「ドローン」最新記事一覧

ドローンやUAVといった無人航空機の最新技術、活用事例などを紹介

関連キーワード

ヘッドライン

スカイロボット、ドローンで害獣対策を行うサービス「SKY ANIMALS」を開始

スカイロボットは、赤外線サーモグラフィカメラ搭載のドローンを用いて山中の野生動物を探索・調査するサービス「SKY ANIMALS」を10月1日より開始することを発表した。

[16:46 9/13]

トプコン、空中写真測量システム「TSトラッキングUAS」の講習会を実施

トプコンは、標定点の設置・観測を不要とし大幅な生産性向上と精度確保を実現する写真測量システム「TSトラッキングUAS」を体感できる講習会を実施すると発表した。実施日時は9月26日、9月29日。

[13:19 9/12]

ソフトバンクC&S、ドローンによる「建築物点検サービス」提供開始

ソフトバンク コマース&サービス(ソフトバンクC&S)は、ドローンベンチャーのCLUEと協業し、ドローンを使った「建築物点検サービス」の提供を開始した。

[11:27 9/12]

イノベーションが集結!「IFA NEXT」で見たものあれこれ

ドイツのベルリンで開催された国際コンシューマ・エレクトロニクス展「IFA 2017」。IFAのイノベーションが集結する場として、2017年から新たに「IFA NEXT」が展開された。研究機関や大学、企業の研究所が未来技術を展示していた「TecWatch」と、およそ160のスタートアップ企業ブースがぎっしり並んでいる。そこで見つけたユニークな製品を紹介したい。

[06:00 9/12]

オリックス・レンテック、DJI産業ドローンM200シリーズ販売・レンタル開始

オリックス・レンテックは、DJI社製の産業用ドローン「MATRICE (マトリス)200 シリーズ(以下、M200 シリーズ)」の販売およびレンタルを開始した。

[09:58 9/6]

今後10年にわたる3つのメガトレンドとは? - Gartnerがハイプサイクルを公開

市場動向調査会社であるGartnerは、「先進テクノロジのハイプ・サイクル(Hype Cycle):2017年」を公開し、企業が今後5~10年にわたってデジタルエコノミーの世界で生き残り、成功することを可能にする、3つの大きなメガトレンドを示した。

[11:42 8/30]

Blue Bee、PPP-ARに対応したマルチロータ型ドローンを開発

Blue Beeは8月25日、大型産業用マルチロータ型ドローンに、GPS衛星による高性能な測位を可能とするPrecise Point Positioning with Ambiguity Resolution(PPP-AR)を対応させることに成功したと発表した。

[11:11 8/29]

ドローンを利用した「3次元測量業務支援サービス」を開始 - コマツなど

コマツとオリックス・レンテックは8月25日、ドローン事業で提携し「3次元測量業務支援サービス」を開始すると発表した。

[17:24 8/25]

楽天AirMap、ドローン用UTMシステムのプラットフォームを提供開始

楽天AirMapは8月23日、ドローンメーカーおよびアプリ開発者を対象としたUTM(無人航空機管制)システムのプラットフォームを提供開始したと発表した。2017年3月に楽天とAirMapの合弁企業として設立して以降、今回が日本における初めてのサービス提供となる。

[14:26 8/23]

特別な技量がなくても操縦可 - ケーブル給電マルチコプターにアシスト機能

大阪市立大学は、特別な技量がなくても簡単に操縦できるケーブル給電マルチコプターの操縦アシスト機能を開発したと発表した。

[16:39 8/21]

電源開発とNICT、ドローン用無線伝送システムの共同研究を開始

電源開発(以下、Jパワー)と情報通信研究機構(以下、NICT)は、「ドローンを活用した電力設備点検のための無線伝送システムの共同研究」のため、契約を締結したと発表した。

[12:55 8/21]

ドローンが収穫までを支援した「ドローンベリー」、日本橋三越で完売

産業用ドローンの開発・販売を行うスカイロボットは、生育調査および収穫を支援したブルーベリー「ドローンベリー」を、浅草農園を通じて、8月2日から7日の期間限定で東京日本橋の三越百貨店にて販売した。

[12:06 8/17]

PALTEK、赤外線サーモカメラ搭載ヘッドマウントディスプレイの開発を支援

PALTEKは、スカイロボットが発表した世界最軽量クラス・赤外線サーモグラフィカメラBosonを搭載したヘッドマウントディスプレイ「Boson/スカイスカウタ―IR」(以下 スカイスカウターIR)の開発を支援したことを発表した。

[11:42 8/7]

グリップアームでモノをつかんで運べる一般向けドローン発売

バンダイナムコグループのシー・シー・ピーは、モノを掴んだり放したりできるグリップアームを搭載したラジオコントロールのドローン「グリッパーテトラル」の販売を8月4日より開始した。価格は8,980円(税抜)。

[09:19 8/7]

NICT、電波が途切れにくい周波数「169MHz帯」でのドローンの制御飛行に成功

情報通信研究機構(NICT)は、産業技術総合研究所(産総研)とのグループが、2016年8月に総務省が制度化したロボット・ドローン用の周波数のひとつである「169MHz帯」を使ったドローンの遠隔制御飛行に成功したことを発表した。

[17:21 7/31]

三井不動産、出資先ベンチャー企業と日本橋にてドローンの実証実験を実施

三井不動産は、同社が設立したCVCファンド「31VENTURES Global Innovation Fund」を通じて出資しているベンチャー企業Dronomy(ドロノミー)とのドローンの実証実験を、東京都中央区の建設現場にて7月に実施したことを発表した。

[09:23 7/26]

ローソンと新潟市、農業用ドローンによる水稲向け薬剤散布の実証実験を開始

ローソンならびにローソンファーム新潟は7月25日、大規模農業の改革拠点として国家戦略特別区域に指定されている新潟市ならびに農業用ドローンの取り扱いと操縦教習所を展開する新潟クボタと連携して、農業用ドローンによる水稲の薬剤散布の実証実験を開始することを発表した。

[06:30 7/26]

ローソンが新潟市で農業用ドローンの実証実験を開始

ローソンとローソンファーム新潟は7月25日、大規模農業の改革拠点として国家戦略特別区域に指定されている新潟市と、農業用ドローンの取り扱いと操縦教習所を展開する新潟クボタと連携し、農業用ドローンによる水稲の薬剤散布の実証実験を8月から開始すると発表した。

[17:41 7/25]

300機のドローンが夜空に描く"光のアート" - ハウステンボスで日本初のIntelドローン・ライトショー

ハウステンボスとhapi-robo stは、ハウステンボス開業25周年を記念したスペシャル企画として、300機のドローンを使った「Intel Shooting Starドローン・ライトショー」を7月22日からスタートした。8月5日までの2週間、毎日上演される。今回は開催初日のショーを見ることができたので、その模様をお届けしたい。

[01:49 7/25]

ジェスチャーで操作できる簡単ドローン! 「DJI Spark」を体験してきた

先日、ドローンスクールジャパン東京潮見校にて「DJI Spark」を体験してきた。Sparkは、ボディが約300gと小型軽量で、コントローラーやスマホなどを使わず手のジェスチャーだけで操作できるドローンだ。ここでは、使ってみた感想を写真や動画を交えてまとめてみたい。なお、筆者は2014年発売の「Phantom 2」からドローンの経験があり、「Phantom 4」の体験会にも参加しているので、基本的な操作に関しては問題なし。一方、同行した編集部の藤谷さんはドローン初心者となっている。

[17:37 7/12]

エアロセンス×米スウィフト、日本国内におけるVTOL事業化で協業開始

エアロセンスは、米国スウィフト・エンジニアング(以下、スウィフト)とVTOL(Vertical TakeOff and Landing:垂直離着陸型固定翼ドローン)の日本国内における事業化について7月に提携し、協業を開始したことを発表した。

[15:19 7/12]

プログラミング教育向けドローン&ホバークラフト「Airblock」 - 7つのパーツが磁石で合体、アプリで多彩な動きを

ソフトバンクコマース&セールスは7月6日、中国Makeblock社のプログラミング教育向けドローン「Airblock」の取り扱いを発表した。7月14日から発売する。参考価格は22,000円(税別)で、全国の量販店およびオンラインストアでの販売を予定している。7月6日に行われた発表会の内容をお伝えしよう。

[19:22 7/8]

夏休みの自由研究にぴったり? プログラミングの基礎を学べる知育ドローン「Airblock」

ソフトバンク コマース&サービスは、プログラミングの基礎を学習できるドローン「Airblock」(エアブロック)を7月14日に販売開始する。希望小売価格は税別22,000円。本稿では、都内で行われた商品発表体験会の模様をお伝えする。

[14:45 7/7]

東芝、ドローンでインフラ点検サービス - 6kmの自動飛行に成功

東芝とアルパインは6月30日、2016年9月に同意したドローンサービス事業の提携の一環で、東北自然エネルギーと共同として、水力発電所のダム・河川のインフラ点検サービスにおける実用化に向けたドローンの目視外長距離飛行の実証実験を実施したことを発表した。

[18:32 7/3]

エアロセンス、GPSマーカーとドローンを連携させた測量システムを開発

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、NEDO事業の成果を活用してエアロセンスが、建設現場での測量工数とデータ後処理工数の削減を目指し、GPS付き対空標識「エアロボマーカー」(製品名:AEROBOマーカー)、およびエアロボマーカーとドローンによる測量、クラウドデータ処理を統合したパッケージシステム「エアロボ測量2.0」を開発し、同システムのレンタル・販売予約を7月より開始すると発表した。

[16:48 7/3]

インテルの"流星ドローン"ナイトショー、日本初開催はハウステンボスで

ハウステンボスとインテル、hapi-robo st(以下、ハピロボ)は23日、記者会見を実施し、「インテル Shooting Star ドローン・ライトショー」の日本初開催を発表した。「インテル Shooting Star ドローン・ライトショー」は、夜空に300機のドローンを飛行させて行うライティングパフォーマンスだ。

[15:05 6/23]

ブイキューブロボティクス×データセクション提携- ドローンとAIで設備点検

ブイキューブロボティクス・ジャパンは14日、データセクションと業務提携し、ブイキューブロボティクスのドローンソリューションとデータセクションのAI技術を活用した映像解析技術を組み合わせ、警備・設備点検業務の完全自動化に向けたサービスを開発すると発表した。

[13:49 6/16]

NEDOとゼンリン、ドローン自動飛行支援システムの実証実験

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とゼンリンは6月2日、3次元地図を用いたドローン自動飛行支援システムの実証実験を、北九州市内の学校跡地で実施した。今回の実験で得た知見を基にシステムの改良を続け、都市部などの有人地帯における自動飛行の早期実現を目指す。

[10:11 6/5]

Apple、開発言語アプリ「Swift Playgrounds」でドローンやロボットに対応

米Appleは6月1日、iPad向けのプログラミング教育アプリケーション「Swift Playgrounds」で、ロボット、ドローン、楽器を使ってプログラミングを学べる手法を提供すると発表した。

[14:00 6/3]

NTTデータ、ドローン運行管理用パッケージを10月に提供開始

NTTデータは5月31日、ドローンを利用する事業者向けの運航管理機能「FOS(エフオーエス)」(Flight Operation System)および、空域管理者向けの無人交通管理機能「UTM core(ユーティーエム コア)」(UAS Traffic Management core)で構成するソフトウエアパッケージ「airpalette UTM」を10月に提供開始すると発表した。

[17:03 6/1]

ドローン バックナンバー

2017年
2016年

このキーワードについて (テクノロジー>宇宙・航空>ドローン)

ドローン トップへ
ドローンやUAVといった無人航空機の最新技術、活用事例などを紹介

人気記事

一覧

イチオシ記事

新着記事