「LINE」最新記事一覧

コミュニケーションアプリ「LINE」関連のニュース、使い方記事を紹介するハウツー記事を掲載。提供元のLINEの企業動向も。

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LINEに「送信取消」、12月以降に実装 - 誤爆の体験談も募集中

LINEは16日、コミュニケーションアプリ「LINE」において、送信したメッセージを時間限定で取り消す「送信取消」機能を実装すると発表した。メッセージを送信してから24時間以内ならば送信取消が行えるようになる予定で、12月以降の実装後にユーザーの反応を確認して調整していくという。実装に先駆け、ユーザーから誤送信の体験談を募集する「#LINE誤爆 Black FRIDAY」キャンペーンも16日より開始する。

[15:21 11/16]

LINE、"誤爆"防止に向け送信メッセージの取消機能を実装

LINEは11月16日、コミュニケーションアプリ「LINE」 において、12月以降に送信したメッセージを時間限定で取り消しできる「送信取消」機能を実装すると発表した。

[14:21 11/16]

LINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」、全国の家電量販店で販売

主に直販サイトや楽天などを通じて販売してきたLINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」が、全国の家電量販店で17日から販売開始する。あわせて、家電量販店の公式サイトからの購入も可能となる。記念キャンペーンも実施し、2018年1月31日まで、LINE MUSICが12カ月間セットになったモデルを12,800円で販売する。

[12:42 11/16]

「AIスピーカー」でなく「スマートスピーカー」と呼ぼう

11月8日、Amazonがスマートスピーカー「Amazon Echo」の国内販売を発表した。LINEやGoogleはすでに日本でのビジネスをスタートしており、Amazonは最後発になるが、これで主なプラットフォームが出揃ったことになる。だが、ひとつ気になることがある。それは「スマートスピーカー」の呼称だ。

[12:50 11/14]

LINE、Clova搭載の完全無線イヤホン「MARS」 - リアルタイム通訳対応か

LINEは11月10日、LINE GlobalのTwitterアカウントにて、音声アシスタント「Clova」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン「MARS」の開発を発表した。YouTubeのLINE Globalチャンネルにて、MARSのティザー動画も公開している。詳細は不明だが、LINE GlobalがFacebookに投稿したMarsのタグには「#RealTimeTranslation」とあることから、イヤホンを使ってリアルタイムで相手の言語を通訳できる模様だ。

[11:48 11/13]

Amazon Echoが日本上陸! 他のスマートスピーカーと何が違う?

インターネットに常時接続して、音声コントロールで音楽を再生したりと、様々な便利機能が使える「スマートスピーカー」が注目されています。10月に入って発表されたGoogleの「Home」、LINEの「WAVE」に続いて、Amazon独自の音声アシスタント「Alexa(アレクサ)」に対応するスマートスピーカー「Echo(エコー)」シリーズを、11月8日に発売することが明らかになりました。ここでは、8日に開催された記者発表会のレポートをお届けしたいと思います。

[21:21 11/8]

機種変更でSNSアプリの履歴を引き継ぐ方法を手短に教えて! - いまさら聞けないiPhoneのなぜ

説明書を読まなくても使い方がわかるのが、iPhoneの魅力であり強みです。しかし、知っているつもりでも正しく理解していないことがあるはず。このコーナーでは、そんな「いまさら聞けないiPhoneのなぜ」をわかりやすく解説します。今回は、『機種変更でSNSアプリの履歴を引き継ぐ方法を手短に教えて!』という質問に答えます。

[15:12 11/8]

渋谷区と日本マイクロソフト、LINEでAIキャラクター「渋谷みらい」公開

渋谷区と日本マイクロソフトは11月4日、共同でデジタルコミュニケーションアプリ「LINE」を使ったAI(人工知能)会話アカウント「渋谷みらい」を開発し、公開すると発表した。

[09:55 11/7]

「スマートスピーカー」ってなに? さっくり解説します

ここのところ、「スマートスピーカー」という言葉がニュースをにぎわせています。「話しかけると応答してくれるスピーカー」とは知っていても、その詳細については把握できていない方が多いかもしれません。日本でも「Clova WAVE」や「Google Home」といったスマートスピーカーが発売になった今、スマートスピーカーとは何か? を解説してみようと思います。

[19:36 10/30]

LINEかたる詐欺メール、フィッシング対策協議会が緊急注意

フィッシング対策協議会は10月30日、LINEをかたるフィッシングメールが拡散しているとして緊急情報を公開した。メールは、「LINEへのメールアドレス」というタイトル。メール本文では、「あなたのアカウントパスワードは簡単すぎて安全面に問題がある」として、すぐにパスワードの変更が必要と偽り、フィッシングサイトに誘導する。

[17:25 10/30]

ポケモン「ロトム」とLINEで話せる! 感情AIでしりとりや会話力診断も

ポケモンと日本マイクロソフトは26日、ポケモン公式LINEアカウントに、感情的なつながりを重視するAIを導入した。リアルタイムでユーザーからの問いかけに返答する。これにより、ユーザーは、ポケモン「ロトム」とLINEで会話を楽しめるようになる。実施期間は2018年1月31日まで。

[14:48 10/27]

ポケモンのLINE公式アカウント、マイクロソフトのAI「りんな」導入

ポケモンと日本マイクロソフトは10月26日、ポケモンのLINE公式アカウント「ロトム」に、マイクロソフトのAI「りんな」で培われた技術および研究開発組織 Microsoft Researchで開発された最新技術を導入すると発表した。

[12:20 10/27]

「Xperia Hello!」はスマートスピーカーとどう違う?

ソニーモバイルコミュニケーションズは、同社のXperiaスマートプロダクトシリーズの新製品として、家庭用コミュニケーションロボット「Xperia Hello!」を発表した。昨今話題となっているスマートスピーカーに似ているが、果たしてどのような実力を持つプロダクトなのだろうか。ソニーモバイルの発表資料によれば、「家族の集う場で、家族の一員となる存在」を目指したという。

[19:09 10/24]

LINEモバイル、端末の24回払いが可能に

LINEモバイルでは10月24日から、同社が販売する端末の24回払いが可能となった。LINEモバイルのプラン申し込み時に端末をセットで購入する場合、一括払いか、クレジットカードによる24回払いかを選べる。なお11月中旬からは分割払いを選んだあとに、支払いの途中で一括払いに変更することも可能となる。

[16:39 10/24]

LINE Pay、全国のセブン銀行ATMで24時間入出金可能に

コミュニケーションアプリ「LINE」上で使用できる決済プラットフォーム「LINE Pay」が、全国のセブン銀行ATMと連携を開始した。10月23日から、セブン銀行が設置する全国23,000台以上のセブン銀行ATMで、24時間入出金可能となる。入金時の手数料は無料だが、出金時には216円(税込)が必要。

[17:55 10/23]

全国のセブン銀行ATMでLINE Payの入出金 - スマホとカードで取引可能に

セブン銀行は10月23日に記者会見を開催し、LINE PayとATM利用提携を開始したことを発表した。LINE Payはコミュニケーションアプリ「LINE」内で提供されているモバイル送金・決済サービス。今回の提携により、全国に2万3000台以上あるセブン銀行のATMで24時間365日、LINE Payアカウントへの入金(チャージ)・出金を行うことができるようになる。

[16:18 10/23]

LINEら、インターネットやAIで防災を目指す電脳防災コンソーシアム設立

慶應義塾大学環境情報学部山口真吾研究室、情報通信研究機構、防災科学技術研究所、ヤフー、LINEは10月19日、インターネット、メディア、人工知能(AI)を積極的に活用する防災・減災を目指し、「電脳防災コンソーシアム」を共同で設立したと発表した。

[10:30 10/20]

ソニー、家族のコミュニケーションを助けるロボット「Xperia Hello!」

ソニーモバイルコミュニケーションズは17日、家族向けのコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」(G1209)を発表した。11月18日から販売開始し、価格はオープン。直販のソニーストア価格は税別149,880円。平日が忙しく会話をする時間を取りにくい家庭などに向け、生活をアシストする。

[13:00 10/17]

謎の偽サイト「LINE COIN」、LINEが注意喚起

LINEは10月16日、同社が運営する仮想通貨事業「LINEコイン」を装ったサイト「LINE COIN」について、LINEの公式Twitterアカウントから注意を呼び掛けた。LINEによると、「LINE COIN」はLINEが提供するサービスとは無関係とのことだ。LINE COINのWebサイトを訪れると、LINEが運営するWebサイトであるかのような仕様となっている。

[20:40 10/16]

Vリーグ、LINEで電子チケットを受け取れるサービス導入

日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)は10月11日、V・プレミアリーグ、V・チャレンジリーグ(Vリーグ)において、LINEで電子チケットを受け取ることのできる「スマホチケット LINEで発券」サービスを運用開始したと発表した。

[16:45 10/12]

イー・ガーディアン、LINE カスタマーコネクトでゲーム攻略チャットボット

ネットセキュリティ企業のイー・ガーディアンは10月11日、LINEが運営するコミュニケーションアプリ「LINE」で展開するゲームサービス「LINE GAME」において、AIを活用した「ゲーム攻略チャットボット」の提供を、2017年10月より開始したことを発表した。

[16:30 10/11]

「LINE Ads Platform」において、LINEマンガ上での広告配信開始

LINEは10月10日、同社が運営するコミュニケーションアプリ「LINE」関連サービスを対象とした運用型広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」において、新たに「LINEマンガ」上での広告配信を開始したと発表した。

[09:04 10/11]

NTTデータとキングレコード、A-fitなどを通じて健康×エンタメの実証実験

NTTデータとキングレコードは10月10日、「健康×エンターテインメント」領域における事業創出に向け、両社協力の下、2017年10月16日から実証実験事業を行うことを発表した。実証用アプリを配布して、キングレコードが行っているアニソンフィットネス(A-fit)などの活動を記録することで、がんばり度合いに応じた特典をもらえるサービスを提供する。

[13:00 10/10]

LINE「Clova WAVE」が正式発売、国内のニーズに応えるスマートスピーカーを目指す

LINEは10月5日、AIアシスタント「Clova」によるスマートスピーカー、「Clova WAVE」を、同日15時に発売した。Clova WAVEは、スピーカーに話しかけることでLINE MUSICを流したり、天気の読み上げ、アラーム設定などを利用できるスマートスピーカー。8月23日に先行体験版が販売されている。正式版は先行体験版と同じ本体スペックで、新機能は先行体験版をアップデートすると利用できる。

[18:40 10/5]

LINE LIVEメインユーザーはJK、「放課後配信」と「おやすみ配信」が主流

LINEは10月4日、同社が運営するライブ配信サービス「LINE LIVE」における、個人配信者の利用傾向を発表した。LINE LIVEの配信者は、男性が37.4%、女性が62.6%。年齢層は、19歳までが69.3%を占め、そのうち45.7%が女性だった。配信時間帯を調査すると、1日のうち、配信活動が活発になる時間帯が2回あった。

[15:04 10/5]

ビズオーシャン、音声でLINEからExcelに入力できるサービス

財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービスの子会社であるビズオーシャンは10月3日、音声AIによるドキュメント作成サービス「SPALO(スパロ)」の提供を開始すると発表した。

[13:40 10/3]

「うちら、ズッ友だよね~」KDDIのスクバムでLINEのスクショをアルバムに

果たして今の若い女子中高生が使う言葉かはわからないが、「ズッ友」なるものの証として、「スクバム」でアルバムを作ってみてはどうだろう。スクバムは、「LINE」トーク画面のスクリーンショットを集めて、一つのアルバムを作れるサービス。KDDIが9月28日から11月30日18時までの期間、無料で提供する。冒頭で若い女子中高生と書いたが、大切な友人や家族、恋人に向けて使ってみてもいいかもしれない。

[14:34 9/29]

「LINE Beacon」を活用して、ソフトバンクが渋谷で動画付きメッセージ配信

ソフトバンクは9月21日、渋谷のハチ公前広場に掲出されている同社の屋外広告で、2017年9月22日午後6時から23日午後5時59分までの期間限定トライアルとして、「LINE Beacon」を活用した限定動画が見られるメッセージを配信すると発表した。

[15:40 9/21]

ソフトバンク、画像や自然言語を理解するチャットボット - Watsonを利用

ソフトバンクは9月11日、IBM Watsonを利用して画像を使った問い合わせに対応するチャットボット「Minervae ViBOT(ミネルヴァ ヴィボット)」を販売開始した。価格は、初期費用が100万円(税別)~、本番運用費用が50万円(同)~。

[09:45 9/12]

アドテクスタジオ、LINE公式アカウント上で商品等の検索が可能な機能を提供

サイバーエージェントのアドテクノロジー分野におけるサービスの開発を行うアドテクスタジオは9月7日、LINE ビジネスコネクト向け配信ツール「CA-Link」において、LINE 公式アカウント上で商品やサービスの検索が可能な「メッセージサーチ」の提供開始を発表した。

[08:00 9/8]

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