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どの国、どの職種の開発者の年収が高い? - Stack Overflow

Stack Overflowは9月19日(米国時間)、「How Much Do Developers Earn? Find Out with the Stack Overflow Salary Calculator - Stack Overflow Blog」において、Stack Overflowの調査データから開発者の年収に関するデータを発表した。年収は開発者としての勤務年数によって左右されるほか、国ごとに大きな違いが現れることが示されている。

[17:30 9/24]

富士通研究所と富士通、AIの推定理由や根拠を提示する新技術

富士通研究所と富士通は9月20日、グラフ構造のデータを学習する富士通研究所独自の人工知能(AI)技術「Deep Tensor(ディープ テンソル)」と、学術文献など専門的な知識を蓄積したグラフ構造の知識ベース「ナレッジグラフ」を関連付けることにより、大量のデータを学習させたAIの推定結果から推定理由や学術的な根拠を提示する技術を開発したと発表した。2018年度に富士通のAI技術「FUJITSU Human Centric AI Zinrai(ジンライ)」での実用化を予定している。

[14:30 9/21]

説明可能なAIと量子コンピューティグ技術の実用化で世界を牽引 - 富士通研 2017年度研究開発戦略

富士通研究所は9月20日、2017年度の研究開発戦略説明会を開催し、今後の研究開発戦略の方針ならびに、新開発の技術などを報告した。

[13:10 9/21]

日本オラクル、多次元データ分析「Oracle Essbase」をクラウド提供

日本オラクルは9月20日、ビジネスデータ分析、セルフサービスBI、機会学習による可視化サービスなど、ビジネスにおける広範なアナリティクス業務を支えるクラウドサービス「Oracle Analytics Cloud」を拡充したと発表した。これにより、「Oracle Essbase」を新たにクラウドで提供するほか、モバイルデバイス専用に機械学習と組み合わせた分析・可視化サービス「Oracle Analytics Cloud Day by Day」を提供する。

[12:42 9/20]

アプリケーションに注力するNutanixの戦略 - One OS, One Clickでクラウド

Nutanixは9月15日、都内でカンファレンス「Nutanix. NEXT ON TOUR IN TOKYO 2017」を開催した。同イベントでは.NEXTテクニカルセッションとして米Nutanix テクノロジーディレクターのジャスティン・ハースト氏が「Nutanixの持続的なイノベーションおよび今後の方向性」と題し、講演を行った。今回、その模様をレポートする。

[06:30 9/20]

システムサポート、チケット制Oracle Database保守サービスを拡充

システムサポートは9月19日、Oracle Databaseの保守サービス「Oracle Databaseチケットサービス」をリニューアルすると発表した。これまで対応範囲外だった診断メニュー・予防メニューを追加し、名称を「Oracle Database チケット制運用支援サービス」に変更する。

[13:16 9/19]

トヨタ、クラウドと車載機を融合したハイブリッド方式のナビ機能を開発

トヨタ自動車は9月11日、DCM(Data Communication Module:車載通信機)の標準設定を柱とする「コネクティッド戦略」の一環として、クラウドと車載機を融合したハイブリッド方式の「ナビゲーション機能」「音声認識機能」を開発したと発表した。これにより、顧客に新たな価値を提供する商品として、今秋以降、国内で発売される新型車のナビシステム(メーカーオプション)に順次展開していく。

[16:42 9/11]

日本IBMとホートンワークス、データ分析基盤製品を双方で再販

日本IBMとホートンワークスジャパンは9月5日、都内で記者会見を開き、両社のグローバル戦略提携の一環として、それぞれが提供するビッグデータ分野向けのソリューションの販売とサポートを開始すると発表した。

[13:00 9/6]

ゼロから始めるクラウド型DWH「Azure SQL Data Warehouse」 第6回 7月に発表されたアップデートのポイントを紹介

2017年7月にAzure SQL Data Warehouseの機能がアップデートされました。これまで説明してきた「Data Warehouse ユニット - DWU(第3回)」や「テーブルの分散(第5回)」に関わるアップデートも行われました。今回はこのアップデートのポイントを紹介します。

[09:00 9/5]

DAL、統合EDI製品の最新版 - Microsoft SQL Server 2017などをサポート

データ・アプリケーション(DAL)は8月31日、企業データをシームレスに連携するB2Bインテグレーション・サーバ「ACMS E2X」と、企業間電子商取引に特化したB2Bサーバ「ACMS B2B」ならびに動作環境をWindowsに限定した「ACMS B2B Limited Edition」の最新版「4.7」の販売を開始した。

[16:00 8/31]

SCSK、製造業向けIoTソリューション「PrimeDashBoard」を提供

SCSKは8月31日、製造業における現場情報の可視化を実現するIoTソリューション群として「PrimeDashBoard(プライムダッシュボード)」の智慧経を開始した。これにより、現場を可視化して業務変革をサポートするという。価格は、オンプレミス型が500万円~、サービス利用型が月額30万円~、販売目標は今後3年間で、PrimeDashBoardによるサービス提供数50社を目指す。

[15:12 8/31]

日立ソリューションズ、IoT向け超高速組み込みデータベース管理システム

日立ソリューションズは8月31日、IoT化が進む制御システム向けに、数十マイクロ(0.00001)秒でのデータの検索や更新を実現する「Entier インメモリデータベース管理システム」を9月1日から販売を開始すると発表した。価格は個別見積もり。

[13:03 8/31]

日立、自動運転用アプリ開発で発生する不具合の再現時間を従来比40%に短縮

日立製作所と日立オートモティブシステムズは8月30日、自動運転用アプリケーションの開発過程で発生したアプリケーションの不具合を短時間に再現する技術を開発したと発表した。同技術により、従来手法と比較して開発過程で生じたアプリケーションの不具合の再現に要する時間を約40%に短縮することが可能だという。

[17:12 8/30]

日本オラクル、クラウド・インフラストラクチャ製品戦略を説明

日本オラクルは8月28日、クラウド・インフラストラクチャ製品群に関する説明会を開催した。2018年度は、「エンジニアド・システム」「サーバ」「データベース・アプライアンス」「ストレージ」をクラウド・インフラストラクチャ製品群の中核に据えて展開していく。

[14:33 8/29]

富士通子会社、住民健康管理システムの最新版 - 自治体の保健サービス支援

富士通九州システムサービスは8月24日、Webに対応した「FUJITSU 自治体ソリューション 住民健康管理システム TIARA V6」を8月下旬に販売開始すると発表した。従来製品の機能・操作性の継承に加えて番号制度対応を装備し、今後の「子育てワンストップサービス」へ容易に対応可能だという。

[10:44 8/25]

サイバー攻撃のリスクにさらされる医療機器、メーカーはどう対策を打つべきか?

さまざまな機器がネットワークにつながるIoTの世界が広がっているが、医療機器も例外ではない。ネットワークにつながることで追うのが、サイバー攻撃を受けるリスクだ。実際、今年5月に世界で猛威を振るったランサムウェア「WannaCry」は医療機器にも影響を及ぼした。こうした中、医療機器メーカーは機器を守るために、どのような対策を講じる必要があるのだろうか。

[15:23 8/23]

ホテル予約サービスの顧客情報がAWSから流出か - Kromtech

Kromtechは8月21日(米国時間)、「Online Service Offering Group Hotel Bookings Allegedly Exposed Sensitive Customer and Partnership Data」において、同社のセキュリティ研究者らがオンラインのホテル予約サービスなどを提供しているGroupizeに関連していると見られるデータベースがAmazon Web Services(AWS)上に誰もがアクセスできる状態でホストされていたと伝えた。データベースにアクセスするにあたってログインもパスワードも求められなかったとしている。

[14:09 8/23]

2017年上期に猛威を振るった情報搾取型マルウェアとランサムウェア、攻撃傾向と対策は?

キヤノンITソリューションズはこのほど、記者説明会を開催し、2017年上期(1-6月)のマルウェアの動向について解説した。2017年上期の特徴としては、新種の情報搾取型マルウェアやランサムウェアが発生したことがあるという。

[12:47 8/16]

【特別企画】データ活用でアフタービジネスの収益最大化を実現

2017年8月31日 東京・竹橋にてマイナビニュースが開催する「ヤンマーが解説! データ分析実践セミナー ~現場の仮説検証を支えるセルフサービスBIとは~」。このデータ分析実践セミナーは、様々な業種によるデータ分析と活用の事例が紹介され、毎回100人以上の参加者を集める人気セミナーである。第四弾となる今回は、主に製造分野におけるデータ活用事例を紹介する予定となっている。

[08:00 8/10]

日本オラクル、三菱電機と製造業のスマート化を実現するIoT基盤開発で連携

日本オラクルは8月8日、三菱電機と製造業のスマート化を実現するIoT基盤開発で連携することを発表した。具体的には、三菱電機が提案する製造業におけるビジネス・アプリケーションとデバイスの間に位置するエッジ領域のオープンなソフトウェアプラットフォーム「FA-ITオープンプラットフォーム」とオラクルのクラウドサービスを連携し、生産現場のデータの収集・分析・改善を支える基盤として活用していく。

[16:02 8/8]

Western Digital、SAS/SATA接続SSDが搭載可能なオールフラッシュストレージ

米Western Digital(ウェスタンデジタル)は8月7日(現地時間)、最新のオールフラッシュストレージプラットフォームをエンタープライズおよびクラウドデータセンター顧客向けとして、OEM、システムインデグレーター、VAR(value-added resellers)に対して出荷を開始すると発表した。

[13:11 8/8]

さくらインターネットが描く国内クラウドベンダーとしてのあり方

昨年、創業20周年を迎えたさくらインターネット。同社では、ITインフラサービスとして「さくらのクラウド」「さくらの専用サーバ」「さくらのレンタルサーバ」「さくらのVPS」「データセンター事業」などを提供しているほか、IoTプラットフォーム「sakura.io」やGPUを活用した高速計算基盤である「高火力コンピューティング」などを展開している。今回、同社にパブリッククラウドについて取材したので、その模様をお届けする。

[07:00 8/4]

ランサムウェアの攻撃を見抜きファイルの復活を可能にする「ShieldFS」登場

fossBytesに8月1日(米国時間)に掲載された記事「ShieldFS Stops Ransomware Attacks With 97% Success And Recovers Your Lost Files」が、イタリアのセキュリティ研究者らがランサムウェアの検出および暗号化されたファイルの復帰を実現するWindowsファイルシステムアドオン「ShieldFS」を開発したと伝えた。実験では97%の確率でランサムウェアを検出できたとしている。

[16:00 8/3]

富士通マーケティング、機能を選択して導入可能なクラウドサービス

富士通マーケティングは8月2日、同社が中堅・中小企業向けに提供している統合基幹業務アプリケーション「FUJITSU Enterprise Application GLOVIA(グロービア) きらら」シリーズのラインナップに「GLOVIA きらら 販売」のクラウド版を加え、8月7日に提供開始するほか、新サービスと既存サービスである「GLOVIA きらら 会計」および「GLOVIA きらら 人事給与」それぞれのクラウド版を「GLOVIA きらら」クラウドサービスとして本格展開すると発表した。

[10:42 8/3]

ゼロから始めるクラウド型DWH「Azure SQL Data Warehouse」 第5回 テーブルの分散に関するアーキテクチャを考える

今回からは、SQL Data Warehouseのアーキテクチャを詳しく紹介します。SQL Data Warehouseのアーキテクチャを理解すれば、データベースのチューニングなども役に立ちます。今回のテーマは「テーブルの分散」に関わるSQL Data Warehouseのアーキテクチャです。

[09:00 8/3]

Windows Subsystem For Linux、この秋に正式版へ

Microsoftは7月28日(米国時間)、「Windows Subsystem for Linux out of Beta!|Command Line Tools For Developers」において、今年の秋に公開が予定されている次期アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」において「Windows Subsystem for Linxu」が正式な機能として出荷されると伝えた。Windows 10 Insider build 16251ですでにベータとしてのマークは外れている。

[16:30 7/31]

富士ゼロックス、複合機と連携した名刺データベース化の新サービス

富士ゼロックスは7月31日、クラウド名刺管理のSansanと複合機との連携を通して、社内の名刺を企業の資産に変え、働き方改革を支援するソリューション「Cloud Service Hub for Sansan」の提供を開始した。新ソリューションは、同社のコンセプト「Smart Work Gateway(スマートワークゲートウェイ)」の実現に向け、提携を発表したSansanが提供する法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」と同社の複合機が連携するものとなる。

[11:34 7/31]

「データプラットフォーム」ベンダーに成長したピュア・ストレージの戦略

ピュア・ストレージはこのほど、ユーザー向けセミナー「Pure Live 2017」を開催。あわせて「データプラットフォーム」に関する記者発表会を開催し、さまざまな[新機能を発表した。](http://news.mynavi.jp/news/2017/07/13/052/)オールフラッシュストレージのパイオニアの1社として市場を切り拓いてきた同社だが、ここ数年は「オールフラッシュのメインストリーム化」から「クラウド時代のデータプラットフォーム」へと軸足を移し、さらなる機能強化に努めている。

[11:00 7/28]

カスペルスキー、法人向けLinux用セキュリティ製品の最新版

カスペルスキーは7月26日、法人向けLinux用セキュリティ製品「Kaspersky Endpoint Security 10 for Linux」の最新英語版(バージョン:10.0.0.3458)の提供を開始した。価格は最小構成の10クライアントで3万2400円(税別)~、Linuxベースのワークステーションおよびファイルサーバーを利用している法人を対象とし、パートナー企業経由で販売する。

[17:56 7/26]

パイプドビッツ、情報資産プラットフォーム「スパイラル」新版1.12.2を発表

パイプドビッツは7月24日、情報資産プラットフォーム「スパイラル」をバージョンアップし、新バージョン「1.12.2」のβ版を受付を開始すると発表した。その後、8月30日から新バージョンの提供を開始する。

[14:46 7/24]

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