「スピーカー」最新記事一覧

スマートフォンに最適なBluetoothスピーカーから数十万円クラスの高級スピーカーに関する情報。

関連キーワード

ヘッドライン

スマホの上に置くだけで音量が上がるマジックスピーカー - 上海問屋

上海問屋は11月17日、画面上に置いてダイヤルを回すと、スマホのボリューム調整ができるスピーカー「DN-915200」を発売した。価格は2,499円(税込)。DN-915200は、Bluetoothやケーブルでスマホと接続せず、画面上に置くだけで、スマホから流れる音量を大きくするスピーカー。音楽を流したスマホの画面上にDN-915200を置き、ボリュームのつまみを回すと、スマホの音量が変化する。

[18:53 11/17]

シャープ、テレビとケーブル一本で接続できる「AQUOS」サウンドバー

シャープは11月16日、「AQUOS オーディオ」の新製品として、テレビと簡単に接続できるサウンドバー「AN-SA1」を発表した。12月2日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は27,000円前後(税別)。AQUOSのテレビとの組み合わせを想定しており、背面に切り込みを施すことで、テレビの半円形スタンドに重ねて設置できる。また、アナログ変換せず、スピーカー駆動までを全てデジタル化することで、音質劣化の少ないパワフルな音を実現するという。

[17:39 11/16]

ランナー向けワイヤレスイヤホン「Jaybird FREEDOM 2」に新色ブルー

ロジクールは11月16日、スポーツイヤホンブランド「Jaybird」より、ワイヤレスイヤホン「Jaybird FREEDOM 2 WIRELESS SPORT HEADPHONES」(型番:JBD-FDM-002)の新色ブルーを発表した。11月24日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は19,880円前後(税別)。

[16:49 11/16]

LINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」、全国の家電量販店で販売

主に直販サイトや楽天などを通じて販売してきたLINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」が、全国の家電量販店で17日から販売開始する。あわせて、家電量販店の公式サイトからの購入も可能となる。記念キャンペーンも実施し、2018年1月31日まで、LINE MUSICが12カ月間セットになったモデルを12,800円で販売する。

[12:42 11/16]

オンキヨーの高音質スマートスピーカー「G3」- Google アシスタント搭載

オンキヨーは11月14日、「Google アシスタント」や「Chromecast built-in」に対応したスマートスピーカー「G3」(VC-GX30)を発表した。発売は11月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は税別25,000円前後。カラーはブラックとホワイトを用意する。音質にこだわっており、新開発の高音質技術を採用。コンパクトサイズながら大型スピーカーのような豊かなサウンドを再生するという。

[12:11 11/14]

将来性バツグンもまだ未熟、スマートスピーカーの「落とし穴」

スマートスピーカーの本命とも言える「Amazon Echo」がついに日本に上陸した。Amazon Echoという主役が登場したことで、日本でもスマートスピーカー市場が盛り上がりそうな気配があるが、一方で、普及する上で見逃されている「落とし穴」も存在する。

[15:43 11/13]

流行語大賞候補の「スマートスピーカー」、知ってる人は3割

MMD研究所は11月9日、インターネットで行った「スマートスピーカーに関する調査」の結果を公表した。調査対象は、15歳から69歳の男女1,810人(うちスマートフォン所有者は1,810人)。調査期間は2017年10月25日から10月31日まで。11月9日に『「現代用語の基礎知識」選 2017ユーキャン新語・流行語大賞』にもノミネートされたスマートスピーカーだが、「知っている」と答えた人は31.2%に留まった。

[10:35 11/10]

Amazon Echoが日本上陸! 他のスマートスピーカーと何が違う?

インターネットに常時接続して、音声コントロールで音楽を再生したりと、様々な便利機能が使える「スマートスピーカー」が注目されています。10月に入って発表されたGoogleの「Home」、LINEの「WAVE」に続いて、Amazon独自の音声アシスタント「Alexa(アレクサ)」に対応するスマートスピーカー「Echo(エコー)」シリーズを、11月8日に発売することが明らかになりました。ここでは、8日に開催された記者発表会のレポートをお届けしたいと思います。

[21:21 11/8]

Anker、税込4,980円のAlexa対応スマートスピーカー「Eufy Genie」

アンカー・ジャパンは11月8日、スマートホームブランド「Eufy」より、Amazonの音声サービス「Alexa」に対応したスマートスピーカー「Eufy Genie」を日本市場向けに販売すると発表した。2017年内の販売開始を予定する。価格は税込4,980円。

[20:34 11/8]

エキサイト、ヨガや星占いなどAlexa向け音声アプリ54本を提供

エキサイトは8日、AmazonのクラウドベースのAIアシスタント「Amazon Alexa」に対応した音声アプリの提供を発表した。Alexa対応のスマートスピーカーに話しかけると、星占いや、レシピ、ヨガ、自然環境音などが再生されるようになる。Amazon Echoの出荷開始にあわせ、順次提供を開始する。

[20:32 11/8]

スケルトンボディとLEDで発光するAmazon Alexa対応スピーカー

ハーマンインターナショナルは11月8日、「Harman Kardon」ブランドより、「Amazon Alexa」対応のスマートスピーカー「Harman Kardon Allure」を発表した。Amazon.co.jpで事前購入を希望した人向けに、招待制での販売を2017年内に予定する。価格はオープンで、店頭予想価格は24,880円前後(税別)。

[19:35 11/8]

デノン、防塵防水のコンパクトなBluetoothスピーカー「Envaya」シリーズ

ディーアンドエムホールディングスは11月8日、デノンのコンパクトBluetoothスピーカー3モデルを発表した。いずれもEnvaya(エンバヤ)シリーズに属し、ブラックとブラック/グレー(ストライプ)の2色を用意。11月下旬より発売する。価格はオープン。推定市場価格は、高出力の「DSB250BT」が22,000円前後、スタンダードな「DSB150BT」が17,000円前後、小型軽量の「DSB50BT」が12,000円前後(いずれも税別)。

[18:38 11/8]

オンキヨー、Alexaスマートスピーカー「VC-PX30」を11月国内発売

オンキヨーグループは11月8日、AmazonのAIアシスタント「Amazon Alexa」に対応したスマートスピーカー「VC-PX30」を発表した。2017年11月下旬よりamazonプライム会員を対象に先行発売する。価格はオープン。Amazon.co.jpの価格は税込32,184円。

[18:15 11/8]

Amazon Alexaが日本上陸、スマートスピーカー「Echo」も3機種発売

Amazon.co.jpは11月8日、音声アシスタント「Amazon Alexa」の日本語対応を正式に発表した。スマートスピーカー「Echo」「Echo Plus」「Echo Dot」も日本で発売する。いずれも招待制での販売を開始。出荷開始は11月13日の週を予定している。価格はEchoが11,980円、Echo Plusが17,980円、Echo Dotが5,980円(いずれも税込)。

[15:20 11/8]

【特別企画】MS西脇氏に聞く、働き方改革のメリットと実現する方法

ワークライフバランスの重視やダイバーシティ施策の浸透により、ワークスタイルが変化しつつある現在、企業においても働き方改革が求められている。とはいえ、どう変えればいいのか、何から始めればいいのかについてイメージがわかない企業も多いだろう。そもそも働き方改革とはどういうものなのか、具体的にどう変えていけばいいのかを、ワークスタイル変革を主導する日本マイクロソフトの業務執行役員・エバンジェリストの西脇資哲氏に伺った。

[07:30 11/8]

Google Homeがますます楽しい! スマートスピーカー深掘り活用術

Googleのスマートスピーカー「Google Home」が日本で発売され、話題を呼んでから間もなく1カ月が経とうとしている。さっそく買ってはみたものの「意外にできることって少ないよね」と、もう飽きかけているという方もいるのではないだろうか。今回はGoogle Homeをもっと楽しく使いこなす方法を紹介しよう。

[06:00 11/7]

テレビの重低音を増強! 東芝、シンプル接続のバズーカウーファー

東芝映像ソリューションは6日、テレビの内蔵スピーカーと合わせて利用するバズーカウーファー「RSS-BA51」を発表した。付属のスライドボリューム付音声ケーブルをテレビのヘッドホン端子につなぐことで、手軽に設置可能。12月上旬に発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は12,000円前後(税別)。

[16:02 11/6]

ポケモン、スマートスピーカーでピカチュウと遊べるアプリ

ポケモンは11月1日、スマートスピーカー向け無料アプリ「ピカチュウトーク」を発表した。2017年内に日本で先行配信され、海外でも2018年に提供する。ピカチュウトークでは、ピカチュウとのコミュニケーションが可能だ。スマートスピーカーに話しかけると、ピカチュウが「ピカ~」「ピカピカ」などと反応してくれる。

[15:38 11/1]

「スマートスピーカー」ってなに? さっくり解説します

ここのところ、「スマートスピーカー」という言葉がニュースをにぎわせています。「話しかけると応答してくれるスピーカー」とは知っていても、その詳細については把握できていない方が多いかもしれません。日本でも「Clova WAVE」や「Google Home」といったスマートスピーカーが発売になった今、スマートスピーカーとは何か? を解説してみようと思います。

[19:36 10/30]

ロジクール、PCやスマホをシームレスに接続切替できるBluetoothスピーカー

ロジクールは10月27日、プレミアムBluetoothスピーカー「ロジクール MXSOUND」(型番:ZX1000)を発表した。最大2台のBluetooth対応機器と同時にペアリングでき、片方のデバイスで音楽を停止し、もう一方のデバイスで音楽を再生すれば、シームレスに入力を切り替えられる。11月2日の発売。価格はオープン、店頭予想価格は12,880円前後(税別)。

[20:25 10/28]

デュアル構成のBluetoothポータブルスピーカー「Marshock i6」

ユニットコムが運営する「パソコン工房 AKIBA STARTUP」にて、手軽に持ち運べるポータブルスピーカー「Marshock i6」の展示が始まってる。2台のスピーカーで構成され、各スピーカーがペアリングして音を鳴らす。2台構成のステレオスピーカーとして、持ち運びを想定している点が特徴だ。価格は5,980円(税込)。

[22:56 10/26]

JBL、HDMI ARCに対応したコンパクトサウンドバー「BAR STUDIO」

ハーマンインターナショナルは10月26日、オーディオブランド「JBL」から、2.0ch ホームシアターシステム「BAR STUDIO」を発表した。オールインワンタイプのため、サブウーファーなどの接続が必要なく、TVとHDMIケーブルで接続するだけで使用できる。11月10日に発売し、価格はオープン、直販サイトでの価格は17,880円(税別)。

[20:50 10/26]

ソニー、360度サウンドが特徴のGoogleアシスタント対応スピーカー

ソニーが今年(2017年)のIFAで発表した、ソニー初となるGoogleアシスタント対応のAIスピーカー「LF-S50G」を、日本で12月9日に発売する。価格はオープンだが、想定売価は25,000円前後になる見込み。ホワイト、ブラック、ブルーの3色バリエーションが揃う。

[13:00 10/26]

Wi-Fi接続とBluetooth接続、どちらも可能なスピーカー

クリエイティブメディアは10月25日、Wi-Fi接続とBluetooth接続に対応したポータブルスピーカー「Creative Omni」を発表した。ブラックは11月上旬、直販限定のホワイトは11月中旬に発売する。クリエイティブストアでの価格は12,800円(税別)。1.5インチのネオジウムドライバーと、2つのパッシブラジエーターを搭載し、力強いサウンドと迫力のある低音を楽しめる。

[19:57 10/25]

ドコモ、AIエージェントサービスを2018年春に開始 - 対応スピーカーも発売

NTTドコモは18日、顧客が求める情報をAIエージェントが理解し、適切なタイミングで提案するという「AIエージェントサービス」を発表した。2018年春より提供開始する予定だ。AIエージェントサービスは、音声で様々な情報を検索し、電話やメール、カメラなどの操作を行う「しゃべってコンシェル」を進化させたもの。

[15:10 10/18]

ソニー、家族のコミュニケーションを助けるロボット「Xperia Hello!」

ソニーモバイルコミュニケーションズは17日、家族向けのコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」(G1209)を発表した。11月18日から販売開始し、価格はオープン。直販のソニーストア価格は税別149,880円。平日が忙しく会話をする時間を取りにくい家庭などに向け、生活をアシストする。

[13:00 10/17]

JBL、24時間使える防水Bluetoothスピーカー「BOOMBOX」

ハーマンインターナショナルは10月12日、JBLのBluetoothスピーカー「JBL BOOMBOX」を発表した。発売は10月27日。価格はオープンで、直販サイトでの価格は39,880円(税別)。JBL BOOMBOXは、JBLが展開するポータブルBluetoothスピーカーシリーズで最も大きなスピーカー。20mmツイーター×2基と100mmウーファー×1基を搭載。さらにパッシブラジエーターも備え、低音をより増強させた。クリアな中高域と豊かな低音域の再生を可能としている。

[14:45 10/13]

Raspberry Pi 3と組み合わせて作るGoogle製AIスピーカーキット

ケイエスワイは12日、Google製AIスピーカー自作キット「Voice Kit」を発表した。Googleが立ち上げた、AIをより手軽に体験できる「AIY Projects」の第1弾製品。別売の小型ボードPC「Raspberry Pi 3」を組み合わせて自作するキットとなっている。11月上旬より発売する。価格は3,000円(税別)。

[15:28 10/12]

「Siriのことどう思う?」Google Homeに聞いてみた

10月5日に発表、6日に発売したGoogleのスマートスピーカー「Google Home」。本稿ではさっそくセットアップの様子を紹介していこう。セットアップ終了後、すでに対応スマートフォンなどでお馴染みとなっているGoogleの音声認識AI「Google アシスタント」に他のAIについて聞いてみたので、その結果が気になる方は先に最終ページをどうぞ。

[22:45 10/10]

ソニー、ドルビーとDTSの立体音響に対応するサウンドバー「HT-ST5000」

ソニーは10月10日、サウンドバータイプのワイヤレスホームシアターシステム「HT-ST5000」を発表した。最新の立体音響フォーマットであるDolby Atmos(ドルビーアトモス)、DTS:X(ディーティーエス・エックス)の両方に1台で対応する、ソニーの新しいホームシアターシステムのフラグシップモデルだ。11月18日に発売し、価格はオープンだが、16万円前後での販売が予想される。

[13:00 10/10]

スピーカー バックナンバー

このキーワードについて (スマホとデジタル家電>サウンド / オーディオ>スピーカー)

スピーカー トップへ
スマートフォンに最適なBluetoothスピーカーから数十万円クラスの高級スピーカーに関する情報。

人気記事

一覧

新着記事