「旅行レポート」最新記事一覧

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きっと誰もが二度見する! 「ジオ菓子」の衝撃の見た目と旨さで自然愛が萌芽

静岡県南伊豆町では、「風景を切り取ってお菓子にします」という唯一無二なコンセプトをもとに身近な景色が"菓子化"されているという。できあがった菓子の名前は、「縄状溶岩」「鉢窪山スコリア」「砂嘴」「伊豆石擬灰岩」と、およそ食べものとは思えない名前ばかりだが、どんな材料で何を目的に作られているのだろうか。

[11:00 3/28]

獺祭も朝から立ち飲み! 航空関係者も通う「角打 鍋島」は空港の中にある

航空関係者と話をしている時、「あのお店が全国の空港にもできればいいのに」という話が出てきた。"あのお店"とは、山口宇部空港国内線ターミナルビル2階に、ひっそりとお店を開く「角打 鍋島」のこと。世界にもファンを抱える山口の酒「獺祭」など、山口のおいしいものが朝からサクッと楽しめてしまう"罪なお店"なのだ。

[10:30 3/28]

東京から1時間45分! 伊豆高原が「何かとお得な観光地」と言えるわけ

温泉で有名な静岡県伊東市の南部、大室山一帯は伊豆高原と呼ばれ、魅力的な温泉宿や観光スポットが点在している。花見名所として知られる桜並木や「さくらの里」もあり、桜の見頃とともに本格的な観光シーズンを迎える。今回は、緑豊かな別荘地としても知られる伊豆高原を満喫できる、温泉宿と観光スポットを一挙に紹介しよう。

[11:00 3/27]

大磯「旧吉田茂邸」が4/1公開--豪壮な建築を再現した首相邸はここに注目

4月1日より、神奈川県大磯町の旧吉田茂邸の一般公開が開始される。吉田茂元首相(1878~1967年)は、戦後の混乱期に通算5期にわたり首相を務め、日本の戦後復興の礎(いしずえ)を築いた人物だ。その吉田茂が、昭和19(1944)年頃から亡くなった昭和42(1967)年までを過ごしたのが大磯の旧吉田茂邸である。

[11:00 3/24]

お伊勢参りの食べ歩きはこれが正解! 地元ゆかりの名店6選

伊勢神宮にお参りしたら、楽しみたいのが食べ歩き! 周辺の「おはらい町」や「おかげ横丁」には、美し国(うましくに)三重の名にふさわしいグルメスポットがあふれているが、中でも紹介したいのが、地元三重ならではの自慢の味だ。伊勢市の在住経験もある筆者が、絶対外さない6店を紹介しよう。

[11:30 3/23]

シンプル×上質! カプセルホテル「ナインアワーズ北新宿」に泊まりたい

カプセルホテルが進化を続けている。「ナインアワーズ」は、デザインを重視し、女性も安心して利用できるような空間を取り入れた新世代型カプセルホテルだ。京都、成田空港、仙台に続く4店目として、3月22日には北新宿店が都内で初めてオープン。「都市型の新しい宿泊スタイルを作りたい」という「ナインアワーズ」の内側を紹介しよう。

[06:00 3/22]

「ほぼ新宿のれん街」で"最高のひとり酒"をするなら? 全7店の一押しを紹介

3月17日、飲食店7店舗からなる「ほぼ新宿のれん街」が誕生した。新しいはずなのに、ずっと前からここにあったんじゃないかと思わせてくれるような、日本の古き良き文化が佇んでいる。そんなお店にフラッと立ち寄った時の、「ひとり酒にこれがあれば最高だな」という1品+1酒を、全7店舗味わってみた。

[10:09 3/18]

レゴランド・ジャパン、一足先に行ってきました! - ママライターが徹底紹介

2017年4月1日、名古屋に「LEGOLAND Japan」(レゴランド・ジャパン)がオープンする。7つの異なるエリアでさまざまなLEGOの世界が体感でき、40を超えるアトラクションやショーが楽しめる期待の新テーマパークだ。今回、施設の内容やお勧めのアトラクション、小さい子ども連れでも楽しめる工夫について、ママ的視点でリポートする。

[06:00 3/18]

京都は桜が良く似合う! 歴史や絶景とともに味わえる花見名所7カ所巡り

間もなく到来する桜シーズン、多くの人が花見に出かけると思う。毎年、同じ花見スポットという人も多いかもしれないが、今年は古都・京都へ花見に出かけてみてはいかがだろうか。古寺社の境内や、紅殻格子の家々が建ち並ぶ古都の景色の中に咲く桜の風情は、ひと味もふた味も違う。今回は、京都の桜の名所7カ所の見所と鑑賞のポイントを案内しよう。

[11:00 3/17]

何かとおいしい工場見学! すぐ行ける「味の素 川崎工場」は体験が目白押し

うま味。今では「UMAMI」という言葉で世界に知られるようなった日本発の味覚だ。では、そのうま味の正体とは? 身近であるゆえに、「分かるんだけど何て言うか……」という人も多いのではないだろうか。そんなうま味の歴史から味わい方まで、"おいしい体験"を通じて学べる工場が、都内からアクセスしやすい場所にある。

[11:00 3/15]

山口銘菓「巌流焼」「おそいぞ武蔵」の誕生秘話がなんだか素敵!

宮本武蔵と佐々木小次郎がなぜ決闘するに至ったかを知らない人でも、「武蔵がわざと決闘に遅れた」という伝説は耳にしたことがあるだろう。決闘の地とされているのは巌流島。闘いから約400年の時を経た今、この島が浮かぶ山口県下関市では、武蔵を待ちわびる小次郎の気持ちを代弁するかのような和菓子にお目にかかることができる。

[10:30 3/15]

蔵王で優しい時間を! その数100匹以上のキツネ村と奥羽の薬湯に癒やされる

宮城県白石市には100匹以上のキツネが放し飼いにされている「宮城蔵王キツネ村」があり、キツネたちと間近でふれあえると外国人に人気の観光地となっている。今回はこの宮城蔵王キツネ村のほか、今、東北で大注目の老舗温泉宿の情報をお届けしよう。

[10:30 3/13]

松阪牛はホルモンが安くてうまい! 地元民が愛する"ふわっじゅわ~"な味わい

三重県松阪市内には、松阪牛のホルモンを提供する店が数多くある。中でも昭和26年創業の「元祖ホルモン脇田屋本店」は、老舗中の老舗。ホルモン以外の特別メニューもこっそり用意されている。早速紹介しよう!

[11:30 3/10]

気持ちをお菓子が代弁! なぜ新橋に「切腹最中」があるの?

突然だが、仕事などでへまをやらかして相手に許しを請う時、またはミスを大目に見てもらった時、謝罪や感謝の気持ちを伝えるために相手に贈りたいのはどんなお菓子だろう? そんな時にぴったりなのが、「切腹最中」(1個税込200円)である。

[11:00 3/9]

記憶に残る宿のスペシャリテ 第6回 豪華な魚料理にも勝る"まご茶漬け"の深さ--伊東温泉「陽気館」の心配りの形

混浴は温泉文化の原点である。最近、それを「文化」と捉えない方がおかしいと深く感じた体験を得た。

[10:30 3/9]

ヤバいと話題の「源氏ボタルアイス」、誕生秘話も飛び抜けていた!

源氏ボタルと言えば初夏の夜を彩るものなのに、季節外れな今、SNSが源氏ボタルの話題でもちきりだ。なんでも、宮城県内のとある道の駅「林林館」で販売されている「源氏ボタルアイス」がヤバいというのだ。

[11:00 3/7]

あんかけスパ"ヨコイのソース"がリニューアル! 新旧ソースを食べ比べてみた

あんかけスパゲティの元祖「スパゲッティハウス・ヨコイ」が開発したレトルトソース「ヨコイのソース」がリニューアル。名古屋在住の"ヨコイファン"5人が集結し、新旧商品を食べ比べしてみた。

[11:30 3/6]

カプセルホテルを超えた滞在を! 隠れ家バー風"THE PRIME POD 銀座"にハマる

3,500円から宿泊できるホテルと言うと、「安かろう悪かろう」とイメージする人もいるだろう。しかし、エントランスから広がる景色は隠れ家バーそのもの。そんなホテルが東京・銀座のど真ん中にある。

[11:30 3/3]

阿佐ヶ谷は今日も元気です! 親しみやすさたっぷりな商店街を食べ歩き

阿佐ヶ谷駅(東京都杉並区)はどちらかと言えば印象が薄い駅かもしれない。しかしここは、新宿から中央・総武線で12分程度とかなり利便性がよく、それでいて緑豊かな街である。今回、にぎわいを見せる阿佐ヶ谷の商店街で食べ歩きをしてみた。

[11:00 3/2]

福岡空港に新グルメスポットがオープン! 地元民が勧める"必食"博多メシは?

2017年1月20日、福岡空港内に大型フードホール「the foodtimes」(ザ フードタイムズ)がオープン。地元民が誇るお勧め店舗&メニューを紹介しよう。

[11:30 2/28]

気動車が駆け抜けた廃線の旅--相模線「西寒川支線」跡をゆく

JR相模線という路線があることをご存じだろうか。神奈川県南部の茅ヶ崎駅から、寒川、厚木などを経て、東京都町田市と境を接する相模原市緑区の橋本駅までの、およそ33.3kmを結ぶ路線だ。今回はこの相模線の今はなき支線、「西寒川支線」を巡る旅をするとしよう。

[11:00 2/24]

札幌の子連れ旅行は「白い恋人パーク」で決まり! 大人も楽しめる仕掛けとは

子どもと一緒に楽しむ旅行は、行き先に迷うことも多いのではないだろうか。そこで今回は、北海道・札幌の「白い恋人パーク」を紹介したい。子供と一緒の北海道旅行の際にはぜひ立ち寄りたい、大人ウケも子どもウケも抜群のスポットなのだ。

[06:00 2/24]

河津桜の本場でお花見を! 伊豆河津温泉郷で一足先に春を満喫する旅をしよう

静岡県河津町は早咲き桜「河津桜」発祥の地。そこで今回、伊豆の春を代表する観光スポット、伊豆河津温泉郷の魅力を紹介しよう。

[11:00 2/20]

すすきのでキャンプ!? 札幌のホテル「UNWIND」の新しさ

2月4日に札幌・すすきのの至近にオープンしたホテル「HOTEL UNWIND SAPPORO(ホテル アンワインド サッポロ/以下、UNWIND)」は、「グランピング」の魅力を街中で体験できるスポットだ。単なる"グランピング体験"にとどまらない、滞在先としての魅力を紹介しよう。

[06:00 2/15]

寅さんの街・柴又で食べ歩きをしたら、懐かしい気持ちでいっぱいになった

柴又と言えば寅さん、寅さんと言えば柴又というほどに、イメージの定着している葛飾区・柴又。しかしここは、イメージという言葉だけでは語れないほどに、まさに戦後昭和の風情で出来上がっているような街である。その中を散策しつつ、昔ながらの食べ歩きをしてみた。

[11:00 2/14]

熱海は温泉だけじゃない! 花盛りな熱海を1年まるっと味わう

熱海というと「温泉」をイメージする人が多いだろう。もちろん、その魅力は格別なのだが、温暖な熱海温泉では梅と桜が同時に満開になるなど、他では味わえない趣もある。そこで今回、1年中楽しめる熱海温泉の遊び方・味わい方を紹介しよう。

[11:00 2/9]

荒川線や手塚先生の街をゆく--江戸庶民気分で「雑司が谷・鬼子母神堂」巡り

"庶民の江戸"を感じられる町、雑司が谷・鬼子母神堂(ぞうしがや・きしもじんどう)付近を散策しつつ、食べ歩きグルメを探してみた。

[11:00 2/3]

記憶に残る宿のスペシャリテ 第5回 気取らぬ空間で気取らぬご馳走を--群馬「猿ヶ京ホテル」には驚きの懐石あり

「どんな宿が一番いいのか」と、質問をされることがある。最近は、特に反論することなく本音で「旅人も宿の人も気取らないで済む雰囲気を保てる宿でしょうかね」と答えたてみたりする。群馬県みなかみ18湯・猿ヶ京温泉の猿ヶ京ホテルは、そんな宿のひとつだと思う。

[11:11 2/2]

真冬の札幌で一杯! 地下街・屋内から行ける厳選立ち飲み店を紹介

この冬は歴史的な大雪で、全国の注目を集めた北海道札幌市。冬は飲みに出掛けにくいかというと、そんなことはない。特に市内中心部は、地下街や地下歩行空間が発達し、寒さを気にせずに外出できる。今回は札幌駅周辺から、地元で人気の立ち飲み処を3件紹介しよう。

[06:00 2/2]

あの文人も愛した奥座敷--開湯1300年の鶴岡「湯田川温泉」で悠久の時を知る

傷を負った白鷺がここで傷を癒やしたという逸話より、"白鷺の湯"とも呼ばれている山形県鶴岡市の奥座敷「湯田川温泉」。この地でひっそりと湯を楽しんだのは白鷺ばかりではなく、あの文人も帰郷の定宿をここにもっていたという。

[11:00 2/1]

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