「HTC」最新記事一覧

HTCのスマートフォンやタブレットなどのデバイスに関する情報を掲載。

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HTCが新たなVRヘッドセット「HTC Link」を発表 - スマホとUSB接続する入門機、さっそく試してみた

HTCは5月25日、VRヘッドセットの最新モデル「HTC Link」を発表した。ここでは、一足早く最新ギアを体験したレポートをお届けしよう。パッケージ構成は、VRヘッドセットと、両手に持って使う2つのWi-Fiコントローラー、そして1台のカメラだ。VRヘッドセットの額の部分と2台のコントローラーに搭載されているLEDライトの位置情報をカメラがキャプチャして認識。6つの方位情報をリアルタイムに測定しながらコンテンツの中にプレーヤーを定位させ、モーションを反映する。

[14:00 5/25]

海外モバイルトピックス 第109回 生まれ変わったHTCを感じさせる「HTC U11」に大きな期待

2017年5月16日にHTCは新製品「U11」を発表した。HTCのスマートフォンはここ数年苦戦が強いられているが、このU11は久しぶりにHTCのイノベーションを感じられた、期待の星ともいえる製品に仕上がっている。従来のHTCのイメージを打ち破る新機能も搭載しており、日本での発売が楽しみなモデルである。

[09:00 5/24]

HTC VIVE向けアクセサリ「デラックスオーディオストラップ」が6月6日に発売

アユートは5月22日、VRヘッドマウントディスプレイ「HTC VIVE」向けのアクセサリー「VIVE デラックスオーディオストラップ」を6月6日に発売すると発表した。装着感やサウンドの向上を実現するという。同社が運営する直販サイト「アキハバラe市場」などで販売する。店頭予想価格は税込12,500円前後。

[23:09 5/22]

キーマンが語る「HTC U11」- あらゆるエンタメを高品質で楽しめる、革新のスマホ

HTCは、5月16日に台湾の本社で開催したグローバル発表会で、新フラッグシップスマホ「HTC U11」を発表した。ここでは、同社のスマートフォン・コネクテッドデバイス部門のプレジデント Chialin Chang氏が発表会の壇上で語った新製品誕生の背景、ならびに日本法人であるHTC NIPPON 代表取締役社長 児島全克氏に訊いた"高音質スマホ"の展開戦略をあわせてレポートする。

[08:00 5/19]

これぞ最先端スマホ - HTCのフラッグシップ「HTC U11」を"握って操作"してきた

HTCがAndroidスマホのフラッグシップ「HTC U11」を発表した。台湾の本社で開催された新製品発表会で実機に触れることができたので、ハンドリングレポートをお届けしよう。スマホを片手で握ると、本体サイドのフレームに搭載した感圧センサーが反応する独自のユーザーインタフェース「Edge Sense」の操作感も体験した。

[17:26 5/18]

Google、PCやスマホなしで動作する独立型VRヘッドセットを2017年後半に投入

Googleは5月17日(米国時間)、開催中の開発者カンファレンス「Google I/O 2017」の一般基調講演にて、PCやスマホなしで動作するスタンドアロンタイプのDaydream対応VRヘッドセットを開発中だと発表した。現在、Qualcommと共同でリファレンスモデルを製作しており、2017年後半にもHTCやLenovoからデバイスが登場する予定だという。

[10:49 5/18]

HTC、本体を"握って"操作する最上位スマホ「HTC U11」- イヤホンはUSB直結

台湾HTCは16日(現地時間)、グローバルローンチイベントを開催し、Androidスマートフォンのフラッグシップモデル「HTC U11」を発表した。日本でも発売を予定する端末だ。大きな特徴のひとつが、追加された新UIの「Edge Sense」。本体側面に搭載された感圧式センサーを押し込む「スクイーズ (握る)」アクションにより、スタンバイ状態からのカメラ起動やシャッター操作、音声アシスタントの起動などが行える。

[16:00 5/16]

HTC、16日に新フラッグシップモデル発表会を開催 - キーワードは「握る」

HTCは同社Webサイトや公式SNSアカウントにて、5月16日に新製品発表会を開催すると予告している。これによると「2017年夏の発売を予定するフラッグシップモデル」とのことで、「Squeeze=握る」をキーワードとした製品になるという。日本語のティザーサイトや動画も用意されていることから国内市場への投入も期待される。

[20:13 5/15]

ベストスマートフォントップ20、第1位は?

Business Insiderに04月20日(米国時間)に掲載された記事「The 20 best smartphones in the world - Business Insider」が、性能・デザイン・機能などから、ベストなスマートフォントップ20選を発表した。スマートフォンは現在のビジネスマンにとって欠かすことのできないツールとなっており、スマートフォンの良し悪しや使いやすさはそのまま業務にも影響してくるので、心して選びたいものだ。

[13:00 4/24]

アユート、「HTC Vive」用の物体トラッカーを開発者向けに販売

アユートは29日、台湾HTC製VRヘッドセット「HTC Vive」用アクセサリ「VIVEトラッカー」の取り扱いを発表した。現実の物体に取り付けることで、VR空間での物体トラッキングを可能にするVIVE用マーカー。アユート直販サイト「アキハバラe市場」で同日販売開始する。価格は税込12,500円。

[16:28 3/29]

iiyama PC、VRシステム「VIVE」が付属するRyzen 7搭載ミドルタワーPC

ユニットコムは15日、AMDの最新CPU「Ryzen 7」を採用したミドルタワーデスクトップPCと、ヘッドマウントディスプレイ「VIVE」のセットモデル「LEVEL-R0X3-R8X-RNR-HVR」の販売を開始した。直販の「パソコン工房」販売価格は税別263,780円から。

[18:22 3/15]

VRアーティスト・せきぐちあいみ氏の個展「Daydream Reality」がドスパラVRパラダイスで開催

VRアーティスト、せきぐちあいみ氏の個展「Daydream Reality」が、東京・秋葉原で開催された。会場はドスパラ秋葉原本店の5階。通常はドスパラで販売しているVR関連デバイスやPCを体験できるバーチャルリアリティ体験施設「ドスパラVRパラダイス」として運営されている場所だ。

[17:54 2/11]

東京・秋葉原のイイヤマストア2Fに「HTC Vive」のVR体験コーナー

ユニットコムは17日、東京・秋葉原の「パソコン工房 秋葉原イイヤマストア」2階にて、HTC ViveのVR体験コーナーをオープンする。

[00:00 12/17]

UEIソリューションズとCRIが提携-高画質VR動画コンテンツ制作を提供

UEIソリューションズは、CRI・ミドルウェアと高画質VRムービー再生技術で提携し、VR動画コンテンツ制作ソリューション「VRider」と、CRI・ミドルウェアの高画質VRムービー再生ミドルウェア「CRI Sofdec 2 for VR」を組み合わせた高画質な実写VR動画コンテンツ制作をワンストップで実現するパッケージソリューション「VRider plus Powered by CRIWARE」の提供を開始することを発表した。

[14:56 12/8]

アユート、「HTC Vive」を12月1日販売開始 - 税込107,784円で

アユートは、台湾HTC製VRヘッドセット「HTC Vive」を12月1日から販売開始する。価格はオープンで、店頭予想価格は税込107,784円。

[16:47 11/30]

MSI、リュック型のVR対応ゲーミングPC「VR One」を発表 - TGS 2016で展示

台湾MSIは12日、VRに対応した背負えるリュック型PC「VR One」を発表した。2016年9月15日から9月18日に開催される東京ゲームショウ 2016で世界で初めて一般向けに公開するという。詳細なスペックや発売日、価格などは明かされていない。

[17:28 9/12]

上海問屋、VRヘッドセット「Vive」のベースステーション向けスタンド発売

ドスパラは9日、同社運営の「上海問屋」において、HTC製VRヘッドセット「HTC Vive」のベースステーション向けスタンド「DN-914079」を発売した。価格は税込5,400円。

[17:48 9/9]

エンジニアに最も人気があるスマートフォンは?

エンジニアのためのキャリア応援マガジン「fabcross for エンジニア」は8月24日、 製造業の企業で研究・設計・開発系の業務を任されているエンジニア200人とエンジニアを除いた社会人200人を対象に実施した 「スマートフォンの利用状況」に関するアンケート調査の結果を発表した。

[16:24 8/24]

10分以内なら300回まで無料通話できる格安SIM「ロケモバプレミアム」

エコノミカルは、同社の格安SIMサービス「ロケットモバイル」にて、10分以内の国内通話が300回まで無料の「ロケモバプレミアム Supported by U-mobile」を、8月29日に提供開始する。

[19:15 8/22]

Qualcommチップに9億台のAndroidデバイスに影響する脆弱性

8月8日(米国時間)、Threatpostに掲載された記事「Qualcomm Chip Flaw Leaves 900m Android Devices Open to Attack |Threatpost|The first stop for security news」が、9億台に上るAndroidデバイスで使われているQualcommチップに4つの脆弱性が発見されたと伝えた。この脆弱性を悪用されると、攻撃者によって影響を受けたシステムの制御権が乗っ取られる危険性があり注意が必要。

[17:30 8/9]

今週の秋葉原情報 - HTC「Vive」の店頭販売がスタート、ショップにはVR専門コーナーもオープン!

HTCのVRゴーグル「Vive」の店頭販売がスタート。今まではネット販売のみだったが、店頭で商品を確認してから買えるようになった。Viveは、ヘッドセットのほか、ワイヤレスコントローラ×2個、ポジション・トラッキングのためのベースステーションも付属する、フルセットのVRデバイスだ。価格は107,784円。

[18:28 7/12]

東京・秋葉原のドスパラ店頭でVRイベント、VR体験や最新トークセッションも

ドスパラは、東京・秋葉原に位置するドスパラ秋葉原本店5階にて、イベント「ドスパラ VRパラダイス」を開催する。開催日は2016年7月9日。時間は14時から。

[18:22 7/8]

ユニットコム、VRシステム「HTC Vive」を取り扱い開始 - 各店舗にデモ機も

ユニットコムは7日、HTC CorporationとValveが共同開発したバーチャルリアリティシステム「HTC Vive」を発売した。店頭予想価格は99,800円(税別)。

[10:00 7/8]

「HTC Vive」が国内36店舗で販売開始、体験コーナーも全国に用意 - 価格は「最後まで調整」

HTC NIPPONは7日、同社のヘッドマウントディスプレイ「HTC Vive」の店頭販売を全国36店舗で開始した。正規販売パートナーはドスパラ、ツクモ、ユニットコムの3社で、販売店舗には店頭に体験ブースを設ける。

[21:59 7/7]

ツクモ、ヘッドマウントディスプレイ「HTC Vive」を税別99,800円で販売開始

TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは7日、HTC製のヘッドマウントディスプレイ(HMD)「HTC Vive」の国内販売を開始した。価格は税別99,800円。

[14:00 7/7]

ドスパラ、「HTC Vive」を税込107,784円で販売開始 - ポイントバックも

ドスパラは7日、VRヘッドマウントディスプレイ(HMD)「HTC Vive」を販売開始した。価格は税込107,784円。ドスパラ通販サイトや全国のドスパラ店舗にて購入でき、店頭では実際に製品を試すこともできる。

[14:00 7/7]

KDDI、国内初「ハイレゾイヤホン」同梱スマホ「HTC 10」10日発売

KDDI、沖縄セルラーは、メインカメラとサブカメラに光学式手ブレ補正を搭載した5.2インチのAndroidスマートフォン「HTC 10 HTV32」(HTC製)を10日に発売する。端末価格は税込み(以下同)78,840円。パッケージにはハイレゾ対応イヤホンが同梱する。

[16:07 6/8]

ポケットに入る極小・極薄VRゴーグル「VR Fold」がお値段以上に楽しめる!!

こんにちは、VR元年到来にワクワクが止まらないジャイアン鈴木です。2016年10月に発売される「PlayStation VR」はもちろん購入する予定ですし、「Gear VR」を無料で手に入れるため「Galaxy S7 edge」は予約購入しました。「Oculus Rift」と「HTC Vive」はついうっかり買いそびれましたが、店頭購入できるようになったら入手する所存です!

[06:00 6/8]

COMPUTEX TAIPEI 2016 - 今年はVRが大盛り上がり!! 各メーカーのVR展示まとめ

台湾・台北で開催中の「COMPUTEX TAIPEI 2016」では、主にPCメーカー・マザーボードメーカーでVR対応ヘッドマウントディスプレイ(HMD)の展示が目を引いた。メーカー各社がブース内に専用の体験コーナーを設けるほどの注力ぶりで、Microsoftが基調講演で同社のHMD「HoloLens」のプラットフォームをパートナー向けに提供すると発表したこともあってか、VR体験コーナーは連日賑わっていた。主要メーカーのVR体験コーナーの様子をまとめた。

[20:50 6/3]

COMPUTEX TAIPEI 2016 - 背負うには重いが動作は軽い! 約5kgのリュック型PCでVRを体験

「COMPUTEX TAIPEI 2016」のMSIブースでは、"背負えるPC"として注目されているVR対応のリュック型PC「Backpack PC」が展示されていた。MSIが5月25日にCOMPUTEXでの公開を予告していた製品で、「VR体験に必要となるケーブルを省くことで、素晴らしい体験ができる製品」(ブースのスタッフ談)という。

[23:24 5/31]

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