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これがドイツの産学連携イノベーション拠点だ! - 「製造業のデジタル化」目指し企業と大学が強力タッグ

ドイツのアーヘン工科大学内にヨーロピアン4.0トランスフォーメーションセンターという施設がある。今回、PTCの協力のもとE4TCを取材する機会を得たので、同施設での取り組みについて紹介する。

[12:00 8/25]

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モノのデザイン 第9回 アナログとデジタルが融合した次世代の腕時計「wena wrist」(後編)

ソニーが6月30日に正式発売を開始した「wena wrist」。ヘッド部分はアナログ時計でありながら、バンド部分に電子マネーや通知、ログといったいわゆる"スマートウォッチ"的な機能を持たせた製品だ。今回は同製品のデザイン面を中心に、設計開発を担当したチームに話を聞いた。

[07:30 8/26]

シーメンスPLM、予測型エンジニアリング向け新ブランド「Simcenter」を発表

シーメンスPLMソフトウェア(シーメンスPLM)は8月25日、8月5日にグローバルリリースしたシミュレーション製品群の新ブランド「Simcenter」の記者説明会を開催した。

[20:10 8/25]

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夏休み終了目前! 1日で作れる変わり種工作「3D写生」をやってみた(後編)

今回は、月末からでも間に合う工作の題材として、3Dペンを使った「3D写生」をやってみたいと思います!

[11:51 8/25]

夏休み終了目前! 1日で作れる変わり種工作「3D写生」をやってみた(前編)

今回は、月末からでも間に合う工作の題材として、3Dペンを使った「3D写生」をやってみたいと思います!

[12:05 8/24]

ロボットや3Dプリンタが活躍する近未来カフェ-銀座三越に28日までオープン

FabCafeは、銀座三越にて開催されている「デジタル世代におくる~近未来の暮らしフェア」に、ロボットアームや3Dプリンターなどを活用した"近未来のカフェ"を体験できる「FabCafe POPUP CAFE」をオープンした。開催期間は8月24日~8月28日。会場は東京都・銀座三越 7F催物会場内。

[07:31 8/24]

モノのデザイン 第8回 アナログとデジタルが融合した次世代の腕時計「wena wrist」(前編)

ソニーが6月30日に正式発売を開始した「wena wrist」。ヘッド部分はアナログ時計でありながら、バンド部分に電子マネーや通知、ログといったいわゆる"スマートウォッチ"的な機能を持たせた製品だ。今回は同製品のデザイン面を中心に、設計開発を担当したチームに話を聞いた。

[14:30 8/23]

東京ベンチャー図鑑 第4回 フォトシンス「スマートロックロボット Akerun」誕生秘話

スマートフォンで鍵の操作をできるようにする「スマートロック」なるデバイスがいくつか登場している。そんなスマートロックの日本での草分け的な製品が「Akerun」だ。今回は、同製品を開発したフォトシンスの代表取締役・河瀬航大氏に、同社の起業に至った経緯やAkerunの開発プロセス、今後の展開予定などについてお話しを伺った。

[12:00 8/22]

PTC、Vuforia 6をリリース - 既存ロゴをARに活用できる新機能を導入

PTCは8月18日、AR開発プラットフォームの新バージョン「Vuforia 6」をリリースしたと発表した。

[11:33 8/18]

Rinkak×LEVEL∞による国際3Dプリントデザインコンテスト- 賞金総額100万円

カブクは16日、同社が運営する「Rinkak」とユニットコムが開発した「LEVEL∞」が共催し、国際3Dプリントデザインコンテスト「LEVEL∞ AIR VENT HACK DESIGN CONTEST」を開催することを発表するとともに、ティザーサイトを公開した。優秀作品には総額100万円の賞金のほか、Rinkak特設サイト内での販売や実店舗販売に向けたサポートを受けられるという。

[10:51 8/17]

凸版、生物模倣で顔料や染料などを使わずに色を示す構造発色シートを開発

凸版印刷は8月9日、光の反射と散乱を制御するナノ構造設計技術と多層薄膜形成技術を組み合わせることで、顔料や染料などの色素を使わずに、色を示す構造発色シート「モルフォシート」を開発したと発表した。

[10:00 8/10]

【特別企画】「巧み」と「オートメーション」の融合 – 世界基準をいわきから発信するタンガロイの工場に潜入

金属を「切る」「削る」「穴をあける」事は、ありとあらゆるモノづくりに欠かせない工程だ。日本で初めて超硬合金を開発した切削工具の先駆者タンガロイは、新製品のキャンペーンを通じて、モノづくりの現場にさらなる生産性向上を提案する。

[09:00 8/10]

サイバネット、3次元公差マネジメント・ツールの最新版「CETOL 6σ 9.0」

サイバネットシステムは8月8日、同社のグループ会社である米Sigmetrix(シグメトリックス)が開発・販売・サポートする3次元公差マネジメント・ツールであるCETOL 6σ(シーイートール シックスシグマ)の最新バージョン「CETOL 6σ 9.0」の、Creo Parametric版および、SOLIDWORKS版を2016年8月上旬から販売開始すると発表した。

[12:14 8/9]

Maker Faire Tokyo 2016で見た「驚異の〇〇」

オライリー・ジャパンは8月6-7日、東京ビックサイトにて「Maker Faire Tokyo 2016」を開催した。要するに「オレが欲しいものを作る! そのための技術は無制限(予算は最小限)」という感じの展示会。出品者(Maker)も他の面白そうなものにはメがないので交流も多く、筆者も関連する話、関連しない話でいくつかのブースで雑談に興じていた。

[18:11 8/8]

Maker Faire Tokyo 2016を写真でふりかえる

8月6~7日にかけて、東京ビッグサイトにて、ものづくりをする人々=「Maker」が集う祭典として世界的に開催されている展示会「Maker Faire Tokyo 2016」が開催された。ここでは、会場にひしめく数多のMakerたちの作品の中から、筆者が周遊していた中で特に気になったものをお届けする。

[16:51 8/8]

東京ベンチャー図鑑 第3回 meleap「リアル×バーチャルの対戦アトラクション」(後編) - 「かめはめ波」と「魔貫光殺砲」を打ち合える?

格闘ゲームやアニメなどに登場するキャラクターのように手から"衝撃波"や"光線"を放ち、ほかのプレイヤーやモンスターとバトルできるARアトラクション「HADO(ハドー)」がテーマパークやイベント会場で大人気となっている。同アトラクションの企画・開発を手がけたベンチャー企業「meleap」のCEO・福田浩士氏に、同社の起業に至った経緯や目指すもの、「HADO」の今後の展開などについてお話を伺った。

[12:00 8/8]

3Dプリンタで会社生活の悩みを解決しよう! 第2回 デスクを少しでも華やかに…「ラバスト立て」

「冷房が強い」「給料が安い」「上司とウマが合わない」など、会社生活の悩みは尽きない。給料や上司との関係性はそう簡単に改善できないかもしれないが、中には解決できる悩みもあるかもしれない。本企画は、会社生活でのちょっとした悩みを、3Dプリンタを使って解決することに挑む。

[12:00 8/8]

iPad ProでAutoCADを使うとどんなメリットがあるのか?

スマートフォンやタブレットが生活におけるツールとして完全に定着する中、デザイン・設計ソリューションを提供する各ベンダーもモバイル端末に対する取り組みを進めている。このほど、iPad Proでオートデスク製品を使うデモンストレーションを見る機会を得たので、その模様をお伝えする。

[09:19 8/5]

Autodesk、アポロ11号司令船の3Dモデルを作成 - 新たに「落書き」を発見

オートデスクは8月2日、米スミソニアン博物館が所蔵しているアポロ11号司令船「コロンビア」の高解像度3Dスキャンデータおよび3Dモデルデータの作成に協力したと発表した。

[19:31 8/2]

オートデスク、ソフトウェアの提供方法を見直した新パッケージ3種類を発表

オートデスクは8月2日、これまで業界/業務別に7種類提供してきたソフトウェアパッケージ「Suite」の構成と提供方法を見直し、新たに「Autodesk Industry Collections(Industry Collections)」として3種類のパッケージを発売した。

[18:27 8/2]

週刊「マイ3Dプリンター」が再刊行 - 2016年9月13日より全55号

デアゴスティーニ・ジャパンは8月2日、2016年1月26日に刊行を終えた毎号付属のパーツを組み立てると、3Dプリンタ「idbox!(アイディー・ボックス)」ができあがる週刊「マイ3Dプリンター」について、2016年9月13日より再刊行することを発表した。

[16:45 8/2]

Cerevo、改造ミニ四駆製作キット「MKZ4」ガイドブックをKindleストアで配信

Cerevoは、同社が販売するスマートフォンで操作する改造ミニ四駆製作キット「MKZ4」の公式ガイドブック(電子書籍)を、AmazonのKindleストアで配信を開始した。

[15:59 8/2]

デジタル工作機械による作品コンテスト「YouFab 2016」の応募受付を開始

ロフトワークは、3Dプリンタやレーザーカッターなどのデジタル工作機械を用いて作られた作品を全世界から募集するグローバルなアワード「YouFab Global Creative Awards 2016」を開催する。募集期間は10月31日 12:00 (日本時間正午)まで。グランプリ受賞者(1名)には賞金1,000ドル(USD)、準グランプリには賞金500ドル(USD)、特別賞ヤマハ賞には賞金1,000ドル(USD)が贈呈される。

[14:30 8/2]

DMM.com ラボと東大、社会連携講座「時空間解析技術の応用研究」を開設

DMM.com ラボは8月2日、東京大学情報理工学系研究科との社会連携講座「時空間解析技術(マルチモーダル)の応用研究」を8月1日に開設したと発表した。

[14:00 8/2]

J・3Dと名古屋市立大、金属3Dプリンタによるカスタム人工関節を開発へ

金属3Dプリンタ製造受託サービスを手掛けるJ・3Dは8月1日、患者個々の骨格構造および症状などに合わせた「カスタムメイド人工関節」の共同開発を名古屋市立大学と開始したと発表した。

[11:52 8/2]

アーク情報システム、3Dプリント品にAR情報を付加する新サービスを開始

アーク情報システムは8月1日、立体造形物を3Dプリンタで出力し、AR表示を付加するサービス「モケイプラス」を同日より開始すると発表した。

[15:03 8/1]

東京ベンチャー図鑑 第2回 meleap「リアル×バーチャルの対戦アトラクション」(前編) - ドラコンボールとのコラボも

格闘ゲームやアニメなどに登場するキャラクターのように手から"衝撃波"や"光線"を放ち、ほかのプレイヤーやモンスターとバトルできるARアトラクション「HADO(ハドー)」がテーマパークやイベント会場で大人気となっている。同アトラクションの企画・開発を手がけたベンチャー企業「meleap」のCEO・福田浩士氏に、同社の起業に至った経緯や目指すもの、「HADO」の今後の展開などについてお話を伺った。

[12:05 8/1]

IoT活用で「対応型」サービスから脱却したMcKinley Elevator - ServiceMaxとThingWorxの連携でコネクテッド・フィールド・サービスを実現

PTCジャパン(PTC)は7月29日、「IoT時代におけるサービスの変革 ~顧客満足度の向上と収益の拡大に向けて~」と題した製造業向けセミナーを開催した。本稿では、IoTを活用したサービス変革の成功事例として登壇した米McKinley ElevatorのCFOであるケビン・ルシン氏の講演内容を紹介する。

[10:19 8/1]

宇部興産と三菱重工、子会社の射出成形機事業を統合

宇部興産と三菱重工業は7月29日、宇部興産の子会社である宇部興産機械と三菱重工業の子会社である三菱重工プラスチックテクノロジー(三菱重工プラテック)が、射出成形機事業に係る株式譲渡契約書を締結したと発表した。

[18:02 7/29]

3Dプリンタで会社生活の悩みを解決しよう! 第1回 どれが自分のビニ傘か一発でわかる「傘タグ」

「冷房が強い」「給料が安い」「上司とウマが合わない」など、会社生活の悩みは尽きない。給料や上司との関係性はそう簡単に改善できないかもしれないが、中には解決できる悩みもあるかもしれない。本企画は、会社生活でのちょっとした悩みを、3Dプリンタを使って解決することに挑む。

[11:00 7/29]

直流電流をクランプ型センサで精密に測定できるポータブル電流計 - 産総研

産業技術総合研究所(産総研)は7月28日、60Aまでの直流電流をクランプ型センサで精密に測定できるポータブル電流計を開発したと発表した。

[10:31 7/29]

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