「Surface」最新記事一覧

日本マイクロソフトのWindowsタブレット「Surface」に関する情報まとめ。新製品ニュース、レポート、レビューをお届け。

関連キーワード

ヘッドライン

SIMフリーのSurface Pro、12月8日発売で税別12万9,800円~ - 日本マイクロソフトの記者発表会から

日本マイクロソフトは2017年11月1日、「働き方改革を支援するモダンワークプレイスソリューション ~Microsoft 365とSurfaceの展開について~」と題した記者発表会を開催した。主にエンタープライズ向けの内容だったのだが、10月31日(現地時間)にイギリスで開催した「Future Decoded」で発表となった「Surface Pro LTE Advanced」を中心に紹介しよう。

[17:09 11/2]

日本マイクロソフト、SIMフリー仕様の「Surface Pro」

日本マイクロソフトは11月1日、Windowsタブレット「Microsoft Surface Pro」のLTE対応のSIMフリーモデル(2機種)「Surface Pro LTE Advanced」を発表した。法人向けとして12月8日から発売する。税別価格は、Core i5・メモリ4GB・ストレージ128GBのモデルが129,800円、Core i5・メモリ8GB・ストレージ256GBのモデルが149,800円。

[18:30 11/1]

Surface Proロードテスト・第5回 - 3:2のディスプレイを並べて作業効率アップ!

ディスプレイなど長方形における長辺と短辺の比率を指すアスペクト比。PCの画面解像度は伝統的に4:3の時代が続いたが、1,280×720ピクセルのHDディスプレイが登場した頃から、16:9が主流になった。SurfaceシリーズもSurface Pro 2までは16:9だが、Surface Pro 3以降は3:2を採用し続けている。

[21:33 10/28]

Surface Proロードテスト・第4回 - 机が欠かせないのが唯一の欠点!?

実は、ギリギリまでSurface Proを購入するか否か悩んでいた。それはSurface Laptopの存在だ。新Surface Proなど、2in1 PCの大きな弱点は、机上でないと使いにくい点である。筆者が外出先で新Surface Proを使うシーンは、発表会の類いが多いのだが、机がない会場だと新Surface Proのキーボードをひざ上で叩くことになり、これが厳しい。そんなわけで、Surface Laptopにも食指を動かしていたのだ。

[15:18 10/24]

Surface Proロードテスト・第3回 - 漂う高級感! 満足度高し! Surface Pro Signatureタイプカバー

日ごろPCを利用するユーザーにとって、キーボードの使い心地は重要な問題だ。例えば筆者の場合、ノマド中は頭の中に言葉や文章が浮かべばすぐキーを叩き、取材中は登壇者が発言した内容を高速にテキスト化するなど、使い慣れたキーボードが一番。今回のお題は、外装素材にAlcantara(アルカンターラ)を採用した「Surface Pro Signatureタイプカバー」だ。

[15:13 10/22]

Surface Proロードテスト・第2回 - SurfaceペンとSurface Arc Mouseは必須か?

Surface Pro 4にはSurfaceペンが付属していたが、絵心もなく長年のキーボード生活に慣れきっているため、ほとんど使ってこなかった。新Surface ProはSurfaceペンが別売りになった一方、筆圧レベルが4,096段階に向上、傾き検知機能も備えるなど、大きく進化している。今回は新旧のSurfaceペンを用意し、使い勝手を比べてみた。

[12:36 10/18]

日立キャピタルなど、「ワークスタイル変革ソリューションパック」を提供

日立キャピタルは10月17日、日立ソリューションズと協力し、企業の働き方改革を支援する「ワークスタイル変革ソリューションパック」を同18日から、月額サービスで提供開始すると発表した。サービス期間は36カ月/48カ月。

[16:25 10/17]

Surface Proロードテスト・第1回 - どれだけ使える? 気になるバッテリーの持ち具合

Surface Proが日本で発売されたのは2017年6月15日。かれこれ4カ月ほど経つ。筆者は発売日の当日に購入し、記者会見でのテキスト入力や、喫茶店での原稿執筆・フォトレタッチなどに使ってきた。そこで今回から、Surface Proを使ってきて気になっている点や、改めて感心した点をお伝えしていきたい。

[20:01 10/16]

日立、社外初のサテライトオフィス「@Terrace」披露 - 働き方改革推進

日立製作所は10月13日、都内で記者会見を開き、同社グループ全体の働き方改革を推進する新しいサテライトオフィス「@Terrace」(アットテラス)を東京都中央区八重洲に同16日に開設すると発表し、報道陣に新オフィスを披露した。

[11:30 10/16]

日本マイクロソフト×Marimekko - Surface向けコラボアイテム発売記念イベント

日本マイクロソフトは10月14日、フィンランドのアパレル企業であるMarimekko(マリメッコ)とのコラボレーション「Marimekko for Microsoft Surface」の発売記念イベントを開催。Surface ProおよびSurface Laptopに対応した「Marimekko for Microsoft Surface スリーブ」と、Surface Pro用タイプカバーの「Marimekko for Microsoft Surface タイプカバー」が発売されている。

[19:52 10/15]

マイクロソフト、MarimekkoデザインでSurfaceを彩るスリーブとタイプカバー

日本マイクロソフトのPC「Surface」用のアクセサリとして、フィンランドのアパレル企業、Marimekkoによるデザインの「Marimekko for Microsoft Surface スリーブ」と「Marimekko for Microsoft Surface タイプカバー」が登場する。10月3日から予約を開始しており、10月13日に発売する。価格は8,240円から(税別)。

[16:23 10/4]

「Surface Pro LTEモデル」に搭載されるSIMは…… - 阿久津良和のWindows Weekly Report

Microsoftは2017年10月31日~11月1日(英国時間)に、イギリスのロンドンで企業向けカンファレンス「Future Decoded」を開催する。基調講演に"Surfaceの父"として知られるPanos Panay氏の登壇が予定されていることから、Surfaceシリーズ新モデルの発表が期待される。

[09:00 9/12]

Surface LaptopのWindows 10 Pro無料切り替え、2018年3月末まで延長

Microsoftは5日(米国時間)、同社のクラムシェル型ノートPC「Surface Laptop」のOS切り替え期限を、2018年3月31日に延長したと公式ブログで発表した。Surface Laptopは、文教向けOS「Windows S」を初期搭載するが、当初発表では、2017年12月31日までの期間限定で、無料でWindows 10 Proに切り替えられるとしていた。

[17:34 9/6]

日本マイクロソフト、2018年度はセキュリティとAIを活用

マイクロソフトは9月1日、都内で「Japan Partner Conferrence 2017 Tokyo(ジャパン パートナー カンファレンス)」を開催した。マイクロソフトのビジョンや戦略、連携強化の取り組みなどをパートナー企業向けに解説する催しだ。基調講演では日本マイクロソフトの平野拓也社長、パートナー事業本部長の高橋美波常務、エバンジェリストの西脇資哲氏らが壇上に立ち、今後の方針を説明した。

[12:53 9/2]

スチールケースと日本マイクロソフトが働き方改革の推進に向けて協業

スチールケースと日本マイクロソフトは8月24日、日本法人の顧客における働き方改革に貢献することを目指し、クリエイティブな思考や、より良いコラボレーションを生み出すためにデザインされたさまざまなテクノロジーを備える「クリエイティブスペース」を共同展開することを発表した。

[14:40 8/24]

ノートPCの業界標準となるか? マイクロソフト初の13.5型クラムシェルノートPC「Surface Laptop」レビュー

マイクロソフトが初めて世に送り出したパソコン「Microsoft Surface」シリーズは、2 in 1 PCのリファレンスモデルとして確固たる地位を築いている。そんななか、ついに登場したクラムシェル型のSurface Laptopは、最廉価モデルで136,944円(税込)とやや割高だが、バランスのいいスペックが魅力のモデルだ。気になる使い勝手をレビューしていこう。

[06:00 8/24]

マイクロソフトが2018年度の経営方針を説明 - 働き方改革は第2章へ、画期的な社内制度も発表予定

日本マイクロソフトは8月1日、代表取締役社長の平野拓也氏による2018年度の経営方針に関する記者会見を開催した。同社は2018年度、「働き方改革」「インダストリーイノベーション」「デバイスモダナイゼーション」「セキュリティ」に注力するという。

[13:30 8/2]

Androidに対する攻撃を減らすためのGoogleの取り組みとは?

7月31日(米国時間)、Threatpostに掲載された記事「How Google Shrunk The Android Attack Surface|Threatpost|The first stop for security news」が、GoogleがこれまでどのようにしてAndroidのセキュリティを強化してきたかを伝えた。

[09:51 8/2]

米MS「Surface Plus」プログラム開始、分割払い途中でアップグレード可能

米Microsoftは8月1日 (現地時間)、Surfaceデバイスの購入を支援するファイナンスプログラム「Surface Plus」を米国で開始した。個人向けの「Surface Plus」とビジネス向けの「Surface Plus for Business」があり、個人向けでは分割払いの途中の18カ月後からデバイスのアップグレードが可能になる。

[06:47 8/2]

新「Surface Pro」徹底レビュー - 新型ペンの使い勝手、改善された冷却ファンの音量をチェック

マイクロソフトの「Surface Pro」は、キーボードカバーを脱着できる2in1 PCだ。「(初代)Surface Pro」、「同2」、「同3」、「同4」と発売されてきたが、5代目でナンバリングをリセットして改めて「Surface Pro」としてリリースされた。6月15日の製品発売後となるので、主に使い勝手や、パフォーマンスの検証に重点を置いてレビューしよう。

[06:00 7/3]

128GB SSDを内蔵したSurface Pro用Bluetoothキーボード - リンクス

リンクスインターナショナルは6月30日、MicrosoftのWindowsタブレット「New Surface Pro」「Surface Pro 3」「Surface Pro 4」に対応したハードケース一体型Bluetoothキーボードとして、BRYDGEブランドの「BRYDGE 12.3 Pro 128」を発表した。128GB SSDを内蔵する点が大きな特徴。7月8日から発売し、店頭予想価格は39,800円前後(税込)。

[19:27 6/30]

【特別企画】最新版「Solid Edge ST10」とともに流熱解析や音響解析もアピール - DMS2017・シーメンスブース

2017年6月21日から東京ビッグサイトにて「第28回 設計・製造ソリューション展 (DMS2017)」が開催されている。CAD、CAE、ERP、生産管理システムなど製造業向けのITソリューションが出展される専門展だ。このDMS2017に、シーメンスは3D CADソフト「Solid Edge」を中心とした製品を出展。Solid Edge ST10とマイクロソフトSurfaceHubを連携させたデモなどを行い、製品のアピールを行っていた。

[11:30 6/23]

Windows 10ミニTips 第189回 回復環境が見つからない? を解決する - Surface編

Windows 10でトラブルが発生し、「回復環境が見つかりません」と、つれないメッセージが現れた。回復機能も回復ドライブも作成できなくなった場合、マイクロソフトのPC「Surface」であれば、Web上から回復イメージをダウンロードできる。今回はこちらを用いたWindows 10 PCの修正方法を紹介しよう。

[00:00 6/9]

COMPUTEX TAIPEI 2017 - Microsoftのどんでん返しなるか、Always Connected PC構想について考える

今年(2017年)のCOMPUTEX台北では、半信半疑ながらではあるが、Microsoftがこれからのパーソナルコンピューティングに大きなムーブメントを起こしそうな予感をもった。パソコンの業界のリーダーとして、これからのパーソナルコンピューティングがどのようにあるべきかを構想として提示できていたように感じる。

[12:17 6/2]

【特別企画】デキる3D CADエンジニアの1日に密着 - Surface Pro × Solid Edgeは何がスゴイ?

3Dプリンティングの普及が進み、いまや設計現場において3D CADソフトは欠かせないものとなった。この3D CADソフトを使いこなしてスタイリッシュに仕事を進める、とあるエンジニアのS氏。彼の仕事を支えているのが、マイクロソフトの2 in 1タブレットPC「Surface Pro」とシーメンスの3D CADソフト「Solid Edge」だ。

[07:30 5/30]

憎みきれない「新Surface Pro」を、ろくでなしの私が購入する理由 - 阿久津良和のWindows Weekly Report

既報のとおり日本マイクロソフトは、Surface Pro 4に続く新「Surface Pro」を6月15日に発売する。製品名から数字が消され「Surface Pro 5」とはならなかった新Surface Proは「買い」なのだろうか。約1年半前、2015年11月12日に発売されたSurface Pro 4と見比べながら考えてみたい。

[18:40 5/29]

山田祥平のニュース羅針盤 第94回 Surfaceは第二章へ進む、いろんな意味で

日本マイクロソフトがMicrosoft Japan Surface Eventを開催し、すでに発表済みのSurface Studio、Surface Laptopに加え、つい先日、上海でのイベントで発表されたSurface Proを日本に投入することが明らかになった。おおむね事前の噂通りで、Surface Proについては、Surface Pro 5ではなくnew Surface Proになる。

[06:00 5/29]

新「Surface」日本上陸! Surface ProのLTEモデルは2017年秋から展開

日本マイクロソフトは2017年5月26日、都内で新Surfaceデバイスに関する発表会を開催し、「Surface Pro」「Surface Studio」を日本市場で6月15日から、「Surface Laptop」を7月20日から発売することを明らかにした。同社代表取締役 社長 平野拓也氏は「日本におけるSurfaceビジネス第2章となるラインナップ」と抱負を述べている。

[20:10 5/26]

28型液晶搭載のクリエイター向けPC「Surface Studio」は6月15日に国内販売

日本マイクロソフトは5月26日、28型ディスプレイを搭載したクリエイター向けの一体型PC「Surface Studio」の国内販売を発表した。6月15日の発売を予定し、本日より予約の受付を開始する。CPUやメモリ、ストレージ容量などが異なる3モデルをそろえ、価格は税別384,800円から。

[16:36 5/26]

Surface Dialは1万円強、Surfaceシリーズ向けの新アクセサリ続々

日本マイクロソフトは26日、Surface ProやSurface Studio向けのアクセサリ群を発表した。6月15日から順次、量販店や直販サイト「Microsoft Store」で販売開始する(法人向けには認定リセラーで販売)。本稿ではSurface Pro Signatureタイプカバー、Surfaceペン、Surface Dial、Surface Arc Mouseについて紹介する。

[16:12 5/26]

Surface バックナンバー

2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2010年
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2008年

このキーワードについて (パソコン>PC本体>Surface)

Surface トップへ
日本マイクロソフトのWindowsタブレット「Surface」に関する情報まとめ。新製品ニュース、レポート、レビューをお届け。

人気記事

一覧

新着記事