「オンキヨー」最新記事一覧

オンキヨー(Onkyo)のヘッドホンやイヤホン、デジタルオーディオプレーヤー(DAP)、ホームシアターやオーディコンポーネントの情報はもちろん、ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」のニュースもこちらで。

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ポタフェス2017で見つけた気になるあれこれ - "聴く"VRってなに?

7月15日と16日に、東京・ベルサール秋葉原で「ポータブルオーディオフェスティバル2017 SPRING&SUMMER」(ポタフェス2017)が開催。ここでは、会場で見つけた気になる製品をまとめて紹介する。

[18:20 7/15]

オンキヨーのハイレゾスマホ「GRANBEAT」がガルパンとコラボ

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、『ガールズ&パンツァー 劇場版』と、オンキヨーブランドのハイレゾ対応スマートフォン「GRANBEAT」のコラボレーションモデルを発表した。直販サイト「ONKYO DIRECT」にて9月4日15時まで予約を受け付ける。製品は10月末から11月初旬にかけて順次発送予定。価格は税込99,900円。

[17:51 7/4]

オンキヨー、独自開発のアンプモジュール搭載プリメインアンプ「A-9150」

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、新開発のアンプモジュール「Discrete SpectraModule」を搭載したプリメインアンプ「A-9150(S)」を7月上旬に発売する。希望小売価格は税別62,000円。

[16:56 7/3]

パイオニア、聴きながら充電できるLightningイヤホンにApple Store限定色

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは23日、パイオニアブランドのLightning直結イヤホン「RAYZ Plus」の限定色ローズゴールドとブラックを、Apple Storeで取り扱い開始した。Apple Store価格はいずれも税別17,800円。

[13:58 6/23]

オンキヨーの音楽再生アプリiOS版、e-onkyoからの直接ダウンロードが可能に

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは6月14日、音楽再生アプリ「ONKYO HF Player for iOS」の最新版(v.2.3.0)を公開した。これにより、ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」で購入した楽曲を、iPhoneに一括ダウンロードできるようになる。ダウンロード方法は「アルバム・シングル単位」「1曲単位」などから選択可能だ。

[17:53 6/14]

「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」とコラボした密閉型ヘッドホン登場

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、ハイレゾ音源対応の密閉型ヘッドホン「SE-MX8-K」と、ブシロードの「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」から生まれたガールズバンド「Roselia」のコラボモデルを期間限定で予約販売する。価格は25,000円(税込・配送料込)。

[16:07 5/29]

キャタピラーから、米国国防省規格に準拠したタフネススマホ「CAT S40」

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは5月12日、過酷な環境下でも使える高い耐衝撃・防水・防塵性能を備えたSIMフリータフネススマートフォン「CAT S40」を発表した。発売時期は5月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は50,000円(税別)前後となる。

[19:44 5/12]

オンキヨー、無償アップデートでAVレシーバーなどがChromecast対応に

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、Chromecast対応を謳っていたオンキヨーブランドの2016年以降発売製品について、Chromecastの使用が可能となるソフトウェア無償アップデートの提供を4月25日より開始した。

[18:57 4/26]

デーモン閣下、ガラケーからスマホに機種変更 - 相棒は話題のオンキヨー「GRANBEAT」

あのデーモン閣下が最近、いわゆるガラケーからスマホに機種変更したという。それもハイレゾ再生を売りにするオンキヨー「GRANBEAT」。ミュージシャンという世を忍ぶ仮のお姿での布教活動に、話題の高音質スマホはどのように関わるのか? その背景を探るべく、閣下に直撃インタビューを試みた。

[12:00 4/26]

オンキヨー、DTS:X・Dolby Atmos・DSD 11.2MHz対応の7.2ch AVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは14日、オンキヨーブランドより、5.2.2ch環境でのDTS:XやDolby Atmosに対応するAVレシーバー「TX-RZ820(B)」を発表した。4月下旬より発売する。価格は128,000円前後(税別)。

[18:52 4/14]

オンキヨー、Atom x5-Z8350搭載のビジネス向け10.1型Androidタブレット

オンキヨーデジタルソリューションズは14日、Android 5.1搭載の10.1型タブレット「TA2C-74Z8A」を発表した。従来モデルから、CPUや無線LAN、バッテリ周りを強化したアップデート製品となっている。バッテリ駆動時間は約6.3時間。法人向けに加え、個人向けにも直販サイト「Onkyo Digital Solutions」で同日販売開始する。価格は税別29,000円。

[14:39 4/14]

オンキヨー、DTS:X・Dolby Atmos対応で9万円のAVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは13日、オンキヨーブランドのAVレシーバー「TX-NR676E(B)」を発表した。4月下旬より発売する。希望小売価格は90,000円(税別)。DTS:XとDolby Atmosのオブジェクトオーディオ再生に対応。旭化成エレクトロニクス製「AKM 384kHz/32bit DAC」を搭載し、ハイレゾ再生が可能となっている。

[09:43 4/14]

オンキヨー、ZEDDプロデュースのヘッドホンを生産

オンキヨーは4月19日より、OEM事業において、音楽プロデューサーのZEDDが手がける新ブランド「Double Zero (ダブル ゼロ)」のヘッドホンを発売する。オンキヨーのアナログ技術を投入し、10Hz~80kHzの再生周波数帯域をカバーした新開発のドライバーを搭載。デザイン集団「SF inc.」とのコラボレーションにより、外観や装着感にもこだわった製品となっている。

[17:26 4/11]

オンキヨー「rubato」とパイオニア「private」、ビックとヨドバシで試聴会

3月25日と26日の2日間、オンキヨー「rubato」とパイオニア「private」の体験会が全国各地のビックカメラとヨドバシカメラの店舗にて開催される。rubatoとprivateとも、小型ボディにDACを2基搭載し、バランス接続を可能としたハイレゾ対応のデジタルオーディオプレーヤーだ。

[19:31 3/24]

プレーヤーとイヤホンで5万円以下 - オンキヨーとパイオニアからバランス接続対応の小型ハイレゾ機が登場

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーとパイオニアの両ブランドから、小型ハイレゾプレーヤーをそれぞれ発売する。いずれもバランス接続対応の高スペックながら、「プレーヤー+イヤホンで5万円以下」を実現すべく開発された意欲作だ。

[18:14 3/9]

オンキヨーの「rubato」- 大幅に小型化、デュアルDACで4.5万のハイレゾ機

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは3月8日、オンキヨーブランドのハイレゾプレーヤー「rubato(ルバート) DP-S1」を発表した。発売は3月中旬。価格はオープンで、推定市場価格は45,000円前後。

[19:15 3/8]

アイドルマスターとコラボしたオンキヨー「DP-X1A」 - ハイレゾ7曲付き

日本コロムビアは、「THE IDOLM@STER」とコラボレートしたオンキヨーブランドのハイレゾプレーヤー「DP-X1A」を発表した。ONKYO DIRECT、e☆イヤホン、コロムビアミュージックショップにて、3月2日11時から3月31日20時まで予約を受け付ける。製品の発送時期は5月下旬。価格は税別83,148円。

[14:51 2/23]

ポタ研2017冬レポート - オンキヨー「GRANBEAT」に海外からの試聴者も - JVCはウッドイヤホンじゃない謎のプロトタイプ

2月18日、東京・中野サンプラザにて、フジヤエービックが主催するポータブルオーディオイベント「ポタ研2017冬」が開催された。オンキヨーの高音質スマホ「GRANBEAT」をはじめ、発表されたばかりの新製品や未発表の参考出品を目当てに多数のファンが会場に集まっていた。

[17:49 2/18]

オンキヨーのスマホ「GRANBEAT」- スマホ性能と音質、どちらも検証した

鼓動で大きく心を突き動かすという意味の造語「GRANBEAT」を愛称とする、オンキヨーのSIMフリースマートフォン「DP-CMX1」がついに国内発表された。発売は2月末の予定だが、最終開発版を試用する機会に恵まれたため、ファーストインプレッションをお伝えしたい。

[09:46 2/14]

アイドルマスター SideMとコラボしたイヤホン、オンキヨーから

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは2月10日、オンキヨーブランドのイヤホン「E300M」が、『THE IDOLM@STER SideM』とのコラボレーションモデルに採用されたと発表した。通販サイト「L-MART」にて、2月11日16時から3月21日まで予約を受け付ける。製品の発送時期は6月下旬を予定。価格は税込7,020円。

[17:45 2/10]

音質もスマホ性能も妥協しない - オンキヨーの「GRANBEAT」、設計のこだわりを明かす

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは26日、SIMフリーのハイレゾスマートフォン「GRANBEAT DP-CMX1」を発表した。スマートフォンとしては世界初となるフルバランス駆動回路およびバランス出力端子を搭載、高音質再生を追求している。

[22:31 1/26]

オンキヨーの超高音質スマホ「GRANBEAT」が国内発表 - 約8.5万円で2月発売

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは1月26日、ハイレゾ対応の5インチスマートフォン「GRANBEAT」(型番:DP-CMX1)を発表した。発売は2月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は84,800円前後。

[14:33 1/26]

東芝、Kaby Lakeに刷新した15.6型ノートPC「dynabook T」2017年春モデル

東芝クライアントソリューションは23日、同社製PC「dynabook」2017年春モデルとして、15.6型スタンダードノートPC「dynabook T」シリーズ4機種を発表した。2月上旬から順次発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は税別130,000円台半ばから。

[16:50 1/23]

オンキヨーの開発者が語った、「ハイレゾスマホ」を作るワケ - 入門向きのコンパクトDAPも

オンキヨーとパイオニアが、片手で持てるコンパクトサイズのハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー(以下、ハイレゾDAP)をCES 2017で発表。高音質を徹底的にこだわり抜いたハイレゾスマホもベールを脱いだ。

[15:16 1/10]

オンキヨー、Alexa・Webカメラ・温度センサー搭載スピーカーをCESで公開

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、米国ラスベガスで開催の「CES 2017」にて、スマートスピーカー「VC-FLX1」を参考出品した。価格や発売時期、導入地域などは現在検討中としている。

[11:35 1/6]

オンキヨー、CES 2017で高音質スマホを出品 - SIMもDACもデュアル搭載

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、米国ラスベガスの「CES 2017」にて、ハイレゾ対応スマートフォンを参考出品した。価格や発売時期、導入地域などは現在検討中としている。

[11:24 1/6]

パイオニアから未発表の高級ヘッドホンが登場、桐製ヘッドホンにも新展開が - ポタフェス2016冬

12月17日・18日、東京・秋葉原でポタフェス2016冬が開催。本稿では、オンキヨー&パイオニアイノベーションブースに出品されていた未発売の製品についてレポートする。

[19:50 12/17]

富士通の虹彩認証スマホ「arrows NX F-01J」が12月2日発売

富士通は29日、同社の5.5型Androidスマートフォン「arrows NX F-01J」が12月2日に発売されると発表した。キャリアはNTTドコモ。

[18:16 11/29]

オンキヨー、ハイレゾ対応の開放型ヘッドホン「A800」

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは11月17日、ハイレゾ対応のオープンダイナミックヘッドホン「A800」を発表した。発売は2017年1月下旬を予定している。価格はオープンで、推定市場価格は税別49,800円前後。

[20:09 11/17]

オンキヨー、コンパクトで装着感に配慮した1万円のBluetoothイヤホン

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは11月15日、Bluetoothイヤホン「E200BT」を発表した。発売は1月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は税別10,000円前後。カラーはブラックとホワイトの2色。

[20:51 11/15]

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