「オンキヨー」最新記事一覧

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音声アシスタントが実現する「便利な生活」とは? IFAで見つけたスマート家電まとめ

今年のIFAは「AIボイスアシスタント」と家電の融合に大きな注目が集まった。ここでは、出展各社が発表したスマートスピーカーやスマート家電にどんなものがあったのか振り返りながら、これからの家電の未来について考えてみたいと思う。

[21:55 9/6]

GoogleもAmazonもAppleも、オンキヨーのスマートデバイスは全方位戦略 - IFA2017

オンキヨー&パイオニアは、ドイツ・ベルリンで開催中のエレクトロニクスショー「IFA2017」の会場にブースを構え、GoogleやAmazonのAIアシスタントを搭載したオンキヨーのスマートスピーカーや、日本でもお馴染みのパイオニア「RAYZシリーズ」のiOSアクセサリーをメインに展示している。

[08:00 9/4]

オンキヨー、DTS Play-Fi対応のAlexaスマートスピーカー「P3」「F4」

オンキヨーグループは8月31日、音声アシスタント「Amazon Alexa」とDTS Play-Fi機能を搭載したスマートスピーカーを発表した。アメリカ向けにはオンキヨーブランドから「P3」(VC-PX30)を、イギリスとドイツ向けにはEliteブランドから「F4」(VA-FW40)を展開する。米国での発売は10月下旬。

[11:45 8/31]

オンキヨー、Google AssistantやChromecast搭載のスマートスピーカー「G3」

オンキヨーグループは8月31日、Googleの音声アシスタント「Google Assistant」や「Chromecast」機能を搭載したスマートスピーカー「G3」(VC-GX30)を発表した。10月より欧米で発売する。G3は、Googleの音声アシスタント Google Assistantを、Google以外の企業として初めて採用。質問への応答、天気予報や交通情報などの入手、レシピの読み上げ、リマインダーやカレンダーの設定、オンラインショッピングなど、音声コントロールにより様々な操作が行える。

[10:38 8/31]

キャタピラーの最上位スマホ「CAT S60」- サーモグラフィの撮影に対応

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは30日、過酷な環境下で活用可能な高い耐衝撃・防水・防塵性能を備えたSIMフリースマートフォン「CAT」ブランドの最上位モデルとなる「CAT S60」を発表した。発売は10月中旬。価格はオープンで、推定市場価格は税別90,000円前後。

[16:12 8/30]

フィリップス、独自のフィン機構でズレにくいスポーツ用Bluetoothイヤホン

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは8月28日、フィリップスブランドのスポーツ用イヤホン「ActionFit」シリーズの新製品として、Bluetoothイヤホン「SHQ6500」を発表した。発売は9月上旬。価格はオープンで、推定市場価格は8,000円前後(税別)。

[18:11 8/28]

オンキヨーのAI事業、その戦略をキーマンに訊く

CES 2017の会場でもっとも聞かれた単語は、Amazon Alexa対応のスピーカーを呼び出す合言葉「アレクサ (Alexa)」だったという。そのAlexaにいち早く対応したオンキヨーの「VC-FLX1」は、未発売の製品ながら話題性十分、本邦企業のAI/スマートスピーカーにおける嚆矢ともいえる存在だ。今回、VC-FLX1の企画担当者に直撃、開発コンセプトや戦略について話を聞いた。

[10:00 8/25]

オンキヨー、加振器を用いた音声/音楽再生技術によるAI、IoT対応を提案

オンキヨーは、OEM事業において加振器を用いた高品質な音声/音楽再生を可能にする技術やノウハウを活用し、今後AI、IoT対応が進むと予想される家電や住宅用建材などの新規事業分野に向けたソリューションの提案を開始したことを発表した。

[16:04 8/23]

『マクロスF』のシェリルとランカがイヤホンに - オンキヨー

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは8月18日、『マクロス』シリーズの35周年を記念して、ハイレゾ音源対応イヤホン「E700M」とのコラボレーションモデルを2機種発表した。価格は18,000円(税込)。通販サイト「ONKYO DIRECT」での予約限定販売となっており、予約期間は9月29日15時まで。発送は11月下旬から順次行われる。

[14:56 8/21]

オンキヨー、車載ディスプレイと連携するスマートスピーカーを開発

オンキヨーは15日、スマートフォンと車を連携させるスマートデバイスリンク(SDL)に対応したスピーカーの開発を発表した。

[17:48 8/16]

オンキヨーとネイン、音声認識などAI・ヒアラブル分野で共同開発

オンキヨーグループは14日、イヤホンなどを開発するネインと、AI対応ヒアラブル製品の共同開発について基本合意したと発表した。今後は、オンキヨーグループのヘッドホンにおける音声認識の開発、AI対応スマートスピーカーの音声認識や通知機能の開発、ネインが企画開発するヒアラブル・AIデバイスの開発支援などを検討していくという。

[17:14 8/16]

Amazon AlexaとDTS Play-Fiをサポートするスマートスピーカー - オンキヨー

オンキヨーグループは8月10日、Amazonのクラウドベース音声サービス「Amazon Alexa」に対応し、さらにDTS Play-Fi機能も搭載する新しいスマートスピーカーを発表。米国、英国、ドイツにて発売する。販売開始は10月下旬の予定となっており、製品名をはじめ詳細は後日改めて公開される。

[19:06 8/10]

すっごーい! オンキヨーと『けものフレンズ』のコラボイヤホンなんだね!

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは7日、ハイレゾ対応イヤホン「E700M」と『けものフレンズ』のコラボレーションモデル2機種の予約受付を開始した。価格は18,000円(税込)。通販サイト「ONKYO DIRECT」での予約限定販売となっており、予約期間は9月29日15時まで。発送は10月中旬から順次行われる。

[20:44 8/7]

オンキヨーが桐製のスピーカーを開発 - 和楽器の「彫り」で音をクリアに

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは8月7日、天然の桐でできたスピーカーシステムを発表した。8月8日より、購入型クラウドファンディングサイト「未来ショッピング」にて先行販売を開始する。募集期間は9月30日まで。専用のスピーカースタンド付きで、価格は税別1,200,000円からとなっている。

[14:33 8/7]

オンキヨーのヘッドホン「Pioneer SE-MX8-K」がトランスフォーマーとコラボ

タカラトミーは8月3日、オンキヨー&パイオニアイノベーションズのハイレゾ対応ヘッドホン「Pioneer SE-MX8-K」を、トランスフォーマー仕様にデザインしたコラボモデルを発表した。「Pioneer SE-MX8-K MODE TRANSFORMERS AUTOBOT ver.」および「Pioneer SE-MX8-K MODE TRANSFORMERS DECEPTICON ver.」の2種類で、希望小売価格は各28,000円(税込)。

[13:51 8/3]

ポタフェス2017で見つけた気になるあれこれ - "聴く"VRってなに?

7月15日と16日に、東京・ベルサール秋葉原で「ポータブルオーディオフェスティバル2017 SPRING&SUMMER」(ポタフェス2017)が開催。ここでは、会場で見つけた気になる製品をまとめて紹介する。

[18:20 7/15]

オンキヨーのハイレゾスマホ「GRANBEAT」がガルパンとコラボ

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、『ガールズ&パンツァー 劇場版』と、オンキヨーブランドのハイレゾ対応スマートフォン「GRANBEAT」のコラボレーションモデルを発表した。直販サイト「ONKYO DIRECT」にて9月4日15時まで予約を受け付ける。製品は10月末から11月初旬にかけて順次発送予定。価格は税込99,900円。

[17:51 7/4]

オンキヨー、独自開発のアンプモジュール搭載プリメインアンプ「A-9150」

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、新開発のアンプモジュール「Discrete SpectraModule」を搭載したプリメインアンプ「A-9150(S)」を7月上旬に発売する。希望小売価格は税別62,000円。

[16:56 7/3]

パイオニア、聴きながら充電できるLightningイヤホンにApple Store限定色

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは23日、パイオニアブランドのLightning直結イヤホン「RAYZ Plus」の限定色ローズゴールドとブラックを、Apple Storeで取り扱い開始した。Apple Store価格はいずれも税別17,800円。

[13:58 6/23]

オンキヨーの音楽再生アプリiOS版、e-onkyoからの直接ダウンロードが可能に

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは6月14日、音楽再生アプリ「ONKYO HF Player for iOS」の最新版(v.2.3.0)を公開した。これにより、ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」で購入した楽曲を、iPhoneに一括ダウンロードできるようになる。ダウンロード方法は「アルバム・シングル単位」「1曲単位」などから選択可能だ。

[17:53 6/14]

「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」とコラボした密閉型ヘッドホン登場

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、ハイレゾ音源対応の密閉型ヘッドホン「SE-MX8-K」と、ブシロードの「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」から生まれたガールズバンド「Roselia」のコラボモデルを期間限定で予約販売する。価格は25,000円(税込・配送料込)。

[16:07 5/29]

キャタピラーから、米国国防省規格に準拠したタフネススマホ「CAT S40」

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは5月12日、過酷な環境下でも使える高い耐衝撃・防水・防塵性能を備えたSIMフリータフネススマートフォン「CAT S40」を発表した。発売時期は5月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は50,000円(税別)前後となる。

[19:44 5/12]

オンキヨー、無償アップデートでAVレシーバーなどがChromecast対応に

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、Chromecast対応を謳っていたオンキヨーブランドの2016年以降発売製品について、Chromecastの使用が可能となるソフトウェア無償アップデートの提供を4月25日より開始した。

[18:57 4/26]

デーモン閣下、ガラケーからスマホに機種変更 - 相棒は話題のオンキヨー「GRANBEAT」

あのデーモン閣下が最近、いわゆるガラケーからスマホに機種変更したという。それもハイレゾ再生を売りにするオンキヨー「GRANBEAT」。ミュージシャンという世を忍ぶ仮のお姿での布教活動に、話題の高音質スマホはどのように関わるのか? その背景を探るべく、閣下に直撃インタビューを試みた。

[12:00 4/26]

オンキヨー、DTS:X・Dolby Atmos・DSD 11.2MHz対応の7.2ch AVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは14日、オンキヨーブランドより、5.2.2ch環境でのDTS:XやDolby Atmosに対応するAVレシーバー「TX-RZ820(B)」を発表した。4月下旬より発売する。価格は128,000円前後(税別)。

[18:52 4/14]

オンキヨー、Atom x5-Z8350搭載のビジネス向け10.1型Androidタブレット

オンキヨーデジタルソリューションズは14日、Android 5.1搭載の10.1型タブレット「TA2C-74Z8A」を発表した。従来モデルから、CPUや無線LAN、バッテリ周りを強化したアップデート製品となっている。バッテリ駆動時間は約6.3時間。法人向けに加え、個人向けにも直販サイト「Onkyo Digital Solutions」で同日販売開始する。価格は税別29,000円。

[14:39 4/14]

オンキヨー、DTS:X・Dolby Atmos対応で9万円のAVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは13日、オンキヨーブランドのAVレシーバー「TX-NR676E(B)」を発表した。4月下旬より発売する。希望小売価格は90,000円(税別)。DTS:XとDolby Atmosのオブジェクトオーディオ再生に対応。旭化成エレクトロニクス製「AKM 384kHz/32bit DAC」を搭載し、ハイレゾ再生が可能となっている。

[09:43 4/14]

オンキヨー、ZEDDプロデュースのヘッドホンを生産

オンキヨーは4月19日より、OEM事業において、音楽プロデューサーのZEDDが手がける新ブランド「Double Zero (ダブル ゼロ)」のヘッドホンを発売する。オンキヨーのアナログ技術を投入し、10Hz~80kHzの再生周波数帯域をカバーした新開発のドライバーを搭載。デザイン集団「SF inc.」とのコラボレーションにより、外観や装着感にもこだわった製品となっている。

[17:26 4/11]

オンキヨー「rubato」とパイオニア「private」、ビックとヨドバシで試聴会

3月25日と26日の2日間、オンキヨー「rubato」とパイオニア「private」の体験会が全国各地のビックカメラとヨドバシカメラの店舗にて開催される。rubatoとprivateとも、小型ボディにDACを2基搭載し、バランス接続を可能としたハイレゾ対応のデジタルオーディオプレーヤーだ。

[19:31 3/24]

プレーヤーとイヤホンで5万円以下 - オンキヨーとパイオニアからバランス接続対応の小型ハイレゾ機が登場

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーとパイオニアの両ブランドから、小型ハイレゾプレーヤーをそれぞれ発売する。いずれもバランス接続対応の高スペックながら、「プレーヤー+イヤホンで5万円以下」を実現すべく開発された意欲作だ。

[18:14 3/9]

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