「オンキヨー」最新記事一覧

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オンキヨー、無償アップデートでAVレシーバーなどがChromecast対応に

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、Chromecast対応を謳っていたオンキヨーブランドの2016年以降発売製品について、Chromecastの使用が可能となるソフトウェア無償アップデートの提供を4月25日より開始した。

[18:57 4/26]

デーモン閣下、ガラケーからスマホに機種変更 - 相棒は話題のオンキヨー「GRANBEAT」

あのデーモン閣下が最近、いわゆるガラケーからスマホに機種変更したという。それもハイレゾ再生を売りにするオンキヨー「GRANBEAT」。ミュージシャンという世を忍ぶ仮のお姿での布教活動に、話題の高音質スマホはどのように関わるのか? その背景を探るべく、閣下に直撃インタビューを試みた。

[12:00 4/26]

オンキヨー、DTS:X・Dolby Atmos・DSD 11.2MHz対応の7.2ch AVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは14日、オンキヨーブランドより、5.2.2ch環境でのDTS:XやDolby Atmosに対応するAVレシーバー「TX-RZ820(B)」を発表した。4月下旬より発売する。価格は128,000円前後(税別)。

[18:52 4/14]

オンキヨー、Atom x5-Z8350搭載のビジネス向け10.1型Androidタブレット

オンキヨーデジタルソリューションズは14日、Android 5.1搭載の10.1型タブレット「TA2C-74Z8A」を発表した。従来モデルから、CPUや無線LAN、バッテリ周りを強化したアップデート製品となっている。バッテリ駆動時間は約6.3時間。法人向けに加え、個人向けにも直販サイト「Onkyo Digital Solutions」で同日販売開始する。価格は税別29,000円。

[14:39 4/14]

オンキヨー、DTS:X・Dolby Atmos対応で9万円のAVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは13日、オンキヨーブランドのAVレシーバー「TX-NR676E(B)」を発表した。4月下旬より発売する。希望小売価格は90,000円(税別)。DTS:XとDolby Atmosのオブジェクトオーディオ再生に対応。旭化成エレクトロニクス製「AKM 384kHz/32bit DAC」を搭載し、ハイレゾ再生が可能となっている。

[09:43 4/14]

オンキヨー、ZEDDプロデュースのヘッドホンを生産

オンキヨーは4月19日より、OEM事業において、音楽プロデューサーのZEDDが手がける新ブランド「Double Zero (ダブル ゼロ)」のヘッドホンを発売する。オンキヨーのアナログ技術を投入し、10Hz~80kHzの再生周波数帯域をカバーした新開発のドライバーを搭載。デザイン集団「SF inc.」とのコラボレーションにより、外観や装着感にもこだわった製品となっている。

[17:26 4/11]

オンキヨー「rubato」とパイオニア「private」、ビックとヨドバシで試聴会

3月25日と26日の2日間、オンキヨー「rubato」とパイオニア「private」の体験会が全国各地のビックカメラとヨドバシカメラの店舗にて開催される。rubatoとprivateとも、小型ボディにDACを2基搭載し、バランス接続を可能としたハイレゾ対応のデジタルオーディオプレーヤーだ。

[19:31 3/24]

プレーヤーとイヤホンで5万円以下 - オンキヨーとパイオニアからバランス接続対応の小型ハイレゾ機が登場

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーとパイオニアの両ブランドから、小型ハイレゾプレーヤーをそれぞれ発売する。いずれもバランス接続対応の高スペックながら、「プレーヤー+イヤホンで5万円以下」を実現すべく開発された意欲作だ。

[18:14 3/9]

オンキヨーの「rubato」- 大幅に小型化、デュアルDACで4.5万のハイレゾ機

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは3月8日、オンキヨーブランドのハイレゾプレーヤー「rubato(ルバート) DP-S1」を発表した。発売は3月中旬。価格はオープンで、推定市場価格は45,000円前後。

[19:15 3/8]

アイドルマスターとコラボしたオンキヨー「DP-X1A」 - ハイレゾ7曲付き

日本コロムビアは、「THE IDOLM@STER」とコラボレートしたオンキヨーブランドのハイレゾプレーヤー「DP-X1A」を発表した。ONKYO DIRECT、e☆イヤホン、コロムビアミュージックショップにて、3月2日11時から3月31日20時まで予約を受け付ける。製品の発送時期は5月下旬。価格は税別83,148円。

[14:51 2/23]

ポタ研2017冬レポート - オンキヨー「GRANBEAT」に海外からの試聴者も - JVCはウッドイヤホンじゃない謎のプロトタイプ

2月18日、東京・中野サンプラザにて、フジヤエービックが主催するポータブルオーディオイベント「ポタ研2017冬」が開催された。オンキヨーの高音質スマホ「GRANBEAT」をはじめ、発表されたばかりの新製品や未発表の参考出品を目当てに多数のファンが会場に集まっていた。

[17:49 2/18]

オンキヨーのスマホ「GRANBEAT」- スマホ性能と音質、どちらも検証した

鼓動で大きく心を突き動かすという意味の造語「GRANBEAT」を愛称とする、オンキヨーのSIMフリースマートフォン「DP-CMX1」がついに国内発表された。発売は2月末の予定だが、最終開発版を試用する機会に恵まれたため、ファーストインプレッションをお伝えしたい。

[09:46 2/14]

アイドルマスター SideMとコラボしたイヤホン、オンキヨーから

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは2月10日、オンキヨーブランドのイヤホン「E300M」が、『THE IDOLM@STER SideM』とのコラボレーションモデルに採用されたと発表した。通販サイト「L-MART」にて、2月11日16時から3月21日まで予約を受け付ける。製品の発送時期は6月下旬を予定。価格は税込7,020円。

[17:45 2/10]

音質もスマホ性能も妥協しない - オンキヨーの「GRANBEAT」、設計のこだわりを明かす

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは26日、SIMフリーのハイレゾスマートフォン「GRANBEAT DP-CMX1」を発表した。スマートフォンとしては世界初となるフルバランス駆動回路およびバランス出力端子を搭載、高音質再生を追求している。

[22:31 1/26]

オンキヨーの超高音質スマホ「GRANBEAT」が国内発表 - 約8.5万円で2月発売

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは1月26日、ハイレゾ対応の5インチスマートフォン「GRANBEAT」(型番:DP-CMX1)を発表した。発売は2月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は84,800円前後。

[14:33 1/26]

東芝、Kaby Lakeに刷新した15.6型ノートPC「dynabook T」2017年春モデル

東芝クライアントソリューションは23日、同社製PC「dynabook」2017年春モデルとして、15.6型スタンダードノートPC「dynabook T」シリーズ4機種を発表した。2月上旬から順次発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は税別130,000円台半ばから。

[16:50 1/23]

オンキヨーの開発者が語った、「ハイレゾスマホ」を作るワケ - 入門向きのコンパクトDAPも

オンキヨーとパイオニアが、片手で持てるコンパクトサイズのハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー(以下、ハイレゾDAP)をCES 2017で発表。高音質を徹底的にこだわり抜いたハイレゾスマホもベールを脱いだ。

[15:16 1/10]

オンキヨー、Alexa・Webカメラ・温度センサー搭載スピーカーをCESで公開

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、米国ラスベガスで開催の「CES 2017」にて、スマートスピーカー「VC-FLX1」を参考出品した。価格や発売時期、導入地域などは現在検討中としている。

[11:35 1/6]

オンキヨー、CES 2017で高音質スマホを出品 - SIMもDACもデュアル搭載

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、米国ラスベガスの「CES 2017」にて、ハイレゾ対応スマートフォンを参考出品した。価格や発売時期、導入地域などは現在検討中としている。

[11:24 1/6]

パイオニアから未発表の高級ヘッドホンが登場、桐製ヘッドホンにも新展開が - ポタフェス2016冬

12月17日・18日、東京・秋葉原でポタフェス2016冬が開催。本稿では、オンキヨー&パイオニアイノベーションブースに出品されていた未発売の製品についてレポートする。

[19:50 12/17]

富士通の虹彩認証スマホ「arrows NX F-01J」が12月2日発売

富士通は29日、同社の5.5型Androidスマートフォン「arrows NX F-01J」が12月2日に発売されると発表した。キャリアはNTTドコモ。

[18:16 11/29]

オンキヨー、ハイレゾ対応の開放型ヘッドホン「A800」

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは11月17日、ハイレゾ対応のオープンダイナミックヘッドホン「A800」を発表した。発売は2017年1月下旬を予定している。価格はオープンで、推定市場価格は税別49,800円前後。

[20:09 11/17]

オンキヨー、コンパクトで装着感に配慮した1万円のBluetoothイヤホン

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは11月15日、Bluetoothイヤホン「E200BT」を発表した。発売は1月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は税別10,000円前後。カラーはブラックとホワイトの2色。

[20:51 11/15]

毎月11日は「e-onkyo music の日」 - ハイレゾ音源がお得に

ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」は、サービス開始から11年を迎えたことを記念して、11月11日より毎月11日を「e-onkyo music の日」とすることを発表した。今後、毎月11日にハイレゾ音源をお得に購入できる「いい音キャンペーン」を実施していく。

[17:50 11/11]

オンキヨー「DP-X1A」とパイオニア「XDP-300R」、注目プレーヤーを聴き比べ - 秋のヘッドフォン祭 2016

10月22日・23日、東京・中野サンプラザで秋のヘッドフォン祭 2016が開催。11階のオンキヨー&パイオニアイノベーションズブースでは、新作のハイレゾプレーヤー2機種や、開発中の開放型ヘッドホンを出品していた。

[21:23 10/22]

オンキヨー、新生「INTEC」シリーズを投入 - コンパクトなプレミアムコンポ

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは10月21日、プレミアムハイコンポ「INTEC」シリーズから4モデルを発表した。ラインナップは、ネットワークステレオレシーバー「R-N855」、CDプレーヤー「C-755」、2Wayスピーカーシステム「D-212EXT」。発売は11月中旬で、希望小売価格(税込)は、R-N855が88,000円、C-755が47,000円、D212EXTは71,000円(2台1組)。

[21:09 10/21]

パイオニア、BluetoothオートコネクトやワイドFMに対応したCDミニコンポ

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、Bluetoothオートコネクト機能やワイドFMに対応したCDミニコンポ「X-HM26」を、10月下旬にパイオニアブランドから発売する。価格はオープン、推定市場価格は25,000円前後(税別)。

[16:58 10/19]

オンキヨー、TVまわりに設置しやすい薄型のネットワークAVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは3日、オンキヨーブランドの薄型ネットワークレシーバー「TX-L50」を発表した。10月中旬より発売する。価格は65,000円前後(税別)。

[19:25 10/3]

オンキヨー、ハイレゾプレーヤー「DP-X1A」 - 大ヒット機がさらに高音質に

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは9月14日、オンキヨーブランドのハイレゾプレーヤー「DP-X1A」を発表した。価格はオープンで、推定市場価格は税別79,800円前後。なお、IFA2016で公開された「次世代モデル」「小型高音質モデル」の2機種とは別のモデルとなる。

[21:07 9/14]

オンキヨー、ハイブリッド型の最上位ハイレゾイヤホン「E900M」

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは9月9日、オンキヨーブランドのハイレゾ対応イヤホン「E900M」を発表した。発売は11月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は税別39,800円前後。

[22:33 9/9]

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