「スピーカー」最新記事一覧

スマートフォンに最適なBluetoothスピーカーから数十万円クラスの高級スピーカーに関する情報。

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パナソニック、CD5枚を本体に記録できるコンパクトステレオシステム

パナソニックは9月19日、コンパクトステレオシステム「SC-HC400」を発表した。発売は10月20日で、価格は27,000円前後(税別)。色はブラック、ホワイト、レッドの3種を用意した。

[18:32 9/19]

ソニーから肩にのせるスピーカー登場、テレビの音に合わせて振動

ソニーは9月14日、ウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」を発表した。発売は10月14日。価格はオープンで、推定市場価格は税別25,000円前後。SRS-WS1は、映画やライブ映像、ゲームなどを、音に包まれながら楽しめるというウェアラブルスピーカー。映画のアクションシーンや、ライブ映像におけるドラムやベースなど、低音の再生にあわせて本体が振動する。

[13:00 9/14]

お祭り向き? - ソニー、高さ約55cmでマイク端子搭載のワイヤレススピーカー

ソニーは9月12日、「EXTRA BASS」シリーズのワイヤレススピーカー「SBS-XB60」を発表した。発売は10月21日。価格はオープンで、推定市場価格は税別40,000円前後。XB60は、130mm径のウーファー×2基と50mm径のツイーター×1基を搭載し、重低音を力強く再生するワイヤレススピーカー。バッテリーを内蔵し、持ち運んで大勢で音楽を楽しめるとしている。

[13:00 9/12]

「Google Home」10月に日本上陸か、NHKの報道に対してGoogle日本法人回答

NHKは9月11日、GoogleがAIスピーカー「Google Home」を日本で10月に発売する方針を固めたと報じた。Google Homeは、米国ではすでに発売済みで、価格は129ドル。今夏以降に日本、カナダ、オーストラリア、フランス、ドイツに販売地域を拡大するとGoogleは発表していた。

[12:56 9/11]

ボーズ史上最小のBluetoothスピーカー「SoundLink Micro」

ボーズは9月8日、同社史上最小のポータブルスピーカー「SoundLink Micro Bluetooth speaker」を発表した。発売は9月22日で、価格は税別12,750円。カラーはブラック、ミッドナイトブルー、ブライトオレンジの3色。ボディはシリコン製で、IPX7に準拠した防水性能を持つ。また、洗剤や塩素を含んだ水、塩水に耐える試験もクリアしている。

[12:36 9/8]

NECネッツエスアイ、共創ワークを実現するビデオ会議「Zoom」提供

NECネッツエスアイ(NESIC)は9月7日、時間や場所にとらわれず、個人や組織はもとより社外の関係者が常にメッシュにつながり、情報共有や課題解決、意思決定スピードを大きく変革していく生産性の高い働き方を実現する「共創ワークソリューション Zoom」の販売を同日から開始すると発表した。

[09:04 9/8]

音声アシスタントが実現する「便利な生活」とは? IFAで見つけたスマート家電まとめ

今年のIFAは「AIボイスアシスタント」と家電の融合に大きな注目が集まった。ここでは、出展各社が発表したスマートスピーカーやスマート家電にどんなものがあったのか振り返りながら、これからの家電の未来について考えてみたいと思う。

[21:55 9/6]

GoogleもAmazonもAppleも、オンキヨーのスマートデバイスは全方位戦略 - IFA2017

オンキヨー&パイオニアは、ドイツ・ベルリンで開催中のエレクトロニクスショー「IFA2017」の会場にブースを構え、GoogleやAmazonのAIアシスタントを搭載したオンキヨーのスマートスピーカーや、日本でもお馴染みのパイオニア「RAYZシリーズ」のiOSアクセサリーをメインに展示している。

[08:00 9/4]

Google アシスタントを選んだ理由とは? ソニーのスマートスピーカー「LF-S50G」開発担当者に聞く - IFA2017レポート

既報の通り、ドイツ・ベルリンで開催されているエレクトロニクスショーの「IFA2017」で、ソニーがGoogle アシスタントを搭載したワイヤレススピーカー「LF-S50G」を発表した。ヨーロッパでは、12月にイギリスで200ポンドで発売する予定。日本での発売も計画しているが、時期などの見通しはまだ立っていない。

[08:00 9/4]

パナソニック、Google アシスタント搭載スピーカーからHDR10+、自走式冷蔵庫まで - IFA2017レポート

IFA2017でパナソニックが気を吐いている。初めてのGoogleアシスタント搭載スマートスピーカーを発表したり、ベルリン・フィルと協業する4K/HDR高画質の動画配信サービスをアナウンスしたり。AV機器から白物家電、ロボットまで多彩なブース展示をしている。

[21:00 9/3]

ソニーの「欲しくなる」スマートスピーカーに熱視線! - 新型ウォークマンから超小型カメラまで、IFA 2017ソニーブースの注目製品まとめ

速報にあったとおり、ソニーはドイツ・ベルリンで開催されているエレクトロニクスショー「IFA 2017」のプレイベント期間に、Google アシスタントを搭載するスマートスピーカーや新しいウォークマンなど、新製品を大量に発表した。本稿では、オーディオ・ビジュアル関連の注目製品を振り返ってみよう。

[13:31 9/1]

【IFA2017速報】ソニー新製品ダイジェスト - 超小型・高画質カメラ RX0、Googleアシスタントスピーカー、Xperia上位モデルなど

ソニーは8月31日(ドイツ時間)、ドイツ・ベルリンで開催される「IFA2017」に合わせて行ったプレスカンファレンスにて、小型・高画質カメラやGoogleアシスタント対応スピーカー、ワイヤレスイヤホン、Xperiaのフラッグシップモデルなど多数の新製品を発表した。

[22:04 8/31]

ソニーもスマートスピーカー投入 - Google アシスタント搭載の「LF-S50G」

ソニーは、ドイツ・ベルリンで9月1日から6日(現地時間)に開催される家電見本市「IFA2017」に先立ち、Google アシスタントを搭載したスマートスピーカー「LF-S50G」を発表した。米国、イギリス、ドイツ、フランスにて発売予定。イギリスでは11月から200ポンドで発売する。「ジェスチャーコントロール」に対応し、スピーカーの近くに手をかざすだけで音量や曲送りを操作できる。

[21:41 8/31]

オンキヨー、DTS Play-Fi対応のAlexaスマートスピーカー「P3」「F4」

オンキヨーグループは8月31日、音声アシスタント「Amazon Alexa」とDTS Play-Fi機能を搭載したスマートスピーカーを発表した。アメリカ向けにはオンキヨーブランドから「P3」(VC-PX30)を、イギリスとドイツ向けにはEliteブランドから「F4」(VA-FW40)を展開する。米国での発売は10月下旬。

[11:45 8/31]

オンキヨー、Google AssistantやChromecast搭載のスマートスピーカー「G3」

オンキヨーグループは8月31日、Googleの音声アシスタント「Google Assistant」や「Chromecast」機能を搭載したスマートスピーカー「G3」(VC-GX30)を発表した。10月より欧米で発売する。G3は、Googleの音声アシスタント Google Assistantを、Google以外の企業として初めて採用。質問への応答、天気予報や交通情報などの入手、レシピの読み上げ、リマインダーやカレンダーの設定、オンラインショッピングなど、音声コントロールにより様々な操作が行える。

[10:38 8/31]

パナソニック、Google アシスタント搭載のスマートスピーカー「GA10」 - IFA2017速報

パナソニックは8月30日(ドイツ時間)、ドイツ・ベルリンで開催される「IFA2017」に合わせて行ったプレスカンファレンスにて、Google アシスタントを搭載したスマートスピーカー「GA10」を発表した。価格は現在未定。欧米では今冬に発売する予定だ。日本での発売は「Googleの展開次第」であるという。

[23:33 8/30]

Beats、ヘッドホンなど3機種にアーバンな新色「Neighborhood Collection」

Beats by Dr. Dreは8月28日、「Beats Solo3 Wireless オンイヤーヘッドフォン」「Powerbeats3 Wireless イヤフォン」「Beats Pill+ ポータブルスピーカー」の新カラーバリエーション「Neighborhood Collection」を発売した。希望小売価格(税別)は、Beats Solo3 Wireless オンイヤーヘッドフォンが29,800円、Powerbeats3 Wireless イヤフォンが19,800円、Beats Pill+ ポータブルスピーカーが18,800円。

[16:11 8/28]

LINEのスマートスピーカー「WAVE」先行体験版ファーストインプレッション

LINEのスマートスピーカー「WAVE」には、クラウドAIプラットフォーム「Clova」が搭載されています。先行体験版には音楽の再生、天気予報、アラームなど限られた機能しか実装されていませんが、今後Clovaを活用したさまざまな機能が使えるようになる予定です。今回はWAVEの外観チェック、セットアップ手順、使い勝手などを中心にレビューしていきます!

[06:00 8/28]

オンキヨーのAI事業、その戦略をキーマンに訊く

CES 2017の会場でもっとも聞かれた単語は、Amazon Alexa対応のスピーカーを呼び出す合言葉「アレクサ (Alexa)」だったという。そのAlexaにいち早く対応したオンキヨーの「VC-FLX1」は、未発売の製品ながら話題性十分、本邦企業のAI/スマートスピーカーにおける嚆矢ともいえる存在だ。今回、VC-FLX1の企画担当者に直撃、開発コンセプトや戦略について話を聞いた。

[10:00 8/25]

セクシーで近代的なスピーカー - 三菱「DIATONE」の美音を堪能してきた

スピーカーに求められているのは、オリジナルの音をそのまま空間に再現する能力ではないだろうか。三菱電機エンジニアリング「DIATONE」ブランドの「DS-4NB70」(9月29日発売、税別600,000円/1台)は、そんな高みを目指した渾身のブックシェルフスピーカーだ。DS-4NB70は、新開発の振動板「NCV-R」を搭載し、高音質を実現している。

[18:56 8/23]

JVC、アンプを改良した高さ11cmのウッドコーンコンポ「EX-S55」

JVCケンウッドは23日、JVCブランドより、ウッドコーンスピーカー搭載コンパクトコンポーネントシステム「EX-S55」を発表した。ブラウンとブラックの2色を用意。9月上旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は55,000円前後(税別)。

[16:01 8/23]

LINEのAIスピーカー「WAVE」体験版、発送を23日に延期 - ソフトの不具合で

LINEは、スマートスピーカー「WAVE」の先行体験版について、発送開始を8月23日に延期すると告知した。発表当初は7月下旬より順次発送とアナウンスしていたが、8月上旬~中旬に延期されていた。LINEの「Clova」公式Twitterアカウントは、延期の理由について「ソフトウェアの一部に不具合が生じたため」と説明している。

[16:48 8/17]

オンキヨー、車載ディスプレイと連携するスマートスピーカーを開発

オンキヨーは15日、スマートフォンと車を連携させるスマートデバイスリンク(SDL)に対応したスピーカーの開発を発表した。

[17:48 8/16]

オンキヨーとネイン、音声認識などAI・ヒアラブル分野で共同開発

オンキヨーグループは14日、イヤホンなどを開発するネインと、AI対応ヒアラブル製品の共同開発について基本合意したと発表した。今後は、オンキヨーグループのヘッドホンにおける音声認識の開発、AI対応スマートスピーカーの音声認識や通知機能の開発、ネインが企画開発するヒアラブル・AIデバイスの開発支援などを検討していくという。

[17:14 8/16]

Amazon AlexaとDTS Play-Fiをサポートするスマートスピーカー - オンキヨー

オンキヨーグループは8月10日、Amazonのクラウドベース音声サービス「Amazon Alexa」に対応し、さらにDTS Play-Fi機能も搭載する新しいスマートスピーカーを発表。米国、英国、ドイツにて発売する。販売開始は10月下旬の予定となっており、製品名をはじめ詳細は後日改めて公開される。

[19:06 8/10]

ケンウッド「Kseries」のハイレゾ対応コンポ - アンプ改良、約5.5万円

JVCケンウッドは8日、「ケンウッド」ブランドの「Kseries」の新製品として、コンパクトHi-Fiシステム「K-515」を発表した。ゴールドとシルバーの2色を用意。8月下旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は55,000円前後(税別)。

[19:59 8/8]

オンキヨーが桐製のスピーカーを開発 - 和楽器の「彫り」で音をクリアに

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは8月7日、天然の桐でできたスピーカーシステムを発表した。8月8日より、購入型クラウドファンディングサイト「未来ショッピング」にて先行販売を開始する。募集期間は9月30日まで。専用のスピーカースタンド付きで、価格は税別1,200,000円からとなっている。

[14:33 8/7]

音が360度に広がる無線スピーカー「JBL PULSE 3」- イルミネーションで演出

ハーマンインターナショナルは3日、JBLのマルチカラーLEDで発光するBluetoothスピーカー「JBL PULSE 3」を発表した。8月12日より発売する。価格はオープンで、公式通販サイトでの価格は22,800円(税別)。

[20:29 8/3]

英Cambridge AudioのBluetoothスピーカー、24時間連続再生も可能

バリュートレードは、英Cambridge AudioのBluetoothスピーカー「YOYO(S)」「YOYO(M)」を7月27日に発売する。価格はYOYO(S)が26,800円(税別)、YOYO(M)が42,880円(税別)。当初はビックカメラ、 ヨドバシカメラ、 蔦屋書店・蔦屋家電で販売される。

[17:53 7/26]

山田祥平のニュース羅針盤 第98回 ラジオじゃないからラジオに見えない

ニッポン放送とCerevo、グッドスマイルカンパニーが共同開発したラジオ「Hint」が完成した。「カッコいいラジオが欲しい」とニッポン放送アナウンサーの吉田尚記氏が立ち上げたプロジェクトから生まれたワイドFM対応のラジオだ。パッと見には一般的なBluetoothスピーカーにラジオを実装したものに見える。だが、この製品の本質は実は別のところにある。

[06:00 7/24]

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