- 巻ノ四十 ボクは必殺仕事人 安定を望んだ会社探しで、彼が抱く野望とは
- 巻ノ三十九 副リーダーとしてがんばる私。でも「井の中の蛙」かも。過信と不安が、ある気持ちを呼び起こす
- 巻ノ三十八 「自分には向いてない」彼の苦労は、そう思った時からはじまった
- 巻ノ三十七 女だから、女だけど。普通に働こうとするほど、それが一番難しいと気づかされる
- 巻ノ三十六 転職はしてみたものの、なんだかとってもつまんない そうして気づいた、自分自身の適性とは
- 巻ノ三十五 血尿とともに4年間 失意の後の幸せとは
- 巻ノ三十四 責任を負いながら発言権はない それは違うぞと選ぶ道
- 巻ノ三十三 ただひたすらに学ぶこと。そして開いた、次への扉。
- 巻ノ三十二 「ずっとこの仕事をしていきたい」嗚呼、そう思っていたはずなのに
- 巻ノ三十一 子会社ゆえの悲しさよ 無責任上司のもとで、「働けない」と決意する
- 巻ノ三十 今も残るトラウマ 不安定よりは自由がいいさと我思う
- 巻ノ二十九 パワハラ、セクハラ、なんでもありか!? そして選んだ、個人事業主という働き方
- 巻ノ二十八 うつ病になり、働くことすべてが嫌になり、考えたのは他業種への転換だったが……
- 巻ノ二十七 ボクは目指すさプログラマー。……のはずなのに、なぜかオペレーターで24時間交代勤務のめちゃ不思議
- 巻ノ二十六 仲良しなだけじゃ食べられない そして選んだ転職道
- 巻ノ二十五 将来に待つはそこはかとない不安。
思わず叩いた転職のトビラ、その先に待つものは…… - 巻ノ二十四 社内No.2のポジションなんだけど。
安い給与と非協力的ない態度にツカレ果テタ彼なのです - 巻ノ二十三 オレの仕事はなんでも屋!?
何もかもを押しつけられて、イヤ気がさした彼でした - 巻ノ二十二 目指すは酪農家!
失うモノの大きさに、彼は会社と縁を切る! - 巻ノ二十一 スピンアウトをした先で、
またまたスピンアウトってちょっと待て - 巻ノ二十 ストレスだらけの出向先だもん、
心の中じゃコブシを握る毎日よ…… - 巻ノ十九 喉もと過ぎれば熱さも忘れ……。
バカバカおバカと悔やむワケとは? - 巻ノ十八 小さなソフトハウスでフレックス。
自由さだけが取り柄だったはずなのに……。 - 巻ノ十七 トップが絵に描いたようなダメ人間。
やってられっかと彼は会社をあとにした - 巻ノ十六 正社員になって給料アップ。
けれども笑顔が奪われリハビリ生活へ…… - 巻ノ十五 完璧なはずの報告書。なのに毎回
「根拠が不明」と言われるのはナゼなのよ - 巻ノ十四 チームワーク良好! 会社好業績!
でも辞めてやる!? - 巻ノ十三 好景気が一転負債まみれになっちゃった!?
そんなバブルの後の物語 - 巻ノ十二 二年間でもらったボーナス5万円。
受けたパワーハラスメントはプライスレス! - 巻ノ十一 不当な扱い。激務。給与カット。
食うためにガンバル彼女はやがてうつ病に…… - 巻ノ十 「ただ、ひとつ問題が……」、
採用担当者の言う訳は? - 巻ノ九 「報われなさ」その末に、
彼は外資系のドアを叩く - 巻ノ八 社会人1年目にして、
2回の転職その理由は? - 巻ノ七 一部上場企業から、
小さな会社を選んだワタシ - 巻ノ六 Uターンを果たした先で見たものは?
- 巻ノ五 いつの間にやらプログラマからSEへ!?
- 巻ノ四 ハートブレイク、のち転職
- 巻ノ三 ひとりに疲れて、彼は仲間探しの旅に出た
- 巻ノ二 ある日いきなり
「子会社へ行け」と言われたら…… - 巻ノ一 泥舟と見限った先で待つものは?






