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フルHDの4倍の解像度「4K」が圧倒的な高画質を実現! 「BRAVIA」「REGZA」「AQUOS」「VIERA」など対応テレビ情報。

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dTV、4K HDRコンテンツを配信 - 『アメイジング・スパイダーマン』など

エイベックス通信放送は、映像配信サービス「dTV」において、6月中旬より4K HDRコンテンツを配信すると発表した。配信開始時点では『アメイジング・スパイダーマン』『バイオハザードIV アフターライフ』『アフター・アース』など8作品を取り扱う。視聴は、対応のスマートフォンやテレビデバイスで行える。

[17:29 5/24]

船井電機とヤマダ電機がタッグ - 日本のテレビ業界に新風吹くか

船井電機は5月17日、都内で記者発表会を開き、国内市場向けの4Kおよび2K(フルHD)対応の液晶テレビ、5シリーズ全11モデルを発表した。発売日は6月2日。同時にBDレコーダー、2シリーズ全4モデルも発売する。価格はオープンで市場推定価格は非公開。ここでは発表会の様子をお伝えしよう。

[11:57 5/18]

アイ・オー・データ、ゲームや動画に適した4K/60Hz表示の43型液晶

アイ・オー・データ機器は17日、4K(3,840×2,160ドット)対応の43型ワイド液晶ディスプレイ「LCD-M4K431XDB」を発表した。入力端子としてHDMI×3基とDisplayPort×1基を備え、うちHDMI×1基とDisplayPortは4K/60Hzに対応。6月上旬から発売し、価格はオープン。店頭予想価格は79,800円(税別)。

[17:16 5/17]

FUNAIのテレビ、国内再参入 - 4K HDR機など11モデルをヤマダ電機で独占販売

船井電機は5月17日、4Kおよび2K(フルHD)対応の液晶テレビとして、5シリーズ全11モデルを発表した。6月2日から、大手家電量販店のヤマダ電機が独占販売を開始する。価格はオープン。最上位「プレミアム4K 6000シリーズ」は4K HDR対応で倍速駆動、3TBハードディスクを内蔵し、2週間分のまるごと録画といった機能を持つ。

[11:49 5/17]

ラトック、4K HDR対応のHDMIリピーター - 最長15mまでケーブル延長可能

ラトックシステムは11日、4K/60pの映像信号を延長できるHDMIリピーター「REX-HDRP-4K」を発表した。5月中旬より発売する。価格は8,618円(税込)。最大4,096×2,160ドットの4K / 60Hzの映像を、最長15mまで延長が可能なHDMIリピーター。HDMIケーブル同士をつなぐだけで簡単にケーブルを延長できる。延長距離は、入力側が最大10m(フルHD:20m)、出力側が最大5m(フルHD:15m)まで。

[20:57 5/12]

パナソニック、首振りで角度調整できる4K HDR液晶テレビ「VIERA EX780」

パナソニックは5月10日、「VIERA」の4K HDR対応液晶テレビとして、65V型の「TH-65EX780」を発表した。発売は6月16日。価格はオープンで、推定市場価格は370,000円前後。EX780は、スタンドに上質なメタリック素材を使用した4K対応液晶テレビ。スイーベル(首振り)機構を採り入れており、左右各15度の範囲で見やすい角度に調整できる。

[11:45 5/10]

パナソニック、55V型で約50万円の4K有機ELテレビ「VIERA EZ950」

パナソニックは5月10日、4K HDR対応の有機ELテレビ「VIERA EZ950」を発表した。発売は6月16日。価格はオープンで、推定市場価格は65V型の「TH-65EZ950」が800,000円前後、55V型の「TH-55EZ950」が500,000円前後。同時発表のフラッグシップ「EZ1000」に次ぐクラスの有機ELテレビ。EZ1000と同様に、輝度を忠実に調整する高画質技術「ヘキサクロマドライブPLUS」を採用し、高画質を実現している。

[11:27 5/10]

パナソニックも有機ELテレビ投入 - VIERA史上最高画質、サウンドはTechnics

パナソニックは5月10日、「VIERA」の4K HDR対応有機ELテレビとして、65V型の「TH-65EZ1000」を発表した。発売は6月16日。価格はオープンで、推定市場価格は900,000円前後。1月にラスベガスで開催された「CES 2017」で公開されていたが、このたび発売が正式にアナウンスされた。

[11:15 5/10]

ソニー初のAtmos対応AVレシーバー - DSPを3基搭載、テレビラックに置ける

ソニーは5月9日、同社初のDolby Atmos対応AVレシーバー「STR-DN1080」を発表した。発売は6月17日で、希望小売価格は税別77,800円。仮想スピーカーを出現させる「スピーカー・リロケーション」に対応。また、5.1.2chのスピーカー配置でも7.1.2chのサラウンド再生を体験できる「ファントム・サラウンドバック」機能を利用できる。

[13:00 5/9]

ソニーの"画面から音が出る"有機ELテレビ「A1」が6月発売、65V型で80万円

ソニーは5月8日、4K HDR対応の有機ELテレビ「BRAVIA A1」を発表した。サイズは65V型と55V型を用意する。発売は6月10日で、価格はオープン。推定市場価格は65V型の「KJ-65A1」が800,000円前後、55V型の「KJ-55A1」が500,000円前後。2017年秋以降には、77V型モデルも発売する予定だ。有機ELテレビ向けにチューニングされた最上位プロセッサー「X1 Extreme」を搭載し、高画質を実現している。

[10:00 5/8]

ソニー、HDR対応で高コントラストな液晶BRAVIA「X9000E」「8500E」

ソニーは5月8日、4K HDR対応の液晶テレビ「BRAVIA X9000E」「BRAVIA X8500E」を発表した。発売は6月10日で、価格はオープン。推定市場価格は、X9000Eシリーズが240,000円前後~、X8500Eシリーズが280,000円前後~。いずれもHDRアップコンバートに対応するプロセッサー「HDR X1」を搭載している。

[10:00 5/8]

ソニー、4K HDR対応のスタンダード液晶テレビ「X8000E」- 43V型で17万円

ソニーは5月8日、4K HDR対応の液晶テレビ「BRAVIA X8000E」を発表した。発売は6月24日で、価格はオープン。推定市場価格は、49V型の「KJ-49X8000E」が210,000円前後、43V型の「KJ-43X8000E」が170,000円前後。カラーはブラックとシルバーの2色をそろえる。

[10:00 5/8]

ソニー、ハイレゾやHDR対応のハイクラス液晶テレビ「BRAVIA X9500E」

ソニーは5月8日、4K HDR対応でハイレゾ再生が可能な液晶テレビ「BRAVIA X9500E」を発表した。発売は6月10日で、価格はオープン。推定市場価格は、65V型の「KJ-65X9500E」が550,000円前後、55V型の「KJ-55X9500E」が400,000円前後。BRAVIAの液晶テレビとしては、2016年発売の最上位「Z9D」に続くハイクラスモデルとなる。

[10:00 5/8]

LGの第2世代有機ELテレビ、画質は日本向けにチューニング - 薄さも壁ピタ

LGエレクトロニクス・ジャパンはこのほど、第2世代の有機ELパネルを搭載した「LG OLED TV」2017年モデル「OLED 65W7P」(65型) の発売を、当初予定していた4月上旬から5月12日に延期すると発表した。理由は、「グローバルにおける急激な需要増加に伴い供給体制が追いつかないため」としている。つまり、全世界的に売れに売れているというわけだ。

[22:44 5/2]

東芝、地デジも高画質で映す4K液晶テレビ「REGZA C310X」 - 49V型で16万円

東芝は19日、4K対応の液晶テレビ「REGZA C310X」を発表した。発売は4月28日で、価格はオープン。推定市場価格は、49V型の「49C310X」が160,000円前後、43V型の「43C310X」が130,000円前後(いずれも税別)。

[18:31 4/20]

EIZO、映像制作向けのHDR対応31.1型4Kリファレンスモニタ

EIZOは18日、映像制作市場向けに、HDR表示に対応した31.1型4K解像度(4,096×2,160ドット)のリファレンスディスプレイ「ColorEdge PROMINENCE CG3145」を発表した。配信・映画制作向けに規格化されたHDR「PQ方式」と、放送向けのHDR「Hybrid Log Gamma」に対応している。12月に発売の予定。

[18:42 4/18]

スマホの動画をテレビに共有できる「ひかりTVクラウドC」、4K動画にも対応

NTTぷららは4月18日、スマートフォンとテレビをつなぐ映像コミュニケーションサービス「ひかりTVクラウドC」を発表した。「ひかりTV」のテレビ向けプランに加入し、ひかりTVの対応チューナーを利用する人に向け、6月に提供を開始する。すべての機能を利用できる「プレミアムパック」の月額料金は税込324円。

[17:21 4/18]

ソニー、期間限定ショップ「Life Space Collection」オープン - Life Space UX製品とインテリアを体験

ソニーがプロデュースするインテリアショップ「Life Space Collection」が、東京・表参道にオープンした。4月15日~6月30日の期間限定で、同社が展開する「Life Space UX(ライフスペースユーエックス)」シリーズの製品とインテリアを合わせた空間を展示し、製品の販売も行う。開催期間中は無休で、営業時間は11:00~21:00。

[07:00 4/17]

シャープ、70型8Kモニターを発表 - 前モデルの半額を実現するも、家庭向けはチューナーの小型化が課題

シャープは4月12日、70型8K映像モニター「LV-70002」を発表した。LV-70002は、8K(スーパーハイビジョン)規格に準拠し、業界で初めてとなる8K解像度でのHDR規格(HLG・PQ方式)に対応。6月30日の発売予定だが、受注生産のみ。価格はオープン、推定市場価格は800万円前後(税別)となる。ここでは発表会の様子と実機を紹介しよう。

[11:46 4/13]

狙うは、有機ELテレビのトップシェア - ソニーマーケティング 河野社長に聞くストア戦略

2017年度は有機ELテレビでトップシェアを取る――。ソニーマーケティングの河野弘社長は、今年度の成長戦略に自信をみせる。2011年7月の地上デジタル放送への完全移行に伴う旺盛なテレビ需要の反動を受けて、市場低迷が長期化しているなか、いよいよ回復の兆しが見えてきた。

[09:00 4/13]

ソニー、26cmの距離から120型を映せるプロジェクター「VZ1000」が発売延期

ソニーは、4K HDR対応の超短焦点プロジェクター「VPL-VZ1000」について、発売延期を告知した。4月22日の発売を予定していたが、5月20日に変更される。ソニーは発売延期の理由について、「生産遅れのため」と説明している。VPL-VZ1000は、短い投射距離で80~120インチの映像を楽しめる超短焦点プロジェクターだ。

[17:28 4/7]

東芝、有機ELテレビと最上位液晶テレビが「地デジビューティPRO」に対応

東芝映像ソリューションは、4K対応の有機ELテレビ「REGZA X910」と、液晶テレビ「REGZA Z810X」において、「地デジビューティPRO」に対応するバージョンアップを5月下旬から開始する。

[15:35 4/6]

LGの"壁はり"有機ELテレビ「OLED W7P」が発売延期 - 供給追いつかず

LGエレクトロニクス・ジャパンは、有機ELテレビ「OLED W7P」の発売延期を発表した。当初は「4月上旬より順次発売」としていたが、「4月14に予約開始、5月12日より順次発売」に変更される。W7Pは薄さが約3.9mmで、ディスプレイを専用ブラケットで壁に直接はり付けて設置するスタイルの有機ELテレビだ。

[12:48 4/5]

パナソニック、43型で17万円の4K HDR液晶テレビ「EX600」

パナソニックは3月28日、液晶テレビの4K HDR対応モデル「VIERA EX600」を発表した。55V型の「TH-55EX600」、49V型の「TH-49EX600」、43V型の「TH-43EX600」をラインナップし、発売はいずれも4月28日。価格はオープンとなっている。同時発表の上位モデル「EX750」と同様に、スマート視聴機能「アレコレチャンネル」を採用した。

[13:59 3/28]

パナソニック、最上位クラスの高画質技術を搭載した液晶テレビ「EX750」

パナソニックは3月28日、液晶テレビの4K HDR対応モデル「VIERA EX750」を発表した。55V型の「TH-55EX750」、49V型の「TH-49EX750」、43V型の「TH-40EX750」をラインナップし、発売はいずれも4月28日。価格はオープンとなっている。パナソニック独自の映像技術「ヘキサクロマドライブ」の進化により、色の表現がブラッシュアップされた。

[13:38 3/28]

東芝、重低音スピーカー"BAZOOKA"を搭載した4K液晶テレビ「REGZA BZ710X」

東芝映像ソリューションは3月22日、独自のスピーカーシステム「重低音BAZOOKA」を搭載した4K HDR対応の液晶テレビ「REGZA BZ710X」を発表した。Z700ので、55V型と49V型の2モデルを用意する。発売は5月中旬。価格はオープン、推定市場価格は55V型の「55BZ710X」が300,000円前後、49V型の「49BZ710X」が250,000円前後(以下、いずれも税別)。

[11:00 3/22]

有機ELテレビ普及の年となるか - LGが壁張りテレビで勝負、まるで宙に浮いているかのよう

LGエレクトロニクス・ジャパンは3月16日、テレビの2017年モデルの発表会を開催した。有機ELテレビ「LG OLED TV」が3シリーズ4モデル、液晶テレビが4シリーズ10モデルで、いずれも4月上旬より順次発売となる。有機ELテレビのリーディングカンパニーは、日本市場に向けどんなメッセージを発信するのか。本稿では発表会の様子をレポートする。

[12:39 3/17]

LG、"壁に張る"有機ELテレビを国内投入 - 65型で100万円

LGエレクトロニクス・ジャパンは3月16日、4K HDR対応の有機ELテレビ「OLED W7P」「OLED E7P」「OLED C7P」を発表した。1月の「CES 2017」で披露されていた"壁張り"スタイルのWシリーズなど、設置スタイルの異なる3シリーズが国内投入される形だ。発売は4月上旬で、価格はいずれもオープンとなっている。推定市場価格は、壁張りスタイルで65型の「OLED 65W7P」が1,000,000円前後(税別)。

[16:04 3/16]

LG、4シリーズ10モデルの4K液晶テレビ新製品 - 43V型で15万円台から

LGエレクトロニクス・ジャパンは16日、4K液晶テレビの2017年モデルとして、ハイエンドシリーズ「SJ8500」など全4シリーズ10モデルを発表した。4月上旬から発売し、価格はオープン。推定市場価格(税別)は、43V型で150,000円前後から、65V型で350,000円前後となっている。

[15:41 3/16]

パイオニア、Ultra HD Blu-rayの再生に対応するポータブルBDライター

パイオニアは28日、Ultra HD Blu-rayの再生に対応するクラムシェル型ポータブルBDドライブ「BDR-XD06J-UHD」を発表した。3月下旬から発売する。価格はオープン、店頭予想価格は15,000円前後(税込)。

[17:43 2/28]

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