「ビッグデータ」最新記事一覧

ビッグデータを活用したITのトレンドを掲載

関連キーワード

ヘッドライン

アドバンスト・アナリティクス、AI活用/データ分析をサポートする6サービス

アドバンスト・アナリティクスは9月22日、企業のAI活用/データ分析をサポートする「AI/データ分析支援サービス」を提供開始すると発表した。同サービスのメニューは、「AI/データ活用ディスカバリーサービス」「データ分析ジャンプスタートサービス」「受託分析サービス」「アドバイザリーサービス」「トレーニング・教育サービス」「データ分析システム構築サービス」の6つ。

[13:13 9/22]

富士通、不妊治療におけるビッグデータを活用した診療支援システムの実証

富士通と医療法人の三慧会は9月4日、不妊治療における効果的な治療を実現する診療支援システムの実証研究を9月~12月の期間で実施すると発表した。今回、富士通が開発した不妊症版類似症例検索システムを用いて、三慧会が提供した患者約1000名のデータから、治療対象患者と類似する複数の過去患者のデータを抽出する。

[12:40 9/4]

【特別企画】社内のデータを集めて規律化し「データ民主化」を! Clouderaが「データ活用フォーラム」で解説

2017年7月21日、グランフロント大阪において、「マイナビニュースフォーラム2017 Summer ~あらゆるデータの収集・連携・活用を考える~」が開催された。本稿では、IoTやビッグデータの活用について先進的な事例紹介を行った、Cloudera 製造業界セールスマネージャーの瀧久 寛之氏による講演「先行活用事例から学ぶIoT/ビッグデータの始め方」を紹介する。

[08:30 9/1]

国内企業のビッグデータ活用を阻む要因は何か?

IDC Japanは8月30日、国内のビッグデータ/アナリティクス市場について、テクノロジー/サービス市場予測および国内企業の活用に関する調査結果を発表した。これによると、半数の企業が部門レベルでのビッグデータ/アナリティクスの戦略的取組みの段階に到達しているという。

[15:00 8/31]

【特別企画】データ活用でアフタービジネスの収益最大化を実現

2017年8月31日 東京・竹橋にてマイナビニュースが開催する「ヤンマーが解説! データ分析実践セミナー ~現場の仮説検証を支えるセルフサービスBIとは~」。このデータ分析実践セミナーは、様々な業種によるデータ分析と活用の事例が紹介され、毎回100人以上の参加者を集める人気セミナーである。第四弾となる今回は、主に製造分野におけるデータ活用事例を紹介する予定となっている。

[08:00 8/10]

【特別企画】“今あるデータ”を有効活用するためのデータ分析セミナー、アクサ生命保険、日本MSなど登壇

マイナビニュースは、9月8日(金)、東京都新宿区にて「"今あるデータ"でビジネス価値を導き出すビッグデータ活用セミナー」を開催する。基調講演にはアクサ生命保険のCDOが登壇。

[08:00 8/8]

【特別企画】締切間近! 良品計画、バンダイナムコスタジオらが登壇するDXセミナー

マイナビニュースは、6月30日(金)、東京都新宿区にて「DX時代を勝ち抜くユーザーエクスペリエンス - パフォーマンスモニタリング・可視化がもたらすビジネスインパクト」を開催する。申し込み締切は6月29日15時。

[12:30 6/26]

Talend、Talend Summer'17発表 - AWS、Google、Azureなどサポート強化

米Talendはこのほど、クラウドおよびマルチクラウドのエンタープライズIT環境の管理に最適化されたプラットフォーム「Talend Data Fabric」の新バージョン「Talend Summer'17」のリリースを発表した。

[11:30 6/22]

富士通研、オープンデータを活用する企業情報分析Webアプリ無償公開

富士通研究所は6月15日、企業に関する公開情報をひもづけて分析することで、企業情報や地域の経済状況などから対象企業の情報をさまざまな視点で可視化できるWebアプリの無償公開を開始すると発表した。

[11:00 6/16]

freeeとウイングアーク1st、管理会計の体制構築支援で協業を発表

freeeとウイングアーク1stは6月14日、企業の経営改善を支援するために協業を開始すると発表した。「クラウド会計ソフト freee」のデータをクラウドBIサービス「MotionBoard Cloud」に取り込み、安価に予実管理やセグメント別損益管理などの機能を提供する予定だ。

[16:40 6/14]

データの利用価値は資産としてより高まると予測-IDC調査

IDC Japanは国内ビッグデータ/アナリティクスソフトウェア市場についての調査を行い、2021年まで予測を6月8日に発表した。企業内部での活用にとどまらず、外部との交換可能な資産としてデータの利用価値がより高まり、市場規模は年間平均成長率8.4%で成長し、2021年に3419億800万円に達すると予測している。

[18:04 6/8]

NEC、インドにビッグデータ分析ソリューションの専門組織を設立

NECと同社のインドの子会社であるNEC Technologies India(NTI)は6月7日、NTI内にNECのビッグデータ分析プラットフォーム「Data Platform for Hadoop」を用いた分析ソリューションをグローバルに販売促進する組織「Center of Excellence for Analytics Platform & Solutions」を設立したと発表した。

[12:56 6/7]

ユニシス、取り組み段階に応じたビッグデータ活用支援サービスを提供

日本ユニシスは6月6日、同社がビッグデータ基盤構築やAI関連技術適用で培った知財や経験を体系化し、企業のビッグデータ活用を加速する「ビッグデータ活用支援サービス」を販売開始すると発表した。

[11:30 6/7]

【特別企画】デジタルトランスフォーメーション(DX)時代突入、良品計画、バンダイナムコスタジオらが解説

マイナビニュースは、6月30日(金)、東京都新宿区にて「DX時代を勝ち抜くユーザーエクスペリエンス - パフォーマンスモニタリング・可視化がもたらすビジネスインパクト」を開催する(協賛:リバーベッドテクノロジー)。

[15:00 5/25]

チャットボットからRFIDまで - あらゆる変化と戦うローソンのデータ活用術

5月10日~12日にかけて、東京ビッグサイトで計12のIT専門展から成る「2017 Japan IT WEEK 春」が開催された。本稿では、ローソン 執行役員 オープンイノベーションセンター センター長 経営戦略本部 副本部長の白石卓也氏が登壇した特別講演「ローソンが次世代コンビニで取り組むデータ活用戦略」の模様をお届けする。

[11:30 5/24]

富士通、高度な分析環境を提供する「マーケティングAIコンテナ」強化

富士通は5月8日、マーケティング領域でのAI活用を加速するビッグデータ分析基盤「マーケティングAIコンテナ」の機能を強化したと発表した。同サービスは、関西電力の「生活リズムお知らせサービス」に採用されているという。

[14:00 5/8]

トヨタとKDDI、つながるタクシーの実現に向け走行データ活用の実証実験

トヨタ自動車とKDDIは4月25日、東京ハイヤー・タクシー協会と共同で、新たなサービス提供が可能となる"つながるタクシー"の実現に向けた技術要件の明確化と容量の走行データの活用を目的として、東京都内を走行するタクシーからデータを収集する実証実験の開始を発表した。

[10:00 4/26]

システムサポート、Azure活用のオールインワン型DWHを提供

システムサポートは4月18日、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」を活用したオールインワン型のデータウェアハウス「Smart DWH」 の提供を開始した。

[12:19 4/18]

トヨタ、愛知県の農業法人2社とビッグデータなど活用の先端農業モデル開発

トヨタ自動車は3月30日、愛知県の農業法人であるリイ・ファーム、鍋八農産の2社と「先端農業モデル」の開発に向けた業務提携契約を締結したと発表した。

[16:30 3/30]

【特別企画】NTTデータはどのように調達コスト削減を実現したのか - データ分析実践セミナー

2016年12月14日に開催された「データ分析実践セミナー」。その第二弾が、2017年3月3日に東京都新宿区にて開催された。満員御礼となった今回は、さまざまな事例と共に、昨今大きな話題となっているセルフサービスBIについての講演が行われた。

[08:00 3/23]

Quaocomm、データセンター向け10nmチップ活用でMicrosoftと提携

Qualcommは3月8日(米国時間)、同社の10nmプロセス採用データセンター向けチップ「Qualcomm Centriq 2400プラットフォーム」での次世代クラウドサービスの加速に向け、Microsoftと協業することを発表した。

[16:52 3/9]

京大、ビッグデータを使わないで新薬の候補物質を探索する手法を開発

京都大学(京大)は3月8日、複雑なAIやビッグデータを用いずに高い精度で薬物の候補物質をスクリーニングする手法を開発したと発表した。

[16:16 3/9]

富士通など、AI技術で細胞シグナル伝達に関わる生物反応に関する研究を開始

富士通は3月8日、富士通アイルランドとシステム生物学研究機関SBI、データ・アナリティクス研究機関Insightが、がんを始めとする疾患の原因と関係性が深いとされている、細胞シグナル伝達の化学反応であるリン酸化反応について、AI技術を用いてオープンデータから予測する共同研究を開始したと発表した。

[19:05 3/8]

KDDI総合研究所ら、世界中のビッグデータ利活用を可能とする基盤構築の実証

KDDI総合研究所、国際航業、東北大学、日立ソリューションズ東日本、理化学研究所は2月24日、欧州委員会が実施する「Horizon 2020」(2014年~2020年の7年間にわたる総額800億ユーロ規模のEU研究イノベーション枠組み計画)と連携して、プライバシーに配慮したiKaaS(intelligent Knowledge-as-a-Service)プラットフォームの実用性を検証するため、宮城県仙台市宮城野区田子西地区(以下、田子西地区)に設置されたセンサなどから取得したデータを利活用する実証実験を、欧州と共同で同日~9月30日まで実施すると発表した。

[16:39 2/24]

最先端技術にチャレンジするスパコン - 東工大のTSUBAME3.0

東京工業大学(東工大)の3代目スーパーコンピュータ(スパコン)である「TSUBAME3.0」は最先端の技術チャレンジに挑むスパコンであり、継続運用するTSUBAME2.5と合わせて15-20PFlopsの演算性能、4-5PB/sのメモリバンド幅、ペタビット級光ネットワークを持つ先端的スパコンである。

[10:30 2/21]

SAPジャパン、分析機能を強化した「SAP HANA Vora」の最新版

SAPジャパンは1月31日、Hadoop向けインメモリクエリエンジン「SAP HANA Vora」の最新版を提供開始すると発表した。最新版では、ビッグデータ環境でもデータを移動することなく、分析機能を利用可能になった。

[10:00 2/1]

アシスト、BI基盤「WebFOCUS TurboV」にAWSを組み合わせた新サービス

アシストは1月23日、BIプラットフォームと分析用データベースをオールインワンで提供する「WebFOCUS TurboV」にアマゾン ウェブ サービス(AWS)を組み合わせた新サービス「アシストTシャツモデル for WebFOCUS TurboV」を提供開始すると発表した。

[09:40 1/24]

初詣、混雑を避けるなら三が日のいつがいい? 位置情報データから分析

インテージは12月27日、ドコモ・インサイトマーケティングが提供する「モバイル空間統計」のデータを用いて分析した、 2016年の元日から3日における明治神宮・浅草寺の滞在者の傾向を発表した。

[08:00 12/31]

SAS、新プラットフォームで動くAI搭載のアナリティクス製品を提供開始

SAS Institute Japanは11月1日、新たなアナリティクス・プラットフォーム「SAS Viya」上で稼働する製品の第1弾として、「SAS Visual Data Mining and Machine Learning」を国内で提供開始すると発表した。

[07:00 11/2]

東芝、ビッグデータ可視化プラットフォーム「Polyspector」を開発

東芝は10月17日、数億件のデータをインタラクティブに視点を変えながら可視化できるビッグデータ可視化プラットフォーム「Polyspector」を開発したと発表した。

[11:29 10/18]

ビッグデータ バックナンバー

このキーワードについて (企業IT>情報システム>ビッグデータ)

ビッグデータ トップへ
ビッグデータを活用したITのトレンドを掲載

人気記事

一覧

イチオシ記事

新着記事