「白物家電」最新記事一覧

関連キーワード

ヘッドライン

日立の高級炊飯器「ふっくら御膳」、最新モデルで炊いたご飯の味

日立アプライアンスは6月21日、同社の高級炊飯器「ふっくら御膳」の新モデル「RZ-YW3000M」と、高機能オーブンレンジ「ヘルシーシェフ」の新モデル「MRO-SV3000」の試食説明会を開催した。

[22:23 6/21]

「ビックカメラ あべのキューズモール店」が大阪にオープン - "遊べる"家電量販店

キタ、ミナミと並んで大阪を代表する天王寺・阿倍野地区に、ビックカメラがオープンした。石川智一店長が「ぜひ遊びに来て楽しんでほしい」と語るように、子連れも、ガジェット好きも、そして"本"好きにも楽しい家電量販店となった。

[21:18 5/20]

東芝、白物家電事業を中国・美的集団に売却 - 映像事業は自社継続

東芝は17日、同社の白物家電事業を中国の家電メーカー大手「美的集団」に譲渡する基本合意書を締結したと発表した。これに基づき、2016年3月末までに最終合意を目指すという。

[20:08 3/17]

Made in Japanの等身大R2-D2型冷蔵庫 - お値段100万円

ハイアールアジアは10月29日、AQUA「STAR WARS」シリーズの新製品を発表、特設サイトにて予約受付を開始した。ラインナップは等身大の「R2-D2型移動式冷蔵庫」、「ダース・ベイダー」のマスクをデザインした「MASK保冷庫」、キャラクターがデザインされた「コードレススティッククリーナー」。

[16:14 10/29]

CEATEC 2015で見つけた生活家電 - キッチン家電も「コードレス」化を実現

秋晴れに恵まれた10月7日、千葉県の幕張メッセにて最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2015」が開幕した。本稿では、CEATEC 2015の展示のうち、ふだんの生活に密接に関係している家電製品をピックアップして紹介しよう。

[22:09 10/7]

東芝、中国の大手家電メーカーと提携 - 白物家電事業の見直しで

東芝ライフスタイルは9月24日、中国およびASEAN地域における白物家電事業についての販売戦略や販売体制を見直すと発表した。競争力や収益力強化の一環として実施する。

[12:38 9/24]

節電の夏、ちょっとの工夫で我が家の電気代はどれだけ浮く? - ドケチ編

節電企画もいよいよこのドケチ編で最後。根性とアイデアだけで節電に臨んだ場合、電気代がどのくらい浮くのか調べた。人によっては「このアイデアはすぐに実践できる!」と思うかもしれない。なお、実行して不都合が生じても編集部と著者は一切の責任を負わないため、ご注意を。あくまで一つのストーリーと考えてほしい。

[11:30 7/14]

amadana×ハイアールが本格始動 - 日本からグローバルへ

amadanaは7月7日、東京都内にて新製品展示会「amadana EXHIBITION」を開催した。amadana 代表取締役社長 熊本浩志氏と、amadanaと戦略的パートナーシップを結んでいるハイアールアジア 代表取締役社長兼CEOの伊藤嘉明氏が報道関係者向けのイベントに登場した。

[23:11 7/7]

節電の夏、ちょっとの工夫で我が家の電気代はどれだけ浮く? - 上級編

世界に冠たるMade in Japanの家電製品。特にその省エネ性能は他国の製品をリードしてきた。長い目で見ると、ランニングコストを抑えたり製品寿命が伸びたりすることで、最新の製品に買い替えるイニシャルコストがまかなえ、使えば使うほどオトクになるケースも少なくない。家庭内の古くなった家電、見直すチャンスかも!?

[12:00 7/3]

節電の夏、ちょっとの工夫で我が家の電気代はどれだけ浮く? - 中級編

世に聞く節電の工夫は一体どのくらいの効果があるのか? 手間と電気代の両面から検証するこの企画。中級編では根気や時間・手間が必要で、ライフスタイルの変化を伴うような工夫をお送りする。そんなの無理! と感じるものもあるかもしれないが、ハマれば効果の高い方法も少なくない。節電であなたの家計に幸あれ!

[17:00 6/30]

節電の夏、ちょっとの工夫で我が家の電気代はどれだけ浮く? - 初級編

夏になると巷で聞く節電方法の数々。中には「本当か?」と耳を疑うものもあるが、気になるのは「そのひと手間でいくら浮くのか?」だ。大して変わらないなら、潔く電気を使いたい場面もある。そこで、今回は家電に注目し、様々な節電の工夫を手間と電気代の両面から検証していこう。

[14:41 6/26]

ハイアールがまたやってくれた - R2-D2型の動く冷蔵庫など家電に革命を

ハイアールアジアは6月2日、「Innovation Trip! 2015 feat. AQUA」と題した戦略発表会を開催した。1月に行った戦略発表会で明らかにした3つの事業戦略に基づき、AQUAブランドから近日中に発売する新製品や、開発中のコンセプトモデルを多数公開した。

[23:41 6/2]

白物家電の出荷金額、7カ月連続で減少 - 炊飯器は好調

日本電機工業会(JEMA)は5月26日、2015年4月度における民生用電気機器の国内出荷実績を発表した。2015年4月の国内出荷額は1,404億円、前年同月比は91.6%。2014年度10月より、7カ月連続で出荷額が減少する結果となった。

[17:59 5/26]

ハイアール、新たな研究開発拠点「ハイアールアジアR&D」を設立

ハイアールアジアは3月19日、新たな研究開発拠点となる「ハイアールアジアR&D」を埼玉県熊谷市に設立した。同社の100%子会社であるハイアールアジアR&D社が白物家電製品の基礎研究や企画、デザインを行うほか、ハイアールグループが海外で展開する開発拠点との連携を強化するねらいもある。

[12:19 3/19]

ハイアールアジア、戦略発表会を開催 - 水槽になる冷蔵庫や中が見えるスケルトン洗濯機も登場

ハイアールアジアは1月14日、「Haier ASIA Innovation Trip! 2015」と題した戦略発表会を開催した。同社が2015年内に発売を予定している新製品を披露したほか、今後展開する新事業について明らかにした。

[23:38 1/14]

"大人"のこだわりに応える上質な「シニア家電」まとめ - 軽い掃除機・少量をおいしく炊く炊飯器など

総務省の人口推計(2013年度)によれば、65才以上の高齢者が総人口に占める割合は過去最高の25%になった。各家電メーカーも、かなりのボリュームを持ち始めたシニア世代がターゲットの家電製品を多く世に送り出してきている。本稿ではシニア向け家電のなかでも、使いやすさや健康、おいしさにこだわった製品を紹介する。

[20:49 10/21]

IFA 2014 - 「ゼロディスタンス」で消費者の声を取り入れる - ハイアール アジア インターナショナル伊藤嘉明社長に日本での展開を聞く

ドイツのベルリンで開催された家電見本市「IFA 2014」では、世界ナンバーワンの白物家電メーカーであるハイアールも、2つのブースを構えて製品展示を行っていた。ハイアール アジア インターナショナルの伊藤嘉明代表取締役社長兼CEOは会場でインタビューに応じ、今後の日本における取り組みなどに言及。クロモノ家電製品も日本市場に投入する考えを明らかにした。IFA会場で、ハイアール アジア インターナショナルの伊藤社長と、CMOである関本太朗執行役員に話を聞いた。

[20:10 9/19]

50代・60代のニーズにフィットした上質な家電を - パナソニック、新ブランド「Jコンセプト」を発表

パナソニックは17日、50代・60代をメインターゲットとした新ブランド「Jコンセプト」の製品群を発表した。同日に開催した新製品発表会には、パナソニック 代表取締役専務 アプライアンス社 社長 髙見和徳氏が登壇し、新ブランドへの思いを語った。

[08:30 9/18]

「くらしカメラ3D」が部屋の形状に応じた快適な空気制御を実現 - 日立、エアコン「白くまくん」新製品発表会

日立アプライアンスは9月17日、同社のルームエアコン「ステンレス・クリーン 白くまくん」Xシリーズの2014年度モデルの発表会を開催した。定格出力2.2kW(約6畳用)~8.0kW(約26畳用)まで計9機種を10月31日に発売する。

[21:40 9/17]

パナソニック、足元に温風を届ける新フォルムのエアコン - 「Jコンセプト」

パナソニックは17日、50~60代をメインターゲットとした新ブランド「Jコンセプト」から、ルームエアコン「Xシリーズ」12機種を発表した。10月下旬に発売する。価格はオープンで、推定市場価格は税別210,000円前後から税別330,000円前後だ。

[19:32 9/17]

日立、エアコン「白くまくん」新モデル - 部屋を3Dで把握して気流を届ける

日立アプライアンスは17日、ルームエアコン「ステンレス・クリーン 白くまくん」Xシリーズを発表した。室内の間取りや家具の位置などを立体的に検知する「くらしカメラ 3D」を搭載している。発売は10月31日。適用畳数によって9製品を用意し、いずれも価格はオープン。推定市場価格は税別240,000円前後から390,000円前後だ。

[11:55 9/17]

エレクトロラックス、GEのアプライアンス事業を33億米ドルで買収

スウェーデンのElectrolux(エレクトロラックス)は8日(現地時間)、米国のGeneral Electric(ゼネラル・エレクトリック)のキッチン家電やランドリー製品を手がけるGE Appliancesを譲受することでGEと合意に至り、契約を締結したと発表した。

[21:09 9/8]

料理も美容もヘルスケアも、おうちで本格的に - パナソニックの新製品を試してきた

パナソニックは、秋に調理家電・美容家電・ヘルス家電などの新製品を発売する。それら新製品のコンセプトは、どのジャンルも共通して"おうちで本格"というもの。ひと足お先に新製品をチェックしてきたので、本稿ではその様子をお届けする。

[21:27 9/6]

パナソニック、40度つけおき洗いで黄ばみ汚れを落とすドラム式洗濯乾燥機

パナソニックは28日、「約40℃つけおきコース」を搭載したドラム式洗濯乾燥機「NA-VX9500」を発表した。発売は9月25日。価格はオープンで、推定市場価格は税別340,000円前後だ。

[18:15 8/28]

東芝、プラズマ空気清浄機付きエアコン - 暖房や冷房中に空気までキレイに

東芝ライフスタイルは28日、プラズマ空気清浄機能付きのルームエアコン「SDRシリーズ」を発表した。11月10日から順次発売する。価格はオープンで、推定市場価格は適用畳数によって異なり、税別210,000円から350,000円。

[16:41 8/28]

日立、ごわごわしない洗い上がりのドラム式洗濯乾燥機「ビッグドラム」

日立アプライアンスは26日、新たに追加した「もみ洗い」機能によって、衣類のごわつきを抑えたドラム式洗濯乾燥機「ヒートリサイクル 風アイロン ビッグドラム BD-V9700」を発表した。発売は9月20日。価格はオープンで、推定市場価格は税別300,000円前後だ。

[17:05 8/26]

大泉洋さんと優香さんも登場の東芝ライフスタイル発表会 - 「新しいモノ。新しいこと。by "lifenology"」

東芝ライフスタイルは21日、新製品および新CM発表会を開催した。このたびイメージキャラクターに起用された俳優の大泉洋さん、女優の優香さんをゲストに迎え、ロボットクリーナー「TORNEO ROBO」、「マジックドラム」採用のドラム式洗濯乾燥機、冷凍冷蔵庫「マジック大容量」の新製品群を紹介した。

[23:17 8/21]

東芝、本体幅そのままで10年前モデルから容積を142L増量した冷凍冷蔵庫

東芝ライフスタイルは8月21日、6ドアで容積605Lの冷凍冷蔵庫「マジック大容量 GR-H610FV」を発表した。10年前の機種と同じ本体幅でありながら、外壁を薄型化することで容積を142L増やした。発売は10月30日。価格はオープンで、推定市場価格は400,000円前後(税別)。

[20:06 8/21]

"AQUA"ブランドを海外へ - 10月に「ハイアールアジア株式会社」設立

ハイアール アジア インターナショナル(HAI)は8日、調査研究・企画開発にかかわる事業を、会社分割によってハイアールアジアR&Dに承継させることを発表した。また、分割後のHAIはハイアール アクア セールス(HAS)に吸収合併されることも併せて発表した。いずれの効力発効日も2014年10月1日。なお、存続会社のHASは同日より「ハイアールアジア株式会社」と名称を変更する。

[19:13 8/8]

三菱、牛ひき肉を7日間保存できる「氷点下ストッカー」搭載の冷蔵庫

三菱電機は4日、冷蔵庫「置けるスマート大容量」の新製品として「JX」シリーズ2タイプ3機種を発表した。容積605Lの6ドアセンター開き冷蔵庫「MR-JX61Y」の発売は9月12日。価格はオープンで、市場想定価格は税別340,000円前後となっている。

[17:30 8/4]

白物家電 バックナンバー

2016年
2015年
2014年

このキーワードについて (スマホとデジタル家電>生活家電>白物家電)

白物家電 トップへ
冷蔵庫や炊飯器などの調理家電、洗濯機、エアコン、電子レンジなど生活を便利にする家電製品の最新記事。

人気記事

一覧

新着記事

ベッキー、さんま&中居に「ただただ感謝」- 突然の電話出演「びつくり」
[17:31 7/24] エンタメ
J・デップと離婚調停中のA・ハード、起業家イーロン・マスクと新ロマンス!?
[17:01 7/24] エンタメ
「メディアに出れば出るほど誤解される」バンド、jealkbが本音で語る"武道館"への思い
[17:00 7/24] エンタメ
深田恭子の水着姿に「人魚みたい」「ナイスボディ」の声 - インスタ開設
[16:43 7/24] エンタメ
2016年プログラミング言語トップ21が発表、1位は昨年と同様
[16:30 7/24] 企業IT