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イチオシ記事

2017年06月27日(火)

ソニー、ディープラーニングのコアライブラリをオープンソース化

ソニーは27日、ディープラーニング(深層学習)のプログラムを生成する際のフレームワークとなるソフトウェア「コアライブラリ: Neural Network Libraries」をオープンソース化したことを発表した。

[10:33 6/27]

2017年06月26日(月)

日立、AIによる働き方アドバイスが従業員の幸福感向上に寄与することを確認

日立製作所は、AI(人工知能)技術とウェアラブル技術を活用した組織の幸福感(組織活性度)を計測する技術について実証実験を行った結果、AIによる従業員への働き方アドバイスが、組織活性度の向上に寄与することを確認し、さらに組織活性度の変化量が受注達成率と相関性があることを確認したことを発表した。

[15:26 6/26]

理科大など、河川水位・流量のリアルタイムモニタリングシステムを開発

東京理科大学は、神戸大学、パシフィックコンサルタンツ、三菱電機、三菱電機エンジニアリング、ニュージェック、ビィーシステム、四葉システム開発と共同で、高感度CCTVカメラによる河川の撮影技術と、画像解析技術、水理解析技術を融合した河川水位・流量のリアルタイムモニタリングシステムを開発したことを発表した。

[08:58 6/26]

2017年06月23日(金)

IoT自転車シェアサービス「Mobike」、北海道・札幌市での展開を発表

中国を拠点として自転車のシェアリングサービスを展開するMobikeは23日、同社サービス「Mobike」を北海道・札幌市でも展開予定であることを明かした。同社の日本進出は22日に福岡市との提携が発表されたばかりだが、それに札幌市が続いたかたちになる。

[20:40 6/23]

がじぇるね活用のアイデアコンテスト「GRデザインコンテスト」が今年も開催

ルネサス エレクトロニクスのアイデアとエレクトロニクスをつなげるプロジェクト「GADGET RENESAS(がじぇるね)」は6月23日、がじぇるねのプロトタイピングボードを活用したアイデアコンテスト「GRデザインコンテスト 2017 in Japan」の開催を決定、即日、特設Webサイトからのエントリーの受け付けを開始した。

[17:11 6/23]

Wi-RANシステムによる遠隔地及び中継地の情報同時収集試験成功

日立国際電気は、IoTデータ収集・制御用広域系Wi-RANシステム用無線機による無線多段中継伝送を用いた多地点同時映像情報収集基礎試験に成功したと発表した。

[12:34 6/23]

2017年06月22日(木)

琉球大×外為どっとコム、AIによる為替のトレンド予測に関する共同研究

琉球大学は、FX取引を提供する企業である外為どっとコムと、個人投資家向け資産運用ロボットを将来的に提供するため、「人工知能(AI)を用いた為替のトレンド予測」に関する共同研究契約を締結したことを発表した。

[17:04 6/22]

ITF 2017 - ソニーが語ったVR/ARのためのユーザーインタフェースの開発状況

ベルギーimecは2017年5月に、年次研究方針発表会ともいえる「imec technology forum 2017 Belgium(ITF 2017)」を開催。そこで、ソニーのデバイス&マテリアル研究開発本部ユーザーインタフェース(UI)開発部門 チーフUIデバイスリサーチャーの野本和正氏が、「VR (Virtual reality:仮想現実)およびAR(Augmented Reality:拡張現実)のためのユーザーインタフェース」と題して講演を行った。

[11:30 6/22]

東京・品川で7月16日にレゴを使ったロボット教育イベントが開催

アフレルは、ロボットを活用したエンジニアリングの実践・教育の取り組みの紹介・ワークショップ・展示を一堂に集めたイベント「Robotics Education Day 2017」を、2017年7月16日に東京・品川区の品川シーズンテラスにて開催する。

[07:00 6/22]

2017年06月21日(水)

お酒のにおいからアルコール度数を推定できる手法 - NIMSが開発

物質・材料研究機構(NIMS)は6月20日、超高感度小型センサ素子(MSS) 、機能性感応材料、および機械学習を組み合わせることで、お酒のにおいからアルコール度数を推定することに成功したと発表した。

[16:11 6/21]

中電×中電興業×DNP、IoTを活用した電柱看板への地域情報配信の実証実験

中部電力、中電興業、大日本印刷の3社は、2017年10月より愛知県・豊田市の中心部において、電柱を活用し、天気やイベント情報等の地域に役立つ情報を配信する、新たな地域サービスの開発に向けた実証実験を行うことを発表した。

[09:57 6/21]

2017年06月20日(火)

揮発した残留農薬を空気中から検知できる、非破壊検査可能なセンサを開発

神奈川県立産業技術総合研究所は、揮発した残留農薬を迅速・特異的に空気中から直接検知可能なセンサを開発したと発表した。

[12:21 6/20]

迷い猫をIoTで探索する「ねこさがし」サービス提供開始

豆蔵ホールディングスの事業会社であるオープンストリームは、IT技術で迷い猫の探索をサポートする「ねこさがし IoT サービス『ねこもに』」に、「ペット探偵による ねこ捜索サービス保険」を付帯して提供を開始した。

[08:37 6/20]

2017年06月19日(月)

NXP、IMSにおいて新しい5Gセルラー基地局コンセプトを紹介

NXPセミコンダクターズは、6月4日~9日に米国ハワイ州ホノルルで開催されたInternational Microwave Symposium(IMS)に出展し、同社ブースにおいて多数のセルラー・インフラ・ソリューション/技術とともに、新しい5Gセルラー基地局コンセプトを紹介したことを発表した。

[09:23 6/19]

ザイン、MIPI CSI-2 I/F直結型のV-by-One HS新製品「THCV241-Q」量産出荷

ザインエレクトロニクスは、MIPI CSI-2インターフェースに直結できるV-by-One HS新製品「THCV241-Q」を、6月より量産出荷することを発表した。

[09:22 6/19]

2017年06月16日(金)

XMOS、ボイス・プロセッサー「XVF3000」とスピーカー開発キットを発表

英XMOS(エックスモス)は、遠くからの音声入力を可能にするボイス・プロセッサーの新製品「XVF3000」ファミリーを発表した。

[15:40 6/16]

ウチヤマHD、九工大など、IoTを活用した介護・看護職員の行動認識実証実験

ウチヤマホールディングスは、九州工業大学、IDCフロンティアと共同で、高齢者介護施設においてIoTセンサーとビッグデータ分析を活用し、介護・看護職員の行動記録と機械学習による行動認識・業務分析の実証実験を実施したことを発表した。

[12:45 6/16]

日立造船・デンソー・日本無線など5社、「グローバル測位サービス」を設立

日立造船、日本政策投資銀行(以下、DBJ)、デンソー、日本無線(以下、JRC)、日立オートモティブシステムズ(以下、日立AMS)の5社は、新会社「グローバル測位サービス株式会社(英語名:Global Positioning Augmentation Service Corporation、以下「GPAS」)」を共同出資により設立したと発表した。

[12:23 6/16]

鉄道総研と日立AMS、上下制振制御システムをクルーズトレインに相次ぎ搭載

鉄道総合技術研究所は、同社が日立オートモティブシステムズと共同で開発した「可変減衰上下動ダンパーによる制振制御システム」がクルーズトレイン「TRAIN SUITE 四季島」および「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」に搭載されたと発表した。

[12:12 6/16]

アンリツ、LTEのRF試験とプロトコル試験を1台で行える「ME7800L」を販売

アンリツは、LTE端末のGCF/PTCRB認証で要求されているRF/プロトコルを1台で行える、シンプルコンフォーマンステストシステム「ME7800L」を開発し、14日より販売を開始した。

[10:16 6/16]

2017年06月15日(木)

ADI、小型の低ノイズ昇降圧チャージ・ポンプ「LTC3246」を販売

アナログ・デバイセズ(ADI)は、小型・低ノイズ昇降圧チャージ・ポンプ「LTC3246」の販売を開始した。旧リニアテクノロジー国内販売代理店の各社経由で販売され、参考単価は3.25ドル~(1000個注文時)。

[08:00 6/15]

2017年06月14日(水)

日本NI、無線通信端末のマルチサイト自動テスト向けソリューション最新版

日本ナショナルインスツルメンツは13日、ワイヤレス通信デバイスのマルチサイト(同時測定)自動テストに向けたソリューション「ワイヤレステストシステム(以下、WTS)」の最新版をリリースした。

[14:38 6/14]

ラピス、工作機械のIoT化を実現するシールド基板「CT Sensor Shield」発売

ラピスセミコンダクタは、工作機械の稼働状況モニタリングを容易に実現する電流検出用中継基板「CT Sensor Shield」を開発し、インターネットでの販売を開始したことを発表した。

[12:43 6/14]

タイププロジェクト、ソニーのコーポレートフォント「SST JP」の発売を開始

タイププロジェクトは、ソニーのコーポレートフォントとして開発した「SST JP」を発売した。[タイププロジェクトのオンラインショップ](https://shop.typeproject.com/)より購入することができる。

[12:27 6/14]

新日本無線、圧力計・流量計に最適なPGA内蔵AFE量産開始

新日本無線は、圧力計や流量計に最適な最大512倍のPGA内蔵アナログ・フロント・エンド(以降、AFE)「NJU9103」の量産を開始したと発表した。

[11:19 6/14]

2017年06月13日(火)

機械の目が見たセカイ -コンピュータビジョンがつくるミライ 第37回 コンピュータビジョン分野で活躍する企業・フリーランサー インタビュー(3)

久しぶりのインタビュー記事です。今回は、コンピュータビジョン分野のエンジニアではなく、フリーのプロカメラマンとしてご活躍されている井出友樹さんに撮影に関してお話を伺いました。

[10:00 6/13]

2017年06月09日(金)

OA研究所など、超高速PLZT光スイッチを採用した波長多重伝送切換装置を開発

NEDOのプロジェクトでOA研究所とエピフォトニクスは、高速切換性能と省電力性をもつ超高速PLZT光スイッチを採用することで、8K映像データの乱れない切換を実現するとともに、放送局向けのネットワークシステムの消費電力を約1/4に削減可能な波長多重伝送切換装置を開発したことを発表した。

[11:39 6/9]

パナソニック、0.4mmピッチ高電流対応の基板対基板/FPCコネクタ-最大5A通電

パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズは、最大5Aの通電を実現した高電流対応0.4mmピッチ基板対基板/基板対FPCコネクタ(P4SPシリーズ)を製品化し、6月からサンプル対応を開始することを発表した。

[10:00 6/9]

2017年06月07日(水)

アドバンテック×KCCS、「SIGFOX」普及のためのパートナーシップ締結を発表

アドバンテックと京セラコミュニケーションシステム(以下、KCCS)は7日、IoTアプリケーションにおける「SIGFOX(シグフォックス)」の普及に向けたセンシングプラットフォームの提供において戦略的パートナーシップを発表した。

[17:16 6/7]

東工大×NEC、悪条件下の視認性をAIで格段に高める画像融合技術を共同開発

東京工業大学は、同大学工学院の奥富正敏教授、田中正行特定准教授らの研究グループとNECが、一般カメラで撮影した可視光画像とサーモカメラなどで撮影した非可視光画像をAIを用いて合成し、それぞれの画像単独ではとらえにくかった対象物・状況の視認性を格段に高める「マルチモーダル画像融合技術」を共同開発したことを発表した。

[16:06 6/7]

2017年06月06日(火)

ブレインパッド、護岸コンクリート劣化検知をディープラーニングで効率化

ブレインパッドは、総合建設コンサルタント会社の八千代エンジニヤリングに、人工知能のビジネス活用を支援する「機械学習/ディープラーニング活用サービス」を導入し、同社が実施する河川の護岸コンクリートの劣化検知を効率化する支援を行ったことを発表した。

[17:25 6/6]

NECパーソナルコンピュータ、経済産業省IoT活用社会システム整備事業に参加

NECパーソナルコンピュータは、経経済産業省による「平成28年度補正 IoTを活用した社会システム整備事業(スマートホームに関するデータ活用環境整備推進事業)」の採択を受けた積水ハウスが今夏に実施する、集合住宅実証のコンソーシアムメンバーとして参加することを発表した。

[09:22 6/6]

2017年06月05日(月)

産総研、"曲げられるラジオ"をツバの内部に組み込んだ野球帽を試作

産業技術総合研究所(以下、産総研)は、同研究所レキシブルエレクトロニクス研究センター ハイブリッドプロセスチームの福田伸子主任研究員と、同センター白川直樹総括研究主幹が、印刷と低温プラズマ焼結によって形成された銅の回路配線を用いて作製されたフレキシブルなラジオを、ツバの内部に組み込んだ野球帽を試作したことを発表した。

[16:14 6/5]

2017年06月02日(金)

スマートグラス×ARで能楽の舞台を解説する実証実験 - DNP・宝生会

大日本印刷(以下、DNP)は、能楽の宝生会と共同で、AR(拡張現実)による能楽鑑賞ガイダンスシステムの実用化に向けた実験を、7月29日に行われる宝生流能楽公演「体感する能『黒塚』」をはじめ、3公演にて実施すると発表した。

[15:48 6/2]

産総研、人工知能を用いた打音検査で点検漏れを防止するシステムを開発

産業技術総合研究所(以下、産総研)は、インフラ構造物の打音検査を人工知能でアシストし、異常度マップを自動生成するAI打検システムを開発した。

[12:27 6/2]

センサの検出部となる浮遊部を持つ微小構造を印刷技術で形成 - 産総研

産業技術総合研究所(産総研)は6月1日、カンチレバーやブリッジなどの浮遊部を持つ微小構造の新しい製造技術を開発したと発表した。

[12:00 6/2]

ザイリンクス、機械学習の草分け「DeePhi Tech」に投資- AIの波に備えて

Xilinxの日本法人であるザイリンクスは、ディープ圧縮やコンパイラツールチェーン、システムレベル最適化を専門に手がけ、機械学習の草分け的存在であるDeePhi Techに投資したことを発表した。

[10:16 6/2]

2017年06月01日(木)

ソニー、体感型トイ・プラットフォーム「toio」発表 - レゴを使った"工作バトル"も

ソニーは、体感型のトイ・プラットフォーム「toio(トイオ)」を発表した。発売日は2017年12月1日だが、同社のクラウドファンディングとEコマースのサイト「First Flight」にて、前述の発売日前に配送する先行販売も行う。

[13:38 6/1]

2017年05月30日(火)

機械の目が見たセカイ -コンピュータビジョンがつくるミライ 第36回 領域分割(3) - CRFを用いたSemantic Image Segmentation

今回からは、「Semantic Image Segmentation」について、詳しく説明していきたいと思います。今回は、「Conditional Random Field (CRF)」を用いた手法をご紹介します。

[10:00 5/30]

2017年05月29日(月)

2017年第1四半期エンタープライズ向けSSDの出荷数は約600万台 - TrendForce

TrendForceは、2017年第1四半期におけるエンタープライズ向けSSDの出荷台数が、前年同期比で3%~4%増加し、約600万台に達したとの調査結果を発表した。これにより、同四半期のエンタープライズ向けSSDは、世界の全SSD製品出荷台数の10%以上を占めるまでに成長したという。

[17:43 5/29]

ザイリンクス、16nm FPGAに56G PAM4トランシーバーを統合- 帯域幅が2倍に

ザイリンクス(Xilinx)は5月17日、56G PAM4トランシーバーテクノロジーを、すでに量産出荷の実績がある16nm Virtex UltraScale+ FPGAと統合した製品として提供することを発表した。

[10:23 5/29]

2017年05月26日(金)

TI、モーター制御向けに新しいゲート・ドライバとパワー・ブロックを発表

Texas Instruments(TI)の日本法人である日本テキサス・インスツルメンツは24日、モーター駆動アプリケーションのサイズと重量の削減に役立つ、新しい製品ファミリー2品種「DRV832x」BLDC(ブラシレスDC)ゲート・ドライバと「CSD88585/99」NexFETパワー・ブロックを発表した。

[12:03 5/26]

2017年05月24日(水)

京大、5Gシステム向けの新しい通信方式「UTW-OFDM」の実証実験に成功

京都大学は、同大学大学院情報学研究科の水谷圭一助教、松村武特定准教授、原田博司教授らの研究グループが、第5世代移動体通信(以下、5G)システム向けの新しい通信方式である「UTW-OFDM」方式の実証実験に初めて成功したことを発表した。

[17:56 5/24]

凸版印刷、ホログラムをスマホで撮影するだけで真贋判定できる新技術を確立

凸版印刷は、専用ホログラムをスマートフォンで撮影するだけで、真贋の機器判定が可能な新技術を確立したことを発表した。

[17:55 5/24]

ドコモ×パナソニック、5Gによる高臨場・高精細映像の伝送に関する共同実験

NTTドコモは24日、2020年の商用サービス開始をめざしている第5世代移動通信方式(以下、5G)において、パナソニックと高臨場・高精細の映像を伝送する共同実験の実施に合意したことを発表した。

[15:16 5/24]

国際無線通信規格Wi-SUN FANを搭載した小型IoT用ゲートウェイを開発

京都大学は、国際無線通信規格Wi-SUN FANを搭載したIoT用ゲートウェイの開発に成功したと発表した。

[12:44 5/24]

2017年05月18日(木)

NXP、在庫管理/スマートシティアプリ向けRAIN RFIDソリューションを発表

NXP Semiconductors N.V.は、在庫管理やスマートシティ・アプリケーション向けに、AES暗号セキュリティとプライバシー保護機能を備えた、長距離読み取りソリューションに対する市場ニーズに対応した「UCODE DNA Track IC」と「UCODE DNA City Tag IC」を投入し、セキュアなRAIN RFID製品ポートフォリオをさらに拡充したと発表した。

[12:10 5/18]

2017年05月17日(水)

NXP、電力効率に優れたオムニチャネル向けグローバルRAIN RFIDチップ発表

NXP Semiconductors N.V.は、オムニチャネル・リテール・データ向けに、優れた電力効率を誇る汎用RAIN RFIDチップ「UCODE 8 RAIN RFIDチップ・プラットフォーム」を発表した。

[13:47 5/17]

2017年05月12日(金)

サイレックス、ワイヤレスディスプレイを実現する組込みボード2製品を発表

サイレックス・テクノロジーは、「インタラクティブ画像伝送対応無線LANアクセスポイント」をベースとした組込みボードタイプ2製品「SX-ND-4380EAN」と「SX-ND-4385OPS」を、中国・欧州市場向けに6月より出荷を開始することを発表した。

[16:19 5/12]

2017年05月11日(木)

ウインドサーフィンのスキルをIoTで向上 - 富士通、ラピスらが実証実験

日本ウインドサーフィン協会と富士通、ロームグループのラピスセミコンダクタは11日、IoTによるウインドサーフィン選手のセーリングスキル向上を目的とした実証実験を行うと発表した。実施期間は2017年5月11日~9月30日の約5カ月間。

[12:27 5/11]

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