「調査データ」最新記事一覧

マーケティングに関連する調査の結果をまとめました。

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【特別企画】顧客視点から読み取れ! 究極のカスタマーエクスペリエンスとは!?

「顧客経験価値」と訳される「カスタマーエクスペリエンス」。近年、情報量の増加、デバイスの多様化にともない、顧客と企業との接点がより複雑化している。また市場が成熟した現在では、製品やサービス、それらが提供する機能やスペックでの差別化が難しくなる中で、「顧客経験価値」の向上が求められている。

[12:30 8/17]

国内ITサービス市場、売上第2位はNEC - 第1位は?

IDC Japanは8月14日、2016年の国内ITサービス市場のベンダー売上ランキングを発表した。これによると、国内ITサービス市場は5兆4515億円で、前年比成長率は1.4%だったという。

[09:57 8/16]

JavaとCが史上最も低い値 - 8月プログラミング言語ランキング

TIOBEプログラミングコミュニティインデックスのトップ10に入っているプログラミング言語はここ数年で下落の傾向を見せている。最近ではJavaとC言語の下落が激しく、今月はJavaもC言語もこれまでで最も低い値を付けた。これまで長期にわたって2位または1位だったC言語は3位以下に落ちる兆候も見せている。

[11:30 8/4]

終焉へ向かうFlash、データから見る次の技術は?

Stack Overflowは8月1日(米国時間)、「Flash is Dead: What Technologies Might Be Next? - Stack Overflow Blog」において、先日の2020年を目処にFlash Playerの提供を廃止するというアAdobe Systemsの発表を受けて、Stack OverflowにおけるFlashおよび同時代の技術の人気動向について伝えた。

[11:30 8/3]

ChromeとSafariが増加 - 7月モバイルブラウザシェア

Net Applicationsから2017年7月のモバイル/タブレットブラウザのシェアが発表された。7月はChromeとSafariがシェアを増やし、Android Browser、Opera Mini、Microsoft Internet Explorer、Firefoxがシェアを減らした。7月はAndroidとiOSがシェアを増やしており、ChromeとSafariのシェア増加にも影響を及ぼしていると見られる。

[10:00 8/3]

Linuxが増加 - 7月OSシェア

Net Applicationsから2017年7月のデスクトップOSシェアが発表された。7月はWindowsとMacがシェアを減らしてLinuxがシェアを増やした。バージョン別に見ると、WindowsではWindows 7、Windows Vista、Windows XPのシェアが減少し、Windows 10とWindows 8.1、Windows 8のシェアが増加した。より新しいバージョンが増加する傾向を見せている。

[20:00 8/2]

スマートフォンの画面割れによる経済損失額は1382億円

ゲオは7月27日、関西大学大学院会計研究科(会計専門職大学院)の宮本勝浩教授協力の下、スマートフォンの画面割れによって生じる経済損失を試算した結果、総額1382億1250万円となったと発表した。

[18:30 8/2]

世界のインターネットの利用状況がわかるライブマップ登場

Pingdomは7月25日(米国時間)、「Pingdom's Live Map Shows You The State Of The Internet As It Happens」において、同社のモニタリングデータをリアルタイムに提供するサービス「State Of The Internet」を公開したと発表した。これにより、リアルタイムに世界中のインターネット利用の様子が確認できる。

[09:28 7/27]

平均年間給与、上場企業2172社で第1位の企業は?

東京商工リサーチは7月25日、2017年3月期決算「上場企業2,172社の平均年間給与」調査の結果を発表した。これによると、上場企業2172社の平均年間給与は628万1000円(中央値610万円)で、前年より4万1000円(0.6%増)増えたという。

[11:18 7/26]

国内サービスデスク/インシデント管理市場が急成長 - 背景は?

アイ・ティ・アール(ITR)は7月25日、国内サービスデスク/インシデント管理市場規模推移および予測を発表した。これによると、2016年度の同市場は32.4%増と急成長し、2021年度は99億円を予測している。

[11:34 7/25]

Webゲーム技術シェア、Flashが半数割れ - Mozilla

Mozillaは7月20日(米国時間)、「The Next Generation of Web Gaming - Mozilla Hacks - the Web developer blog」において、Webゲームに使われる技術がFlashからHTML技術へ移行しつつあると伝えた。2010年頃まではFlashがWebゲームの主要技術として使われてきたが、以降はUnity3Dが実装系として使われるようになり、最近ではUnity3Dは姿を消してHTML技術に移行が進んでいる。

[17:00 7/23]

国内銀行92行「平均年間給与」、第2位は東京スター銀行 - 第1位は?

国内銀行92行の平均年間給与に関する調査(2017年3月期)の結果を発表した。平均年間給与のトップ3は3年連続で、三井住友銀行、東京スター銀行、スルガ銀行だった。

[15:37 7/21]

Firefoxがシェア減少、理由はGoogleの囲い込み

Mozillaの前最高技術責任者であるAndreas Gal氏は7月19日(米国時間)、「FIREFOX MARKETSHARE REVISITED」において、StatCounterから公開されているデータに加えMozillaから公開されているインストールデータを引き合いに出し、Firefoxのシェアが実現している機能や性能と比較しても下落する傾向にあると指摘した。Andreas Gal氏はこの動向はブラウザの実装に左右されるものではなく、マーケティングの影響が大きいと指摘している。

[11:30 7/20]

欧州で広がり見せるオープンソース

It's F.O.S.S.に7月16日(米国時間)に掲載された記事「Open Source is Taking Over Europe!」が、欧州連合の公的機関におけるオープンソース・ソフトウェアの利用状況の推移について伝えた。これまでこうしたことを測る定量的な方法がなかったとして、記事ではGoogle検索を利用し、ニュースの中にどの程度公的機関におけるオープンソースが話題に上がっているかについて調べた結果を紹介している。

[09:48 7/19]

2017年に最も使われたプログラミング言語14選

fossBytesに7月13日(米国時間)に掲載された記事「14 Most Used And Popular Programming Languages Of 2017」が、JetBrainsの開発者調査結果「The State of Developer Ecosystem in 2017」を引き合いに出し、2016年後半から2017年前半にかけて最も利用されたプログラミング言語を伝えた。

[17:00 7/15]

「志望したい大学」ランキング第1位は? - 8年連続首位の明治は2位

リクルート進学総研は7月13日、2017年の進学ブランド力調査の結果を発表した。同調査では、「志願したい大学」「知っている大学」「大学のイメージ」のランキングをまとめている。

[15:14 7/14]

LinuxノートPC調査、ディストロ第1位とPCメーカー第1位は?

fossBytesに7月10日(米国時間)に掲載された記事「Linux Laptop Survey Reveals The Most Popular Linux Laptop Brands, Distros, & Other Details」が、Phoronixが行ったノートPCでLinuxを使っているユーザーを対象とした調査結果を紹介した。3万を超えるレスポンスを集計したとしており、興味深い結果が掲載されている。

[13:41 7/12]

2017年上半期全国企業倒産状況 - 帝国データと商工リサーチの値を比較

7月10日、帝国データバンクと東京商工リサーチから2017年上半期の全国企業倒産の集計結果が発表された。同年同期の倒産件数と負債総額は、帝国データの発表では4247件/2兆1958億2000万円、商工リサーチの発表では4267件/2兆2104億3800万円となっている。

[13:30 7/11]

2017年6月の全国企業倒産状況 - 帝国データと商工リサーチの値を比較

7月10日、帝国データバンクと東京商工リサーチから2017年6月の全国企業倒産の集計結果が発表された。同年同月同期の倒産件数と負債総額は、帝国データの発表では751件/1兆6082億9400万円、商工リサーチの発表では706件/1兆5883億3900万円となっている。

[12:10 7/11]

Goが引き続き増加 - 7月開発言語ランキング

TIOBE Softwareから、2017年7月のTIOBE Programming Community Index (PCI)が公開された。2017年7月はプログラミング言語「Go」が引き続き割合を増やしてトップ10入りを果たした。登場以降、低迷が続いていたGoだが、2016年の後半ごとから一気にシェアを増加させた。

[13:00 7/10]

SNS利用中にトラブルを経験した子どもは約3割 - トレンドマイクロ調査

トレンドマイクロは7月6日、スマートフォンで、Facebook、Twitter、LINEなどのSNS(Social Networking Service)を利用している子ども(小学4年生~6年生・中学1年生~3年生)を持つ保護者618名を対象に実施した「子どものSNSコミュニケーションに関する実態調査」の結果を発表した。

[12:07 7/7]

利用目的別開発言語ランキング、業務1位はJava - 趣味1位は?

コロプラが運営するインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」は7月5日、「プログラミングに関する調査結果」を発表した。同調査では、「今までに使ったことがある言語ランキング」や「目的別1カ月以内に利用した言語ランキング」をまとめている。

[12:09 7/6]

ハッキングされやすい国トップ10 - 日本は何位?

インターネットのセキュリティ状況は国や地域によって大きく異なっており、マルウェアに感染されやすいデバイスやPCが大量に存在する国があれば、そうではない国がある。このほど、セキュリティベンダーのRapid7が同社の収集したデータを基に、セキュリティの観点から脆弱な国や地域のランキングを発表した。

[09:32 7/6]

Windowsユーザー、25%が半年以内にMacへ移行する意向か

ExtremeTechは6月30日(現地時間)、「Nearly 25 Percent of Windows Users Will Switch to Mac Within 6 Months: Survey - ExtremeTech」において、Verto Analyticsのレポートを取り上げ、ノートPCユーザーの21%およびデスクトップPCユーザーの25%がWindowsからMacへの移行を考えていると伝えた。これに対し、Macユーザーの98%はプロダクトに満足しており、たった2%だけがWindows PCへの移行を考えているという。

[17:00 7/4]

Chromeが増加 - 6月モバイルブラウザシェア調査

Net Applicationsから2017年6月のモバイル/タブレットブラウザのシェアが発表された。2017年6月はChromeがシェアを増やし、それ以外のSafari、Android Browser、Opera Mini、Microsoft Internet Explorer、Firefox、Opera、Microsoft Edgeなどはシェアを減らした。デスクトップとモバイルのいずれにおいてもChromeがシェアを増やしており、ブラウザとしてさまざまなデバイスにわたって強い影響力を持ちつつある。

[12:00 7/4]

AndroidとiOSで97%超え - 6月モバイルOSシェア

Net Applicationsから2017年6月のモバイルOSのシェアが発表された。2017年6月はAndroidがシェアを増やし、iOS、Windows Phone、Java ME、Symbian、BlackBerry、Samsungがシェアを減らした。iOSはシェアを減らしてはいるものの、その下げ幅はかなり小さいものにとどまっており、AndroidとiOSの合算値は96.69%から97.12%へ増加している。

[11:00 7/4]

IEのみ減少 - 6月ブラウザシェア

Net Applicationsから2017年6月のデスクトップブラウザのシェアが発表された。2017年6月はChrome、Firefox、Microsoft Edge、Safari、Operaがシェアを増やし、Internet Explorerがシェアを減らした。Internet Explorerのシェア減少と比べて、ほかのブラウザの増加分は小さいものにとどまっており、Internet Explorerのユーザーがほかのユーザにー分散していった形になっている。

[09:51 7/4]

Windows XPのシェアが増加 - 6月OSシェア

Net Applicationsから2017年6月のデスクトップOSシェアが発表された。2017年6月はWindowsとMacがシェアを減らし、Linuxがシェアを増やした。Windows XPはすでにセキュリティサポートが終了しているにもかかわらず、依然として第3位のシェアを確保している。これまでシェアは下落する傾向を見せていたが、2017年6月には逆にシェアを増やしている。

[14:32 7/3]

100年後も生き残ると思う日本企業、第2位はホンダ - 第1位は?

リスクモンスターは6月28日、第4回「100年後も生き残ると思う日本企業」の調査結果を発表した。調査対象は、年間売上2500億円以上、従業員数5000人以上の企業200社で、上位3社は前回調査と変わらないという。

[12:05 6/30]

アクティブサイトでGoogleがMicrosoft超える - Netcraft

インターネットサービス企業のNetcraftは6月27日(米国時間)、「June 2017 Web Server Survey|Netcraft」において、2017年6月のWebサーバの調査結果を伝えた。2017年6月はコンピュータの数は増加したもののWebサイトの数は減少した。主な減少は.cnトップレベルドメインを使用したサイトが消失したことが理由とされており、それらはスパムサイトだったと説明されている。減少が最も大きかったのはMicrosoft IISとのこと。

[12:00 6/30]

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