「ビッグデータ」最新記事一覧

ビッグデータを活用したITのトレンドを掲載

関連キーワード

ヘッドライン

データ分析に使えるAWSのサービスを整理してみる - 導入事例も紹介

アマゾン ウェブ サービス(AWS)は多種多様なサービスを提供しているうえ、次から次へと新たなサービスを開始するため、利用できるサービスを追い切れていない人も多いのではないだろうか。本稿では、データ分析に役立つAWSの最新サービスを整理するとともに、AWSのサービスによってデータ分析を行っているナビタイムジャパンの事例を紹介する。

[13:07 11/13]

日立情報通信、音声ビッグデータ収集基盤「RecwareX」を販売開始

日立情報通信エンジニアリングは11月9日、コンタクトセンターや営業窓口向けに提供している音声録音システム「RecwareIII(レックウェアスリー)」を刷新し、音声データ収集基盤「RecwareX(レックウェアエックス)」として12月1日から販売を開始すると発表した。

[12:17 11/9]

SAP、ビッグデータ活用のための新製品「SAP Data Hub」を提供

SAPジャパンは11月7日、ビッグデータ活用のための新ソリューション「SAP Data Hub」の提供開始を発表した。同製品には分析エンジンとして「SAP Vora」が含まれている。

[11:14 11/8]

データ視覚化ツールベスト15選

Brandwatchは2017年月日(米国時間)、「The 15 Best Data Visualization Tools|Brandwatch」において、グラフやマップ、インフォグラフなどを生成できる15のデータ視覚化ツールを紹介した。ツールは無償のものから有償のものまで、さまざまな種類が取り上げられている。

[09:15 10/31]

【特別企画】「まずは試してほしい!」企業でのビッグデータ・IoTへの取り組みを迅速化するサンドボックス提供 - Talend

ビッグデータやIoTの取り組みが活発化するなか、データを戦略的に活用したいというニーズが大きなうねりを見せている。「うちでも何かやれ!」――マネージャーからのそんな号令に頭を悩ませている担当者も少なくないはずだ。

[09:00 10/30]

ビッグデータをギャンブル依存の予防薬に- 500ドットコム、CABSと共同研究

グローバルにIR(統合型リゾート:Integrated Resort)事業を展開する中国500.COMの日本法人500ドットコムジャパンは10月26日に説明会を開催し、依存学推進協議会(CABS)と共同で、日本においてビッグデータを活用したギャンブル依存症対策の研究に着手することを発表した。説明会では海外で展開されている同社の研究成果の一部についても紹介が行われた。

[09:59 10/27]

日本企業は改正個人情報保護法、GDPRにどう取り組むべきか?

今日の個人情報を巡る環境の変化に合わせて、今年5月、改正個人情報保護法が全面施行された。また、来年5月には、EU一般データ保護規則(GDPR)の施行が予定されている。こうした法規制に対し、日本企業はどう対応していく必要があるのだろうか。

[07:00 10/26]

【特別企画】パルコの最新事例を解説! ビッグデータで顧客満足度を向上させるセミナー開催!!

マイナビニュースは、11月10日(金)、東京・新宿にて「AWSの進化がもたらす新たな可能性 ~クラウドがビジネスの未来にあたえる4つのメリットとは~【第2回・BigData編】顧客満足度を向上させるためのビッグデータ活用術」と題したセミナーを開催する(協賛:クラスメソッド、マイクロストラテジー・ジャパン)。

[08:30 10/24]

Nutanix、HCI環境でビッグデータ導入を実現 - Cloudera Enterprise認証取得

Nutanixは10月18日、Clouderaの認定テクノロジープログラムを通じて、同社の「Nutanix Enterprise Cloud Platform」ソフトウェアがCloudera Enterpriseのワークロードの実行に関する認証を取得したことを発表した。すでに、Cloudera Enterpriseは特定のNutanixプラットフォーム上での実行が認証されているという。

[15:31 10/18]

Shufoo!、買い物のビッグデータを活用した広告サービスを開始

凸版印刷は10月16日、電子チラシサービス「Shufoo!(シュフー)」において、ビッグデータを活用した広告サービス「Shufoo! Audience Targeting Ad(シュフー・オーディエンス・ターゲティングアド)」を10月17日より提供開始すると発表した。

[16:30 10/16]

アドバンスト・アナリティクス、AI活用/データ分析をサポートする6サービス

アドバンスト・アナリティクスは9月22日、企業のAI活用/データ分析をサポートする「AI/データ分析支援サービス」を提供開始すると発表した。同サービスのメニューは、「AI/データ活用ディスカバリーサービス」「データ分析ジャンプスタートサービス」「受託分析サービス」「アドバイザリーサービス」「トレーニング・教育サービス」「データ分析システム構築サービス」の6つ。

[13:13 9/22]

富士通、不妊治療におけるビッグデータを活用した診療支援システムの実証

富士通と医療法人の三慧会は9月4日、不妊治療における効果的な治療を実現する診療支援システムの実証研究を9月~12月の期間で実施すると発表した。今回、富士通が開発した不妊症版類似症例検索システムを用いて、三慧会が提供した患者約1000名のデータから、治療対象患者と類似する複数の過去患者のデータを抽出する。

[12:40 9/4]

【特別企画】社内のデータを集めて規律化し「データ民主化」を! Clouderaが「データ活用フォーラム」で解説

2017年7月21日、グランフロント大阪において、「マイナビニュースフォーラム2017 Summer ~あらゆるデータの収集・連携・活用を考える~」が開催された。本稿では、IoTやビッグデータの活用について先進的な事例紹介を行った、Cloudera 製造業界セールスマネージャーの瀧久 寛之氏による講演「先行活用事例から学ぶIoT/ビッグデータの始め方」を紹介する。

[08:30 9/1]

国内企業のビッグデータ活用を阻む要因は何か?

IDC Japanは8月30日、国内のビッグデータ/アナリティクス市場について、テクノロジー/サービス市場予測および国内企業の活用に関する調査結果を発表した。これによると、半数の企業が部門レベルでのビッグデータ/アナリティクスの戦略的取組みの段階に到達しているという。

[15:00 8/31]

【特別企画】データ活用でアフタービジネスの収益最大化を実現

2017年8月31日 東京・竹橋にてマイナビニュースが開催する「ヤンマーが解説! データ分析実践セミナー ~現場の仮説検証を支えるセルフサービスBIとは~」。このデータ分析実践セミナーは、様々な業種によるデータ分析と活用の事例が紹介され、毎回100人以上の参加者を集める人気セミナーである。第四弾となる今回は、主に製造分野におけるデータ活用事例を紹介する予定となっている。

[08:00 8/10]

【特別企画】“今あるデータ”を有効活用するためのデータ分析セミナー、アクサ生命保険、日本MSなど登壇

マイナビニュースは、9月8日(金)、東京都新宿区にて「"今あるデータ"でビジネス価値を導き出すビッグデータ活用セミナー」を開催する。基調講演にはアクサ生命保険のCDOが登壇。

[08:00 8/8]

【特別企画】締切間近! 良品計画、バンダイナムコスタジオらが登壇するDXセミナー

マイナビニュースは、6月30日(金)、東京都新宿区にて「DX時代を勝ち抜くユーザーエクスペリエンス - パフォーマンスモニタリング・可視化がもたらすビジネスインパクト」を開催する。申し込み締切は6月29日15時。

[12:30 6/26]

Talend、Talend Summer'17発表 - AWS、Google、Azureなどサポート強化

米Talendはこのほど、クラウドおよびマルチクラウドのエンタープライズIT環境の管理に最適化されたプラットフォーム「Talend Data Fabric」の新バージョン「Talend Summer'17」のリリースを発表した。

[11:30 6/22]

富士通研、オープンデータを活用する企業情報分析Webアプリ無償公開

富士通研究所は6月15日、企業に関する公開情報をひもづけて分析することで、企業情報や地域の経済状況などから対象企業の情報をさまざまな視点で可視化できるWebアプリの無償公開を開始すると発表した。

[11:00 6/16]

freeeとウイングアーク1st、管理会計の体制構築支援で協業を発表

freeeとウイングアーク1stは6月14日、企業の経営改善を支援するために協業を開始すると発表した。「クラウド会計ソフト freee」のデータをクラウドBIサービス「MotionBoard Cloud」に取り込み、安価に予実管理やセグメント別損益管理などの機能を提供する予定だ。

[16:40 6/14]

データの利用価値は資産としてより高まると予測-IDC調査

IDC Japanは国内ビッグデータ/アナリティクスソフトウェア市場についての調査を行い、2021年まで予測を6月8日に発表した。企業内部での活用にとどまらず、外部との交換可能な資産としてデータの利用価値がより高まり、市場規模は年間平均成長率8.4%で成長し、2021年に3419億800万円に達すると予測している。

[18:04 6/8]

NEC、インドにビッグデータ分析ソリューションの専門組織を設立

NECと同社のインドの子会社であるNEC Technologies India(NTI)は6月7日、NTI内にNECのビッグデータ分析プラットフォーム「Data Platform for Hadoop」を用いた分析ソリューションをグローバルに販売促進する組織「Center of Excellence for Analytics Platform & Solutions」を設立したと発表した。

[12:56 6/7]

ユニシス、取り組み段階に応じたビッグデータ活用支援サービスを提供

日本ユニシスは6月6日、同社がビッグデータ基盤構築やAI関連技術適用で培った知財や経験を体系化し、企業のビッグデータ活用を加速する「ビッグデータ活用支援サービス」を販売開始すると発表した。

[11:30 6/7]

【特別企画】デジタルトランスフォーメーション(DX)時代突入、良品計画、バンダイナムコスタジオらが解説

マイナビニュースは、6月30日(金)、東京都新宿区にて「DX時代を勝ち抜くユーザーエクスペリエンス - パフォーマンスモニタリング・可視化がもたらすビジネスインパクト」を開催する(協賛:リバーベッドテクノロジー)。

[15:00 5/25]

チャットボットからRFIDまで - あらゆる変化と戦うローソンのデータ活用術

5月10日~12日にかけて、東京ビッグサイトで計12のIT専門展から成る「2017 Japan IT WEEK 春」が開催された。本稿では、ローソン 執行役員 オープンイノベーションセンター センター長 経営戦略本部 副本部長の白石卓也氏が登壇した特別講演「ローソンが次世代コンビニで取り組むデータ活用戦略」の模様をお届けする。

[11:30 5/24]

富士通、高度な分析環境を提供する「マーケティングAIコンテナ」強化

富士通は5月8日、マーケティング領域でのAI活用を加速するビッグデータ分析基盤「マーケティングAIコンテナ」の機能を強化したと発表した。同サービスは、関西電力の「生活リズムお知らせサービス」に採用されているという。

[14:00 5/8]

トヨタとKDDI、つながるタクシーの実現に向け走行データ活用の実証実験

トヨタ自動車とKDDIは4月25日、東京ハイヤー・タクシー協会と共同で、新たなサービス提供が可能となる"つながるタクシー"の実現に向けた技術要件の明確化と容量の走行データの活用を目的として、東京都内を走行するタクシーからデータを収集する実証実験の開始を発表した。

[10:00 4/26]

システムサポート、Azure活用のオールインワン型DWHを提供

システムサポートは4月18日、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」を活用したオールインワン型のデータウェアハウス「Smart DWH」 の提供を開始した。

[12:19 4/18]

トヨタ、愛知県の農業法人2社とビッグデータなど活用の先端農業モデル開発

トヨタ自動車は3月30日、愛知県の農業法人であるリイ・ファーム、鍋八農産の2社と「先端農業モデル」の開発に向けた業務提携契約を締結したと発表した。

[16:30 3/30]

【特別企画】NTTデータはどのように調達コスト削減を実現したのか - データ分析実践セミナー

2016年12月14日に開催された「データ分析実践セミナー」。その第二弾が、2017年3月3日に東京都新宿区にて開催された。満員御礼となった今回は、さまざまな事例と共に、昨今大きな話題となっているセルフサービスBIについての講演が行われた。

[08:00 3/23]

ビッグデータ バックナンバー

このキーワードについて (企業IT>情報システム>ビッグデータ)

ビッグデータ トップへ
ビッグデータを活用したITのトレンドを掲載

人気記事

一覧

イチオシ記事

新着記事