「カスペルスキー」最新記事一覧

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カスペルスキー、高度な標的型攻撃を発見可能な新ソリューション

カスペルスキーは4月20日、組織のITインフラ全体を監視し、高度な標的型攻撃をはじめとするサイバー攻撃を発見する新ソリューション「Kaspersky Anti Targeted Attack Platform」の提供を開始した。法人を対象とし、パートナー企業経由で販売する。

[14:22 4/20]

ランサムウェアの75%がロシア語を話す攻撃者からの発信 - Kaspersky

eSecurity Planetに2月15日(現地時間)に掲載された記事「Over 75 Percent of Ransomware Comes from Russian Speakers - eSecurity Planet」が、Kaspersky Labが発表した調査結果を基に、2016年にランサムウェアの攻撃を受けたユーザーが1,445,000人を超えると伝えた。Kaspersky Labが発見された60個のランサムウェアのうち、少なくとも47個がロシア語を話すサイバー攻撃者によって開発されたものだったという。

[11:00 2/17]

カスペルスキー、セキュリティ特化の組み込み向け独自OS「KasperskyOS」

カスペルスキーは16日、セキュリティに特化した組み込み機器の向け独自OS「KasperskyOS」を発表した。

[20:08 2/16]

カスペルスキー、セキュリティに特化した組み込みシステム向けの新OSを提供

Kaspersky Labは2月16日、重要インフラやIoTシステムなどで利用される組み込み機器向けに、セキュリティに特化した独自のオペレーティングシステム「KasperskyOS」の提供を開始した。

[16:35 2/16]

カスペ、Kaspersky LabのDBに照合が可能な脅威情報ルックアップサービス

カスペルスキーは2月7日、サイバーセキュリティ対策を強化するためのサービス群である「カスペルスキー セキュリティインテリジェンスサービス」において法人向けに「カスペルスキー 脅威情報ルックアップサービス」を加えるとともに、既存の「カスペルスキー 脅威データベース提供サービス」では「IPレピュテーション」メニューを追加し、提供開始した。

[13:29 2/8]

カスペルスキー、法人向け仮想化環境用セキュリティ製品の最新版

カスペルスキーは2月2日、仮想化環境向けセキュリティ製品の最新版「Kaspersky Security for Virtualization 4.0 Agentless」の英語版を販売開始すると発表した。

[10:37 2/3]

カスペルスキー、ランサムウェア「CryptXXX Ver.3」対応ツールを無償配布

Kaspersky Labは12月20日(現地時間)、ランサムウェア(身代金型マルウェア)である「CryptXXX」のVer.3に対応する復号ツールの無償提供を開始した。同ツールでは、暗号化後の拡張子が.crypt/.cryp1/.crypzのファイルを復号できるという。

[13:54 12/21]

ランサムウェアに対抗する官民連携プロジェクト、新たに30組織が参加

カスペルスキーは、ランサムウェア対策に取り組む官民連携プロジェクト「No More Ransom」の拡大を発表した。新たに30を超える官民組織が参加し、ポータルサイトの言語も6言語に対応した。

[17:21 12/16]

日本を狙う特定の環境でしか動作しないマルウェアの特徴とは?

カスペルスキーは12月7日、今年度のサイバー脅威の主要動向をまとめたレポートの発表に伴い、プレスセミナーを開催した。セミナーでは、2016年の世界のサイバー脅威の総括、2017年の動向予測、日本における脅威のトレンドについて説明が行われた。

[11:30 12/8]

サイバー攻撃が現実社会に及ぼす影響は? カスペルスキーが解説

カスペルスキーは12月5日、セキュリティに関するプレスセミナーを行った。これまでにも毎年GReAT(Global Research & Analysis Team)メンバーによるプレスaセミナーを行っていたが、今年から「サイバー セキュリティ フォーラム」と名称を変えて意見交換の場にするという。今回はシンガポールと日本から2人が登壇した。

[09:14 12/8]

2016年のサイバー脅威、最重要トピックは「ランサムウェア」

カスペルスキーは7日、2016年のサイバー脅威として最重要のトピックを「ランサムウェア」と位置づけた。Kaspersky Labのグローバル調査分析チーム「GReAT」調査によると、ランサムウェアの攻撃は2016年1月と10月を比べると大幅に増加したという。

[17:09 12/7]

どう対処する? 感染を防ぐ方法は - ランサムウェアの最新動向を探る 第4回

ランサムウェアの実態や最新の状況、対策などを全4回にわたり紹介していく本連載。第1回では、ランサムウェアの歴史や最新の脅威動向、第2回ではランサムウェアを取り巻く環境や実際に感染した挙動を紹介。第3回ではランサムウェアの感染経路を紹介した。今回は、どうすれば感染を防げるか、そして暗号化されたファイル復元の手段などを紹介したい。

[21:06 11/25]

これさえ見れば問題なし! セキュリティ用語まとめ 第11回 数が少なければ安全!? 「MacOSのマルウェア」

一般的に、MacはWindowsに比べて安全と言われていますが、果たして、本当でしょうか。確かに、Windowsに比べると、Macを狙うマルウェアは少ないのですが、昨年から今年にかけて、Macを狙うランサムウェアも発見されており、油断できない状況です。そこで今回は、Macを攻撃対象としたマルウェアについてまとめてみました。

[07:00 11/25]

2017年のサイバー脅威は存在痕跡の信頼性が低下し、調査の手がかりが減少

カスペルスキーは11月22日、Kaspersky Labのグローバル調査分析チーム(GReAT)がまとめた年次のサイバー脅威動向レポートで、2017年のサイバー脅威の傾向と予測を発表した。

[17:50 11/22]

「ネットは自分の脳の延長」と感じる人は約4割 - カスペルスキー調査

カスペルスキーは17日、デジタルデバイスに情報を保存し、自分はその情報を忘れてしまう「デジタル健忘症」についての調査結果を公表した。

[22:46 11/17]

カスペルスキー、小規模オフィス向けセキュリティ製品の最新版を販売開始

カスペルスキーは11月10日、小規模オフィスに最適な法人向けセキュリティ製品「カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ」の最新版を販売開始した。

[06:00 11/11]

急増するAndroid向けマルウェア、Google AdSenseで拡散される

カスペルスキーは、2016年8月に発見されたモバイルバンキング型トロイの木馬の亜種「Svpeng」が、Google AdSenseを経由して拡散されていることを確認。Chromeブラウザのバグを悪用しAndroid端末へ侵入しているとして注意喚起した。

[20:38 11/8]

入れっぱなしのソフトが脆弱性攻撃の温床に? 「カスペルスキー」新製品の削除アシスト機能を試す

カスペルスキーは、セキュリティ対策ソフトの新バージョンとなるカスペルスキーセキュリティ2017(以下、カスペルスキー2017と略記)を発表した。本稿では、カスペルスキー2017の新機能を簡単に紹介したい。

[06:00 10/27]

日本はランサムウェアの絶好のターゲット - 企業への攻撃が増加

日本が世界中のサイバー犯罪者から狙われている。特に、感染したPCをロックしたり、ファイルを暗号化してしまい、元の状態に戻すことと引き換えに身代金を払えと要求してくる「ランサムウェア」の攻撃は、日本をターゲットにしていると言っても良い状況となってきている。

[14:52 10/12]

ユーザーをアシストする「カスペルスキー セキュリティ 2017」 - 主要ソフトの自動更新や不要ソフト削除機能など搭載

カスペルスキーは12日、個人向け総合セキュリティソフトウェア最新版「カスペルスキー セキュリティ 2017」を発表した。発売は13日。店頭や同社オンラインショップで販売開始し、価格は税込3,980円/1年版(ダウンロード版)から。

[14:51 10/12]

55歳以上のユーザーはインターネット上でリスクが高い - Kaspersky Lab

カスペルスキーは9月28日、Kaspersky LabとB2B Internationalが世界21カ国16歳以上12546人のインターネットユーザーを対象に実施したセキュリティリスク調査の結果を発表した。これによると、55歳以上の中高年ユーザーのインターネット上での行動が安全性に欠ける傾向にあり、サイバー犯罪の標的になりやすいことが判明したという。

[11:00 9/29]

マカフィー、ランサムウェア「WildFire」亜種の解読ツールを無償提供

マカフィーは30日、ランサムウェア「WildFire」亜種による感染データの解読ツールを無償提供した。

[12:57 8/30]

これさえ見れば問題なし! セキュリティ用語まとめ 第8回 Wi-Fi(無線LAN)とセキュリティ(1)

情報セキュリティの分野にはさまざまな専門用語がありますが、その多くについて「詳しくわからない」「他人に説明できるほど理解していない」という方が多いのではないでしょうか。本連載では、カスペルスキーの前田氏に、検索するだけでは理解できないセキュリティ用語を一から解説してもらいます。第8回のテーマは「Wi-Fi(無線LAN)とセキュリティ」です。

[09:00 7/12]

カスペルスキー、Android向けセキュリティアプリ最新版 - 6.0やWearに対応

カスペルスキーは5日、Android向けセキュリティアプリ「カスペルスキー インタビュー セキュリティ for Android」の最新版(バージョン11.11.25.107)の販売を開始した。Google Playストアおよびカスペルスキー・オンラインショップで購入可能。価格は、税込(以下同)3,024円から。

[19:38 7/5]

カスペルスキー、「インターネットセキュリティ for Mac」最新版を発売

カスペルスキーは16日、個人向けセキュリティソフトウェア「カスペルスキー インターネットセキュリティ for Mac」の最新ダウンロード版を、同日より同社オンラインショップにて販売開始した。価格は1年1台用で税込3,580円、2年1台用が税込5,640円。

[18:09 6/16]

ランサムウェアTeslaCryptの治療薬? ESETが復号ツールを無償公開

ESETは18日(スロバキア時間)、ランサムウェア「TeslaCrypt」で暗号化されたファイルを復号できるツールを無償公開した。

[21:02 5/20]

カスペルスキー、ランサムウェア「CryptXXX」の復号化ツールを無償公開

カスペルスキーは10日、暗号型ランサムウェア「CryptXXX」による強制暗号化を復号できるツールを開発したと、Kaspersky Lab日本語版公式ブログで発表した。同社サポートページから、無料でダウンロードできる。

[17:17 5/10]

カスペルスキー、ランサムウェアを防ぐWindowsサーバ用セキュリティ製品

カスペルスキーは4月18日、Windowsサーバ用セキュリティ製品「Kaspersky Security 10 for Windows Server」を販売開始すると発表した。同製品には、ランサムウェアに特化した「アンチクリプター」機能が新たに追加されている。

[09:50 4/19]

Windows 10 Insider Previewを試す(第46回) - Build 2016開催直前のリリースとなるビルド14295

MicrosoftがWindows 10 Insider Preview ビルド14295をリリースした。Xbox OneおよびXbox 360用コントローラー接続時にPCがハングアップする問題や、カスペルスキーの各セキュリティソフトに起因する問題、Windows 10 Mobile Insider Previewの復元問題などが修正された。ちょうど来週は「Build 2016」が開催される予定だが、その直前ということで、一連のバグフィックスを行ったのだろう。

[21:28 3/28]

Windows 10 Insider Previewを試す(第43回) - PC版とモバイル版を同時リリースしたビルド14271

2016年2月24日(現地時間。日本は25日早朝)、MicrosoftはWindows 10 Insider Preview ビルド14271をリリースした。また、Windows 10 Mobile Insider Previewも同じタイミングで、ビルド14267.1004をリリースしたことから、"OneCore"を実現する開発は1つの山を越えたことがうかがえる。本ビルドはユーザーフィードバックに基づいたバグフィックスが中心となった。

[15:20 2/25]

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