「4K」最新記事一覧

フルHDの4倍の解像度「4K」が圧倒的な高画質を実現! 「BRAVIA」「REGZA」「AQUOS」「VIERA」など対応テレビ情報。

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ドン・キホーテ、「ジェネリックREGZA」の異名をとる4Kテレビ予約再開

ドン・キホーテは7月14日、プライベートブランド「情熱価格 PLUS」の「50V型 ULTRAHD TV 4K液晶テレビ (LE-5050TS4K-BK)」の予約受付を再開した。同商品は税別54,800円という安さながら、東芝映像ソリューション製のメイン基板を搭載していることから、ネット上で「ジェネリックREGZA」と呼ばれて人気が沸騰。6月15日の発売から1週間で初回生産分の3,000台を完売していた。

[13:42 7/14]

LG、DCI-P3カバー率95%のHDR対応31.5型4K液晶ディスプレイ

LGエレクトロニクス・ジャパンは7月12日、HDRに対応した31.5型ワイド4K液晶ディスプレイ「32UD99-W」を発表した。液晶パネルはIPS方式で、広い色域が特徴のひとつ(DCI-P3カバー率が95%、sRGBカバー率が99%以上)。7月28日から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は114,000円前後(税別)。

[18:23 7/12]

LG、ゲームに便利な機能を多く備えた27型/31.5型4K液晶ディスプレイ

LGエレクトロニクス・ジャパンは12日、4K液晶ディスプレイの31.5型モデル「32UD59-B」と、27型モデル「27UD59-B」を発表した。「32UD59-B」を7月28日に、「27UD59-B」を7月19日に発売する。価格はオープン、店頭予想価格(税別)は32UD59-Bが72,000円前後、27UD59-Bが55,000円前後。

[18:23 7/12]

PCやスマホの画面をWi-Fiでテレビに表示 - 4K対応HDMIスティック

エー・リンクは7月12日、スマートフォン、タブレット、PCなどの映像を、ワイヤレスでテレビやモニターに映し出すスティック型端末「EZCast 4K」を発表した。発売日は7月18日、希望小売価格は14,904円(税込)。テレビのHDMIポートに接続して、スマホやPCの画面をワイヤレス受信、接続先のテレビ/モニターへと映し出す。

[17:33 7/12]

ソニーの有機ELテレビ「BRAVIA A1」に77型モデル - 幅172cm、税別250万円

ソニーは7月11日、4K HDRに対応した有機ELテレビ「BRAVIA A1」の77V型モデル「KJ-77A1」を発表した。発売は8月5日。価格はオープンで、推定市場価格は税別2,500,000円前後。A1シリーズは、2017年6月に65V型の「KJ-65A1」と55V型の「KJ-55A1」が発売。77V型モデルもかねてより発売が予告されていたが、このたび正式にアナウンスされた。

[13:00 7/11]

ベンキュー、LED光源を搭載する4K UHD対応ホームシアタープロジェクター

ベンキュージャパンは7月7日、ホームシアタープロジェクターの新製品として、3,840×2,160ドットの4K UHD解像度に対応したモデル「HT9050」を発表した。7月14日から発売し、価格はオープン、推定市場価格は80万円前後(税込)の見込み。光源にはLEDを用いており、ランプ寿命は約20,000時間と長い。

[18:01 7/7]

Astell&Kernの新フラッグシップ「A&ultima SP1000」が予約開始、約50万円

アユートは、Astell&Kernの新しい最上位ポータブルプレーヤー「A&ultima (エー アンド ウルティマ) SP1000」のStainless Stellモデルについて、発売日を7月7日に決定した。6月16日より先行予約を開始している。価格はオープンで、直販価格は税込499,980円。Copperモデルの発売日は追ってアナウンスされる。

[11:00 6/16]

DMMの50型4Kディスプレイが大幅値下げ、税別49,900円に

DMM.comは、2016年11月に発売した50インチ4Kディスプレイ「DME-4K50D」の価格改定を行う。これまで希望小売価格(税別)を59,900円としていたが、6月15日より1万円値下げし、49,900円となる。取り扱い店舗は直販サイトのほか、Amazon.co.jp、ビックカメラ、二子玉川蔦屋家電、ユニットコム、ヨドバシカメラなど。

[13:14 6/14]

ハイセンス、4KとHDRに対応した50V型/43V型スマートTV

ハイセンスジャパンは6月13日、4K(3,840×2,160ドット)対応の液晶TVとして、50V型モデル「HJ50N5000」と、43V型モデル「HJ43N5000」を発表した。ともに7月から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は「HJ50N5000」が100,000円前後、「HJ43N5000」が90,000円前後。

[21:13 6/13]

ハイセンス、色ムラの少ない直下型LEDを搭載する4K対応の50V型/43V型液晶TV

ハイセンスジャパンは6月13日、4K(3,840×2,160ドット)対応の液晶TVとして、50型モデル「HJ50N3000」と、43型モデル「HJ43N3000」を発表した。ともに6月から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は「HJ50N3000」が90,000円前後、「HJ43N3000」が80,000円前後。

[21:13 6/13]

4Kテレビの販売台数、1月~4月は前年比76%増 - GfK調査

GfKジャパンは6月9日、家電量販店、総合量販店、インターネット通販における4Kテレビ及び有機ELテレビの販売動向を発表した。2017年の4Kテレビの国内販売台数は前年から約40万台増加し、140万台に達する見込み。エコポイント制度やアナログ停波時のテレビ購入者の買い替え需要が少しずつ顕在化してきており、前年同期からプラス成長となる月が増えてきている。

[18:13 6/9]

ドン・キホーテ、税別54,800円の50型4K液晶TVをプライベートブランドで販売

ドン・キホーテは8日、プライベートブランド「情熱価格 PLUS」より、4K液晶TV「50V型 ULTRA HD TV 4K液晶テレビ」を発表した。東芝映像ソリューション製のメインボードを採用し、ゲーム機を接続した際に出力の遅延を短縮する設定に自動で切り替えるなどの機能を備える。6月15日より発売し、価格は54,800円(税別)。

[20:00 6/8]

シャープ「AQUOS US45」- 広色域&オンキヨースピーカー搭載の4K液晶テレビ

シャープは6月8日、4K HDR対応の液晶テレビ「AQUOS US45」を発表した。US45は、低反射の「N-Blackパネル」と、高輝度技術「リッチブライトネス」を組み合わせ、高画質を実現した4K HDR対応テレビだ。サイズは60型の「LC-60US45」、55型の「LC-55US45」、50型の「LC-50US45」といった3種類を用意する。価格はオープン。発売日と推定市場価格は以下のとおり。

[14:00 6/8]

液晶テレビと有機ELテレビ、生産現場の決定的な違いは? - パナソニックの最新4K有機EL「VIERA」工場訪問記

パナソニックが栃木県・宇都宮市に構える「モノづくり革新センター」は、「VIERA」シリーズの4Kテレビや、「Technics」のHi-Fiオーディオなど高級製品を生産している拠点だ。このたび、同社のジャパンプレミアム戦略の一翼を担う、その内部施設がメディアに公開された。

[12:49 6/1]

ソニー、撮影した4K動画を取り込んでディスク保存できるBDレコーダー

ソニーは5月31日、ブルーレイディスクレコーダーの新モデルとして、「BDZ-ZT3500」「BDZ-ZT2500」「BDZ-ZT1500」「BDZ-ZW1500」「BDZ-ZW550」の5機種を発表した。いずれも、4K対応機器との連携を強化。新たにハンディカムで撮影した4K動画を取り込んだり、BDディスクに保存したりできるようになった。価格はオープン。発売日と推定市場価格は以下のとおり。

[15:51 5/31]

dTV、4K HDRコンテンツを配信 - 『アメイジング・スパイダーマン』など

エイベックス通信放送は、映像配信サービス「dTV」において、6月中旬より4K HDRコンテンツを配信すると発表した。配信開始時点では『アメイジング・スパイダーマン』『バイオハザードIV アフターライフ』『アフター・アース』など8作品を取り扱う。視聴は、対応のスマートフォンやテレビデバイスで行える。

[17:29 5/24]

船井電機とヤマダ電機がタッグ - 日本のテレビ業界に新風吹くか

船井電機は5月17日、都内で記者発表会を開き、国内市場向けの4Kおよび2K(フルHD)対応の液晶テレビ、5シリーズ全11モデルを発表した。発売日は6月2日。同時にBDレコーダー、2シリーズ全4モデルも発売する。価格はオープンで市場推定価格は非公開。ここでは発表会の様子をお伝えしよう。

[11:57 5/18]

アイ・オー・データ、ゲームや動画に適した4K/60Hz表示の43型液晶

アイ・オー・データ機器は17日、4K(3,840×2,160ドット)対応の43型ワイド液晶ディスプレイ「LCD-M4K431XDB」を発表した。入力端子としてHDMI×3基とDisplayPort×1基を備え、うちHDMI×1基とDisplayPortは4K/60Hzに対応。6月上旬から発売し、価格はオープン。店頭予想価格は79,800円(税別)。

[17:16 5/17]

FUNAIのテレビ、国内再参入 - 4K HDR機など11モデルをヤマダ電機で独占販売

船井電機は5月17日、4Kおよび2K(フルHD)対応の液晶テレビとして、5シリーズ全11モデルを発表した。6月2日から、大手家電量販店のヤマダ電機が独占販売を開始する。価格はオープン。最上位「プレミアム4K 6000シリーズ」は4K HDR対応で倍速駆動、3TBハードディスクを内蔵し、2週間分のまるごと録画といった機能を持つ。

[11:49 5/17]

ラトック、4K HDR対応のHDMIリピーター - 最長15mまでケーブル延長可能

ラトックシステムは11日、4K/60pの映像信号を延長できるHDMIリピーター「REX-HDRP-4K」を発表した。5月中旬より発売する。価格は8,618円(税込)。最大4,096×2,160ドットの4K / 60Hzの映像を、最長15mまで延長が可能なHDMIリピーター。HDMIケーブル同士をつなぐだけで簡単にケーブルを延長できる。延長距離は、入力側が最大10m(フルHD:20m)、出力側が最大5m(フルHD:15m)まで。

[20:57 5/12]

パナソニック、首振りで角度調整できる4K HDR液晶テレビ「VIERA EX780」

パナソニックは5月10日、「VIERA」の4K HDR対応液晶テレビとして、65V型の「TH-65EX780」を発表した。発売は6月16日。価格はオープンで、推定市場価格は370,000円前後。EX780は、スタンドに上質なメタリック素材を使用した4K対応液晶テレビ。スイーベル(首振り)機構を採り入れており、左右各15度の範囲で見やすい角度に調整できる。

[11:45 5/10]

パナソニック、55V型で約50万円の4K有機ELテレビ「VIERA EZ950」

パナソニックは5月10日、4K HDR対応の有機ELテレビ「VIERA EZ950」を発表した。発売は6月16日。価格はオープンで、推定市場価格は65V型の「TH-65EZ950」が800,000円前後、55V型の「TH-55EZ950」が500,000円前後。同時発表のフラッグシップ「EZ1000」に次ぐクラスの有機ELテレビ。EZ1000と同様に、輝度を忠実に調整する高画質技術「ヘキサクロマドライブPLUS」を採用し、高画質を実現している。

[11:27 5/10]

パナソニックも有機ELテレビ投入 - VIERA史上最高画質、サウンドはTechnics

パナソニックは5月10日、「VIERA」の4K HDR対応有機ELテレビとして、65V型の「TH-65EZ1000」を発表した。発売は6月16日。価格はオープンで、推定市場価格は900,000円前後。1月にラスベガスで開催された「CES 2017」で公開されていたが、このたび発売が正式にアナウンスされた。

[11:15 5/10]

ソニー初のAtmos対応AVレシーバー - DSPを3基搭載、テレビラックに置ける

ソニーは5月9日、同社初のDolby Atmos対応AVレシーバー「STR-DN1080」を発表した。発売は6月17日で、希望小売価格は税別77,800円。仮想スピーカーを出現させる「スピーカー・リロケーション」に対応。また、5.1.2chのスピーカー配置でも7.1.2chのサラウンド再生を体験できる「ファントム・サラウンドバック」機能を利用できる。

[13:00 5/9]

ソニーの"画面から音が出る"有機ELテレビ「A1」が6月発売、65V型で80万円

ソニーは5月8日、4K HDR対応の有機ELテレビ「BRAVIA A1」を発表した。サイズは65V型と55V型を用意する。発売は6月10日で、価格はオープン。推定市場価格は65V型の「KJ-65A1」が800,000円前後、55V型の「KJ-55A1」が500,000円前後。2017年秋以降には、77V型モデルも発売する予定だ。有機ELテレビ向けにチューニングされた最上位プロセッサー「X1 Extreme」を搭載し、高画質を実現している。

[10:00 5/8]

ソニー、HDR対応で高コントラストな液晶BRAVIA「X9000E」「8500E」

ソニーは5月8日、4K HDR対応の液晶テレビ「BRAVIA X9000E」「BRAVIA X8500E」を発表した。発売は6月10日で、価格はオープン。推定市場価格は、X9000Eシリーズが240,000円前後~、X8500Eシリーズが280,000円前後~。いずれもHDRアップコンバートに対応するプロセッサー「HDR X1」を搭載している。

[10:00 5/8]

ソニー、4K HDR対応のスタンダード液晶テレビ「X8000E」- 43V型で17万円

ソニーは5月8日、4K HDR対応の液晶テレビ「BRAVIA X8000E」を発表した。発売は6月24日で、価格はオープン。推定市場価格は、49V型の「KJ-49X8000E」が210,000円前後、43V型の「KJ-43X8000E」が170,000円前後。カラーはブラックとシルバーの2色をそろえる。

[10:00 5/8]

ソニー、ハイレゾやHDR対応のハイクラス液晶テレビ「BRAVIA X9500E」

ソニーは5月8日、4K HDR対応でハイレゾ再生が可能な液晶テレビ「BRAVIA X9500E」を発表した。発売は6月10日で、価格はオープン。推定市場価格は、65V型の「KJ-65X9500E」が550,000円前後、55V型の「KJ-55X9500E」が400,000円前後。BRAVIAの液晶テレビとしては、2016年発売の最上位「Z9D」に続くハイクラスモデルとなる。

[10:00 5/8]

LGの第2世代有機ELテレビ、画質は日本向けにチューニング - 薄さも壁ピタ

LGエレクトロニクス・ジャパンはこのほど、第2世代の有機ELパネルを搭載した「LG OLED TV」2017年モデル「OLED 65W7P」(65型) の発売を、当初予定していた4月上旬から5月12日に延期すると発表した。理由は、「グローバルにおける急激な需要増加に伴い供給体制が追いつかないため」としている。つまり、全世界的に売れに売れているというわけだ。

[22:44 5/2]

東芝、地デジも高画質で映す4K液晶テレビ「REGZA C310X」 - 49V型で16万円

東芝は19日、4K対応の液晶テレビ「REGZA C310X」を発表した。発売は4月28日で、価格はオープン。推定市場価格は、49V型の「49C310X」が160,000円前後、43V型の「43C310X」が130,000円前後(いずれも税別)。

[18:31 4/20]

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