「watchOS」最新記事一覧

Apple Watchに搭載されるオペレーティングシステム「watchOS」に関する最新情報を紹介。

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Apple Watch用OSの新メジャーバージョン「watchOS 4」提供開始

米Appleは9月19日 (現地時間)、Apple Watch用OSの新メジャーバージョン「watchOS 4」をリリースした。パーソナルなスマートデバイスとしてApple Watchをより便利に利用できるようにし、フィットネス機能をさらに充実させる。全てのApple Watchで利用可能。

[07:28 9/20]

久々にAppleらしさを感じた新製品たち - 「ジョブズの遺産」とスペシャルイベントを振り返る

米Appleは9月12日(現地時間)、スペシャルイベントを開催し、新型iPhoneなど新製品を多数発表した。ここでは新製品について筆者が感じたことを交えつつ、スペシャルイベントの内容を振り返っていきたい。

[17:59 9/14]

Apple Watch Series 3はなにが変わった? - ワクワク感はiPhone以上かも!

Appleは9月13日、新モデル「Apple Watch Series 3」を発表しました。日本では9月15日に予約を開始し、9月22日に発売されます。価格は36,800円(税別)から。今回の目玉は、単体で携帯電話通信ができるGPS + Cellularモデルの登場です。Apple Watch単体でも電話の発信および受信、メッセージの送受信などコミュニケーションが取れ、通信だけでなく人とも「つながり続ける」環境が実現します。

[13:10 9/14]

Apple、LTE対応モデルも用意する「Apple Watch Series 3」- 税別36,800円~

米Appleは9月12日(現地時間)、「Apple Watch Series 3」を発表した。Series 2よりも処理速度が高速化しているほか、新たにLTE通信が可能なセルラーモデルをラインナップに加える。日本では9月15日に予約を開始し、9月22日に発売となる。なお、セルラーモデルにはペアリングしたiPhoneと同じ電話番号が割り当てられるため、キャリア側で何らかの対応が必要なようだ。

[08:32 9/13]

【速報】Apple、watchOS 4を正式発表 - 配信は9月19日から

Appleは12日(米国時間)、同社スペシャルイベントで、watchOS 4を発表した。心拍センサーを強化し、休んでいる時も含め、一日中心拍数のトラッキングが可能となった。アプリの反応速度が速くなり、トイ・ストーリーの文字盤など、新しいWatchフェイスも用意される。

[02:54 9/13]

Apple Watch、ファッション路線か? スポーツ路線か?

米Appleは9月12日午前10時(日本時間13日午前2時)から、新社屋Apple Park内のスティーブ・ジョブズ・シアターでスペシャルイベントを開催することを発表しました。次期iPhoneの発表は確定的ですが、同時に新型Apple Watchも登場するともっぱらの噂。新モデルの機能も気になるところですが、それ以上に注目したいのが今後のApple Watchのブランディングです。

[13:41 9/6]

Apple、新たなiOSで絵文字を追加

Appleは7月17日(米国時間)、今年の後半にリリースが予定されている次期iOSとなる iOS, macOS and watchOSで導入が見込まれる新たな絵文字について伝えた。スマイリーが複数追加されることになるほか、新たな動物、ゾンビや手の小さなT-Rex(恐竜)、人文字の追加が予定されているという。

[13:22 7/19]

Apple Watchの進化がこの秋、加速する - watchOS 4の新機能をチェック!

WWDC17で発表されたApple Watchの新しいOS「watchOS 4」。Apple製品の中で、もっともパーソナルなデバイスであるApple Watchがこの秋、より、ユーザーに寄り添ったものへと進化する。どこがどんな風に変わっていくのか、さっそく新機能をチェックしていこう。

[22:08 6/16]

新製品が山盛り! WWDC 2017の基調講演は誰に向けたメッセージか?

米Apple社は、開発者向け会議「WWDC 2017」を開催。初日の基調講演では、4つの製品群に載る新OSに関する情報を公開し、既存製品のアップデートや新カテゴリの製品も発表されるなど、かなり盛りだくさんな内容となった。一方で、開発者向けのメッセージ色は薄まっている。一体誰をターゲットにした基調講演だったのだろうか。

[20:43 6/7]

WWDC17で発表されたSiriの進化まとめ - ユーザーのことを、もっとわかってくれるようになる

Appleは6月5日(現地時間)、世界開発者会議「WWDC」の基調講演を行いました。盛りだくさんな発表内容のなかでも随所で存在感があったのが、音声バーチャルアシスタントの「Siri」です。今秋を予定する各OSのアップデートでは、SiriがそれぞれのOSで重要な役割を果たすようになります。Siriの進化と新たな機能についてまとめました。

[12:39 6/7]

WWDC17基調講演、「プロユーザー軽視」の批判を吹き飛ばす怒濤の製品発表

WWDCは開発者カンファレンスであり、基調講演会場は開発者で占められる。それにも関わらず、AppleはWWDC17の基調講演で数多くのハードウエア製品を発表した。過去を振り返ると、こうした時には「開発者を軽視した基調講演」と開発者コミュニティから酷評されていた。だが、今年は違った。WWDC17の基調講演は、Appleが開発者やクリエイターといったプロユーザーと向き合った基調講演だった。

[10:25 6/7]

90秒でわかるWWDC17 - ついに出た! 10.5型iPad ProからSiri搭載スピーカー「HomePod」まで一挙紹介

米国時間6月5日10時、日本時間で6月6日午前2時から開催された、Appleの開発者向けイベント「WWDC17」基調講演は、ソフトウェア、ハードウェアともに濃密な発表となった。内容は例年よりも開発者向けの印象が強かったものの、ソフトウェアではtvOS、watchOS、macOS、iOSのアップデート、そしてハードウェアではiMacとiPad Proの新製品、そしてSiri搭載のApple製スピーカー「HomePod」と、今後発売が気になる製品が数多く登場している。

[07:01 6/6]

アップル WWDC17 開催直前! 見どころまとめ

米Apple主催の開発者会議「WWDC17」が6月5日~9日の5日間の会期でスタートする。初日にあたる5日の午前10時(PDT:太平洋時間、日本時間で6日午前2時)には、同社CEO Tim Cook氏らをはじめとする人々による基調講演が行われ、最新のソフトウェア製品を含むいくつかの新発表や技術トレンドが紹介される見込みだ。

[08:53 6/5]

iPhone基本の「き」 第251回 何が出るかな? WWDC直前、発表内容ウワサまとめ

現地時間6月5日午前10時より開催される、AppleのWWDC(世界開発者会議)2017。毎回、この基調講演で何が発表されるのか世界中から注目が集まっていますが、今回はどうなのでしょうか。ネット上に流れるいろいろなウワサを集めてみました。

[12:00 6/4]

Apple、App Storeの開発者の累積収益が700億ドル突破を発表

米Apppleは6月1日、App Storeが2008年にオープンして以来、開発者コミュニティがApp Storeを通じて得た収益の累積金額が700億米ドルを突破したと発表した。

[15:52 6/2]

Appleプロダクトのアップデートを - US-CERT

United States Computer Emergency Readiness Team(US-CERT)は3月27日(米国時間)、「Apple Releases Multiple Security Updates|US-CERT」において、複数のAppleプロダクトに脆弱性が存在すると伝えた。これら脆弱性を悪用されると影響を受けたシステムの制御権が乗っ取られる危険性がある。影響を受けるプロダクトはmacOS、macOS Server、tvOS、watchOS、iOS、Safari、iWorkなど、多岐にわたるので注意。

[11:00 3/29]

90秒でわかるAppleスペシャルイベントまとめ - iPhone 7からSUPER MARIO RUNまで

米国時間の9月7日午前10時(日本時間8日午前2時)、iPhone新モデルの登場が噂されていたAppleのスペシャルイベントが開催された。今回もイベント前にはさまざまな噂が飛び交った。FeliCaはサポートされるのか、イヤフォンジャックは省かれるのか。本稿では、ある種"サプライズ"なコラボも発表されたスペシャルイベントで公開された新情報を、一挙まとめて紹介していこう。

[08:06 9/8]

AppleデバイスにおけるTIFFファイルに関する脆弱性に注意 - マカフィー

マカフィーは7月29日、同社の公式ブログで、最近OS X、iOS、watchOS、およびtvOSにインパクトを与える複数の深刻な脆弱性が報告されたとして、これらのOSを搭載したAppleのデバイスをアップデートするよう注意を喚起した。

[17:00 7/29]

Apple、iPhoneやMacBookのセキュリティアップデート公開

United States Computer Emergency Readiness Team (US-CERT)は7月18日(米国時間)、「Apple Releases Multiple Security Updates」において、AppleがiTunes、Safari、tvOS、watchOS、iOS、OS X El Captain向けのセキュリティアップデートの公開を始めたと伝えた。修正される脆弱性のいくつかは、遠隔から攻撃者によって影響を受けたシステムの制御権が乗っ取られる危険性があるというもので注意が必要。

[09:50 7/20]

OpenZFS、macOS Sierra‎+APFS上で動作を確認

OpenZFSをMacへ移植する取り組みを進めているOpenZFS on OSXは7月4日(米国時間)、「OpenZFS on OS X(@openzfsonosx)|Twitter」において、開発中のmacOS SierraでOpenZFSを動作させ、OpenZFSで確保したボリュームをAppleファイルシステム(APFS)でフォーマットして利用したサンプルを掲載した。APFSは現在Appleが開発を進めている新しいファイルシステム。2018年ごろでのプロダクトへの投入が予定されており、macOS、iOS、tvOS、watchOSでの利用が想定されている。

[09:10 7/6]

ZFS開発者が新しいAppleファイルシステムをレビュー

Appleは今月半ば、同社の開発しているオペレーティングシステム(macOS、tvOS、iOS、watchOS)向けに新しいファイルシステム「APFS(Apple File System)」を開発していると発表した。この新しいファイルシステムに関して、DTraceの開発者であり、そしてZFSの開発者でもあるAdam Leventhal氏が、APFSの開発者らとの議論も引用しながらレビューをまとめた。Adam Leventhal氏は複数回のブログ記事の形式をとってレビューを掲載している。

[15:10 6/27]

Apple、新しいファイルシステム「Apple File System」を開発中

Appleは6月13日(米国時間)、「Apple File System Guide」において、iOS、OS X(macOS)、tvOS、watchOS向けに開発している新しいファイルシステム「Apple File System」について伝えた。これは既存のファイルシステムに代わる新しいファイルシステムとされており、現在のApple製品が使っているフラッシュストレージやSSDに最適化された動きをするという。

[09:21 6/15]

WWDC 2016で見たものは、歴史が動きだす瞬間だった - watchOS/tvOS/macOS/iOSが発表

米Appleの開発者向け会議「WWDC 16」が13日(現地時間)に開幕。キーノートでは、iOS、Apple Watch向けのwatchOS、Apple TV用のtvOS、そしてOS Xから名称が変更されたMac向けのmacOSなどが発表された。

[08:00 6/15]

米Apple、アプリ起動を大幅高速化したwatchOS 3を発表

米Appleは13日(現地時間)開催したWWDC基調講演において、Apple Watch用OSの最新版となるwatchOS 3を発表した。アプリの起動が大幅に高速化される他、お気に入りのアプリをすぐに起動できる「ドック」、アクティビティのシェアといった新機能が追加される。

[06:39 6/14]

Appleが「WWDC 2016」基調講演で発表したOS情報まとめ - iOSは大幅機能拡充

米Appleは13日(米国時間)、開発者向け会議「WWDC 2016」の基調講演を行い、最新のiOSやWatch OSなどを発表した。本稿では、基調講演で発表された情報をまとめて紹介する。なお、詳細については追って報告する。

[06:34 6/14]

WWDC16では何が発表されるのか、事前情報総まとめ

今年もAppleの開発者会議「Worldwide Developers Conference (WWDC16)」が米カリフォルニア州サンフランシスコ市内のMoscone Center Westで6月13日より開催される。ただ例年とは異なり、イベントのキックオフとなる基調講演のみ別会場の「Bill Graham Civic Auditorium」で行われるのは以前にも報じた通りだ。今回は、このWWDC16の基調講演で発表が期待されるトピックを紹介していく。

[09:21 6/13]

タイトル今年のWWDCで注目すべきポイントは? - 周辺情報を読み解く

米Appleは4月18日(米国時間)、同社の開発者会議「Worldwide Developers Conference (WWDC)」を米カリフォルニア州サンフランシスコにて6月13~17日の5日間にわたって開催することを発表した。本稿では、現時点でわかっているWWDCの注目ポイントをいくつかピックアップしていく。

[13:52 4/20]

Apple Payが中国やフランスで間もなく開始の噂、日本はどうなる

Appleが銀聯(China UnionPay)との提携と中国での「Apple Pay」提供を正式に認めて2カ月近くが経過するが、2月18日5時にもサービスが開始されるようだ。またフランスへの提供地域拡大や、カナダでよく利用されているデビットカードシステム「Interac」への間もなくの対応も噂されており、日本へのエリア拡大も含めたサービスの盛り上がりに注目が集まっている。

[15:13 2/17]

watchOS 2.0で本領発揮? Apple Watchの使い勝手はどう変わったか

Apple Watch初の大型アップデートとなる「watchOS 2.0」がリリースされた。さまざまな機能がサードパーティに解禁されることで、機能面などで、どちらかといえば「大人しい」印象のあるApple Watchに対するイメージを払拭することが期待されるアップデートだが、実際にはどうだろうか。

[19:55 9/29]

watchOS 2、リリース延期 - Appleからは「バグ修正に時間」との声明

米Appleは「watchOS 2」の配信開始を9月16日(現地時間)に予定していたが、これを延期することとなった。同社からは「watchOS 2 開発中にバグが見つかり、当初の予測よりも修正に時間がかかっています。watchOS 2は本日はリリースしませんが、間もなくご用意できる予定です」との声明が出されている。

[22:53 9/17]

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