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ソニーのEマウント対応ミラーレスデジタルカメラ「NEX」「α」の最新情報。APS-Cやフルサイズ、4K対応機など。

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諭吉先生が降ってこないかな - ソニーのG Master超望遠ズーム「FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS」

……空から諭吉先生が降ってこないじゃろか……。編集部から突然と渡されたソニーのミラーレスカメラ「α9」と、G Masterレンズ「FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS」(SEL100400GM)。テキトーに1ショットしたあと、自然と口から漏れたセリフだが、大変いい仕上がりだ。前回はα9の機能面を中心としたレビューをお届けしたので、今回はSEL100400GMにフォーカスしてみよう。

[18:36 7/14]

ソニーの最新ミラーレス「α9」 - 高性能なオールラウンダー、初心者でも十二分に楽しめるカメラ

ソニーっぽくなくて、iPhone 3Gみたい。α9の実直な感想になる。最近のiPhoneは別として、初期のiPhoneは、やや枯れた技術をキレイにまとめて、一部に最新技術を投入し、新しいカテゴリを明確にした。α9からもそんな印象を強く受ける。今回はα9の機能中心で、次回は最新の超望遠ズームレンズ「FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS」(SEL100400GM)を中心にレビューしたい。

[09:48 7/11]

ソニーストア福岡天神、オープンから1年が経過して

現在、ソニーストアでは発売前の製品展示が目白押しだ。6月10日に発売予定の有機ELテレビ「BRAVIA A1シリーズ」や、これまでにない体験が可能な「Xperia Touch」など、銀座、名古屋、大阪、札幌、福岡天神のすべてのソニーストア店舗でこれらの製品のタッチ&トライが可能だ。

[17:43 6/9]

シグマのマウントコンバーター「MC-11」、ソニー「α9」でまれに不具合

シグマのMC-11は、シグマ製のキヤノン用交換レンズを、ソニーのカメラ(Eマウントボディ)で利用するためのマウントコンバーターだ。このMC-11を、5月26日に発売されたソニーの最新ミラーレスカメラ「α9」で使用したとき、一部のズームレンズにおいてまれに不具合が発生する。

[11:40 5/30]

ソニー「Gマスター」レンズ、16-35mmの広角ズーム「FE 16-35mm F2.8 GM」

ソニーは19日、35mmフルサイズ対応のEマウント用Gマスターレンズ「FE 16-35mm F2.8 GM」を発表した。焦点距離は16~35mm、開放絞りはズーム全域でF2.8、最短撮影距離は0.28m~、フィルター径は82mm、長さは約121.6mm、重さは約680g。8月から発売し、価格は295,000円(税別)。

[16:02 5/19]

ソニー、35mmフルサイズ対応の超広角Gレンズ「FE 12-24mm F4 G」

ソニーは19日、35mmフルサイズ対応のEマウント用Gレンズ「FE 12-24mm F4 G」を発表した。焦点距離は12~24mmで、開放絞りはズーム全域でF4、最短撮影距離は0.28m~、長さは約117.4mm、重さは約565g。フィルターは装着できない仕様。7月から発売し、価格は220,000円(税別)。

[16:01 5/19]

ソニー、ミラーレス「α7 II」シリーズやレンズを買うと最大3万円バック

ソニーは5月19日から、「α 7 II」シリーズとEマウント交換レンズの購入者を対象にしたキャッシュバック、「αプレミアムキャンペーン」を発表した。期間は5月19日~7月31日。カメラ本体コースとレンズコースに分かれており、カメラ本体コースでは最大30,000円、レンズコースでは最大10,000円のキャッシュバックが受けられる。

[15:22 5/17]

ソニーのミラーレスカメラ「α9」、全国のソニーストアで先行展示&体験可能

ソニーのミラーレス一眼カメラ「α9」に関して、発売前先行展示の詳細が明らかになった。5月13日(土)から、ソニー ショールーム/ソニーストア 銀座、ソニーストア 札幌、ソニーストア 名古屋、ソニーストア 大阪、ソニーストア 福岡天神にて、α9の実機を体験できる。

[20:48 5/10]

ソニー「α9」、別次元のスピード性能を体験 - フルサイズ秒間20コマの無音連写は真のデジタル時代を象徴か

ソニーが4月21日に発表した「α9」は、有効約2,420万画素の35mmフルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラだ。4月27日から予約を開始し、5月26日の発売予定、推定市場価格は500,000円前後(税別)となっている。報道向けに説明会&体験会も開催され、わずかな時間だが実機に触れることができたので、説明会の内容とともにお伝えしよう。

[00:00 4/24]

ソニー、新ミラーレス「α9」を5月26日に国内販売 - 価格は税別50万円

ソニーは4月21日、35mmフルサイズの新フラグシップミラーレス一眼カメラ「α9」を日本国内向けに発表した。同社が「世界初」をうたう積層型の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載し、処理性能を向上させた。予約を4月27日から受け付け、5月26日の発売を予定。価格はオープンで、市場推定価格はボディのみで税別500,000円前後の見込み。

[12:07 4/21]

ソニー、693点AF対応の新フラグシップカメラ「α9」を海外発表

ソニーは4月19日、フルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ「α9」を発表した。同社が「世界初」という35mmフルサイズの積層CMOSセンサーを搭載。有効画素数は約2,420万で、693点の像面位相差AFや秒間20コマの連写に対応する。米国では5月に4,500ドル、ヨーロッパでは6月に5,300ユーロで販売を予定する。

[17:06 4/20]

タムロン、超望遠ズーム「SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD G2」ソニー用を発売

タムロンは13日、35mmフルサイズデジタル一眼レフカメラ対応の超望遠ズームレンズ「SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD G2 (Model A022)」のソニー用を発表した。4月27日から発売する。価格は160,000円(税別)。このレンズは2016年9月に発表されたもので、キヤノン用とニコン用はすでに発売済み。

[16:08 4/13]

狙うは、有機ELテレビのトップシェア - ソニーマーケティング 河野社長に聞くストア戦略

2017年度は有機ELテレビでトップシェアを取る――。ソニーマーケティングの河野弘社長は、今年度の成長戦略に自信をみせる。2011年7月の地上デジタル放送への完全移行に伴う旺盛なテレビ需要の反動を受けて、市場低迷が長期化しているなか、いよいよ回復の兆しが見えてきた。

[09:00 4/13]

CP+2017 - ソニー、最新「FE 100mm STF GM」で美ボケ・ポートレート試写

パシフィコ横浜で2月26日まで開催中の「CP+2017」。ソニーはキヤノン、ニコンよりも大きな会場最大のブース面積で、「α」シリーズにかける本気度を示した。

[16:42 2/24]

ソニー「α6500」実写レビュー - フルサイズ対応レンズを付ければ、まるでイメージセンサー付きテレコン

ソニーから2016年末に発売された「α6500」(ILCE-6500)。有効2,420万画素のAPS-Cセンサーを搭載し、光学式の5軸手ブレ補正 (5段分) もあり。α99 IIと同じく画像処理エンジン「BIONZ」に「フロントエンドLSI」を組み合わせるなど、NEX時代からの系譜も込みで考えると、完成形の雰囲気がある。

[09:00 2/22]

ソニー「PlayMemories Mobile」、αのリモート撮影しやすくUI改善

ソニーは2月20日、iOS / Android向けのアプリ「PlayMemories Mobile」の最新版 Ver.5.8を公開した。デジタル一眼カメラ「α」シリーズ本体と同様の操作性でリモート撮影が行えるようユーザーインタフェース (UI) を改善している。

[13:16 2/21]

ソニー、4月開校のカメラスクール「αアカデミー」受付開始

ソニーマーケティングは2月15日、カメラスクール「αアカデミー」の講座参加受付を開始した。αアカデミーは、銀座・名古屋・大阪・福岡天神のソニーストア内にて4月に開校する。札幌においても今春の開校を予定している。

[21:38 2/15]

ソニー「FE 85mm F1.8」、ポートレート向きの中望遠単焦点レンズ

ソニーは2月8日、Eマウント対応の大口径中望遠単焦点レンズ「FE 85mm F1.8」(SEL85F18) を発表した。4月の発売を予定しており、希望小売価格は税別74,000円。

[17:51 2/8]

ソニー、4K動画撮影向きの電動標準ズームレンズ「E PZ 18-110mm F4 G OSS」

ソニーは2月8日、Eマウント対応の電動標準ズームレンズ「E PZ 18-110mm F4 G OSS」(SELP18110G) を発表した。4月の発売を予定しており、希望小売価格は税別444,000円。

[17:50 2/8]

ソニー、αレンズ史上最高のボケ味をうたう「FE 100mm F2.8 STF GM OSS」

ソニーは2月8日、高級レンズラインナップ「G Master」に属する中望遠単焦点レンズ「FE 100mm F2.8 STF GM OSS」(SEL100F28GM) を発表した。4月の発売を予定しており、希望小売価格は税別188,000円。2月14日10時より予約受付を開始する。

[12:19 2/8]

ソニー、α7 IIシリーズ購入者に最大3万円のキャッシュバック

ソニーは2月3日から5月7日までの期間、「αウェルカムキャンペーン」を実施する。α7 IIシリーズの購入者に最大30,000円、対象レンズの購入者に10,000円をキャッシュバックする。

[09:00 2/3]

ソニー、α6000/α5100対象に最大1万円のキャッシュバック

ソニーは2月3日から5月7日までの期間、「スタートαキャンペーン」を実施する。α6000およびα5100の購入者に最大10,000円をキャッシュバックする。

[09:00 2/3]

ソニー・平井社長兼CEO「2017年度は総括の年」 - 各プロダクトの現状と未来、ソニーらしさ、感性

ソニーの平井一夫社長兼CEOは、米ラスベガスで開催したCES 2017において、日本のプレス関係者を対象に取材に応じ、「2017年度は総括の年になる。2017年度の営業利益5,000億円といった目標に対して結果を出していきたい」などと語った。

[09:24 1/11]

ソニー、αユーザーを支援する「α Plaza」を全国5カ所に展開

ソニーマーケティングは12月9日、デジタル一眼カメラ「α」ユーザーの活動をサポートする「α Plaza」を、銀座、名古屋、大阪、福岡天神にあるソニーストア内にオープンした。記者発表会では、α Plazaをオープンするに至った背景、サービス内容などが説明された。

[18:21 12/12]

ソニー、α6000に新色グラファイトグレー

ソニーは11月25日、ミラーレス一眼カメラ「α6000」に新色グラファイトグレーを追加した。レンズキットは用意せず、ボディのみの発売を12月2日に予定している。価格はオープンで、推定市場価格は税別60,000円前後。

[10:30 11/25]

タムロン、大口径中望遠レンズ「SP 85mm F/1.8 Di USD」のソニー用を発売

タムロンは2日、35mmフルサイズデジタル一眼レフカメラに対応した大口径中望遠レンズ「SP 85mm F/1.8 Di USD (Model F016)」のソニー用を発表した。11月17日から発売する。価格は110,000円(税別)。

[19:34 11/4]

ソニー、APS-Cミラーレス最上位「α6500」国内発表 - 307枚連写が可能

ソニーは10月28日、APS-Cセンサーを搭載したミラーレスカメラ「α6500」(ILCE-6500) を国内向けに発表した。12月2日の発売を予定しており、価格はオープン。推定市場価格は税別150,000円前後。欧米に向けては10月7日に発表されていた。

[10:30 10/28]

ソニー「α99 II」、予約絶好調で納品に遅れ

ソニーは、11月25日に発売予定の一眼レフカメラ「α99 II」について、納品の遅延を告知した。当初の国内向け販売計画を大幅に上回る予約が入ったため、納品まで時間がかかる場合があるという。

[16:39 10/24]

ソニー、α7 IIシリーズとレンズの購入で最大5万円キャッシュバック

ソニーは2016年10月7日から2017年1月15日までの期間、α7 IIシリーズのカメラ本体と交換レンズを購入したユーザーを対象にキャッシュバックキャンペーンを実施する。

[21:09 10/11]

ソニー、APS-Cミラーレス最上位「α6500」海外発表 - 5軸手ブレ補正搭載

ソニーは10月6日 (ニューヨーク時間)、APS-Cセンサーを搭載したミラーレスカメラ「α6500」(ILCE-6500) を発表した。米国においては11月の発売を予定しており、価格は1,400ドル前後。本記事掲載時点では、日本国内に向けての情報はない。

[16:11 10/7]

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