「トレンドマイクロ」最新記事一覧

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スマホが突然ウイルスに感染? Googleを装った偽警告に注意

スマートフォンやタブレットで、Webサイトの閲覧時に突然「ウイルスに感染」の警告が表示される詐欺サイトの手口について、トレンドマイクロが注意を喚起した。「偽警告」は単なるWebサイトの表示であり直接的な危険はなく、表示しているブラウザのタブを終了させることが一番の対処法となる。

[14:24 11/16]

トレンドマイクロのIoT向けセキュリティ戦略、トータルサポートを重視

トレンドマイクロは11日、IoT向けのセキュリティ戦略を発表した。同社ではIoTに関する製品を「デバイス」「ネットワーク」「コントロールセンター」「データアナライザ」の4層(レイヤー)に分け、IoT向けセキュリティではすべての層に適したトータルセキュリティを提供していくとした。

[14:47 10/11]

パスワードを使い回しているユーザーは8割超 - トレンドマイクロ

トレンドマイクロは10月5日、パスワードの利用や管理の実態を調べる「パスワードの利用実態調査 2017」の結果を発表した。これによると、複数のWebサービスでパスワードを使い回しているユーザーが8割を超えることがわかったという。

[12:17 10/6]

「ウイルスバスター for Home Network」に990円/月の月額版

BBソフトサービスは24日、2016年12月にトレンドマイクロが発表した「ウイルスバスター for Home Network」の月額サービスを提供開始した。BBソフトサービスでは、2016年12月から同サービスを年額契約で販売していたが、今回提供する月額サービス版では「ウイルスバスター for Home Network」を月額990円(税込)で利用できる。

[19:46 8/25]

トレンドマイクロとLINE、スマホの安全な使い方を学ぶ親子セミナー

トレンドマイクロは、LINEと共同でスマートフォン利用に関する親子セミナーを7月8日に開催する。2部制で、第1部ではLINEがスマートフォンを介したコミュニケーションルールに関するワークショップを実施。第2部ではトレンドマイクロがスマートフォンのセキュリティ対策についてレクチャーする。

[23:23 6/21]

暗号化型ランサムウエア「WannaCry」に感染すると? 実際の動きをチェック

トレンドマイクロは15日、世界中で被害が広がっている暗号化型ランサムウェア「WannaCry」(同社ではワナクライと呼称)に関する緊急解説セミナーを開催。同社セキュリティエバンジェリストの岡本勝之氏が、日本国内におけるWannaCryの被害状況や対策などについて紹介した。

[20:32 5/15]

トレンドマイクロ、2016年は「遠隔操作型ウイルスの代替わりの年」

トレンドマイクロは9日、2016年の国内標的型サイバー攻撃を分析したレポート「国内標的型サイバー攻撃分析レポート 2017年版:巧妙化と高度化を続ける『気づけない』攻撃」を発表。新たな遠隔操作型ウイルス「CHCHES」の出現に触れ、2016年を"遠隔操作型ウイルスの代替わりの年"と位置付けた。

[13:40 5/9]

14万台以上が稼働中、11日に延長サポート終了のVista

2012年4月にメインストリームサポートを終了した「Windows Vista Service Pack 2」の延長サポートが、2017年4月11日(米国時間)に終了する。サポートが終了すると、PCのセキュリティリスクが高い状態となり、脆弱性を狙った攻撃も予想されるが、トレンドマイクロ調査では、日本国内でまだ14万台以上がWindows Vista搭載PCだという。

[14:31 4/10]

ウイルス対策できない機器に福音 - 家庭のネットワーク全体を監視する「ウイルスバスター for Home Network」

トレンドマイクロが2016年12月に発表した「ウイルスバスター for Home Network」は、家庭内ネットワーク全体を監視し、外部からのサイバー攻撃や問題のあるサイトへのアクセスを「見える化」する装置だ。今回、1カ月強の長期にわたり、この製品を試してみた。

[06:00 2/15]

トレンドマイクロ、2016年国内サイバー犯罪動向を解説 - ランサムウェアが過去最高の被害

トレンドマイクロは、2017年1月10日に2016年国内サイバー犯罪動向解説セミナーを開催した。トレンドマイクロの専門家が2016年に国内で確認されたサイバー犯罪動向について、観測データと知見を交えて紹介するものだ。さらに、2017年以降予想される脅威動向と、必要とされる対策なども紹介された。本稿では、そのセミナーの一部を紹介したい。

[14:03 1/12]

ランサムウェアに対抗する官民連携プロジェクト、新たに30組織が参加

カスペルスキーは、ランサムウェア対策に取り組む官民連携プロジェクト「No More Ransom」の拡大を発表した。新たに30を超える官民組織が参加し、ポータルサイトの言語も6言語に対応した。

[17:21 12/16]

スマート家電を一括で守る - ルータにつなぐ新たなセキュリティ「ウイルスバスター for Home Network」

インターネットに接続したテレビやゲーム機、オーディオ機器といった、IoT機器へのサイバー攻撃が増加しつつある。セキュリティベンダ各社もIoT機器への保護に注力している中、トレンドマイクロは5日、家庭内に複数存在するスマート家電をまとめて守る「ウイルスバスター for Home Network」を発表。同日開催された発表会では、その特徴や機能が紹介された。

[13:40 12/6]

トレンドマイクロ、家庭のルータに接続してスマート家電を保護するデバイス

トレンドマイクロは5日、個人のホームネットワークを保護するセキュリティ製品「ウイルスバスター for Home Network」を発表した。家庭内のルータに接続することで、通信を監視し、ネットワークへの不正侵入やスマート家電への不正プログラム感染、遠隔操作を防ぐ。12月7日13時に同社直販サイトで販売開始する。直販価格は税込19,224円。

[11:56 12/5]

どう対処する? 感染を防ぐ方法は - ランサムウェアの最新動向を探る 第4回

ランサムウェアの実態や最新の状況、対策などを全4回にわたり紹介していく本連載。第1回では、ランサムウェアの歴史や最新の脅威動向、第2回ではランサムウェアを取り巻く環境や実際に感染した挙動を紹介。第3回ではランサムウェアの感染経路を紹介した。今回は、どうすれば感染を防げるか、そして暗号化されたファイル復元の手段などを紹介したい。

[21:06 11/25]

マルウェアスパムメールが急増 - トレンドマイクロ2016年第3四半期セキュリティラウンドアップ

トレンドマイクロは、2016年第3四半期セキュリティラウンドアップを発表した。これは、2016年7月から10月までの日本国内および海外のセキュリティ動向を分析したものである。このなかから、いくつかの事例を紹介したい。

[18:07 11/17]

対ランサムウェアの防御力アップ! - トレンドマイクロ、重要データ保護機能を追加した新「ウイルスバスター」

トレンドマイクロは、ランサムウェアから重要データを保護する新機能を搭載した総合セキュリティソフトウェア「ウイルスバスター」新シリーズを、8月31日に発表した。本稿では、同時開催した発表会の内容を紹介していく。

[20:10 8/31]

ランサムウェア対策やLINE向け新機能を載せた「ウイルスバスター」最新版

トレンドマイクロは31日、ランサムウェアに対する新機能を搭載した総合セキュリティソフトウェア「ウイルスバスター」最新版を発表した。発売日は9月1日。直販価格は「ウイルスバスター クラウド 1年版」ダウンロード版が税込5,380円から。

[11:52 8/31]

国内ランサムウェア被害報告件数が2015年比で約7倍、過去最悪を更新

トレンドマイクロは、2016年度上半期セキュリティラウンドアップを発表した。これは、2016年1月から6月までの日本国内および海外のセキュリティ動向を分析したものである。ここではランサムウェアや標的型攻撃といったセキュリティ脅威の最新動向を、改めて紹介していこう。

[11:18 8/28]

トレンドマイクロ、標的型サイバー攻撃の対策をゲームで学べる無償教材

トレンドマイクロは13日、インシデント発生時の意思決定プロセスや標的型サイバー攻撃に有効な対策を、ゲーム形式で学べるオンライン教材「標的型サイバー攻撃 ビデオシミュレーションゲーム」の無償提供を開始した。

[13:15 7/14]

トレンドマイクロ、Windows 10に関する無料相談窓口を7月29日まで開設

トレンドマイクロは6日、Windows 10の無償アップグレードに伴い、OSの設定やソフトウェアの利用方法について問い合わせが増加しているとして、Windows 10に関連した無料の相談窓口を開設した。開設期間は2016年7月6日から同年7月29日まで。

[12:50 7/6]

ランサムウェアの攻撃、日本はこれから本格化 - トレンドマイクロ2016年第1四半期セキュリティラウンドアップ

トレンドマイクロは、2016年第1四半期セキュリティラウンドアップを発表した。これは、2016年1月から3月までの日本国内および海外のセキュリティ動向を分析したものである。このなかから、いくつかの事例を紹介したい。

[12:32 6/12]

トレンドマイクロ、「ランサムウェアファイル復号ツール」を無償提供

トレンドマイクロは5月27日、ランサムウェアにより暗号化されたファイルを復号する「ランサムウェア ファイル復号ツール」の提供を無償で開始した。

[10:56 5/30]

今後の標的型攻撃は「分業化」が進む - 2016年国内標的型サイバー攻撃分析

2016年5月、トレンドマイクロは「国内標的型サイバー攻撃分析レポート 2016年版」を公開。これに合わせ5月10日に「2016年国内標的型サイバー攻撃分析セミナー」を開催した。登壇者は同社のセキュリティエバンジェリスト、岡本勝之氏である。セミナーでは、標的型攻撃の概要や主流の攻撃、今後の予測と対策などが解説された。

[14:32 5/11]

2016年はランサムウェアの「ネット恐喝」が流行? - トレンドマイクロ、2015年脅威分析と2016年予測

トレンドマイクロは2月29日、日本と海外の脅威動向を分析した「2015年年間セキュリティラウンドアップ」を公開した。これに合わせ、2015年インターネット脅威動向解説セミナーを開催。セミナーの解説を行ったのは、トレンドマイクロ セキュリティエバンジェリストの岡本勝之氏である。

[16:03 3/1]

IoTのセキュリティ、リスクはPCを超える - トレンドマイクロ、エバ・チェンCEOに聞く

今年1月に米国で開催された「CES 2016」。今年1年の家電業界を占うイベントとしても重要な展示会だが、大きなテーマとしてIoTがあった。さまざまなデバイスがインターネットにつながるとなると、問題になってくるのがセキュリティだ。トレンドマイクロのCEOであるエバ・チェン氏に、IoTのセキュリティの動向について話を聞いた。

[13:53 2/8]

不正広告などで正規サイト汚染が急増 - トレンドマイクロ2015年第3四半期セキュリティラウンドアップ

トレンドマイクロは、2015年第3四半期セキュリティラウンドアップを発表した。これは、2015年7月から9月までの日本国内および海外のセキュリティ動向を分析したものである。このなかから、いくつかの事例を紹介したい。

[12:36 11/24]

セキュアに公衆無線LANを利用できる「あんしんフリーWi-Fi」実証実験

トレンドマイクロは17日、公衆無線LANの利用時に、通信の傍受やデータの情報漏洩を防ぐ公衆無線LAN向けセキュリティサービス「あんしんフリーWi-Fi」を発表した。全国の自治体や通信事業者向けに提供する。

[18:34 11/17]

トレンドマイクロ、メモリとディスクを最適化するMac用アプリ

トレンドマイクロは22日、メモリとディスクを最適化するMac用アプリ「ライトクリーナー」の販売をMac App Storeにて開始したと発表した。価格は税込600円。発売記念として11月1日までは無料提供する。対応OSは、Mac OS X 10.11以降、10.10以降、10.9以降となる。

[18:12 10/22]

Windows 10環境で使うネットバンキングは大丈夫? - 専門家に聞く脅威と対策の基本

警察庁が9月3日に発表した2015年上半期のネットバンキングの不正送金被害額は約15億4,400万円で、2014年下半期の約10億5,800万円からプラスに転じた。ネットバンキングを使うユーザーは"狙われている"という意識を持っておく必要があるだろう。今回、トレンドマイクロでセキュリティエバンジェリストを務める岡本勝之氏に、ネットバンキングを取り巻く脅威や、個人でできる対処法の基本を聞いた。

[06:00 10/2]

標的型メールによる「気づけない攻撃」が増加 - トレンドマイクロ2015年第2四半期セキュリティラウンドアップ

トレンドマイクロは、2015年第2四半期セキュリティラウンドアップを発表した。これは、2015年4月から6月までの日本国内および海外のセキュリティ動向を分析したものである。このなかから、いくつかの事例を紹介したい。

[13:10 8/21]

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