【連載】
最終回となる今回は、十六穀米を使ったおにぎりを紹介する。使用するのははくばく製品の「おいしさ味わう十六穀ごはん」。同製品には、もちあわや発芽玄米、黒豆(大豆)、アマランサス、たかきび、キヌア、小豆、黒ごま、白ごま、はと麦、もちきび、大麦、とうもろこし、ひえの他、黒米と赤米も入っているので炊き上がったごはんはお赤飯のようにほんのり赤っぽい。一度にこんなにもたくさんの雑穀をいただけるごはんで、ヘルシーなおにぎりをつくってみよう。
はくばく製品や高級炊飯器が賞品に! - おにぎりコンテスト、締め切り迫る!!
「第1回 おにぎりコンテスト ご当地編」
鹿児島の黒豚、沖縄の油味噌といったご当地食材や郷土料理を盛り込んだおにぎりレシピを募集します。ご当地都道府県や地方は、出身や居住地に関係なく応募できます。真空内釜圧力IH炊飯ジャー「極め炊き」や浄水器「クリンスイ」などの豪華賞品も用意しております。様々なこだわりの詰まった"ご当地おにぎり"をお待ちしております。
材料 ごはん
米 2合 / 「おいしさ味わう十六穀ごはん」 30g(1袋) / 塩 適量
具材(すべて適量)
A 梅干 / じゃこ / 赤しそ
B 鮭(鮭フレークでも可) / 海苔
C 塩昆布 / 削り昆布
つくり方
1.十六穀ごはんを炊く。水加減は、白米2合の水プラス「おいしさ味わう十六穀ごはん」の分として60ml。炊き上がったごはんのうち、おにぎりに使用する分をとりわけ、塩を振って混ぜておく。「おいしさ味わう十六穀ごはん」をプラスして炊いたごはんは、雑穀の持つ自然な旨みでほんのりとした甘みが感じられる。レシピ考案をしていただいたはくばく企画開発本部商品企画グループの内藤千華さん、名取美幸さんは、「風味のあるごはんなので、使用する具材はシンプルにしています」と話す。また、ごはん自体に色が付いているので、前回のように具材を混ぜ込むより今回のように中に閉じ込めたほうが見栄えがよくなるとのこと。その分、見た目が寂しくならないように海苔や昆布を巻いて、変化をつけている。
3回にわたって紹介してきた雑穀おにぎりレシピ。このままつくってみるのも良し、自分なりのアレンジを加えるのもよし。行楽弁当に、夜食にとフル活用してもらいたい。
| 10,000円以上の利用で、ANA・JALの500マイルをプレゼント-コナカ [15:35 5/28] |
| 日興アセットマネジメント、『窓販マーケティング表彰』の全3部門で受賞 [15:32 5/28] |
| JALオリジナルドリンク「スカイタイム キウイ」が期間限定で復活 [15:27 5/28] |
| ネット上でEdy決済可、非接触ICリーダーライター『楽天Edyリーダー』販売 [15:09 5/28] |
| 【女性編】あこがれの場所へ1日限定で1カ所だけ行けるなら、あなたはどこへ行きますか?ランキング [15:00 5/28] |
|
【連載】今さら人に聞けない!! Photoshopのショートカットキー講座 第27回 クリッピングマスクを作成 [15:51 5/28] クリエイティブ |
|
10,000円以上の利用で、ANA・JALの500マイルをプレゼント-コナカ [15:35 5/28] ライフ |
|
イプスイッチ、Windows環境の監視ツール「WhatsUp Gold」で日本語に対応 [15:33 5/28] エンタープライズ |
|
日興アセットマネジメント、『窓販マーケティング表彰』の全3部門で受賞 [15:32 5/28] ライフ |
|
JALオリジナルドリンク「スカイタイム キウイ」が期間限定で復活 [15:27 5/28] ライフ |