「4K」最新記事一覧

フルHDの4倍の解像度「4K」が圧倒的な高画質を実現! 「BRAVIA」「REGZA」「AQUOS」「VIERA」など対応テレビ情報。

関連キーワード

ヘッドライン

アイ・オー・データ、Android TV搭載で4K対応のメディアプレイヤー

アイ・オー・データ機器は9月20日、テレビや液晶ディスプレイと接続して4K動画を手軽に再生できる4Kメディアプレイヤー「AV-ATB100」を発表した。OSにはAndroid TVを採用し、4K動画はH.265形式とVP9形式の再生が可能。10月上旬から発売し、価格はオープン、店頭予想価格は32,800円(税別)。

[21:29 9/20]

ピクセラ、4KとHDRに対応したAndroid TV搭載セットトップボックス

ピクセラは9月20日、Android TVを搭載するIPセットトップボックス「PIXELA Smart Box」を発表した。4K解像度とHDRに対応しており、HDMIでTVなどと接続して使う。Android / iOS / Windows PCなどから、見ている映像やゲーム画面をテレビにキャストすることも可能。10月6日から発売し、価格は14,800円(税別)。

[21:06 9/20]

シャープの液晶テレビ「US45」に45型、「U45」に60型が追加

シャープは20日、液晶テレビ「AQUOS」の新ラインナップとして、「US45」シリーズに45型モデル「LC-45US45」を、「U45」シリーズに60型モデル「LC-60U45」を追加した。価格はオープン。LC-45US45は、2017年6月に発売された「US45」シリーズに属する4K液晶テレビ。画面サイズを抑えた45型モデルで、同シリーズのラインナップは発売済みの60型 / 55型 / 50型とあわせて4モデルとなった。

[16:10 9/20]

8Kの底力!! シャープ「AQUOS 8K」体験レポート

シャープが2017年12月1日に発売を予定する液晶テレビ「AQUOS 8K」(LC-70X500)を、気鋭の映像クリエイターが製作したオリジナル8K作品とともに体験するトークショーイベントが実施された。LC-70X500は、シャープが世界で初めてコンシューマー向け製品として発売する、テレビチューナー搭載の8Kテレビだ。

[10:00 9/18]

キヤノン「iVIS GX10」、4K/60pの撮影が可能なハイアマ向けビデオカメラ

キヤノンは13日、4K/60pの撮影が可能なビデオカメラ「iVIS GX10」を発表した。11月上旬の発売を予定しており、希望小売価格は248,000円(税別)。同日発表の業務用4Kビデオカメラ「XF405」「XF400」と同等の画質で撮影できるハイアマチュアユーザー向けの製品だ。

[20:23 9/14]

米Apple、4K HDR映像に対応した「Apple TV 4K」を発表

米Appleは9月12日(現地時間)、カリフォルニア州クパティーノにある本社のイベントホール「Steve Jobs Theater(スティーブ・ジョブズ・シアター)」で開催したスペシャルイベントにおいて、4K映像に対応した新たな「Apple TV 4K」を発表した。

[06:00 9/13]

【速報】「Apple TV 4K」発表 - 4K HDRをサポート

米Appleは9月12日(現地時間)、カリフォルニア・クパチーノで開催のスペシャルイベントにて、「Apple TV 4K」を発表した。9月15日に予約を開始し、9月22日に発売する。税別価格は32GBモデルが19,800円、64GBモデルが21,800円。

[04:25 9/13]

ソニーからネイティブ4Kプロジェクター2機種 - レーザー光源機と普及モデル

ソニーは9月11日、4K HDR対応プロジェクターとして、明るさが2,000ルーメンの「VPL-VW745」と1,500ルーメンの「VPL-VW245」を発表した。発売日と希望小売価格(税別)は、VPL-VW745が12月9日で170万円、VPL-VW245が10月21日で55万円。VPL-VW745は光源にレーザーダイオードを採用している。

[13:00 9/11]

AUKEY、4K/25fpsや水中撮影に対応した約9,000円のアクションカメラ

AUKEYは9月2日、4K/25fpsでの撮影が可能な小型のアクションカメラ「AC-LC2」を発売した。価格は8,999円(税込)。Amazon.co.jpにて販売を行っている。本体サイズは幅6cm以下で、重量も60gと軽量。視野角が170度の広角魚眼レンズを採用し、幅広い範囲のきれいな写真や動画が撮れるという。

[12:47 9/4]

パナソニックの「VIERA EX850」- Technicsとベルリン・フィルが音質を追求

パナソニックは8月28日、4K HDR対応液晶テレビ「VIERA EX850」を発表した。発売は10月20日。価格はオープンで、推定市場価格は、60型の「TH-60EX850」が410,000円前後、55型の「TH-55EX850」が340,000円前後、49型の「TH-49EX850」が300,000円前後 (いずれも税別)。

[13:48 8/28]

パナソニック、有機ELテレビの77V型フラッグシップ「VIERA 77EZ1000」

パナソニックは8月28日、4K HDRに対応した77V型の有機ELテレビ「VIERA TH-77EZ1000」を発表した。2017年6月に発売されたフラッグシップ「EZ1000」シリーズの65V型「TH-65EZ1000」に続く、さらに大画面の有機ELテレビとなる。9月22日から発売し、価格はオープン、推定市場価格(税別)は2,500,000円前後の見込み。

[13:27 8/28]

日本エイサー、税別80,000円前後の48.5型4Kディスプレイ「EB490QKbmiiipx」

日本エイサーは8月23日、48.5型4Kディスプレイ「EB490QKbmiiipx」を発表した。HDCP2.2対応のHDMI 2.0ポートを搭載し、4K放送をサポートするテレビチューナーと接続することで4Kテレビ放送の視聴も可能。8月25日に発売し、メーカー希望小売価格は税別80,000円前後。

[18:31 8/23]

DMMの4Kディスプレイ、65型も値下げ - 税別99,800円に

DMM.comは、2016年11月に発売した65インチ4Kディスプレイ「DME-4K65D」の価格改定を行う。これまで希望小売価格を159,900円としていたが、60,100円値下げして99,800円となる (価格はすべて税別)。取り扱い店舗は、Amazon.co.jp、ビックカメラ、二子玉川蔦屋家電、ユニットコム、ヨドバシカメラなど。

[15:57 7/31]

ドン・キホーテ、「ジェネリックREGZA」の異名をとる4Kテレビ予約再開

ドン・キホーテは7月14日、プライベートブランド「情熱価格 PLUS」の「50V型 ULTRAHD TV 4K液晶テレビ (LE-5050TS4K-BK)」の予約受付を再開した。同商品は税別54,800円という安さながら、東芝映像ソリューション製のメイン基板を搭載していることから、ネット上で「ジェネリックREGZA」と呼ばれて人気が沸騰。6月15日の発売から1週間で初回生産分の3,000台を完売していた。

[13:42 7/14]

LG、DCI-P3カバー率95%のHDR対応31.5型4K液晶ディスプレイ

LGエレクトロニクス・ジャパンは7月12日、HDRに対応した31.5型ワイド4K液晶ディスプレイ「32UD99-W」を発表した。液晶パネルはIPS方式で、広い色域が特徴のひとつ(DCI-P3カバー率が95%、sRGBカバー率が99%以上)。7月28日から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は114,000円前後(税別)。

[18:23 7/12]

LG、ゲームに便利な機能を多く備えた27型/31.5型4K液晶ディスプレイ

LGエレクトロニクス・ジャパンは12日、4K液晶ディスプレイの31.5型モデル「32UD59-B」と、27型モデル「27UD59-B」を発表した。「32UD59-B」を7月28日に、「27UD59-B」を7月19日に発売する。価格はオープン、店頭予想価格(税別)は32UD59-Bが72,000円前後、27UD59-Bが55,000円前後。

[18:23 7/12]

PCやスマホの画面をWi-Fiでテレビに表示 - 4K対応HDMIスティック

エー・リンクは7月12日、スマートフォン、タブレット、PCなどの映像を、ワイヤレスでテレビやモニターに映し出すスティック型端末「EZCast 4K」を発表した。発売日は7月18日、希望小売価格は14,904円(税込)。テレビのHDMIポートに接続して、スマホやPCの画面をワイヤレス受信、接続先のテレビ/モニターへと映し出す。

[17:33 7/12]

ソニーの有機ELテレビ「BRAVIA A1」に77型モデル - 幅172cm、税別250万円

ソニーは7月11日、4K HDRに対応した有機ELテレビ「BRAVIA A1」の77V型モデル「KJ-77A1」を発表した。発売は8月5日。価格はオープンで、推定市場価格は税別2,500,000円前後。A1シリーズは、2017年6月に65V型の「KJ-65A1」と55V型の「KJ-55A1」が発売。77V型モデルもかねてより発売が予告されていたが、このたび正式にアナウンスされた。

[13:00 7/11]

ベンキュー、LED光源を搭載する4K UHD対応ホームシアタープロジェクター

ベンキュージャパンは7月7日、ホームシアタープロジェクターの新製品として、3,840×2,160ドットの4K UHD解像度に対応したモデル「HT9050」を発表した。7月14日から発売し、価格はオープン、推定市場価格は80万円前後(税込)の見込み。光源にはLEDを用いており、ランプ寿命は約20,000時間と長い。

[18:01 7/7]

Astell&Kernの新フラッグシップ「A&ultima SP1000」が予約開始、約50万円

アユートは、Astell&Kernの新しい最上位ポータブルプレーヤー「A&ultima (エー アンド ウルティマ) SP1000」のStainless Stellモデルについて、発売日を7月7日に決定した。6月16日より先行予約を開始している。価格はオープンで、直販価格は税込499,980円。Copperモデルの発売日は追ってアナウンスされる。

[11:00 6/16]

DMMの50型4Kディスプレイが大幅値下げ、税別49,900円に

DMM.comは、2016年11月に発売した50インチ4Kディスプレイ「DME-4K50D」の価格改定を行う。これまで希望小売価格(税別)を59,900円としていたが、6月15日より1万円値下げし、49,900円となる。取り扱い店舗は直販サイトのほか、Amazon.co.jp、ビックカメラ、二子玉川蔦屋家電、ユニットコム、ヨドバシカメラなど。

[13:14 6/14]

ハイセンス、4KとHDRに対応した50V型/43V型スマートTV

ハイセンスジャパンは6月13日、4K(3,840×2,160ドット)対応の液晶TVとして、50V型モデル「HJ50N5000」と、43V型モデル「HJ43N5000」を発表した。ともに7月から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は「HJ50N5000」が100,000円前後、「HJ43N5000」が90,000円前後。

[21:13 6/13]

ハイセンス、色ムラの少ない直下型LEDを搭載する4K対応の50V型/43V型液晶TV

ハイセンスジャパンは6月13日、4K(3,840×2,160ドット)対応の液晶TVとして、50型モデル「HJ50N3000」と、43型モデル「HJ43N3000」を発表した。ともに6月から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は「HJ50N3000」が90,000円前後、「HJ43N3000」が80,000円前後。

[21:13 6/13]

4Kテレビの販売台数、1月~4月は前年比76%増 - GfK調査

GfKジャパンは6月9日、家電量販店、総合量販店、インターネット通販における4Kテレビ及び有機ELテレビの販売動向を発表した。2017年の4Kテレビの国内販売台数は前年から約40万台増加し、140万台に達する見込み。エコポイント制度やアナログ停波時のテレビ購入者の買い替え需要が少しずつ顕在化してきており、前年同期からプラス成長となる月が増えてきている。

[18:13 6/9]

ドン・キホーテ、税別54,800円の50型4K液晶TVをプライベートブランドで販売

ドン・キホーテは8日、プライベートブランド「情熱価格 PLUS」より、4K液晶TV「50V型 ULTRA HD TV 4K液晶テレビ」を発表した。東芝映像ソリューション製のメインボードを採用し、ゲーム機を接続した際に出力の遅延を短縮する設定に自動で切り替えるなどの機能を備える。6月15日より発売し、価格は54,800円(税別)。

[20:00 6/8]

シャープ「AQUOS US45」- 広色域&オンキヨースピーカー搭載の4K液晶テレビ

シャープは6月8日、4K HDR対応の液晶テレビ「AQUOS US45」を発表した。US45は、低反射の「N-Blackパネル」と、高輝度技術「リッチブライトネス」を組み合わせ、高画質を実現した4K HDR対応テレビだ。サイズは60型の「LC-60US45」、55型の「LC-55US45」、50型の「LC-50US45」といった3種類を用意する。価格はオープン。発売日と推定市場価格は以下のとおり。

[14:00 6/8]

液晶テレビと有機ELテレビ、生産現場の決定的な違いは? - パナソニックの最新4K有機EL「VIERA」工場訪問記

パナソニックが栃木県・宇都宮市に構える「モノづくり革新センター」は、「VIERA」シリーズの4Kテレビや、「Technics」のHi-Fiオーディオなど高級製品を生産している拠点だ。このたび、同社のジャパンプレミアム戦略の一翼を担う、その内部施設がメディアに公開された。

[12:49 6/1]

ソニー、撮影した4K動画を取り込んでディスク保存できるBDレコーダー

ソニーは5月31日、ブルーレイディスクレコーダーの新モデルとして、「BDZ-ZT3500」「BDZ-ZT2500」「BDZ-ZT1500」「BDZ-ZW1500」「BDZ-ZW550」の5機種を発表した。いずれも、4K対応機器との連携を強化。新たにハンディカムで撮影した4K動画を取り込んだり、BDディスクに保存したりできるようになった。価格はオープン。発売日と推定市場価格は以下のとおり。

[15:51 5/31]

dTV、4K HDRコンテンツを配信 - 『アメイジング・スパイダーマン』など

エイベックス通信放送は、映像配信サービス「dTV」において、6月中旬より4K HDRコンテンツを配信すると発表した。配信開始時点では『アメイジング・スパイダーマン』『バイオハザードIV アフターライフ』『アフター・アース』など8作品を取り扱う。視聴は、対応のスマートフォンやテレビデバイスで行える。

[17:29 5/24]

船井電機とヤマダ電機がタッグ - 日本のテレビ業界に新風吹くか

船井電機は5月17日、都内で記者発表会を開き、国内市場向けの4Kおよび2K(フルHD)対応の液晶テレビ、5シリーズ全11モデルを発表した。発売日は6月2日。同時にBDレコーダー、2シリーズ全4モデルも発売する。価格はオープンで市場推定価格は非公開。ここでは発表会の様子をお伝えしよう。

[11:57 5/18]

4K バックナンバー

2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2010年
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2009年

このキーワードについて (スマホとデジタル家電>テレビ / レコーダー>4K)

4K トップへ
フルHDの4倍の解像度「4K」が圧倒的な高画質を実現! 「BRAVIA」「REGZA」「AQUOS」「VIERA」など対応テレビ情報。

人気記事

一覧

新着記事