「小学校」最新記事一覧

小学校でおきていることや、小学生がいる家庭で知っておきたいことなどを、ニュースやコラム、アンケートで紹介

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横浜ノースポート・モールにOPEN! イオンのキッズ専門店"キッズリパブリック"の魅力

お買い物に限らず、子どもが楽しめ、ママもくつろげる空間を提供してきたイオンのキッズ・ベビー専門店「キッズリパブリック」。これまでは、イオン商業施設内での展開だったが、11月17日、初めての独立出店店舗として「キッズリパブリック ノースポート・モール店」(横浜市都筑区のノースポート・モール内)をオープンした。

[17:00 11/17]

ミシュラン星付きシェフとのコラボも! 本当においしい給食は芦屋市にあった

神奈川県の中学校で問題となった、大量の給食の食べ残し。「まずい給食」が話題となっている。そんな中、公立学校で提供する給食に並々ならぬこだわりを見せる自治体があった。兵庫県芦屋市だ。そのあまりのおいしさから、給食のレシピ本が発売されるなど、全国から注目を集めている。

[11:30 11/15]

ハロウィンのコスプレキッズが大集合! 二子玉川で力作の仮装を徹底取材

ファミリーで楽しめるハロウィンイベントとして定着しつつある「二子玉川 HALLOWEEN PARTY」。2017年はあいにくの雨模様で29日のパレードが中止になるなどの影響があったが、たくさんのコスプレキッズたちを見つけることができた。手作り派から購入派、中には海外から衣装を取り寄せたという人もいた力作ぞろいのコスプレを早速紹介しよう。

[18:33 10/29]

塾や習い事にかかる教育費、年齢別の平均は? - 中3生では月額2万5,900円

ベネッセ教育総合研究所は10月26日、「学校外教育活動に関する調査」の結果を発表。2017年3月、3歳から18歳までの子どもを持つ母親1万6,170名を対象に行ったもので、習い事や部活動などの学校外教育活動の実態や費用について調べている。また同様の調査は、2009年と2013年にも実施しており、8年間の変化もとらえている。

[16:01 10/26]

子育て世帯のマイホーム所有率は?

日本ファイナンシャル・プランナーズ協会はこのほど、20~34歳の就業者を対象にした「働く若者のくらしとお金に関する調査」の結果を発表。2017年9月1日~10日の期間に行われたもので、1,200名(20~24歳、25~29歳、30~34歳の男女、各200名)から回答を得た。

[10:58 10/23]

ハロウィンが実は憂鬱なママへ、心から楽しむためにしなくてもいい3つのこと

すっかり日本にも定着したハロウィン。その経済効果は既にバレンタインデーを超えているとも言われています。とはいえ、楽しいイベントのはずが実は負担に感じているママも多いようです。今回は、そんな気が重くなっているママと子どもが一緒にハロウィンを楽しめるようになるヒントをお伝えします。

[15:30 10/19]

爆問・田中さんらがイクメンオブザイヤーを受賞「ママたちの大変さしみる日々」

イクメン オブ ザイヤー実行委員会は10月18日、楽しみながら育児をがんばりイクメンの認知向上に寄与した「イクメン オブ ザイヤー 2017」として、お笑い芸人の爆笑問題・田中裕二さん、ボクサーの山中慎介さん、タレントのマック鈴木さんらを表彰した。

[19:23 10/18]

ソフトバンクと藤枝市、LPWAを活用して小学生の登下校お知らせサービス

静岡県藤枝市とソフトバンクは10月16日、2016年6月に締結した包括連携協定に基づき、同社が市内に敷設したLPWA(Low Power Wide Area)ネットワークを活用した「藤枝市小1児童登下校お知らせサービス実証実験」を市内の一部小学校で先行して開始した。

[12:08 10/16]

あの人気映画の登場人物風! 100均グッズで作る海賊の仮装

男の子はもちろん、女の子もかっこよくてかわいい海賊の仮装。量販店で購入するとそれなりのお値段がしますが、ベスト、ブーツ、それにハットまで、仮装レベルであれば100均グッズで簡単に作れます。あの人気映画の登場人物風に仕上げたので、人気者になれること間違いなしです!

[16:30 10/12]

運動神経を伸ばす「プレーパーク」って知ってる? "試行錯誤"で子どもが育つ

決められた遊び方がない、そして予め設置された遊具もない……そんな不思議な空間が広がる「プレーパーク」という公園の存在を知っていますか? 子どもの運動神経が伸ばせると噂のこの公園、スポーツトレーナーで、子どもの運動神経を伸ばす運動教室の開発や、著書も執筆している遠山健太さんが、その魅力を取材してきました。

[06:30 10/9]

さくらインターネット、高等専門学校向けにIT教育支援の取り組みを開始

さくらインターネットは10月5日、高等専門学校向けにIT教育支援の取り組みを開始したと発表した。今回、新たな教育支援の取り組みとして、IT教育に注力している高等専門学校向けに同社のIaaS型クラウドサービス「さくらのクラウド」、IoTプラットフォームサービス「sakura.io」など、IoTサービス開発のためのインフラを提供する。

[15:29 10/5]

家族で食事中、テレビはつける? つけない??

食卓は家族にとって貴重なコミュニケーションの場。「食事中はテレビをつけない」、そんな教育方針をとっている家庭も多いかもしれない。そこで今回は、小学生以下の子どもを持つ女性マイナビニュース会員219名に、「食事中、テレビをつけますか?」と尋ねてみた。

[17:28 10/4]

ゴミ袋で安く簡単に! 今年のハロウィン仮装は「過保護のカホコ」がオススメ

話題のドラマ「過保護のカホコ」、みなさん観ていらっしゃいましたか? まさに、大切に大切に子どもを育てている身としては、過保護とまではいかなくても共感したり、笑ってしまったりとすっかり楽しんでしまいました。そこで今年のハロウィンは、カホコがドラマのメインビジュアルで着用していた「プチプチドレス」を作って娘に着せてみることに。100円ショップで購入できるゴミ袋と水切りポリ袋で簡単に作れます。

[10:30 10/3]

自治体別、子育て満足度ランキング - 関東編の1位は「群馬県」

ミキハウスはこのほど、「2017年 都道府県別 パパ・ママ目線による子育て満足度調査~関東編~」を発表。最も満足度が高かったのは「群馬県」で、評価項目のうち、「子育て支援」「コミュニティ」「治安、安全・安心」「自然環境」「金銭面」で1位となった。

[12:40 9/29]

【特別企画】学生向け"電子辞書選びのポイント"をプロに聞く

秋本番を迎え、今までの成績や授業を振り返り、新たな目標を立てている学生さんも多いことだろう。そこで普段の学習を効率良く進めるのに、欠かせないのが電子辞書。その時の売れ筋や見た目などで選ぶのもよいのだが、せっかくならば自分にベストな一台を選びたいもの。そこで、カシオ計算機の電子辞書、「EX-word(エクスワード)」のマーケティングを担当する上田奈美子氏に「間違いない学生向けの電子辞書選び」のポイントを伺った。購入を検討中の学生さんやプレゼントを検討中の親御さんは、ぜひ参考にしてほしい。

[11:24 9/29]

小中学生に人気のスポーツランキング - 卓球が男女共にトップ5にランクイン

バンダイは9月7日、「小中学生のスポーツに関する意識調査」の結果を発表。トップ3は3年連続で順に「水泳」(16.4%)、「サッカー」(8.9%)、「テニス」(6.0%)となった。また「卓球」(4.1%)が4位にランクインしたほか、男女別のランキングでもそれぞれトップ5に入った。

[10:55 9/11]

子連れの買い物はママだってつらい! 最も大変だと感じていることは?

できれば子どもを預けてスムーズに済ませたいと思うことのひとつに、買い物があるだろう。しかし、誰しもが子育て環境に恵まれているわけではない。日々の買い出しを子連れで乗り切っているママたちには、どのような大変さがあるだろうか。今回は、小学生以下の子どもを持つマイナビニュースの女性会員170名に「子連れでのスーパーでの買い出し」について聞いてみた。

[20:00 9/10]

Suicaから届く"大丈夫"の声がお母さんを安心させる - JR東「まもレール」

東日本旅客鉄道(JR東日本)とセントラル警備保障は9月7日に記者向けの発表会を開催し、ICカードの「Suica」「PASMO」を利用した子ども見守りサービス「まもレール」を2017年10月1日から開始すると発表した。なお、説明会にはゲストとして"尾木ママ"の愛称で親しまれている教育評論家の尾木直樹氏が登壇し、同サービスに関する意見を述べた。

[12:30 9/8]

JR東日本がついにスタート! 子どもを見守る"改札通過通知サービス"の内容は

学校や習い事への移動手段として、小学生~高校生の子どもたちが1人で電車を利用する機会は増えている。特に、日中なかなか子どもに付き添えない共働きの親であれば、安全に通学できているか、無事帰路についているか、不安な気持ちになることもあるだろう。そこで開発されたのが、JR東日本とセントラル警備保障が10月からスタートする改札通過通知サービス「まもレール」。子どもの見守りに、どう活用できるのだろうか。発表会を取材した。

[15:57 9/7]

NTT西日本とNTT Com、熊本県が熊本と台湾の小学校をICTで結ぶ共同事業

熊本県、NTT西日本、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)の3者は9月6日、ICTを利用して熊本県大津町の学校と台湾・高雄市の学校を結ぶ「ICTつながる学校」により、新たな文化や教育の国際交流の実現を目指す共同事業を10月5日から2018年3月下旬までの予定で実施すると発表した。

[12:00 9/7]

ジャストシステム、小学校向けドリル学習ソフトのクラウド版を発表

ジャストシステムは9月6日、パソコンやタブレット端末で取り組む、小学校向けドリル学習ソフト「ジャストスマイル ドリル」をクラウド環境で利用できる「ジャストスマイル ドリル クラウド」を、11月28日から発売開始すると発表した。価格はオープン。

[15:30 9/6]

自転車デビュー、年長でもOK! 小学4年生まで使える補助輪&スタンド付自転車

ビーズは9月6日、同社の自転車ブランド「DOPPELGANGER」(ドッペルギャンガー)より、幼稚園年長組から小学4年生まで乗れるよう、補助輪とスタンドを標準装備した子ども用16インチBMX「DXR16 Cypher」(サイファー)を発売。自転車デビューが遅れた子ども向けの商品となっている。

[15:04 9/6]

渋谷区で動き出したギフテッド教育、協働する東大先端研と区長の思い

いわゆる「ギフテッド」などの特別な才能を有する子どもたちに合わせた、新しい教育プログラムを9月から実施する東京都渋谷区。公教育としてギフテッドに着目したプログラムを行うのは全国でも前例がないといい、注目を集めている。そんな中、プログラムの意図や具体的な内容が9月1日、渋谷区が開催したキックオフイベントで明かされた。

[06:30 9/5]

SNSに子どもの写真は載せる? 「いいえ」が7割弱と、否定派が多数に

フェイスブックやツイッター、インスタグラムなど、最近はSNSの普及が目覚ましい。子どもの成長ぶりを記録する意味合いも込めて、画像や動画をSNSにアップしている人も多いかもしれない。今回は、小学生以下の子どもを持つ女性マイナビニュース会員203名に、「SNSに子どもの写真を載せているか」を聞いてみた。

[06:00 8/28]

不要だと思う学校の校則は? - 日焼け止め禁止、運動靴に色制限がある場合も

「ポニーテール禁止」の校則について、SNS上で議論が生まれている。もしかしたら他にも、保護者や子どもたちから疑問があがるような校則があるかもしれない。そこで今回は、マイナビニュース会員のうち、小学生以上の子どもがいる女性144名に「あなたのお子さんを通わせている学校で、不要だと思う校則はありますか?」と尋ねてみた。

[16:30 8/25]

水遊びもできちゃう! 入場無料の『東京都水の科学館』は夏の穴場スポット

蛇口をひねればいつも当たり前のように出てくる「水」。その水が、一体いつどこでどんな風に生まれ私たちのところまで届いているのか、水にはどんな力があってどんなことができるのか。そんな水の不思議や大切さを教えてくれる『東京都水の科学館』にお邪魔しました。入館料などがかからず、展示等も豊富で、遊び心も満載。お出かけを兼ねて、夏休みの自由研究や調べ学習もできる一石二鳥のスポットといえそうです。

[10:30 8/24]

呼び捨て、ちゃん付け、多いのはどっち? - ママのわが子に対する呼び名

赤ちゃんの頃から何度も口にする子どもの名前。小さい時は、"ちゃん"や"くん"を付けて呼んでいたけれど、成長していくにつれ、呼び捨てに変わっていった……という人も多いかもしれない。今回は、小学生以下の子どもを持つ女性のマイナビニュース会員203名に、「わが子の名前、何て呼んでいますか?」と尋ねてみた。

[11:00 8/18]

ママ派とお母さん派、どっちが多い? - 子どもの親の呼び方

子どもが初めて「ママ」と呼んでくれた日は、うれしい気持ちになるもの。しかし本当は「お母さん」と呼ばせたい、または後々呼ばせたいと考えている人も多いのではないだろうか。そこで今回は、小学生以下の子どもを持つ女性のマイナビニュース会員203名に「子どもには親のことを何と呼ばせていますか?」と尋ねてみた。

[16:30 8/17]

東京23区でICT教育に力を入れている自治体は?

東京23区の小中学校でICT(情報通信技術)の導入が進んでいる。千代田区、新宿区、江東区、杉並区などは、今年度予算にパソコンやタブレット端末の導入費用を計上。渋谷区では、区内の全小中学生を対象に、人数分の端末などを一斉導入する。これらの動きについて、区の担当者に取材した。

[11:30 8/14]

お盆の帰省、子どものために「持って行けばよかった!」と後悔したものは?

もうすぐお盆シーズン。子連れでの帰省は何かと大変なこともあるだろう。移動中に子どもが飽きてしまわないか、滞在中もご機嫌でいてくれるか……そんなことを考えていると、何を準備すべきか悩んでしまう人も多いのではないだろうか。そこで今回は、小学生以下の子どもを育てる女性マイナビニュース会員166名に「実家・義実家への帰省時、子どものために『持って行けばよかった!』と後悔したものはあるか」聞いてみた。

[10:30 8/9]

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