化 - 3Dプリント事業を拡大

DMM.comは11日、3Dプリント事業を手がけるアイジェットの全株式を取得し、子会社化したことを発表した。

[12:37 1/11]

公差って何?これだけは知っておきたい3D CAD知識 第9回 はめあい公差っていつ使うの?

身の回りにあるものの多くは誰かがCADというツールを使って設計したものです。本連載では、ものづくりに興味があるCAD初心者に向けて「CADとは何か」というところから、CADを扱うときに頻出する専門用語など、CADの基本知識を解説していきます。

[09:00 1/11]

革新的な企業100選、日本からは34社 - Top 100グローバル・イノベーター2016

クラリベイトアナリティクス(旧トムソン・ロイター IP&Science)は1月10日(現地時間)、世界で最も革新的な企業・機関を選出する「Top 100 グローバル・イノベーター2016」を発表した。

[08:00 1/11]

XYZプリンティング、パーソナル移動デバイス「XYZ Board」を発表

XYZプリンティングはこのほど、1月5日~8日に米国ネバダ州ラスベガスで開催された2017 International Consumer Electronics Show(CES 2017)にスマートホームやウェアラブル製品の新製品を公開した。

[10:21 1/10]

シーメンスのメンター買収はエレクトロニクス業界に何をもたらすのか?

既報のとおり、独シーメンスはEDAベンダのMentor Graphicsを買収することを11月に発表した。シーメンスはPLMソフトウェア事業部(いわゆるシーメンスPLMソフトウェア)を有しており、Mentorはここに組み込まれることとなる。シーメンスがMentorを買収する意図はどこにあるのか、シーメンスPLMならびにメンターのこれまでの動きから推測したい。

[10:00 12/29]

これが日本のものづくり力 - 高品質の実現を影で支えるOEG

IoTに代表されるような電子機器に対し、ユーザーは基本的に、何の疑問も抱かずに、普通に使えば、普通に使える、という思いがある。しかし、実際の製品開発の過程においては、不具合が生じ、開発チームはその原因の特定を1つずつ行い、問題の解決を図っている。そんな開発の現場で、顧客の研究開発を影から支えてきた企業がある。1973年に設立されたOKIエンジニアリング(OEG)だ。

[13:00 12/28]

【特別企画】冬の鍋パーティー換気の極意、窓はできるだけ開けた方がいいのか?

冬の食卓の定番メニューと言えば“鍋”。この時期、忘新年会等で家族や友人たちと鍋を囲む機会も多いだろう。しかし、ただでさえ人が集まる空間で換気が気になっている人も多いのではないだろうか。また、参加者の中に喫煙者がいれば、室内の空気環境は大きく悪化してしまう。さらに、鍋からの蒸気や外気との温度差から部屋の窓ガラスが結露するといった懸念点もある。

[08:00 12/28]

富士通、AR技術を活用して製造部材の診断を効率化するPLMソリューション

富士通は12月27日、3次元設計図と製品部材写真の差異を可視化するPLMソリューション「FUJITSU Manufacturing Industry Solution 3D重畳 設計製造物診断」の販売を同日より開始すると発表した。

[13:36 12/27]

ビール好き注目!キリンが国産最軽量の新型アルミ缶を発表 - 何が変わったのか、開発者に聞いてきた

キリンは11月22日、国産最軽量(同社調べ)のアルミ缶を開発したと発表した。発表によれば、形状の工夫などによって薄肉化しながらも強度を確保し、350ml缶で約5%、500ml缶で約7%の軽量化を実現したという。今回、神奈川県横浜市にある同社のパッケージング研究所を訪ね、この新しいアルミ缶(以下、新型缶)について開発者の會田裕介氏に話を聞いた。

[11:00 12/26]

プロトラブズ、製造キャパが50%増加した新拠点を公開

カスタムパーツのオンデマンド製造サービスを提供するプロトラブズは12月21日、2016年8月に移転した神奈川県座間市の新拠点を報道陣に公開した。

[14:23 12/22]

ストラタシス、3Dプリントの樹脂金型で実現した新製品を発表

ストラタシス・ジャパンは22日、同社のPolyJet 3Dプリンターによる3Dプリント樹脂型「デジタルモールド」を活用した新製品「MINAMO(みなも)」がTRINUSより製品化されることを発表した。

[11:04 12/22]

公差って何?これだけは知っておきたい3D CAD知識 第8回 そろそろ「公差」について説明しましょう

身の回りにあるものの多くは誰かがCADというツールを使って設計したものです。本連載では、ものづくりに興味があるCAD初心者に向けて「CADとは何か」というところから、CADを扱うときに頻出する専門用語など、CADの基本知識を解説していきます。

[09:00 12/21]

【特別企画】【連載】ヒット商品の誕生STORY - 挑戦者に学ぶ開発のヒント Presented by プロトラブズ 第26回

第25回目は、三菱電機が開発した、世界最高速の分速1230mで世界第2位の高さの超高層ビルを走行する、「超高速エレベーター」だ。

[11:30 12/20]

【特別企画】「JIMTOF 2016」レポート特集

「ここから未来が動き出す」をキャッチコピーにJIMTOF2016が11月17日~22日にかけて東京ビッグサイトにて開催。国内最大級の工作機械見本市として28回目を迎えた同イベントには多数の企業が出展し多くの来場者が集まった。

[11:30 12/20]

パイロット、ペン先が"モグ"って芯折れを防止するシャープペンシルを発表

パイロットコーポレーションは12月16日、芯を折れにくくする新開発の「アクティブサスペンション」機構を搭載したシャープペンシル「モーグルエアー」を発表した。

[11:00 12/19]

【特別企画】Preferredと日立、最先端AI研究に「レゴ ブロック」のロボットを使う理由

人工知能(AI)の応用が急激に広がっている。AIがたくさんの写真から「猫」を見分けられるようになったのは2012年のこと。今春には人工知能「AlphaGo」が、囲碁で世界トップクラスの棋士に勝利するなど注目が著しい。こうしたAIは、金融や小売り・映画製作に至るまで、あらゆる分野で利活用が始まっている。人間が決めたルール無しでは動けなかったコンピューターが、大量のデータを処理できる装置と、強化学習やディープラーニングといった学習技術を得て、自ら目標に向かって試行錯誤できるようになり、一気に実用レベルへの進化を遂げたのだ。

[08:00 12/19]

【特別企画】「倍速切削」への挑戦 - タンガロイ若手開発者、JIMTOF2016新製品披露への歩み

世界最大級の工作機械見本市「JIMTOF2016」が、2016年11月17日から22日にかけて東京ビッグサイトにて開催された。切削工具や工作機械、産業用ロボットといったありとあらゆる「ものづくり」のための製品が展示され、来場者数は約14万人超えと過去最高を記録した。6日間にわたるイベントの中で、初日の朝から混雑し、大きな注目を集めていたのがタンガロイのブースだ。

[08:00 12/19]

ダッソー、流体解析ソフトのNext Limit Dynamicsを買収

仏ダッソー・システムズ(ダッソー)はこのほど、流体解析シミュレーションソフトを提供するNext Limit Dynamics社を買収を12月7日に完了したと発表した。

[11:28 12/15]

触れる空中映像やAI防犯カメラなど注目ベンチャーが登場 - SEMICON Japan 2016

12月14日から16日まで東京ビッグサイトで開催されているエレクトロニクス製造サプライチェーン総合展示会「SEMICON Japan 2016」では、技術系・ものづくり系スタートアップを集めた「INNOVATION VILLAGE」が開催されている。本稿では、「INNOVATION VILLAGE」の注目ブースを紹介する。

[09:35 12/15]

【特別企画】世界最大級の「JIMTOF2016」で注目を集めたタンガロイの切削工具

2016年11月17日から22日にかけて、工作機械見本市「JIMTOF2016」が東京ビッグサイトにて開催された。欧米や中国、インドなど21カ国が参加し、出展社数は約1,000社と過去最大となった。また、東京ビッグサイトのほぼすべての展示面積5ヘクタールを使い、ありとあらゆる「ものづくり」のための製品が披露された。

[08:00 12/15]

好きなキャラと暮らせるロボット「Gatebox」予約販売開始

ウィンクルは、好きなキャラクターと一緒に暮らせるバーチャルホームロボット「Gatebox」の限定予約販売を開始した。販売期間は2017年1月31日まで。[Gatebox公式サイト](http://gatebox.ai)から購入できる。

[17:06 12/14]

犬の気持ちが分かるデバイスなど、IoTスタートアップが集結 - SEMICON Japan 2016

12月14日から16日にかけて東京ビッグサイトにて開催されているエレクトロニクス製造サプライチェーン総合展示会「SEMICON Japan 2016」。その一角に技術系・ものづくり系スタートアップが集合する展示スペース「INNOVATION VILLAGE」が設けられている。本稿では、IoT機器を手がけるスタートアップの展示内容をお届けする。

[17:01 12/14]

OKI、SXインク搭載大判インクジェットプリンタ全機種が3Mの保証制度に対応

OKIデータ・インフォテックは12月13日、同社の大判インクジェットプリンター「ColorPainter E-54s」および専用インク「3M SX Ink Series from OKI」が、スリーエム ジャパンが提供する「3M MCS 保証プログラム」の対象製品になったと発表した。

[14:16 12/14]

【特別企画】日本初公開となる新技術「セミドライ加工用潤滑システム」 JIMTOF2016注目ブース「出石」

JIMTOF2016の注目ブースとして、日本初登場となる最新のセミドライ加工プロセス製品の展示を行った出石。「新しいセミドライ加工法」を採用したATSと呼ばれる技術を披露した。コスト削減を見込める環境対策製品。

[11:30 12/14]

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