「旅行レポート」最新記事一覧

実際に旅をして現地のグルメやホテル、アクティビティなどをレポートします

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1日で何度もおいしい! 武蔵小山で食べ飲み歩き&天然温泉でスッキリ

都心のど真ん中にも、やはりベッドタウンは存在する。渋谷や目黒に程近い武蔵小山(品川区)はそのひとつだ。まるで郊外までやって来たかのように閑静な雰囲気が漂う武蔵小山駅周辺だが、わざわざ訪れてみたいほどの食べ歩きグルメや遊びどころはあるのだろうか。実際に歩き回って確かめてみた。

[11:00 7/25]

フォトジェニックな京都・祇園旅を--青蓮院門跡で知る伝統+ロックの美しさ

京都の中でも有名寺社や史跡、名勝がいたるところに存在している祇園・東山。周辺マップを見ているだけでも、「八坂神社」の存在の大きさは伝わってくるのだが、そこからもう一歩足を伸ばした先にある「天台宗 青蓮院門跡」もまた、"ちょっと大胆な出会い"となることだろう。

[11:00 7/24]

京都のおいしいものをギュッと! 祇園・豆すし&抹茶パフェは目にもうれしい

京都・祇園の気分は、グルメでさらに盛り上げてみるといいだろう。「八坂神社」から続く四条通から、祇園の中心を通るメインストリートとなる花見小路通に折れると、由緒ある茶屋や料理屋などが連なる。特別なランチタイムを過ごすにはもってこいの場所である。

[06:30 7/24]

夏だけの京都に会いに行こう! 祇園閣の美しき折衷、世界に誇る花山天文台

桜が乱舞する春、紅葉が魅せる秋。確かに、京都の風景がぐっと味わいを増す季節だろう。しかし、夏にしか出会えない京都もある。京都市観光協会が主催する、「京の夏の旅」と題された文化財特別公開である。この「京の夏の旅」も2017年で42回目を迎え、今回は初めての取り組みも含めた全7施設が限定公開されている。

[07:13 7/21]

超弾丸! 小笠原0泊3日の男一人旅はこう遊べ

ハードルの高い小笠原の旅だが、今夏、わずか3日間の休暇で小笠原へ行けるチャンスが到来する。「着発便」と呼ばれる、行ってすぐに戻ってくるピストン輸送便が運行されるのだ。ただし、船がスピードアップするわけではないので、現地滞在時間はわずか「4時間半」。されど「4時間半」。ゆえに、超弾丸でも楽しめる小笠原への旅を提案したい。

[11:00 7/19]

喜多方ラーメンの穴場を巡る--裏磐梯は高原リゾートも湖畔の温泉も思う存分

裏磐梯高原は福島県の中でも特に素晴らしい観光スポットだが、飲食店はもちろん、コンビニもほとんどないのが唯一の欠点だ。そのため、西に隣接する喜多方市で喜多方ラーメンを食べてから、裏磐梯へ向かうことをオススメしたい。付近を代表する観光スポット「五色沼」を効率的に巡る方法を含め、裏磐梯の温泉の魅力を紹介しよう!

[11:00 7/18]

「週刊少年ジャンプ展VOL.1」に行ってきた--貴重な原画の数々に感無量

今も昔も少年たちの心を掴んで離さない『週刊少年ジャンプ』は、来年50周年。これを記念し、創刊~現在までの歴史を全3回にわたって辿る展覧会が開催される。今回は六本木森アーツセンターギャラリーにて、7月18日~10月15日まで行われる第一弾「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり」に行ってきた。

[17:40 7/14]

圧倒的な量の本に囲まれて! 格安ホステル「WASABI 大阪」でかつてない旅を

ホテル不足が指摘されている大阪において、格安でアクセス良好な宿泊施設は貴重な存在だ。加えて、世界各国の蔵書約5,000冊が並ぶライブラリーも併設、などと聞くとワクワクしてこないだろうか。そんなホステルが大阪・難波にある。

[11:00 7/14]

気分は冒険家!? 香港ディズニーランドの新ホテルで広大な庭園を散策!

みなさま、こんにちは! ディズニー大好きな吉田よしかです。今回のテーマは「オトナ女子二人で楽しむ香港ディズニーランド」。4回にわたって「香港ディズニーランド・リゾート」の魅力をお伝えします! 初回は、今年4月に同リゾートにオープンしたホテル「ディズニー・エクスプローラーズ・ロッジ」を紹介!

[11:00 7/13]

名古屋限定!? 駄菓子屋発のB級グルメ「たません」が密かに人気上昇中

「たません」という食べ物をご存じだろうか。全国のほとんどの人は「何それ?」と首をかしげるかもしれないが、それもそのはず、名古屋とその近郊でしか食べられない、駄菓子屋生まれのB級グルメなのだ。鉄板で温めたたこせんべい、もしくはえびせんべい(これも愛知県が主産地)に、お好み焼きソースを塗り、目玉焼きを軽くつぶしてせんべいの上にのせ、マヨネーズを塗る。せんべいを割って二つ折りにしたら出来上がり! 近年人気が上昇している背景や、そのルーツ、魅力について紹介しよう。

[11:30 7/12]

SNS映え必至! 神々が集う東京「神津島」は絶景の宝庫だった

そろそろ夏休み。今年の夏はどこに行こうかと迷っているなら、東京アイランドのひとつ、神津島に出掛けてみてはどうだろうか。古来より神々が集う島として名を馳せてきた神津島だが、実はここ、海と山に多くのSNS映え必至の絶景&パワースポットを有す。もちろん、新鮮な海の幸などのグルメも充実。今回は、そんな神津島の知られざる魅力をたっぷり紹介しよう。

[11:00 7/10]

沖ノ島が世界遺産登録! 宗像・沖ノ島と関連遺産群の観光はここに注目

ポーランド・クラクフで開催されている世界遺産委員会にて7月9日、「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」(福岡県)が世界遺産に登録された。5月5日には、世界遺産への登録可否を調査する国際的な諮問機関「イコモス(国際記念物遺跡会議)」より、8つの構成資産の内の4つを除外するよう、日本政府に対して登録勧告がなされたが、今回、8つの構成資産で登録となった。

[17:47 7/9]

青森でジャンボたちに遭遇! 顔面サイズな「でっかいシュークリーム」の秘密

青森北津軽郡にある道の駅「鶴の里 あるじゃ」。そこには、ジャンボすぎるシュークリームがあると聞いた。あんなセンシティブな食べ物が、そんなジャンボなわけはない。そんなことを考えながら到着して店内に入ると、そこにはジャンボサイズだらけのパラダイスがあった。

[11:00 7/6]

野趣あふれる天然滝の露天風呂! 秘湯「秋の宮温泉郷」は横手焼きそばと共に

秋の宮温泉郷は、秋田県南部の山間部にある秘湯。秋の紅葉名所として知られるが、夏だけ入れる天然の湯滝も近くにあり、夏場もオススメの温泉地だ。周辺には温泉が多く、温泉熱を利用した乳製品の工場もあり、ソフトクリームが絶品。日本三大盆踊りのひとつ「西馬音内盆踊り」も含め、秋田の夏期限定スポットの魅力を紹介しよう。

[11:00 7/5]

麻布十番は昼の商店街もいいぞ! 和スイーツ&絶品コロッケを思う存分

「麻布十番」――なんだか高級な響きを脳裏に抱かせるこの街は、東京屈指の夜の街・六本木のお隣に位置している。そんなこともあり、麻布十番=夜の街というイメージをもっている人も多いのではないだろうか。ところが、意外にもここは、食べ歩きグルメの宝庫でもあるのだ。そんな、昼夜問わず行きたくなる、麻布十番を紹介しよう。

[11:00 7/4]

お土産にも! 京の台所「錦市場」で絶品ワンコイングルメを食べ歩き

京都の目抜き通り四条通の一本北に位置する錦市場。地下鉄「四条駅」から徒歩3分の距離にあり、390mになる通りの両側にはさまざまな商店が軒を連ねる。地域に密着した市場であるだけではなく、観光客が楽しめるグルメスポットもたくさん。中で食事ができる店もあるが、今回は手軽に食べ歩きが楽しめるものを紹介しよう。

[11:00 7/3]

ディープな博多を! 知る人ぞ知る"博多名物うまかもん通り"には名店がずらり

オフィスビルが並ぶ福岡・天神のど真ん中に、ひっそりとたたずむ水鏡天満宮。そのすぐ横、わずか数十メートルの狭い路地には、コスパ抜群の福岡の名店がひしめいていることをご存じだろうか。どことなくディープな雰囲気をかもしだした通りでは、福岡のうまいものと楽しい夜が存分に満喫でき、地元で静かなブームとなっている。

[11:30 6/30]

天守閣リニューアルで話題! 小田原城4つの謎解き散歩はういろうをお土産に

今、神奈川県南西部の城下町、小田原市の観光が好調だ。これは、2015年7月~2016年4月にかけて行われた耐震補強工事が完了し、リニューアルした小田原城天守閣の影響が大きい。しかし、小田原城の見所は天守閣のみにとどまらない。今回は、小田原城にまつわる謎解きも楽しみながら、市内各所に残る小田原城の遺構を見てまわることにしよう。

[11:00 6/29]

『君の名は。』からカツレツ店へ、四谷で思わず"時かけ散歩"

イラストレーターのシラサキカズマです。今回から、マイナビニュース担当Mさんと、街歩き&グルメレポートを体験することになりました。毎日部屋にこもって、イラストを描いたりアニメを作ったりするのが僕の仕事ですが、「知らない街を歩いて、知らないお店をのぞいてみよう! 」をテーマに歩いてみたいと思います。ということで、第1回の街は「四谷」!

[11:00 6/28]

青森の夜はちょっとヘビーに〆る! 「カツカレーラーメン」は飲んだ後に

青森県内有数の飲み屋街と言えば、弘前市の鍛治町、八戸市の横丁、十和田市の三番街が有名だ。今回はその三番街に隣接する、昭和の時代から続く深夜食堂に注目。そこには、飲み屋街で働く人や飲み歩く常連客が、愛着を感じているメニューがあるのだが、それがちょっとヘビーな装いなのだ。

[11:00 6/27]

涼を求めて棒ノ嶺で日帰り登山! 沢登りで滝を越え、花の群生の先に絶景を

次第に暑さも増してきた今、涼をとりながらの登山は魅力的なもの。そして、梅雨ならではの景観を楽しみつつ、東京から日帰り登山を望むのであれば、埼玉県飯能市と東京都西多摩郡奥多摩町との境にある、標高969mの棒ノ嶺(棒ノ折山)はぴったりな場所だろう。思い立ったが吉日。準備を整えて、いざ飯能駅へ!

[11:00 6/26]

徹夜しても手に入れたい! 赤福の毎月一日限定「朔日餅」はこんなに華やか

伊勢名物「赤福餅」は、今や全国にファンを持つ超有名菓子。現地の店舗ではもちろん、各地の物産展など手に入れることができる機会は多いが、作りたてを楽しめるのは伊勢市内に立地する赤福本店と直営店のみ。さらに本店には、元旦を除く毎月1日限定で販売される「朔日(ついたち)餅」なるスペシャルメニューも存在するが、こちらはなかなかありつくことが難しいという。

[11:00 6/23]

だから愛される! 沖縄ご当地バーガー「A&W」の歴史と人気の秘密を探る

沖縄県民から"エンダー"の呼び名で親しまれる「A&W」。正式名称は「エイアンドダブリュ」なのだが、基地で働くアメリカ人のネイティブな発音が「エンダー」と聞こえたことからそう呼ばれるようになったという(※諸説あり)。

[11:00 6/21]

日本家屋に透明な床!? 1棟貸し切り型の「木屋旅館」がおもしろい

旅の目的はさまざまだ。美味しいものを食べたり、温泉にゆっくりつかったり、名所や旧跡を巡ったり……。でも、どんな旅でも大事なのは拠点となる宿。今回は、愛媛県宇和島市にある「木屋旅館」を紹介する。モダンにリノベーションされた日本旅館を1棟丸ごと使える、贅沢ながらコスパ抜群の宿泊施設なのだ。

[04:00 6/20]

夜の十条銀座は楽しいぞ! 夜も元気な商店街で肉系つまみを食べ歩き

「夜の街へ繰り出そう」――などと言う人は今どきいないかもだが、あえて繰り出すと言うのなら、いわゆる渋谷や新宿は定番過ぎる。これからは、地味なのになぜか味わい深い"夜の商店街"を味わってみてはいかがだろうか。今回は、十条銀座商店街(東京都北区)とその近辺で食べ歩き・飲み歩きグルメを探してみた。

[11:00 6/19]

君は「化人(バケト)」を知っているか! 青森ねぶたの歴史の裏に彼らがいる

「青森ねぶた」は確かに有名だ。しかし、実際にねぶたを観たことがない人にとっては、ねぶたの山車以外の部分がどうなっているのか、なかなか想像できないだろう。まずは以下の写真を見てほしい。ねぶたではこの「化人(バケト)」もまた、欠かせない存在なのだ。

[11:35 6/16]

「551蓬莱」が大阪にこだわる訳--始まりは豚まんではない? 正式な読み方は?

筆者の周りの大阪出身者は、みんなこぞって「551の豚まんは大阪の誇りや」という。ある友だちなどは、「ソウルフード過ぎて、たまにむっしょーに食べたなる」と表現していたが、九州育ち東京在住の筆者は、なかなかそのおいしさを堪能する機会がない。なんせ、販売エリアは関西圏のみ。しかし、エリア限定を貫き通しているのには深い理由があるようだ。

[11:00 6/15]

都心に出現した廃線跡! 東横線の代官山~渋谷の地上線跡を歩く

2013年3月、東急東横線と東京メトロ副都心線の相互乗り入れ開始により、東横線渋谷駅が地下化され、それに伴い、代官山駅と渋谷駅の間も、これまでの地上線が廃止となり地下化された。都心の一等地に、一夜にして廃線跡が出現してから4年あまりが経つ。廃線跡がその後、どのように活用されているのかを確かめながら、代官山駅から渋谷駅まで歩いてみよう。

[11:00 6/14]

有馬温泉「炭酸煎餅」は本当に炭酸味!? 手焼きで変わる伝統の味

かの『枕草子』で三名泉にもカウントされているほど長い歴史を持つ有馬温泉には、泉質の異なる数種の源泉が湧いている。そのうちのひとつが日本では珍しい炭酸泉で、温泉として楽しまれている他、有馬発祥の炭酸飲料であるサイダーにも活用されている。のみならず、なんと炭酸泉が焼き菓子にまで利用されていたことをご存じだろうか?

[10:27 6/14]

ご当地と気づかれてない!? 隠れ名古屋メシ「志の田うどん」って何だ?

バラエティ豊かなご当地グルメ"名古屋メシ"。味噌煮込みうどん、きしめん、あんかけスパ、鉄板スパなど、種類が多いのが麺類で、"名古屋メン"としてカテゴライズできるほど、多士済々だ。そんな中で、地元の人も地域限定だとは気づいていない"隠れ・名古屋メン"といえる、「志の田うどん」を紹介しよう。

[11:30 6/13]

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