「収入」最新記事一覧

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老後の不安を減らすライフプランを考える 第2回 定年制度とは何か?

なぜ寿命の延長に併せて、定年退職年齢は延長できなかったのでしょう? それは、定年制度が、日本的雇用制度の要である終身雇用と大きく関わっているからだと考えます。

[12:00 10/20]

会社員の副業、種類によって税金の計算方法は変わる?

会社員は税金や社会保険料を会社が天引きで代わりに支払ってくれるため納税をしている意識が薄いようですが、一定の収入があったら正しく税金を支払わないと思わぬトラブルが起こるかもしれません。

[07:30 10/12]

元国税芸人さんきゅう倉田の「役に立ちそうで立たない少し役に立つ金知識」 第18回 意外と知らない福利厚生費の世界~旅行、記念品、食事の取り扱い~

福利厚生とは、会社から従業員に支払われる給与に該当しない経済的利益や金銭以外の報酬のことです。つまり、福利厚生は働く人にとって、価値のあるものではなくてはなりません。どんなものが該当するのでしょうか。

[08:00 10/4]

地方の生活コストは本当に安いのか? - FPが地方に移り住んで感じたこと 第3回 可処分所得が多い都道府県は? - ランキングで意外な結果が明らかに

連載コラム「地方の生活コストは本当に安いのか? 」では、ファイナンシャル・プランナーの高鷲佐織が、実際に東京から地方へ移り住んで感じたことを交えながらお伝えいたします。

[08:00 9/27]

元国税芸人さんきゅう倉田の「役に立ちそうで立たない少し役に立つ金知識」 第16回 M-1グランプリの賞金に税金はいくらかかるのか

日本にいるほとんどの芸人が、M-1優勝を目標に漫才をやっているはずですから、誰が1,000万円をもらってもおかしくないわけです。そのほとんどの芸人に見てもらいたいM-1と税金の関係です。

[18:30 9/20]

週1日以上働くシニアの月収、平均29.2万円

メイテックが運営する「fabcross for エンジニア」は9月5日、「シニアの労働観・労働実態」に関する調査から、「働きたい」と考えて週1日以上は働いているシニアに尋ねたアンケート結果を発表した。

[14:55 9/5]

上場小売業の平均給与、初の500万円台に

東京商工リサーチは8月22日、2016年度「上場小売業277社の平均年間給与」の調査結果を発表した。それによると、2016年度の上場小売業の平均年間給与は503万6,000円(中央値485万6,000円)となり、前年度より0.9%(4万7,000円)増加した。

[17:17 8/23]

最低賃金、平均25円引き上げ848円に - 最低は高知など737円

厚生労働省は8月17日、全国の都道府県労働局に設置されている地方最低賃金審議会が取りまとめた、2017年度の地域別最低賃金(時給)の改定額(以下、改定額)を発表した。

[11:42 8/21]

これで納得! 現役大学生FPが友達に教えたいお金の話 第1回 稼ぎすぎに注意!? アルバイトと税金

お買い物や食事、サークル活動など、何かとお金がかかる大学生の私たち。長期休みを利用して海外旅行に出かける人もとても多いですよね。「旅行の予定を立てたから、アルバイトを頑張って稼ごう!」と、意気込んでみたものの「稼ぎすぎない方がいいよ」とお友達から言われたことはありませんか?

[17:11 8/8]

年収800万円以上の人は早起きが多い? - 朝と食事に関する調査

アントレックスはこのほど、朝と食事に関する調査結果を発表した。同調査では、朝早く起きる人の特徴やメリットなどが明らかになった。

[15:55 7/4]

過去1年間の世帯収支、民間雇用者の3割が「赤字」

連合総研は6月6日、第33回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート調査(勤労者短観)」の報告書を発表した。調査期間は4月1日~6日、調査対象は首都圏と関西圏に居住する20~60代の民間雇用者で、有効回答は2,000人。

[16:06 6/7]

春闘中間まとめ発表、ボーナスは年間平均156万1,553円に - 連合

日本労働組合総連合会(連合)は6月1日、「2017春季生活闘争 中間まとめ」を発表した。それによると、平均ベースアップ額(5月9日時点)は組合員数300人未満の中小企業が同300人以上の大手企業を55円上回った。

[18:32 6/2]

企業型確定拠出年金の落とし穴

確定拠出年金には個人が個人的に加入する個人型確定拠出年金と会社である企業が制度として取り入れている企業型確定拠出年金があります。概要はどちらも同じですが、仕組みやルールなど細かい部分は違ってきます。今回は企業型の見落としがちな落とし穴を紹介します。

[08:00 6/2]

上場企業の平均給与、初の600万円台に - 1,000万円以上は過去最多

東京商工リサーチは5月24日、2016年決算「上場3,079社の平均年間給与」の調査結果を発表した。それによると、2016年(1~12月)の上場3,079社の平均年間給与は前年比6万3,000円(1.0%)増の605万7,000円となった。

[18:07 5/25]

2016年度の実質賃金、6年ぶりプラス - 現金給与は3年連続増

厚生労働省は5月23日、2016年度の毎月勤労統計調査(確報、事務所規模5人以上)を発表した。それによると、物価変動の影響を考慮した実質賃金指数は前年度比0.4%増となり、6年ぶりにプラスに転じた。

[16:41 5/23]

給与はどのように決められている? - 中小企業の34%が「社長の独断」

あしたのチームは5月18日、評価と給与に関するインターネット調査の結果を発表した。調査期間は3月10日~3月14日、対象はアイリサーチ登録モニターのうち、従業員300名未満の会社の経営者400名、人事担当者400名、従業員400名の計1,200名。

[07:30 5/19]

新社会人の初任給予定額は19万円 - 東日本と西日本で1万円以上の差

三井ダイレクト損害保険はこのほど、「新社会人」に関するアンケート調査の結果を発表した。調査期間は3月28日~31日、調査対象は1カ月に1度以上車を運転する新社会人(18歳~29歳の2017年4月に初めて社会人になった人)で、有効回答は300人。

[10:00 4/29]

年収1,000万円の人は「高い服を長く」と「安い服を買い替え」どっちが多い?

日本の平均年収はおおよそ400万円前後。それを大きく上回る「年収1,000万円超の人」とはどのような人なのだろうか。このシリーズでは、「年収1,000万円調査」と題し、マイナビニュース会員のうち個人年収1,000万円以上の人を対象に、行動や性格などについてアンケートを実施している。今回はベーシックインカムに対する高所得者の考え方についてアンケートで調べてみた。

[07:30 4/26]

社会人になったら"金融リテラシー"も身につけよう!

「日本人は、お金のことを真正面から語ることをはばかる文化を持つ」といわれることもあり、教育を受けていない人がほとんどです。とはいえ、人生はお金と無縁ではいられません。そこでデータをもとに日本人の"金融リテラシー"の現実を知り、お金との付き合い方を考えてみましょう。

[07:30 4/25]

finbee、GPS連動で目的地に近づくと自動的に貯金できるサービスを追加

ネストエッグが提供する自動貯金サービスアプリ「finbee(フィンビー)」は4月18日、スマートフォンのGPS機能と連動して貯金ができる「チェックイン貯金」の提供を開始した。

[16:50 4/18]

子供の学習理解度、困窮世帯ほど「ほとんどわからない」が増 - 大阪市

大阪市は4月13日、「子供の生活に関する実態調査」の結果を発表した。調査対象は大阪市立小学5年生・中学2年生の生徒とその保護者、及び幼稚園等に通う5歳児の保護者。

[17:22 4/14]

新社会人必見! 給与天引きの上手な使い方

初めてもらうお給料に心躍らせる人も多いのでは? 入ってきた給料から先取りで貯蓄分を差し引き、貯蓄分はなかったものとして残りのお金で生活をする。この給与天引きによる「先取り貯蓄」こそ、新社会人の方にオススメの貯蓄法なのです。

[07:30 4/14]

新社会人に聞いた初任給の使い道、2位に「預貯金」 - 1位は?

ポレポレは4月13日、2017年度の新社会人を対象とした「初任給」に関する意識・実態調査の結果を発表した。調査期間は3月29日~31日、対象は2017年4月に新社会人となった大学生・大学院生で、有効回答は718人。

[16:02 4/13]

管理職の2016年冬季ボーナス、4年ぶり減 - 伸び率マイナス業種が増

日本経済団体連合会は3月30日、「2016年 夏季・冬季 賞与・一時金調査結果」を発表した。同調査は1953年から毎年実施しているもの。

[15:40 4/3]

男女の所得格差、要因は大学時代にある? - アクセンチュアが調査

アクセンチュアは3月31日、調査レポート「Getting to Equal 2017(男女のキャリア平等に向けたレポート2017)」を発表した。

[17:47 3/31]

東京都民の世帯年収、「200~300万円未満」が13.4%で最多

東京都は3月29日、2016年度東京都福祉保健基礎調査「都民の生活実態と意識」の結果(速報)を発表した。

[17:00 3/30]

2018年卒が最も気になるのは就職先の給与額 - 実現したい生涯最高年収は?

リスクモンスターは3月27日、第3回「就職したい企業・業種ランキング」の調査結果を発表した。調査は2月21日~3月3日、2018年3月卒業予定の大学3年生男女個人500人を対象に行われた。

[16:08 3/27]

働く女性が結婚相手に求める年収は平均527万円 - 「求めない」も10人に1人

メディケア生命保険は3月24日、「イマドキ女子の結婚観・仕事観に関する調査2017」の結果を発表した。調査は3月1日~6日、全国の20歳~39歳の結婚願望のある未婚の有職女性1,000名を対象にインターネットで行われた。

[15:41 3/24]

年収1,000万円の人は「ベーシックインカム」についてどう思っている?

日本の平均年収はおおよそ400万円前後。それを大きく上回る「年収1,000万円超の人」とはどのような人なのだろうか。このシリーズでは、「年収1,000万円調査」と題し、マイナビニュース会員のうち個人年収1,000万円以上の人を対象に、行動や性格などについてアンケートを実施している。今回はベーシックインカムに対する高所得者の考え方についてアンケートで調べてみた。

[08:00 3/15]

婚活しようと思える年収とは?

パートナーエージェントは3月14日、「婚活しない理由」に関するアンケート調査の結果を発表した。

[13:31 3/14]

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