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発熱しない作業油自動循環シリンダー

南武が開発したAOC (Automatic oil cooling cylinder)作動油自動循環シリンダーは、ピストンが後退限に来ると作動油がピストンを通過する機構を持ち、作動油による冷却と、混入する空気の自動エア抜きを実現しま……

[12:00 6/15]

サブミクロン精度のゲージ製作技術を取り込んだ治具製作技術

東亜精機工業は、サブミクロン(1万分の1ミリ)の高精度が求められるゲージ製作で培った技術により、10-20ミクロンの治具をすべてオーダーメイドで設計・製作しています。 治具を製作するために必要な機械は、 ……

[12:00 6/14]

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クラウド解析計算サービス

先端力学シミュレーション研究所、通称アストムは、国の支援を得たデジタルエンジニアリング基盤構築事業でのフィードバックを基に、解析計算サービス「P-Cloud」の商品化に成功しました。パッケージソフトを頻 ……

[12:00 6/14]

ガスインジェクション技術を用いた樹脂パイプ開発

ジュンコーポレイションは国の支援を得て、ガスインジェクションによる空洞化技術を使い樹脂パイプ部品を開発しています。部品を金属から樹脂に変えることで50%以上の軽量化が実現でき、さらに一体化が可能にな ……

[12:00 6/14]

電気自動車向けIGBT用高性能ヒートシンク成形用金型

中村製作所は国の支援を得て、電気自動車向けパワー半導体IGBT用高性能ヒートシンク成形用金型を開発しました。電気自動車の高性能化に伴い、発熱量が増加していますが、今回の技術によりヒートシンクの冷却効率……

[12:00 6/14]

ろう付けにより異種金属を一体接合する技術

アタゴ製作所は国の支援を得て、電気炉ろう付けによる異種金属の一体接合を実現しました。この技術により熱交換器のアルミでいい部分はアルミに置き換え、水に触れる部分だけ銅を使うことで大幅なコストダウンと……

[12:00 6/14]

電解液ジェット加工とサーボプレスを組み合わせたプレス複合化技術

藤井製作所は国の支援を得てプレス複合化技術の開発を行いました。従来方法では、プレス、切削、放電加工と複雑工程を経て行なわれていため、難加工材であるステンレス鋼の薄肉曲面加工とその曲面への細溝加工は……

[12:00 6/14]

プラスチック製品向け放熱塗装技術

久保井塗装工業所は国の支援を得てプラスチック製品向けの放熱塗装技術を開発しました。従来難しかった100℃以下のプラスチック製品が変形しない温度帯において15℃の放熱効果を達成しています。 プラスチックの……

[12:00 6/14]

環境対応型先進無人飛行機用小型ジェットエンジン

YSECは国の支援を得て新潟県内の優れた金属加工技術や制御技術を持つ中小企業や産業技術総合研究所などと共同で、独自の切削技術をベースに無人飛行機用小型ジェットエンジンを開発しました。このジェットエンジ……

[12:00 6/14]

センサーを使わないモータ・コントロール技術

イーバイクは半導体であるホールセンサーを使用しないモータ・コントロール技術を政府の支援を得て開発しました。ホールセンサーは熱や振動の影響を受けやすく、また水が浸水した場合壊れやすい特徴を持っていま……

[12:00 6/14]

液中気泡分離除去装置「エリミネータ」

ティーエヌケーは国の支援を得て、液体を流すだけであらゆる液中の気泡を分離除去する装置「エリミネータ」を開発しました。建設機械の場合、作動油に混入した気泡は機械内部を徐々に破損し故障を早く引き起こし……

[12:00 6/14]

液中でのマイクロ波照射によるプラズマ生成

アリオスは国の支援を得て、マイクロ波を液中に照射してプラズマを作る技術、マイクロ波液中プラズマ技術が白金担持触媒やプリント配線に用いる銅ナノ粒子製造へ使えることを実証しました。白金担持触媒は水素か……

[12:00 6/14]

メッキと塗装を融合させた技術

ワイピーシステムは国の支援を得て、絶対に剥がれない表面処理技術であるカラーC B(コールドブラック)を実用化しました。従来のメッキ技術は折り曲げると剥がれてしまいます。一方で塗装は厚くつけなければな ……

[12:00 6/14]

過冷却対応超低温急速凍結装置

中山エンジニヤリングは国の支援を得て、過冷却状態から超低温急速凍結を行うため、東京海洋大学鈴木徹教授の助力を得て高品質凍結を実現させる装置を実用化しました。 超低温を作るためにはですね、特殊な冷媒 ……

[12:00 6/14]

高強度ステンレスの冷間鍛造成形技術

大貫工業所は国の支援を得て、析出硬化系ステンレスというステンレスの中で最も強度の高いステンレスを冷間鍛造成型する技術を開発しています。また、鍛造成型した二つの金属部品を摩擦撹拌接合する技術も開発し……

[12:00 6/14]

微細部品への精密めっき

エルグは国の支援を得て極めて小さい部品を精密にめっきする技術を開発しました。微細部品の場合、製品をめっき液に入れると浮いてしまうことから始まり、取扱い・治工具等さまざまな問題が御座います。 エルグ ……

[12:00 6/14]

半導体局所加工エッチング装置

三友製作所(さんゆうせいさくじょ)は国の支援を得て、半導体デバイスの絶縁膜を一層ずつ除去することができる半導体局所加工エッチング装置を開発しました。この技術により配線を上の層から順番に露出させていく……

[12:00 6/14]

硬質六価クロムめっきに代わる微粒子分散複合めっき技術

吉野電化工業は国の支援を得て、今回多元系ニッケル合金めっき、機能性微粒子分散めっきおよび熱処理の3種類の技術を融合させることで、硬質クロムめっきに匹敵する高硬度、高耐食性、耐摩耗性を有するめっき技 ……

[12:00 6/14]

味を見える化できる味覚センサー

インテリジェントセンサーテクノロジーの味覚センサー「TS-5000Z」は、人間が感じる「苦味」、「甘味」、「うま味」、「塩味」、「酸味」という基本の味(あじ)に加え、「渋味」や「キレ」「コク」などの後味に……

[12:00 6/14]

生体有害性に関連する微小粒子状物質の物理化学特性の解明

慶應義塾大学理工学部応用化学科奥田知明准教授は生体有害性に関連する大気中にある微小粒子状物質エアロゾルの物理化学特性の解明を目指し、エアロゾルの捕集技術、表面積、それから帯電状態の3つをキーワード……

[12:00 4/10]

銀河の中心にある超巨大ブラックホールの起源解明を目指して

慶應義塾大学理工学部物理学科 岡研究室では、宇宙電波の観測に基づいて、銀河系中心の活動性と、中心核にあると考えられている超巨大ブラックホールの起源を研究しています。 銀河系の中心というものが、どうや……

[00:00 4/1]

流れの制御による環境負荷の低減を目指して

慶應義塾大学理工学部機械工学科 深潟(ふかがた)研究室では、流体の流れの自在な制御を通じて、環境負荷の低減に寄与する基礎技術の研究を行っています。具体的には、壁に沿う乱流の摩擦抵抗の低減による「空……

[00:00 4/1]

数理モデル選択と適応学習を一体化した新アプローチの応用展開

慶應義塾大学理工学部 電子工学科 湯川研究室では、電子産業の心臓部に当たる基盤技術であり、また情報化社会に欠かせない要素技術である信号処理工学に数理的なアプローチで取り組んでいます。森羅万象に潜む信……

[00:00 4/1]

微細加工技術を使った様々な材料の統合による新システム創成を目指して

慶應義塾大学理工学部機械工学科 尾上(おのえ)弘晃研究室は,マイクロナノスケールの微細加工技術を基盤技術として、機能性分子素子、ハイドロゲルなどの高分子材料、また細胞や組織に代表される生体材料など、 ……

[00:00 4/1]

実践知能アプリケーション構築フレームワークPRINTEPSの開発と社会実践

慶應義塾大学では理工学部創立75年記念事業の1つとして、革新的な産官学連携による研究プロジェクト、慶應義塾イノベーションファウンダリー、通称KIF(ケイアイエフ)立ち上げました。理工学部における実用化に……

[00:00 4/1]

機化学を基盤とした生体現象の解明

慶應義塾大学理工学部藤本研究室では、有機化学を基盤とした生体現象の解析をすることにより “新規合成手法の開発と生理活性物質への展開”、そして “生体防御機構を制御する化合物の発見・創製と 化合物ライブ……

[12:00 3/31]

ナノカーボン材料の未解明の課題に取り組み、次世代デバイス技術の開発に

慶應義塾大学理工学電子工学科 粟野研究室は、カーボンナノチューブやグラフェンといったナノカーボン材料などの新材料を使って、エレクトロニクスのブレークスルー技術を生み出すことを目指した研究を行ってい ……

[12:00 3/31]

高品質のソフトウェアを簡単に作れる世界の実現に向けて

慶應義塾大学情報工学科高田研究室では「高品質のソフトウェアを簡単に作れる世界の実現に向けて」をモットーに「ソフトウェア工学」の分野の研究を行っています。テーマは大きくソフトウェア設計・ソフトウェア……

[12:00 3/31]

有機薄膜デバイス、及び水素生成デバイスの研究

慶應義塾大学理工学部電子工学科 野田研究室では、有機半導体や酸化物半導体などの様々な電子材料を用いて、次世代の基盤技術となる新しい電子デバイスの創成を目的とした研究を進めています。 まず有機材料に ……

[00:00 3/30]

ワイヤレスノギス

中村製作所は、ノギスで測定した数値をパソコンやタブレットに送信する無線ノギスE-FWを開発しました。ノギスに発信機能が組み込まれており、パソコン側に付属のUSB型受信機を接続するだけで使用できます。 本来……

[12:00 3/25]

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