「フィッシング」最新記事一覧

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クレジットカードサービス「OMC Plus」を装うフィッシングメール拡散中

フィッシング対策協議会は9月25日、クレジットカード「セディナカード」や「OMCカード」利用者専用のインターネットサービス「OMC Plus」を装うフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。

[14:46 9/25]

Amazonをかたるフィッシング、巧妙な偽サイトに注意

フィッシング対策協議会は9月21日、Amazonをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。同協会は9月11日にも、手口の異なるAmazonを装ったフィッシングメールについて注意喚起している。

[18:10 9/22]

クオリティア、標的型メール攻撃対策製品にJIPDECの「安心マーク」

クオリティアは9月21日、目視による標的型メール攻撃対策ソリューション「Active! zone」に、日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が提供する「安心マーク」を実装したと発表した。

[16:00 9/22]

先週のサイバー事件簿 - Bluetoothがヤバイ、大量のWindowsアップデートも

9月11日週に発生したセキュリティに関する出来事や、サイバー事件をダイジェストでお届け。もっとも大きい事件といえば、Bluetoothの脆弱性についてだろう。Bluetoothデバイスは普及率も高いだけに、悪用されたときの影響は計り知れない。Bluetoothデバイスを使っている人は、各OSのアップデートで対策を行うことを心がけよう。

[10:43 9/20]

アカウントが一時的に無効? Appleをかたるフィッシングメール

フィッシング対策協議会は9月19日、Appleをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。同協会は8月30日にも、手口の違うAppleを名乗るフィッシングメールについて注意喚起している。

[19:58 9/19]

「アカウントが一時的に無効です」Appleをかたるフィッシングが発生

JPCERT/CCが運営するフィッシング対策協議会は9月19日、Appleをかたるフィッシングメールが出回っているとして、注意を喚起した。同日15時30分時点で、フィッシングサイトが稼働中だという。

[17:30 9/19]

親に安心と安全を贈るトーンモバイルのシニア向け新サービス - 特殊詐欺防止システム、ゆるやか見守り、タッチで連絡

トーンモバイルは敬老の日(9月18日)を目前にした15日、「あんしん電話」、「あんしんインターネット Lite」、「ゆるやか見守り」という高齢者を守るシニア向けサービスの発表を行った。同社が取り組んできたスマホの高額化・低普及、子どもとスマホの問題に続き、新たに「高齢者の特殊詐欺問題」の解決を目指したサービスを提供する。

[20:47 9/15]

騙されてはいけない、8月に続きAmazonを偽るフィッシングメール出回る

フィッシング対策協議会は9月11日、Amazonをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。同協議会は8月21日にも、異なる手口の[Amazonを名乗るフィッシングメールについて注意喚起している。フィッシングメールは、「すぐお支払い情報を更新する必要があります」というタイトル。

[19:27 9/11]

セゾンNetアンサーをかたる巧妙なフィッシング、クレディセゾンも注意喚起

フィッシング対策協議会は9月11日、セゾンNetアンサーをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。フィッシングメールは、「セゾンNetアンサーご登録確認」というタイトルで、タイトルの前に【重要 : 必ずお読みください】というメッセージがつく。9月11日15時時点で、フィッシングサイトは稼働中なので注意が必要だ。

[17:18 9/11]

先週のサイバー事件簿 - 平成29年上半期、サイバー犯罪の検挙は4209件

9月4日週に発生したセキュリティに関する出来事や、サイバー事件をダイジェストでお届けするこのコーナー。先週までの「Apple」を騙るフィッシングメールに加え、「マイクロソフト」を偽ったメールが拡散中だ。メール以外にも、企業を騙り電話で暗証番号などの個人情報を盗もうとする場合も多い。かかってきた電話でこのような情報を聞かれたら、まず疑うように。

[15:01 9/11]

先週のサイバー事件簿 - アップルを騙るフィッシングが引き続き大流行中

8月28日週に発生したセキュリティに関する出来事や、サイバー事件をダイジェストでお届け。今週も先週から引き続き、「Apple」を語るフィッシングメールが継続して確認されている。特に日本はiPhoneを所持しているユーザーも多いので、もしかしたらと考えるユーザーもいるかも知れない。怪しいと思ったら、まず送信元アドレスを確認する癖をつけよう。

[19:45 9/5]

マイクロソフトをかたるフィッシングメール、個人情報は入力しないこと

フィッシング対策協議会は9月4日、マイクロソフトをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。フィッシングメールは、「ご注意!! ご利用のマイクロソフトのプロダクトキーが何者かにコピーされています。」というタイトル。

[17:15 9/4]

マイクロソフトをかたるフィッシング、件名「プロダクトキー」に注意

フィッシング対策協議会は9月4日、マイクロソフトをかたるフィッシングメールが出回っているとして、注意を喚起した。攻撃者は、Officeのプロダクトキーが不正コピーされているというメールを送り付けてくる。

[16:08 9/4]

AppleやAmazon、果てはニセ警察庁まで - 悪質なフィッシングに要注意

フィッシング対策協議会は9月1日、2017年8月のフィッシング報告状況を明らかにした。同協議会に寄せられたフィッシング報告件数は前月度より521件とほぼ倍増し、直近1年で最も多い1,100件となった。

[19:16 9/1]

「Apple からの領収書です」Appleをかたるフィッシングメール出回る

フィッシング対策協議会は8月30日、Appleをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。メールは、「Apple からの領収書です」というタイトル。メール本文は「以下のサブスクリプションをご購入いただきありがとうございます」から始まり、サブスクリプション名や注文番号、受領日、注文総額が記載されている。

[19:08 8/30]

ハリケーン「ハービー」に乗じたフィッシング詐欺に注意 - US-CERT

United States Computer Emergency Readiness Team (US-CERT)は8月28日(米国時間)、「Potential Hurricane Harvey Phishing Scams|US-CERT」において、米国テキサス州を襲った大規模なハリケーン「ハービー」への関心に乗じたサイバー攻撃に注意するように呼びかけた。電子メールのサブジェクト、添付ファイル、リンクなどに、ハリケーン「ハービー」に関するものが悪用されるおそれがあり、たとえそれが信頼できるソースからのものであっても注意して扱うように呼びかけている。 United States Computer Emergency Readiness Team (US-CERT)は8月28日(米国時間)、「Potential Hurricane Harvey Phishing Scams|US-CERT」において、米国テキサス州を襲った大規模なハリケーン「ハービー」への関心に乗じたサイバー攻撃に注意するように呼びかけた。電子メールのサブジェクト、添付ファイル、リンクなどに、ハリケーン「ハービー」に関するものが悪用されるおそれがあり、たとえそれが信頼できるソースからのものであっても注意して扱うように呼びかけている。

[15:48 8/29]

Appleをかたるフィッシングメール、添付の請求書に注意

フィッシング対策協議会は24日、Appleをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。フィッシングメールは、「ご購入いただきありがとうございます」というタイトルで、本文にはフィッシングサイトへ誘導するURLが埋め込まれたファイルが添付されている。

[18:09 8/24]

偽請求書が添付されたAppleをかたるフィッシングメールに注意

JPCERT/CCが運営するフィッシング対策協議会は8月24日、Appleをかたるフィッシングの報告を受けたとして、注意を喚起した。報告によると、フィッシングサイトへ誘導されるURLが埋め込まれたファイルがメールに添付されているという。

[18:00 8/24]

Amazonをかたるフィッシングメール、アカウント情報の入力に注意

フィッシング対策協議会は21日、Amazonをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。フィッシングメールでは、「アカウント情報が誤っている」「24時間以内に応答しない場合、アカウントがロックされる」としてフィッシングサイトへ誘導し、アカウント情報の入力を促している。

[12:10 8/21]

Amazonをかたるフィッシング、件名「アカウントのロックを解除」に注意

JPCERT/CCが運営するフィッシング対策協議会は8月21日、「Amazon をかたるフィッシング」が出回っているとして、注意を喚起した。今年4月にも、同協議会から、Amazon をかたるフィッシングメールに関する発表が行われている。

[11:47 8/21]

2017年上期に猛威を振るった情報搾取型マルウェアとランサムウェア、攻撃傾向と対策は?

キヤノンITソリューションズはこのほど、記者説明会を開催し、2017年上期(1-6月)のマルウェアの動向について解説した。2017年上期の特徴としては、新種の情報搾取型マルウェアやランサムウェアが発生したことがあるという。

[12:47 8/16]

税務担当者を狙う新たなフィッシング詐欺、US-CERTが注意喚起

United States Computer Emergency Readiness Team (US-CERT)は8月7日(米国時間)、「IRS Warns Tax Professionals of New Scam to Steal Passwords|US-CERT」において、米国内国歳入庁(Internal Revenue Service:IRS)が税務担当者に対して新たなフィッシング詐欺メールに注意するように喚起を行っていると伝えた。攻撃者は詐欺メールを通じてパスワードなどを窃取することを狙っているという。

[16:11 8/8]

増加しているSSL/TLSベースの攻撃に注意

Zscalerは8月2日(米国時間)、「SSL/TLS-based malware attacks|Zscaler Blog」において、マルウェア・アドウェア・エクスプロイトキット・マルウェアコールバックなどがこれまでよりもSSL/TLSを使うようになってきていると注意を呼びかけた。安全な通信を実現する方法として業界全体でSSL/TLSへの取り組みが進められており、現在では半数以上が暗号化された状態で通信できていると見積もられている。しかしこれは、サイバー攻撃などを秘匿することにも一役買っている。

[10:00 8/4]

警察庁を装う偽サイトに誘導し金銭を搾取する詐欺に注意 - 警察庁

警察庁は8月1日、アダルトサイトなどを閲覧した際に、警察庁を装う偽サイトに誘導し、金銭をだまし取る手口の詐欺サイトが確認されたとして、注意を呼び掛けた。

[17:00 8/3]

Rapid7、分析を高速化する新プラットフォーム「Rapid7 Insight」を発表

Rapid7は7月13日、脆弱性管理の「InsightVM」およびアプリケーション・セキュリティ・テストの「InsightAppSec」という2つのソリューションにより進化したプラットフォーム「Rapid7 Insight」を発表した。

[11:00 7/14]

Let’s Encrypt、1億個のTLS証明書を発行

WordPress Tavernに7月7日(米国時間)に掲載された記事「Let's Encrypt Passes 100 Million Certificates Issued, Will Offer Wildcard Certificates in January 2018|WordPress Tavern」が、Let's Encryptより発行されたTLS証明書の総数が2017年6月の時点で1億件を突破したと伝えた。Let's Encryptは2016年に発足したフリー/オープンの認証局。

[18:00 7/10]

LINEをかたるフィッシング、件名「[LINE]二段階パスワードの設置」に注意

JPCERT/CCが運営するフィッシング対策協議会は7月7日、「LINE をかたるフィッシング」が出回っているとして、注意を喚起した。同協議会からは昨年11月より断続的に、新規URLで稼働するLINEをかたるフィッシングの報告に関する発表が行われている。

[13:00 7/7]

LINEをかたるフィッシングメール「セキュリティ更新」うたい誘導

フィッシング対策協議会は7日、LINEをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。フィッシングメールは、「LINEアカウントの盗用が多いため、システムを2段階パスワードに更新した」として、本文に記されたフィッシングサイトのURLをクリックさせる内容となっている。

[11:48 7/7]

アカマイ、標的型攻撃対応のエンタープライズ向けセキュリティ製品

米Akamai Technologiesは6月27日(現地時間)、マルウェア、ランサムウェア、フィッシング、DNSベースのデータ窃盗など、昨今の複雑な標的型脅威に対して、クラウドベースの保護を提供するソリューションとして「Enterprise Threat Protector」を発表した。

[10:34 6/28]

URLパディングによるFacebookフィッシング詐欺に注意

fossBytesに6月20日(米国時間)に掲載された記事「A New Facebook Phishing Technique Named "URL Padding" Is Here To Steal Your Password」が、Facebookにおいて、URLパディングという技術を使った新しいタイプのフィッシング詐欺が発生しているとして注意を呼びかけた。モバイルユーザーを対象としており、引っかかったユーザーはアカウント情報を窃取されるおそれがある。

[15:30 6/22]

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