「自動車」最新記事一覧

自動車の進化を支える最新技術や活用事例を紹介。自動車の新車情報なども掲載

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PDF文書にコピーガードを掛けてWebブラウザから情報共有できる製品

アップデイティット(update it)は4月25日、次世代型統合文書管理ソフトcrossnoteの新オプション機能として、PDF文書にコピーガードを掛けてWebブラウザから情報共有するための「プロテクテッド・エディション」をリリースした。

[18:08 4/25]

DeNAと横浜市、無人運転サービス・AIを用いたプロジェクト開始

ディー・エヌ・エー(DeNA)と横浜市は4月24日、自動運転社会を見据えた新しい地域交通のあり方を検討する「無人運転サービス・AIを用いた地域交通課題解決プロジェクト」を開始すると発表した。最初の取り組みとして、4月27日28日にた金沢動物園でDeNAの自動運転バスの試乗イベントを実施する。

[11:30 4/25]

日立メタルプレシジョン、タービンホイール需要急増に向け生産力を5割増強

日立メタルプレシジョンは、需要急増が予測されるターボ車向けに、精密鋳造(ロストワックス法)タービンホイールの増産投資を30億円超の規模で行い、生産能力を5割増強することを発表した。

[11:26 4/25]

今さら聞けないビジネスIT用語集 第1回 AIで人は楽になる? 失業する? --「人工知能」

将来的に我々は、AI(人工知能)と無縁でいることが難しくなるだろう。だが、「AIって何?」と問われて正しく返答できる方は決して多くない。

[14:32 4/24]

GLM、2019年に4000万円の量産型EVスーパーカーの販売を計画 - 画像35枚

GLMは4月12日、2019年の量産に向けて開発を進めている電気自動車(EV)スポーツカー「GLM G4」のコンセプトモデルを日本で公開した。販売は日本のほか、欧州など海外も視野に入れており、想定価格は4000万円。国内外併せて1000台の販売を目指すとしている。

[15:23 4/18]

DeNA×ヤマト、自動運転時代の荷物の受取り方を検証する2つのサービス開始

ディー・エヌ・エーとヤマト運輸は、国家戦略特区である神奈川県藤沢市の鵠沼海岸、辻堂東海岸、本鵠沼の各エリアにて、自動運転社会を見据えた「ロボネコヤマト」プロジェクトの実用実験として、オンデマンド配送サービス「ロボネコデリバリー」および買物代行サービス「ロボネコストア」という、新しい荷物の受取り方を検証する2つサービスを開始した。実施期間は、本日4月17日~2018年3月31日。

[14:01 4/17]

マイクロソフトの「みんなのAI」に欠かせない「FATE」という概念

ビジネスに多大な影響を与え、蒸気機関や自動車に続く第4次産業革命に匹敵するとも言われる「AI」。他方で、AIが人間の能力を超える「シンギュラリティ」によって、失業者が世間に溢れるという意見もある。

[19:00 4/14]

NTTドコモとゼンリン、共同でカーナビにAIを搭載

NTTドコモはゼンリン、及びゼンリンデータコムと自動車向けの音声エージェントサービス「AIインフォテイメントサービス」を共同開発し、法人企業向けに提供を開始すると発表した。

[15:23 4/14]

自動車が"走るスマホ"になる時代を見据えたフォント開発を-フォントワークス、モノタイプと業務提携

フォントワークスは11日、Helvetica(ヘルベチカ)ほか有名フォントを扱う大手欧文書体メーカーである米・Monotype ImagingInc.(以下、モノタイプ)との業務提携に合意し、モノタイプの欧文/多言語フォントを提供する年間定額制フォントサービス「Monotype LETS(モノタイプレッツ)」を発表した。本稿では同日に開催された記者発表会の様子をお届けする。

[10:30 4/12]

ルネサスら、自動運転を実現するオートモーティブ用レーダー技術を共同開発

アナログ・デバイセズとルネサス エレクトロニクスは11日、オートモーティブ用レーダー・アプリケーション向けにシステムレベルの77/79GHz帯レーダー・センサー・デモンストレータを共同開発したことを発表した。

[11:32 4/11]

未来の働き方を提案 - コニカミノルタがベルリンで「Workplace Hub」を発表

コニカミノルタは3月23日(現地時間)、ドイツ・ベルリンのUmspannwerk Alexanderplatzにおいてグローバルプレスイベント「KONICAMINOLTA SPOTLIGHT」を開催した。同イベントにて同社はオフィスのITインフラを1つに統合する企業向けIoTプラットフォーム「Workplace Hub(ワークプレイス ハブ)」を発表した。発売は2017年秋から順次行われる予定。

[11:00 3/27]

NECエナジーデバイス、48V/2kWhリチウムイオン電池パックを発売

NECエナジーデバイスは27日、通信基地局や小型電源に適した48V/2kWhリチウムイオン電池パック「MHA4-3612」の販売を開始した。

[13:02 2/27]

インフォア、自動車業界向けSaaS型クラウドERPの最新版を国内提供

インフォアジャパンは2月24日、自動車業界向けのSaaS型クラウドERP「Infor CloudSuite Automotive」の最新版を日本市場で提供開始したことを発表した。

[09:48 2/27]

トヨタ、自社ブランドの燃料電池バスを東京都に納入

トヨタ自動車は2月24日、同社ブランドの燃料電池バス(FCバス)を東京都交通局へ納入したことを発表した。

[20:59 2/24]

カーエレクトロニクスの進化と未来 第98回 EVのバッテリマネージメントICを無線でつなぐ

パワーマネージメントICに強いLinear Technologyは、リチウムイオンセルの特性バラつきを減らし揃えるバッテリマネージメントIC(BMIC)において、これまで先駆的役割を果たしてきた。このほど同社は、多数のセルのバラつきを減らすバッテリマネージメントシステムをワイヤレスで管理する方式を提案した。

[08:00 2/9]

パイオニアとHERE、自動運転時代に向けて次世代位置情報サービスで提携

パイオニアおよびインクリメント・ピー(インクリメントP)は2月8日、オランダHEREとグローバルな地図ソリューションと、自動車業界などさまざまな業界向けの次世代位置情報サービスにおいて戦略的な提携を進めていくことで合意したと発表した。

[18:30 2/8]

ホンダと日立オート、電動車両用モーター事業の合弁会社の設立で合意

本田技研工業(ホンダ)と日立オートモーティブシステムズは2月7日、2月3日付けで電動車両用モーターの開発、製造および販売を事業として行う合弁会社の設立を目的とした基本合意書を締結したと発表した。

[18:54 2/7]

【特別企画】自動車の心臓をつくるための工具とは - タンガロイ名古屋工場が追求する精度

世界の自動車保有台数は2014年に12億台を突破した。地球上の6人につき1台の割合で自動車は普及している(*)。どんな場所でも車のある生活が当たり前になりつつあるいま、国内外の自動車メーカーは、もっと安全に、低燃費に、快適に、と性能を追求し続けている。

[08:00 2/1]

GMとホンダ、燃料電池システム生産の合弁子会社を米ミシガン州に設立

本田技術工業(ホンダ)とセネラルモーターズ(GM)は1月31日、水素燃料電池システムの量産を行う合弁会社「Fuel Cell System Manufacturing,LLC(FCSM)」を米国ミシガン州に設立することを発表した。

[12:49 1/31]

【特別企画】新幹線からボールペンまで - すべての「つくる」を支えるタンガロイ九州・韮崎工場の真相

日用品や家電・家具、乗り物、建築物まで、ありとあらゆる「もの」をつくるためには、金属を思い通りのかたちにする加工が欠かせない。硬い金属を自在に切り、削り、あるいは穴を開けるためには、素材の4倍以上の堅さを持った工具が必要である。

[08:00 1/30]

CES 2017 - VRや自動車市場への取り組みを加速するIntel

IntelはCES 2017において、VRをはじめとする没入型コンテンツやHMD「Project Alloy」、自動車市場への取り組みについて説明した。

[23:08 1/12]

軍事とIT 第173回 人工衛星(7)衛星管制網と衛星管制システム

前回は通信衛星の話を書いたが、これは他者の通信を異なる2地点間(地上とは限らず、洋上の艦艇、あるいは飛行中の航空機ということもある)で中継するための手段である。ところが、その通信衛星に限らず人工衛星というものは、それ自身のための通信網も必要とする。

[11:30 1/8]

CES 2017 - NVIDIAがGoogle Assistant対応の新「SHIELD」などAIを活用した新製品を披露

CES 2017開幕前日となる1月4日、CESのオープニングキーノートにNVIDIAのジェンスン・ファンCEOが登壇し、深層学習やAIに対する取り組みと、それを利用した新製品やサービス、オートモーティブ向け技術などを披露した。

[16:53 1/6]

シーメンスのメンター買収はエレクトロニクス業界に何をもたらすのか?

既報のとおり、独シーメンスはEDAベンダのMentor Graphicsを買収することを11月に発表した。シーメンスはPLMソフトウェア事業部(いわゆるシーメンスPLMソフトウェア)を有しており、Mentorはここに組み込まれることとなる。シーメンスがMentorを買収する意図はどこにあるのか、シーメンスPLMならびにメンターのこれまでの動きから推測したい。

[10:00 12/29]

カーエレクトロニクスの進化と未来 第94回 自動車分野に新ブランドで攻勢をかけるMentor(前編)

半導体設計ツールのEDAベンダであり、最近は組み込み系設計ツールにも進出しているMentor Graphicsが、「Mentor Automotive」という新ブランドを全面的に押し出してきた。

[09:00 12/26]

英国、走行中の自動車でスマホのネット利用をブロックする技術を開発か

The Independentに12月19日(英国時間)に掲載された記事「Mobile phones could become useless in moving cars as government considers new blocking technology|The Independent」が、英国運輸省が自動車などの運転中にスマートフォンなどが通信網にアクセスすることを阻害する技術の開発を検討していると伝えた。運転中にスマートフォンを利用するケースが多く、こうした状況を改善することを目指すとしている。

[13:25 12/22]

SEMICON Japan 2016 - 着せ替え可能な超小型モビリティ「rimOnO」

12月14日から16日にかけて東京ビッグサイトにて開催されているエレクトロニクス製造サプライチェーン総合展示会「SEMICON Japan 2016」の特別展「WORLD OF IOT」において、rimOnO(リモノ)ブースでは、同社が開発を進めている着せ替え可能な超小型モビリティのデザインモックが展示されている。

[15:52 12/15]

アウディ、運転中に信号の色が変わる時が分かるV2Iサービスを米国で開始

アウディは、米国ラスベガスにおいて、2016年6月以降に製造され、アウディコネクトを搭載した米国向けAudi A4およびQ7モデルに対して、信号機の情報を表示するV2Iサービスを開始すると発表した。

[18:50 12/9]

アズジェント、自動車/IoT向け自動・自立型セキュリティ製品の販売を開始

アズジェントは11月29日、イスラエルKaramba Securityとの間で販売契約を締結し、同社のコネクテッドカー向けセキュリティ「Carwall」ならびにIoT用セキュリティ「IoTwall」の国内での販売を開始すると発表した。

[18:02 11/29]

どうなる? 2017年の半導体/電子産業 - TrendForce予測

今年も余すところ1カ月余りとなったが、台湾に本拠を置く市場調査企業TrendForceが、半導体およびその応用分野である電子産業の2017年の動向に関して各担当アナリストの予測を発表した。それをもとにDRAM、NANDの半導体デバイス、半導体、ディスプレイ、家電、通信、自動車、ロボットといった産業界、そしてVR、人工知能といった期待の新技術について要約して紹介したい。

[08:00 11/28]

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