「白物家電」最新記事一覧

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トーストの次はコーヒー! - バルミューダ、最高の注ぎ心地を追求した電気ケトル「BALMUDA The Pot」を投入

バルミューダは9月26日、電気ケトル「BALMUDA The Pot」の発表会を開催。開発経緯を説明したほか、BALMUDA The Potを使ってコーヒーをハンドドリップする体験会を実施した。

[10:41 9/27]

Ankerが家電ブランドを発足 - 2万円台のロボット掃除機など4製品を投入

アンカー・ジャパンは9月21日、家電ブランド「eufy(ユーフィー)」の立ち上げを発表。同日、自動掃除ロボットを含めた4製品を披露した

[17:01 9/23]

シャープ、パンやお惣菜を"蘇らせる"トースター型の「ヘルシオ グリエ」

シャープは9月2日、ウォーターオーブン専用機「ヘルシオ グリエ」を発表した。発売は10月11日で、価格はオープン。推定市場価格は40,000円前後。従来のヘルシオシリーズのオーブンから、過熱水蒸気を使ったウォーターオーブン機能を独立させた製品となっている。

[12:44 9/2]

パナソニック、温度の異なる温風を同時に吹き分けるルームエアコン

パナソニックは9月1日、温度の異なる2つの温風を吹き分ける冷暖房・除湿タイプのインバータールームエアコン「Eolia」(エオリア)シリーズの新モデルを発表した。シリーズにはプレミアムモデルの「WXシリーズ」と高性能モデルの「Xシリーズ」を用意。いずれも10月下旬から順次発売予定だ。

[08:15 9/2]

シャープ、ゴミを固めてホコリを立てずに捨てられるサイクロン掃除機

シャープは9月1日、キャニスター型サイクロン掃除機「EC-G8X」「EC-P8X」を発表した。EC-G8Xはカラーがゴールドで、3種類のアタッチメントが付属。EC-P8Xはピンクで、2種類のアタッチメントを備える。発売は9月21日、価格はオープン。推定市場価格はEC-G8Xが60,000円前後、EC-LX700は40,000円前後(いずれも税別)。

[11:28 9/1]

パナソニック、冷凍食材も砕くミキサーなど - プレミアム調理器具「e-PRO」

パナソニックは8月23日、高付加価値の調理器具シリーズ「e-PRO」から、「ハイパワーミキサー MX-XE901」「マルチプロセッサー MK-FE601」「ハンドブレンダー MX-SE501」の3製品を発表した。MX-XE901とMX-SE501は11月1日発売。推定市場価格はMX-XE901が100,000円前後で、MX-SE501が25,000円前後。MK-FE601のみ2017年2月上旬発売で、推定市場価格が70,000円前後(いずれも税別)。

[15:24 8/24]

タイガー、玄米を栄養価そのままで食べやすくする無洗米機能付き精米機

タイガー魔法瓶は8月23日、無洗米機能を搭載した精米機「RSF-A100」を発表した。発売は9月1日で、価格はオープン。推定市場価格は税別30,000円前後。

[14:32 8/24]

「世界展開のチャンスを手に入れた」 - 東芝、白物家電の新体制に関する説明会

東芝ライフスタイルは8月8日、白物事業譲渡後の新体制に関する記者説明会を開催。取締役社長の石渡敏郎氏が登壇し、今後の展望について語った。

[17:21 8/8]

象印のフラッグシップ炊飯器「南部鉄器 極め羽釜」説明会 - 業界最高火力1,450Wでお米の甘みを引き出す

象印マホービンは8月2日、圧力IH炊飯ジャー「極め炊き」シリーズのフラッグシップモデル「南部鉄器 極め羽釜 NW-AS10型」(以下、NW-AS10型)の試食・説明会を開催した。

[11:44 8/3]

日立の高級炊飯器「ふっくら御膳」、最新モデルで炊いたご飯の味

日立アプライアンスは6月21日、同社の高級炊飯器「ふっくら御膳」の新モデル「RZ-YW3000M」と、高機能オーブンレンジ「ヘルシーシェフ」の新モデル「MRO-SV3000」の試食説明会を開催した。

[22:23 6/21]

「ビックカメラ あべのキューズモール店」が大阪にオープン - "遊べる"家電量販店

キタ、ミナミと並んで大阪を代表する天王寺・阿倍野地区に、ビックカメラがオープンした。石川智一店長が「ぜひ遊びに来て楽しんでほしい」と語るように、子連れも、ガジェット好きも、そして"本"好きにも楽しい家電量販店となった。

[21:18 5/20]

東芝、白物家電事業を中国・美的集団に売却 - 映像事業は自社継続

東芝は17日、同社の白物家電事業を中国の家電メーカー大手「美的集団」に譲渡する基本合意書を締結したと発表した。これに基づき、2016年3月末までに最終合意を目指すという。

[20:08 3/17]

Made in Japanの等身大R2-D2型冷蔵庫 - お値段100万円

ハイアールアジアは10月29日、AQUA「STAR WARS」シリーズの新製品を発表、特設サイトにて予約受付を開始した。ラインナップは等身大の「R2-D2型移動式冷蔵庫」、「ダース・ベイダー」のマスクをデザインした「MASK保冷庫」、キャラクターがデザインされた「コードレススティッククリーナー」。

[16:14 10/29]

CEATEC 2015で見つけた生活家電 - キッチン家電も「コードレス」化を実現

秋晴れに恵まれた10月7日、千葉県の幕張メッセにて最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2015」が開幕した。本稿では、CEATEC 2015の展示のうち、ふだんの生活に密接に関係している家電製品をピックアップして紹介しよう。

[22:09 10/7]

東芝、中国の大手家電メーカーと提携 - 白物家電事業の見直しで

東芝ライフスタイルは9月24日、中国およびASEAN地域における白物家電事業についての販売戦略や販売体制を見直すと発表した。競争力や収益力強化の一環として実施する。

[12:38 9/24]

節電の夏、ちょっとの工夫で我が家の電気代はどれだけ浮く? - ドケチ編

節電企画もいよいよこのドケチ編で最後。根性とアイデアだけで節電に臨んだ場合、電気代がどのくらい浮くのか調べた。人によっては「このアイデアはすぐに実践できる!」と思うかもしれない。なお、実行して不都合が生じても編集部と著者は一切の責任を負わないため、ご注意を。あくまで一つのストーリーと考えてほしい。

[11:30 7/14]

amadana×ハイアールが本格始動 - 日本からグローバルへ

amadanaは7月7日、東京都内にて新製品展示会「amadana EXHIBITION」を開催した。amadana 代表取締役社長 熊本浩志氏と、amadanaと戦略的パートナーシップを結んでいるハイアールアジア 代表取締役社長兼CEOの伊藤嘉明氏が報道関係者向けのイベントに登場した。

[23:11 7/7]

節電の夏、ちょっとの工夫で我が家の電気代はどれだけ浮く? - 上級編

世界に冠たるMade in Japanの家電製品。特にその省エネ性能は他国の製品をリードしてきた。長い目で見ると、ランニングコストを抑えたり製品寿命が伸びたりすることで、最新の製品に買い替えるイニシャルコストがまかなえ、使えば使うほどオトクになるケースも少なくない。家庭内の古くなった家電、見直すチャンスかも!?

[12:00 7/3]

節電の夏、ちょっとの工夫で我が家の電気代はどれだけ浮く? - 中級編

世に聞く節電の工夫は一体どのくらいの効果があるのか? 手間と電気代の両面から検証するこの企画。中級編では根気や時間・手間が必要で、ライフスタイルの変化を伴うような工夫をお送りする。そんなの無理! と感じるものもあるかもしれないが、ハマれば効果の高い方法も少なくない。節電であなたの家計に幸あれ!

[17:00 6/30]

節電の夏、ちょっとの工夫で我が家の電気代はどれだけ浮く? - 初級編

夏になると巷で聞く節電方法の数々。中には「本当か?」と耳を疑うものもあるが、気になるのは「そのひと手間でいくら浮くのか?」だ。大して変わらないなら、潔く電気を使いたい場面もある。そこで、今回は家電に注目し、様々な節電の工夫を手間と電気代の両面から検証していこう。

[14:41 6/26]

ハイアールがまたやってくれた - R2-D2型の動く冷蔵庫など家電に革命を

ハイアールアジアは6月2日、「Innovation Trip! 2015 feat. AQUA」と題した戦略発表会を開催した。1月に行った戦略発表会で明らかにした3つの事業戦略に基づき、AQUAブランドから近日中に発売する新製品や、開発中のコンセプトモデルを多数公開した。

[23:41 6/2]

白物家電の出荷金額、7カ月連続で減少 - 炊飯器は好調

日本電機工業会(JEMA)は5月26日、2015年4月度における民生用電気機器の国内出荷実績を発表した。2015年4月の国内出荷額は1,404億円、前年同月比は91.6%。2014年度10月より、7カ月連続で出荷額が減少する結果となった。

[17:59 5/26]

ハイアール、新たな研究開発拠点「ハイアールアジアR&D」を設立

ハイアールアジアは3月19日、新たな研究開発拠点となる「ハイアールアジアR&D」を埼玉県熊谷市に設立した。同社の100%子会社であるハイアールアジアR&D社が白物家電製品の基礎研究や企画、デザインを行うほか、ハイアールグループが海外で展開する開発拠点との連携を強化するねらいもある。

[12:19 3/19]

ハイアールアジア、戦略発表会を開催 - 水槽になる冷蔵庫や中が見えるスケルトン洗濯機も登場

ハイアールアジアは1月14日、「Haier ASIA Innovation Trip! 2015」と題した戦略発表会を開催した。同社が2015年内に発売を予定している新製品を披露したほか、今後展開する新事業について明らかにした。

[23:38 1/14]

"大人"のこだわりに応える上質な「シニア家電」まとめ - 軽い掃除機・少量をおいしく炊く炊飯器など

総務省の人口推計(2013年度)によれば、65才以上の高齢者が総人口に占める割合は過去最高の25%になった。各家電メーカーも、かなりのボリュームを持ち始めたシニア世代がターゲットの家電製品を多く世に送り出してきている。本稿ではシニア向け家電のなかでも、使いやすさや健康、おいしさにこだわった製品を紹介する。

[20:49 10/21]

IFA 2014 - 「ゼロディスタンス」で消費者の声を取り入れる - ハイアール アジア インターナショナル伊藤嘉明社長に日本での展開を聞く

ドイツのベルリンで開催された家電見本市「IFA 2014」では、世界ナンバーワンの白物家電メーカーであるハイアールも、2つのブースを構えて製品展示を行っていた。ハイアール アジア インターナショナルの伊藤嘉明代表取締役社長兼CEOは会場でインタビューに応じ、今後の日本における取り組みなどに言及。クロモノ家電製品も日本市場に投入する考えを明らかにした。IFA会場で、ハイアール アジア インターナショナルの伊藤社長と、CMOである関本太朗執行役員に話を聞いた。

[20:10 9/19]

50代・60代のニーズにフィットした上質な家電を - パナソニック、新ブランド「Jコンセプト」を発表

パナソニックは17日、50代・60代をメインターゲットとした新ブランド「Jコンセプト」の製品群を発表した。同日に開催した新製品発表会には、パナソニック 代表取締役専務 アプライアンス社 社長 髙見和徳氏が登壇し、新ブランドへの思いを語った。

[08:30 9/18]

「くらしカメラ3D」が部屋の形状に応じた快適な空気制御を実現 - 日立、エアコン「白くまくん」新製品発表会

日立アプライアンスは9月17日、同社のルームエアコン「ステンレス・クリーン 白くまくん」Xシリーズの2014年度モデルの発表会を開催した。定格出力2.2kW(約6畳用)~8.0kW(約26畳用)まで計9機種を10月31日に発売する。

[21:40 9/17]

パナソニック、足元に温風を届ける新フォルムのエアコン - 「Jコンセプト」

パナソニックは17日、50~60代をメインターゲットとした新ブランド「Jコンセプト」から、ルームエアコン「Xシリーズ」12機種を発表した。10月下旬に発売する。価格はオープンで、推定市場価格は税別210,000円前後から税別330,000円前後だ。

[19:32 9/17]

日立、エアコン「白くまくん」新モデル - 部屋を3Dで把握して気流を届ける

日立アプライアンスは17日、ルームエアコン「ステンレス・クリーン 白くまくん」Xシリーズを発表した。室内の間取りや家具の位置などを立体的に検知する「くらしカメラ 3D」を搭載している。発売は10月31日。適用畳数によって9製品を用意し、いずれも価格はオープン。推定市場価格は税別240,000円前後から390,000円前後だ。

[11:55 9/17]

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