今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋

夏と言えば花火に海水浴と、カップルにとってはイベント盛りだくさんな季節ですが、これを書いている筆者(23歳/女性)は残念ながらとくに浮いた話もありません。そこで、せめて他人の恋愛話で盛り上がろうと言うことで、周囲のアツアツカップルの女性に「強引なキスのシチュエーション」を聞いてみることにしました。
Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


夏と言えば花火に海水浴と、カップルにとってはイベント盛りだくさんな季節ですが、これを書いている筆者(23歳/女性)は残念ながらとくに浮いた話もありません。そこで、せめて他人の恋愛話で盛り上がろうと言うことで、周囲のアツアツカップルの女性に「強引なキスのシチュエーション」を聞いてみることにしました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


たくさんの人が集まるシーンで、場の盛り上がりに一役買ってくれるのがパーティゲーム。飲み会や合コン、結婚式の2次会などでワイワイとゲームに興じたことのある方も多いのでは。体一つで楽しめる定番のパーティゲームにはどんなものがあるのでしょうか? アンケート結果をランキング形式でご紹介します。
調査期間:2010/6/14~2010/6/19
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数533件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


付き合って数週間で破局。そんな話は珍しいことではありません。
「えっ、別れた? それより一体いつから付き合っていたの?」……と付き合い始めた事実さえ知らされず、突然「別れた」と報告されることもありますね。
一方で連れ添って数十年。変わらず仲良く一緒に過ごしている人たちもいます。結婚後、数十年が過ぎても仲良く暮らしているご夫婦たちは、どのような恋愛をしていたのでしょうか。今回は、「今でもラブラブなコブス世代の両親」に恋のお話を聞かせていただきました。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


恋人の家や友達の家に泊まったとき、あるいはみんなで旅行に行ったとき、寝静まったなか誰かがポツリとつぶやいた寝言を覚えていませんか。もしくは朝起きて「昨日こんな寝言を言ってたよ」と報告された人もいるでしょう。今回は、印象に残った「おもしろい寝言」をアンケートで集めてみました。世にも奇妙な寝言ワールドをお楽しみください。
調査期間:2010/6/29~2010/7/3
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 511件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


私「人見知りなので、初対面の人と話すのが本当に面倒で」
知人「私も! 慣れない人と話すとき、緊張するんだよね」
私「ん? 私は緊張はしないなぁ」
知人「えっ、そうなの? 人見知りって緊張から起こるんだと思ってたのに……」
こんな会話を知人と交わしていた際、一口に"人見知り"と言っても、いろいろな種類があるのではないか、という仮説が生じました。そこで、「人見知りだけの座談会」を開催! それぞれの人見知りエピソードをもとに、人見知りの実態を探ってみました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


人間関係を円滑にするために、「人を褒めること」は重要だとよく聞きます。確かに褒められたら誰だってうれしいし、相手の良いところを見つけて褒め言葉を口にするのも気持ちが良いものですよね。女性への一般的な褒め言葉の代表格は、「かわいい」と「きれい」でしょうか。女としてはどちらも言われたらうれしい言葉です。実際のところ、より女性が喜ぶのはどちらの褒め言葉なのでしょうか。社会人の女性にアンケートをとってみました。
調査期間:2010/6/29~2010/7/3
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 344件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


男女問わず「かわいいぜ、コンニャロー!」と言いたくなる女性っていますよね。人それぞれツボは異なれど、つい女性を「かわいい!」と感じてしまうのはどんな瞬間でしょうか?
男女別に分けて、話を聞いてみました。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


石川遼選手のCMでおなじみのパナソニックが、「世界初3D対応のオールインワンプラズマテレビ」の発売を発表しました。なんとなくすごそうな気もするのですが、何がすごいんでしょうか?
今日の
ライター:
原宿
原宿


2010年も半分が終わってしまいました。お正月に「今年の目標はこれだ!」と心に決めた方も多いと思いますが、1年の半分が終わった今、その目標の進行具合をもう一度振り返ってみるのはいかがでしょう? 半年でもう達成してしまったのか、着々と進行中なのか、それともぜんぜん取り組んでいないのか……皆さんの正直なところをアンケートで聞いてみました。
調査期間:2010/6/1~2010/6/6
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 534件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


誰しも多かれ少なかれ、イタズラを仕掛けた経験を持っているのではないでしょうか?
筆者は小学生時代、"外見は納豆パック、中身は麦チョコ"というパロディ商品を購入し、友人のMちゃんに、本物の納豆にすり替えて渡すというイタズラを決行しました。
帰宅したMちゃんは、お母さんに「これ、納豆に見えるでしょ? でもじつは中身はチョコなんだよ」と自慢げに開封したら、中からねばついた納豆がひょっこり顔を出し、Mちゃんは虚言癖を疑われる羽目になったそうです。
私の話はさておき、皆さんはどんなイタズラをしでかしてきたのでしょうか?
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


男友達と二人で自転車のパンクを修理しに行ったときのこと
自転車屋の店員さんが唐突に「これは自転車のムシが死んでますねー」。私は「は? 自転車のムシ?」となったのですが、友人はタイヤの空気を入れるゴムを見つつ、「あ、ホントだ」とひとこと。……自転車にムシなんて部品があったとは知りませんでした。
他のジャンルでも、「知っていると格好良く見えるかもしれない言動」があるはず。思い立ったが吉日ということで調べてみました。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


結婚の誓いをした夫婦が身に着ける結婚指輪。二人にとって大切な一生の記念品であり、身に着けるときを夢見ている人も多いはず。ただ、この結婚指輪、普段からつけている人とつけていない人がいますよね。とくに男性は、普段したくないという人も多いのでは? そこで今回は「結婚したら、普段から結婚指輪をつけるかどうか」を20代の男女別にリサーチ。意識の違いを探ってみました。
調査期間:2010/5/11~2010/5/16
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 500件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
萩原雄太
萩原雄太


サッカー、読書、ドライブ、映画鑑賞、旅行……etc、世の中にはさまざまな趣味があり、趣味の話を通じて話が弾むなんていうことも。しかし、広い世の中、みんなに共有される趣味ばかりではありません。他人には理解されず、話も弾まないであろうマイナーな趣味があります。
今回は、マイナーな趣味決定戦と題して、500人に聞いたところ一人しか回答しなかった「マイナー趣味」を発表したいと思います。「切手収集」、「幕末」、「地図」など名だたるメジャーなマイナー趣味(?)を押しのけて、本物のマイナー趣味に選ばれた趣味とはいったい?
調査期間:2010/5/24~2010/5/27
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 421件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


突然ですが、皆さんは彼氏や彼女がいても合コンへ行きますか? 恋人が合コンに行っていたら、どのように感じますか?
以前、「彼氏が合コンに行くっていうんだけど、どう思う?」という相談を女友達から受けたことがあります。「彼氏が合コンに行くのは全然OK」という人もいる一方、「そんな彼氏の行動を理解し難い」という女子もやっぱり多いようで。「彼女は大切だけど、合コンに行く」という男性陣の主張を伺ってみたいと思います。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


あの男の人、かっこいい!と友人に話したとき、同性ならすんなり理解してくれるのに、異性だとまったく分かってくれない……。女性と男性で、「かっこいいと思う男性像」がズレてるなあ、と感じたことはありませんか?
そこで、どんな男性をかっこいいと思うのか、男性と女性それぞれに語ってもらいました。男女で思う「かっこいい」は、一体どこでズレているのでしょうか?
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟


押し入れの整理をしていたら、子どものころに集めていた物が見つかり、ふと手を止めて思い出に浸ってしまう。そんな経験を誰でもお待ちではないでしょうか? 今となってはなぜあんなにも熱中していたのか分からないものばかりですが、それでも無性に懐かしいものです。子どものころに集めていたものについて、アンケートをとってみました。
回答人数:339人(女性のみ)
アンケート対象:COBS ONLINE会員
アンケート期間:2010/6/29~2010/7/3
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


どんな家庭にも少なからず「わが家だけのルール」があったりするもの。よくあることで言えば、「夕食は家族がそろってから食べる」とか、「用を足したら便器のふたは必ず閉める」とか、「納豆は専用のはしで食べる」とか、数えたら切りがないほど。とくに長年の食生活から生まれた食べ合わせのルールには独自のものがあることも多いようです。「わが家だけの食べ合わせ」が「ある」と答えた20代94名の方々に聞きました。
調査期間:2010/6/14~2010/6/19
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数94件(WEBログイン式)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


人を喜ばせたい。しかし、喜ばせようとして頑張ってみても、それが裏目に出て相手に嫌われてしまったり、失敗して気まずくなったり、となかなかうまくいかないこともありますね。喜ばせるコツがあるなら、ぜひとも学び、日常生活で活かしたい!
そこで、人を喜ばせるのがうまいと思われるホテルの支配人にコツを聞いてみました。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


恋人との甘い生活を体験できる話題のゲーム『ラブプラス』。2010年6月には新作も発売され、その人気は増す一方。しかし、女性の皆さんは恋愛シミュレーションゲームに熱中する男性を、一体どう見ているのでしょうか。聞いてみました。
調査期間:2010/5/11~2010/5/16
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 女性327件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


ちょっとしたことでイライラし、何かとすぐに落ち込んで……。もっと精神的に強かったらいいのに、と思うことはありませんか? 私はあります。小さいことに一喜一憂せず、常に仏のような穏やかな気持ちでいられたら、もっとラクに生きられるはず。「ああ、強くなりたい」、そんな思いを胸に、都内にある真言宗のお寺『天光寺』にて修行の体験をしてきました。温室育ちの私は果たして、修行によって何か変われるのでしょうか。
今日の
ライター:
宮田文郎
宮田文郎


終わったばかりの選挙では地盤、看板、鞄の3バンが大切だと言われてますが、飲食店選びではやはり看板娘がイチバン!……ですよね。最近世間では、お店が誇る看板娘をネットで確かめられる飲食情報サイト『カンバン娘』というのがあるそうです。そして、なんとあの美人時計とコラボするというニュースが。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


実際にモテるのか否かはいざ知らず、なんとなく「モテそうな人」っていますよね。複数の異性にモテなくとも一人のパートナーと愛し合っているのが一番幸せなのでしょうが、まぁ、「モテなさそう」と思われるよりは「モテそう」と思われたいのが人間です。今回は、女性が「この男性はモテそうだな」と思う瞬間を集めてみます。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


「若者のテレビ離れ」と最初に言ったのは誰でしょうか。確かにこのフレーズに耳が慣れたころから、筆者の周りでは「テレビのない生活」を送る人が増えています。いわゆるネット社会の影響かと思いきや、理由は多岐に亘るようで……。
テレビを家に持たない人々は、なぜテレビを捨てたのか。その真相に迫ってみたいと思います。(Photo by cjc4454,Some rights reserved)
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟


子どものころ、夢中になって集めていたものってありますよね。どうしてそこまで熱中していたのか……大人になったいま振り返ると、おかしかったり懐かしかったり、不思議な気持ちにさせてくれます。そんな子どものころに集めていたものについて、男性195人の方に聞いてみました。
調査期間:2010/6/2~2010/6/6
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 534件(うち、男性は195人。ウェブログイン式)
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


コンビニのレジ横に設けられていることも多い「ホットスナックコーナー」。本当はほかのものを買いにきたはずなのに、ライトアップされた揚げものがおいしそうに見えて、つい「あ、これもください……」なんて、手が出てしまうことってありませんか。人気があるのはどこのコンビニのどんなホットスナックなのでしょうか。まずは皆さんに、もっとも「ホットスナックが充実している」と思うコンビニを挙げてもらいました。
調査期間:2010/6/14~2010/6/19
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数533件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


まったく縁がなかった男女が出会い、恋に落ちる……。
その時点で運命だと言われればそうですが、なかには信じられないようなドラマチックな恋をした人たちもいらっしゃいます。
「この出会い、きっと運命に違いない!」
そんなステキで(ちょっと憎らしい)エピソードを集めてみました。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


国内旅行の定番といえば、北の北海道か南の沖縄。
今年の夏休みに旅行しようと考えている人も多いでしょう。どちらに行こうか迷っているという人もいるかもしれません。そこで、今回は国内リゾート地の頂上決戦。北海道と沖縄、「夏の旅行先」として人気が高いのは一体どちらなのかアンケートを採ってみました。
調査期間:2010/5/11~2010/5/16
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 500件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
萩原雄太
萩原雄太


すっかり定着した「森ガール」。「森にいそうな」と言われる外見の彼女たちが好んで訪れる街が、東京で言えば、「吉祥寺」、「下北沢」そして「谷根千」(やねせん)。
この「谷根千」、名前は何となく聞いたことあるけど……まったくイメージできないという人も多いのではないだろうか? 「谷中」、「根津」、「千駄木」の頭文字を取って、「谷根千」と呼ばれるこの一帯には、古くからの路地や、落ち着いた寺町の雰囲気、そして下町情緒が残っているらしい。そんな谷根千界隈の魅力を、谷根千情報を多数掲載する「上野経済新聞」の記者であり、自身も千駄木に住む田村さんに聞きました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


後から悔いても仕方がないとはわかりつつも、ときに後悔の感情に駆られることってあるものです。「やっちゃったけど、まぁいいや!」というレベルのものから、ズドーンと尾を引くものまで大小さまざまですが、「昨日のこと」を思い出して後悔してしまう瞬間ってあるのではないでしょうか。今回は、日常生活につきもの(?)な「昨日のことに小さな後悔を感じた瞬間」を、社会人のみなさまにアンケートしてみました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


ネット上でよくみかける「w」。「wwwwwww」などと重ねて使うケースも多いですが、多くの人は「笑い」を表す記号として使用し、また認識しているようです。実は筆者はこの記号が苦手。使用される文面にもよるのですが、「w」がついているだけで妙に軽々しいような、ちょっとばかにしているように見えてしまう。笑いを表現するのなら、(笑)のほうが好きだったりします。
そう思うのは私だけでしょうか。実際に、コブス読者にアンケートを採ってみました。
調査期間:2010/5/24~2010/5/27
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 155件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
原宿
原宿


「無くて七癖」の言葉通り、意識していなくても気がつくとついついやってしまっているクセというのが誰しもあるもの。一人でいるときはともかく、人に見られている所ではしたないクセをしてしまうとイメージダウンにもつながり、いつの間にか影で「びんぼうゆすりくん」みたいな、クセにちなんだひどいあだ名をつけられているかも。クセを直すにはまず自分でクセを意識化するのが大事ということで、今回は皆さんがどんなクセを持っているのかをアンケート調査してみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


空前のご当地B級グルメブーム。これまで地元の人しかしらなかったような料理が次々と全国区になっていますよね。これからさらなる盛り上がりが期待できそうなB級グルメにはどんなものがあるのでしょうか。第5位から紹介します。
調査期間:2010/6/14~2010/6/19
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数533件(ウェブログイン式)