「ビジネス書」最新記事一覧

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先輩社員がおすすめする「入社前の新社会人に読んでほしい本」

季節は春。4月から新社会人となる学生の皆さんは、引っ越しなどで慌ただしい日々を送っているかもしれない。今回は、先輩社員に聞いた「新入社員が入社前に読んでおくこといいと思う本」のアンケート結果をお伝えする。

[08:00 3/29]

残業ゼロでも結果を出す仕事術とは? - 孫正義社長元側近のPDCA本発売

ダイヤモンド社はこのほど、書籍『孫社長のむちゃぶりをすべて解決してきたすごいPDCA』を発売した。著者は元ソフトバンク社長室室長で現トライオン代表取締役の三木雄信氏。

[18:26 2/13]

部下を追いつめる「クラッシャー上司」とは?

PHP研究所は1月16日、『クラッシャー上司--平気で部下を追いつめる人たち』(松崎一葉 著/税別820円)を発売した。

[17:20 1/23]

京大総長から野性的発想術を学ぶ - 『京大式おもろい勉強法』

現京都大学総長の山極寿一氏は、世界的なゴリラの研究者である。山極氏が京都大学の総長に選出された際には、新聞やテレビなどでも話題になったので覚えている人もいるかもしれない。

[08:30 2/19]

政治家にならなくても社会を変える方法はある - 『誰でもできるロビイング入門 社会を変える技術』

現状の制度や法律に違和感を覚えたり、政策を実現したいと思った時に、一般市民にできることにはどんなことがあるだろうか。まず普通に思いつくのは、選挙に行って自分の考えに近い候補者に投票することだろう。応援してくれる人がいるなら、自分自身が選挙に出馬して政治家になるというのも考えられる。

[08:30 2/12]

40歳以上が推定100万人! 実は高齢化するひきこもり - 『大人のひきこもり』

「ひきこもり」という言葉を聞くと、裕福な家庭で育ち、親に甘え、自分の部屋に閉じこもって外に出てこない「若者」の姿をイメージする人は少なくないと思う。テレビドラマの題材として扱われたり、ワイドショーで特集されるひきこもりはほとんどの場合若い人たちだ。「ニート」のイメージと混同して、ひきこもりといえば怠惰な若者の一類系だと思っている人もいるだろう。

[07:00 2/5]

女性活躍が進まないのは「メンバーシップ型雇用システム」のせい? - 『働く女子の運命』

女性の活躍が日本で進まない一番の原因は、日本企業の多くが採用するメンバーシップ型雇用システムにあると論じられている。政府でなされている議論を見ていると、どうしても「活躍」という言葉だけが一人歩きしてどこに向かっているのかわからない印象を受けてしまうが、本書を読めば女性の活躍が進まない理由について構造的な理解が可能になるだろう。

[07:00 1/29]

人気小説家は、実際どのぐらい儲かっているのか? - 『作家の収支』

「小説家」という職業ほど、神秘化されている職業はないと思う。「小説を書いて生活しています」と聞くと、その人がどんな作品を書いているのかよく知らなくても「タダモノではない」という雰囲気が漂うし、どうやったら小説家になれるのか、という問いにもあまりはっきりした答えはない。

[07:00 1/22]

情報洪水の中で必要なこと - 『明日のプランニング 伝わらない時代の「伝わる」方法』

「昔の日本人は立派だった」「昔の人は絆と人情を大切にしていた」などなど、何かと昔を持ち上げて現代人を批判する人がいる。

[07:00 1/15]

ほとんどの物事は昔より今のほうがずっといい - 『「昔はよかった」病』

「昔の日本人は立派だった」「昔の人は絆と人情を大切にしていた」などなど、何かと昔を持ち上げて現代人を批判する人がいる。

[07:00 1/8]

有給1日で海外、「時間がない」を言い訳にしない旅行術 - 『3日もあれば海外旅行』

「本当は旅行に行きたいけど、まとまった時間を確保できないのでなかなか旅行に行けない」とこぼす会社員は少なくない。

[09:13 12/25]

残業がほとんどないのに、生産性の高い働き方 - 『ドイツ人はなぜ、1年に150日休んでも仕事が回るのか』

諸外国に比べて日本人の労働時間は長い、とよく言われる。サービス残業が常態化しているブラック企業の労働時間が長いのは当然として、普通の企業であっても残業がまったくないということは珍しい。

[10:00 12/18]

「速読コンプレックス」を解消する - 『本の読み方 スロー・リーディングの実践』

何らかの対象について知識を得たり、知的好奇心を満たしたいと思うのであれば、本を読むというやり方はもっとも優れた方法のうちのひとつだと言える。知識を得たり知的好奇心を満たす方法は読書以外にもいろいろあるが、本は入手も容易で価格も安い。

[07:00 12/11]

一流資格さえとっておけば安泰は大間違い - 『資格を取ると貧乏になります』

弁護士、公認会計士、税理士、社会保険労務士――一昔前まで、こういった士業の資格は取っておけば一生食っていくのには困らない「安定」を象徴する資格だった。

[07:00 12/4]

純粋でマジメに働くからこそ傷つく若者たち - 『ワーキングピュア白書 地道にマジメに働く25歳世代』

地道にマジメに、やりがいを求めて仕事をしたい――このように考えている20代半ばの若者にとって、現代日本の労働環境は必ずしも適しているとは言いがたい。

[07:00 11/27]

人間関係、お金、仕事……「幸せ」になるための捉え方 - 『アラン先生と不幸な8人』

この世に生まれた以上、誰もが「幸せになりたい」と思っている。不幸な人生よりも幸福な人生のほうが絶対にいい。よほど特殊な事情でもない限り、自ら望んで「不幸になりたい」なんて考えている人はいないはずだ。幸せになることは、いつの時代でもほぼ人類普遍の願いと言ってよい。

[07:00 11/20]

難しい本との戦い方を習得する - 『難解な本を読む技術』

世の中には1時間であっさりと読み切ることができる簡単な本がある一方で、読んでも読んでも文章がさっぱり頭に入ってこないという難解な本もある。

[07:00 11/13]

「普通の人たち」がちょっとしたことで無業者に - 『無業社会 働くことができない若者たちの未来』

若年無業者の問題は一部の怠惰な若者による個人的な問題などではなく、日本の社会システムが機能不全に陥っていることから発生した「社会問題」であり、問題を放置することは経済的にも大きな損失となりうる。

[07:00 11/6]

実は多い、文脈からの誤読 - 『わかったつもり 読解力がつかない本当の原因』

本を読む時、僕たちは「わかった」状態と「わからない」状態の2種類の状態しかないと考えがちだ。難しい本を読めば「わからない」し、逆に簡単な本を読めば「わかった」状態になる。読解力がある人は難しい本でも「わかった」状態になることが多く、逆に読解力がない人は簡単な本でも「わからない」場合がある。

[07:00 10/30]

そろそろ知っておいた方がいい大人の勉強法 - 『覚えるだけの勉強をやめれば劇的に頭がよくなる』

子供のころは漠然と大人になればもう勉強しなくてよくなると思っていたが、実際に社会に出てみるとそれは大きな間違いだったということに気がついた。むしろ大人になってからのほうが勉強は必要だ。

[06:00 10/23]

「伝えられる人」になるためには何をすればよいのか? - 『伝える力』

池上彰と聞けば、誰もが「解説のわかりやすいジャーナリスト」というイメージを思い浮かべるはずだ。

[07:00 10/16]

ブラック企業の裏側に「ブラック消費者」 - 『投資家が「お金」よりも大切にしていること』

日本で「私は、お金が大好きです」と言うと、多くの人は眉をひそめるに違いない。日本人にとって、お金の話はタブーとまではいかないまでも、あまりおおっぴらにするものではないという考え方がある。

[07:00 10/9]

「下流老人」に転落しないためには - 『下流老人 一億総老後崩壊の衝撃』

突然だが、皆さんは自身の老後についてどのようなイメージを抱いているだろうか? 「家族に囲まれながら、退職金と年金で悠々自適な生活を送る」ことをなんとなくイメージしている人もいるかもしれない。

[07:00 10/2]

Googleを成功に導いた新しい働き方とマネジメントを学ぶ - 『How Google Works』

グーグルが歴史に残るイノベーティブな企業であることは間違いない。ここ15年ぐらいの間に、グーグルが僕たちの生活に与えた影響はあまりにも大きい。検索エンジン、Gmail、Googleマップ、Google Chrome、Androidなどなど、僕たちの周りにはグーグルのプロダクトが溢れており多くの人たちがそれを長時間使い続けている。

[07:00 9/25]

意外と知られていない「経営コンサルタント」の歴史 - 『コンサル一◯◯年史』

本屋のビジネス書コーナーを覗くと、「マッキンゼー流◯◯」であるとか「外資系コンサルの◯◯」といった本が山積みになっていることからわかるように、現代の日本では「経営コンサルタント」という職業はちょっとしたブランドになっている。

[07:00 9/18]

才能に頼らない、伝え方の「技術」を学ぶ - 『伝え方が9割』

好きな異性をデートに誘いたい、というシチュエーションを想像してみてほしい。この時ストレートに「デートしてください」と伝えたとして、相手が同意してくれる確率は正直なところあまり高くはないだろう。元々相手が自分に強い好感を抱いているといったような特殊事情でもない限り、すげなく断られて終わりのはずである。

[07:00 9/11]

決して他人ごとではない中高年男性の悩みを知る - 『男性漂流 男たちは何におびえているか』

世の中には色々な職業があるが、プロ・ゲーマーという職業があることをご存知だろうか。彼らは文字通りゲームのプロフェッショナルであり、大会の賞金や企業がスポンサーになるなどの形で「ゲームをすること」によってお金を稼ぐ。

[07:00 9/4]

ギネス認定のプロ・ゲーマーから勝負哲学を学ぶ - 『勝ち続ける意志力』

世の中には色々な職業があるが、プロ・ゲーマーという職業があることをご存知だろうか。彼らは文字通りゲームのプロフェッショナルであり、大会の賞金や企業がスポンサーになるなどの形で「ゲームをすること」によってお金を稼ぐ。

[07:00 8/28]

「最速」にこだわり続けるプログラマーの思考法とは? - 『最速の仕事術はプログラマーが知っている』

Microsoft創業者のビル・ゲイツ、Google創業者のラリー・ペイジ、Amazon創業者のジェフ・ベゾス、Facebook創業者のマーク・ザッカーバーグ――いずれも世界を大きく変える偉大な企業を作り上げた人物達だが、これらの人物にはある共通点がある。

[07:00 8/21]

村上春樹に人生のヒントをもらう - 『村上さんのところ』

村上春樹といえば、知らない人はまずいないと言ってよいほど有名な小説家である。人気も非常に高い。僕の友人の中には、普段は本をまったく読まないのに、村上春樹の新作が出た時には必ず読むようにしているという人が何人もいる。実は小説家だけでなく、翻訳家としても有名だ。

[07:00 8/14]

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