「投資信託」最新記事一覧

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「つみたてNISA」徹底解剖! - 住宅や教育資金づくりに最適な理由とは?

現在の非課税制度には「NISA」(少額投資非課税制度)と「iDeCo」(個人型確定拠出年金)があります。来年2018年1月にNISAの積み立て版として「つみたてNISA」という制度が登場します。6月1日に「つみたてNISA」という愛称も決まり、金融機関は本格的な準備に入っています。

[18:41 7/7]

企業型確定拠出年金の落とし穴

確定拠出年金には個人が個人的に加入する個人型確定拠出年金と会社である企業が制度として取り入れている企業型確定拠出年金があります。概要はどちらも同じですが、仕組みやルールなど細かい部分は違ってきます。今回は企業型の見落としがちな落とし穴を紹介します。

[08:00 6/2]

サラリーマンが知っておきたいマネーテクニック 第78回 超低コスト投資信託のススメ

連載コラム『サラリーマンが知っておきたいマネーテクニック』では、会社員が身につけておきたいマネーに関する知識やスキル・テクニック・ノウハウを、ファイナンシャルプランナーの中村宏氏が、独断も交えながらお伝えします。

[07:30 6/2]

SBI証券、投資信託の最低買付金額を100円以上に引き下げ

SBI証券は5月25日発注分より、投資信託の最低買付金額の引き下げを実施した。同社が取り扱う約2,400本のほぼすべての投資信託で原則100円からの少額買付が可能となる。

[17:56 5/25]

低金利時代のいま、高配当株式に注目!

いま注目をしたいのが日本株の高配当銘柄。"高配当って何? "という株式投資初心者の向けに、その仕組みと具体的な投資方法をご紹介します。

[18:00 5/22]

投資額、20代は5割超が100万円未満 - 60代は1,000万円以上が3割半

ロードスターキャピタルは5月19日、投資に関する調査の結果を発表した。調査日は2017年3月30日、有効回答は投資経験がある20~60代の個人600人。

[18:00 5/19]

お金のデザイン、ロボアド資産運用の「THEO」に自動積立機能を追加

フィンテックベンチャーのお金のデザインは5月18日、同社が提供中のロボアドバイザーによる個人向け資産一任運用サービス「THEO(テオ)」に自動積立機能を追加した。

[10:30 5/19]

初任給の使い道、1位は貯金 - 運用については5割が「何もしていない」

クラウドポートは5月16日、初任給に関するアンケート調査の結果を発表した。調査期間は2017年5月1日~2日、有効回答は20~40代の個人360人。

[14:38 5/18]

今から始める! 外貨建て投資入門

今回は初心者向けの外貨投資入門をお届けします。外貨投資というと外貨預金やFXが頭に浮かぶ人も多いかと思いますが、違ったタイプの投資商品もたくさんあります。日本にいながら比較的手軽に投資できるものもあるので、少しずつ挑戦してみてはいかがでしょうか?

[07:30 5/18]

積立NISAってどんな制度? - 現行NISAとの違いを紹介

2018年1月からは新たに積立NISAがスタートする予定です。これまでのNISAとどのように違うのか、どんな人が使うとおトクになるのか、積立NISAについて知っておきましょう。

[11:02 3/6]

AIの進化は投資の世界にも! 「ロボアド」で投資家デビューできる時代に

AIを使ったサービスが、投資の世界にも登場しています。「投資はしたいけれど、どうしたらいいのか分からない……」という初心者こそ活用したい、このサービスを紹介します。

[19:30 2/24]

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