「NISA」最新記事一覧

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サラリーマンが知っておきたいマネーテクニック 第79回 9月までに「マイナンバー」を提示しないとNISA口座が使えなくなる!?

連載コラム『サラリーマンが知っておきたいマネーテクニック』では、会社員が身につけておきたいマネーに関する知識やスキル・テクニック・ノウハウを、ファイナンシャルプランナーの中村宏氏が、独断も交えながらお伝えします。

[08:00 6/16]

NISA口座の保有者は25% - 実際投資している人の割合は?

マイボイスコムは5月24日、第3回「NISA(少額投資非課税制度)」に関するインターネット調査の結果を発表した。調査期間は4月1日~5日、有効回答は10代以上の個人1万914人。

[09:54 5/25]

どこでどんな商品を選べばいい? - ビギナー向け積み立て投資の始め方

昨年後半からようやく上昇基調に乗ってきた株式相場。これまで投資にちゅうちょしていた人も、このところの上昇相場を興味を持って眺めているのではないでしょうか。そのような人は少額から手軽に投資できる積み立て投資から始めることをおすすめします。

[07:30 4/20]

職場積立NISA、2016年12月末時点の導入企業は4,190社に

NISA推進・連絡協議会(事務局:日本証券業協会)はこのほど、2016年7月~12月の「職場積立NISA」の導入状況を発表した。

[16:10 3/6]

積立NISAってどんな制度? - 現行NISAとの違いを紹介

2018年1月からは新たに積立NISAがスタートする予定です。これまでのNISAとどのように違うのか、どんな人が使うとおトクになるのか、積立NISAについて知っておきましょう。

[11:02 3/6]

AIの進化は投資の世界にも! 「ロボアド」で投資家デビューできる時代に

AIを使ったサービスが、投資の世界にも登場しています。「投資はしたいけれど、どうしたらいいのか分からない……」という初心者こそ活用したい、このサービスを紹介します。

[19:30 2/24]

みずほ銀行、Pepper・Sota・NAOの3体のロボットが資産運用案内のデモを公開

みずほ銀行は1月16日、伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)と連携し、八重洲口支店のFinTechコーナーに顧客の資産運用の相談に対応する3種類のコミュニケーションロボットを設置、デモンストレーションを公開した。

[12:27 1/17]

サラリーマンが知っておきたいマネーテクニック 第68回 20代~30代は、2018年からスタートする「積立型NISA」を活用しよう!

連載コラム『サラリーマンが知っておきたいマネーテクニック』では、会社員が身につけておきたいマネーに関する知識やスキル・テクニック・ノウハウを、ファイナンシャルプランナーの中村宏氏が、独断も交えながらお伝えします。

[08:00 1/13]

職場積立NISA、導入企業2,856社に拡大 - 6月末

NISA推進・連絡協議会(事務局:日本証券業協会)はこのほど、2016年1~6月の「職場積立NISA」の導入状況を発表した。それによると、6月末時点における職場積立NISAの導入企業は2,856社となった。

[16:21 9/12]

【特別企画】楽天 未来教室 やってみた編 - 篠田さんに聞いてみた - アラサー既婚男性とアラサー独身OLのためのネット投資初心者講座

結婚生活や子育てはもちろん、年金にすら不安を抱えるこの時世、アラサー世代にとっては、子どもの学費や老後のための人生設計について考え始める良い時期なのかもしれない。

[12:31 2/12]

SBI証券、証券総合口座350万口座を達成

SBI証券は18日、「証券総合口座350万口座突破」を達成したと発表した。

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ジュニアNISAが始まる! メリット・デメリット徹底解説

いよいよジュニアNISA(未成年者少額投資非課税制度)が始まります。すでに口座開設の申し込みが始まっていますが、投資の開始は4月からです。慌てて口座開設する前に、ジュニアNISAのメリット・デメリットを理解しておきましょう。

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横浜銀行、「ジュニアNISA」の口座開設の申込受付開始

横浜銀行は4日、ジュニアNISA(未成年者少額投資非課税制度)口座開設の申込受付を開始し、対象の顧客にQUOカードなどをプレゼントする「NISAはじめようプラン」と「NISAつかってみようプラン」を開始した。

[11:12 1/6]

サラリーマンが知っておきたいマネーテクニック 第43回 『ジュニアNISA』がはじまる前に「贈与税」の仕組みを理解しておこう!

連載コラム『サラリーマンが知っておきたいマネーテクニック』では、会社員が身につけておきたいマネーに関する知識やスキル・テクニック・ノウハウを、ファイナンシャルプランナーの中村宏氏が、独断も交えながらお伝えします。

[11:03 12/15]

12月期限のマネー関連あれこれ。締切があるものは見逃さないで!!

2015年もあとわずか。年末までにやらなければいけないことが山積みという人も多いでしょう。そうしたバタバタしたなかで忘れてはいけないことのあれこれをまとめました。ほかにもいろいろとあるでしょうが、気づきの一助となれば幸いです。

[08:00 12/6]

サラリーマンが知っておきたいマネーテクニック 第42回 子供や孫ができたら「ジュニアNISA」口座を開設して教育資金の準備をする!?

連載コラム『サラリーマンが知っておきたいマネーテクニック』では、会社員が身につけておきたいマネーに関する知識やスキル・テクニック・ノウハウを、ファイナンシャルプランナーの中村宏氏が、独断も交えながらお伝えします。

[08:00 12/1]

日本郵政グループ3社上場へ、一番人気はかんぽ生命--ゆうちょ銀は成長不透明

9月29日に1万6901円の年初来安値をつけた日経平均株価だが、10月26日にあっさり1万9000円を突破した。今回の日経平均株価の下げは、もっぱら中国株の大幅下げが原因と言われている。ただちょうど、1987年のNTT(日本電信電話・東1・9432)上場以来の政府放出株の大型案件である郵政グループ3社の上場が控えている。このまま市場に暗雲が立ち込めたら、郵政上場はどうなるとやきもきする向きもあったが、明るいムードが広がっている。

[11:41 10/27]

2年目NISA、何買った? ジュニアNISAのオススメは?

NISAが始まって2年目を迎え、さらに2016年4月より子ども向けのNISA、ジュニアNISAが新たに導入されます。「貯蓄から投資へ」という風潮の今、ピクテ社員に、(1)NISA口座で何に投資をしているのか、(2)ジュニアNISAで何に投資をするか、について聞いてみました。

[10:09 9/30]

株主優待が「長期保有」でよりお得に!

株主優待品でおトク生活を満喫する有名人の登場で、すっかり知名度がアップした「株主優待」。株式投資でありながら、あまり株価に一喜一憂しないでいられることから、初心者にも人気の日本株投資方法ですが、最近さらに優待内容がお得になる傾向があります。そのキーワードが「長期保有」です。

[08:00 9/22]

メリットが分からない!? NISA口座、3人に1人が「開設したが運用していない」

トッパン・フォームズは3日、「NISA(少額投資非課税制度)およびジュニアNISA」に関する調査結果を発表した。それによると、既にNISA口座を開設している人のうち「開設しているが、運用はしていない」人が3人に1人に上った。

[16:16 9/3]

ゆうちょ銀行、「ゆうちょでNISA! 現金プレゼントキャンペーン!!」

ゆうちょ銀行はこのたび、9月1日から少額投資非課税制度(NISA)のキャンペーン「ゆうちょでNISA!現金プレゼントキャンペーン!!」を開始すると発表した。

[12:02 8/11]

ジュニアNISAは当初、約150万口座の利用が見込まれると推計--野村アセット

野村アセットマネジメントは23日、少額投資非課税制度(以下NISA)に関する認知や利用動向などについて、4万人を対象に実施した第8回「NISAに関する意識調査」の結果を発表した。それによると、ジュニアNISAは当初、約150万口座の利用が見込まれることがわかった。

[08:00 7/26]

「外国株でNISA」の動き広がる

米国株や中国株など、海外(外国籍)の企業がそれぞれの地域証券取引所で発行する株式を取引する動きが強まっています。日本株が2万円を超え、高値警戒感も漂うなか、グローバルに活躍する世界的な優良企業や、日本の企業以上に成長性が高い企業が多く上場している外国株の魅力が増しているからと推測できます。

[08:00 6/24]

ソニー銀行、「NISAを活用しよう! キャンペーン(ニー活)」を開始

ソニー銀行は15日、「NISAを活用しよう!キャンペーン(ニー活)」を開始した。

[19:37 6/16]

岡三オンライン証券、NISA口座で投信買付手数料の全額キャッシュバック開始

岡三オンライン証券は18日、NISA(少額投資非課税制度)口座で投資信託を買付けた個人の顧客に買付手数料相当額(税抜)を全額キャッシュバックするキャンペーンを開始した。

[14:01 5/19]

「NISA」開始1年で"投資利益"は3460億円に--2014年、金融庁調査

金融庁は24日、3月に実施した2014年12月末現在のNISAの口座開設数及び買付額について調査した「NISA口座の開設・利用状況調査」の結果を発表した。それによると、12月末時点の総購入額2兆9770億円に対して、残高、払出し(売却)額や配当金の合計金額が3兆3230億円と、3460億円増えていることがわかった。

[14:33 4/27]

来年から始まる"ジュニアNISA"って知ってますか? 詳しい内容を聞いてみた!

"NISA(ニーサ)"という言葉は、もうすっかりおなじみですよね。NISAとは昨年1月にスタートした「少額投資非課税制度」のことで、金融機関にNISA専用の口座を開設すると、そこで購入した株や投資信託などから得られる利益に税金がかからないという仕組みです。NISA口座で購入できるのは1年間に100万円まで。口座を作ることができるのは20歳以上の人で、すでに800万人以上がNISA口座を開設しています。これに加えて、20歳未満の人が利用できる"ジュニアNISA"が作られることになりました。スタートするのは来年の4月ですが、少し先取りして"ジュニアNISA"の仕組みや、大人用のNISAとどこが違うのかなどを、日興アセットマネジメントNISAセンター長の汐見拓哉さんにうかがいました。

[09:12 4/21]

NISA口座開設に伴う住民票写し代行取得サービス、"弁護士法第72条に違反せず"

経済産業省は31日、産業競争力強化法に基づく「グレーゾーン解消制度」について、所管の事業分野の企業から照会を受け、NISA口座の開設に伴う住民票の写しの代行取得サービスの提供は、弁護士法第72条に違反しないと回答した。

[11:13 4/1]

NISA口座を開設した人は2割弱、取引を開始した人は1割強

マイボイスコムは26日、第5回「証券会社に関するアンケート調査」の結果を発表した。それによると、NISA口座を開設した人は2割弱、取引を開始した人は1割強にとどまることがわかった。

[16:33 3/26]

岡三オンライン証券、すべての日本株取引ツールがNISA取引に対応

岡三オンライン証券は23日、同社が提供するすべての日本株取引ツールにNISA取引機能を付加し、提供を開始した。

[14:30 3/24]

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