今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

自由な生活が魅力の一人暮らし。でも、金欠対策に、防犯対策と、頭を抱えることもいっぱい。ただ、それ以上に一人暮らしをする人々を悩ませる身近な問題といえば、例えば夏に現れる黒光りする虫など。こういった問題をはじめとした、生活全般における困ったエピソードを、一人暮らし経験者の皆さまから集めてみました。
※COBS ONLINE会員調査(ウェブ ログイン式)/有効回答数:497人/期間:2010/3/30~2010/4/5
Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


自由な生活が魅力の一人暮らし。でも、金欠対策に、防犯対策と、頭を抱えることもいっぱい。ただ、それ以上に一人暮らしをする人々を悩ませる身近な問題といえば、例えば夏に現れる黒光りする虫など。こういった問題をはじめとした、生活全般における困ったエピソードを、一人暮らし経験者の皆さまから集めてみました。
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今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


突然ですが、外見が派手で「チャラい」と言われているのにも関わらずモテ続ける男性っていますよね。反面、「チャラ男は絶対嫌!」と、地味目な男性を好む女子もいたり。仲が良い友人同士でも恋愛観って極端に違ったりします。さて、今回は「派手な男に引かれる女」(A子/25歳/メーカー勤務)と「地味な男に引かれる女」(B子/25歳/銀行員)の二人に、自身の恋愛観について熱く語ってもらおうと思います。場所はとある晴れた日の都内のおしゃれなカフェ。ちなみにこの二人は学生時代からの仲良しコンビ。二人とも学生時代は成績優秀、かわいらしくて友人が多いタイプです。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


「キレイなお姉さんは好きですか?」
私は男の子ではありませんが、好きです。なんだか良い香りがして、癒やされますよね。彼女らは、キレイであるというだけで世の男性陣の想像力をかき立ててしまう罪な生き物。しかし、勝手にハードルを上げられてしまうからこそ、ちょっとのことでがっかりされてしまったり……?
「きれいなお姉さんだと思ってたのに! なんでだー!」とドリーミーな妄想を浮かべた男性陣が、サーっと夢から覚めてしまった瞬間について聞きました。(画像:Photo by留野直樹, Some rights reserved)
※COBS ONLINE会員調査(ウェブ ログイン式)/有効回答数:500/期間:2010年5月10日~5月15日
今日の
ライター:
原宿
原宿


「ほかに好きな人ができた」、「友達でいよう」とは、別れ文句の決まり文句。何を言われてもフラれる側はつらいものですが、こうしたありがちな言葉なら「まー、よくあることだよな」と、心の傷が癒えていく内に納得もできるかもしれません。しかし世の中には「え? どういうこと?」と簡単には飲み込めない別れ文句を言われてしまう人もいる様子。今回は「印象に残っている別れ文句」というアンケートを実施して、その中でも気になるものをピックアップしてみました。
※COBS ONLINE会員調査(ウェブ ログイン式)/有効回答数:500/期間:2010年5月10日~5月15日
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

女性は男性のどんな匂いを「くさい…」と思っているのでしょうか。通勤電車や会社内、または日常生活において出会うさまざまなにおいの中で、女性が男性に対して不快に思っているにおいについて調べてみました。
調査期間:2010/4/21~2010/4/28
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 489件(ウェブログイン式)
Photo by Ching-Hsiang
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


クセ毛の人にとって雨は大敵です。変な風にカールはするし、無駄にボリュームは出るし、まとまりの悪いことこの上ない。とくに筆者はクセ毛でもありながら、剛毛であり、さらにボリュームも人一倍多いため、寝起きなんてもはやドリフの爆発コントさながら、収拾のつかない状態になっていることも多いのです。梅雨のシーズンも近づいております。なんとかする方法はないのか、美容師の方に伺ってみました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


小さいころは両親の言うことをうのみにすることもしばしば。「お父さん(お母さん)の言うことは全部正しい!」と思っていた人もいるのではないでしょうか。
ところがどっこい、それは両親が自分をからかっただけで……。信じ込んでいて、成長してから違うと気付かされて恥ずかしい思いをしたこと、ありませんか? 今でも忘れられない両親がついたかわいい(?)嘘を、聞いてみました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


先日、仕事で風水の勉強をしました。それまで風水にはさほど興味を持っていなかった私ですが、今では「恋愛運を上げる効果があるこの色を着よう!」とか、すっかり風水のとりこに。星占いなどほかの占いでは、「あなたは今、ホニャララな運勢ですよ」と言われる受け身なものであるのに対し、風水は、「これを身に付けることによって、運気がこう変わる」など自分次第でどうにでも変えられる能動的なものなのです。なんて自由度が高いんでしょう!
とはいえ、風水の考え方の中にある、「ピンク色を取り入れると恋愛運が上がる」とか、「ラーメンを食べると縁が舞い込む」とか、一体どういうことなのでしょう? 普段なにげなく食べている愛すべきラーメンに、そんなパワーが眠っているとは到底信じられません。そんな風水の不思議について、風水師の李家幽竹先生に聞いてみました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


何をするにも人それぞれのやり方というものがありますが、「女性の口説き方」だって十人十色。世の中には、数々の口説き文句が存在するようです。さて、女性が男性に言われて印象に残っている口説き文句とは? 「最高にうれしかったもの」から「思わずクスッと笑ってしまったもの」まで、いろんな口説き文句を女性陣に聞いてみました。(※実際に女性を落とせるかどうかは別ですが……)
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


今や携帯やパソコンと並んで、日常生活になじみ深い道具となったカメラ。ブログを書くのも、mixiで日記を書くのにも、カメラで写真を取り込んで掲載するというスタイルが当たり前になりました。ところで、同じ場所で同じものを撮影したのに、あの子の撮った写真はみんな食べ物がおいしそうだなーとか、良い表情をしているなーとか、楽しそうだなーと思ったことはないですか?(私にはあります)
そこで今回は人物を楽しそうに撮るコツにしぼって、プロカメラマンの善本喜一郎さんに「カメラで笑顔を引き出す方法」についてお伺いしました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


どの電話機を見ても、数字の0の両サイドに必ずあるのが「#」と「*」。何のためにあるのでしょうか。昔、ポケベルが全盛の時代には、本文の文字入力をする前に「*2*2」と入力しなければいけなかったり、最近では留守番電話にメッセージを吹き込んだあと、終了のサインとして「#」を入力するということも。通信機器の記号に関する取り決めの管理などを行っている、日本ITU協会さんに聞いてみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

分かっちゃいるけどやめられないのが、においの強い料理。おいしそうなにおいに誘われてつい食べてしまったけれど、あとで他人から口臭を指摘されて……なんて、経験のある方も多いのでは? においのある料理を食べて失敗したエピソードについて調べてみました。
調査期間:2010/4/21~2010/4/28
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 489件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


『締め切りに間に合わないわー! きゃー!!』
……私の職業、ライターでもこういった修羅場はよくありますが、もっと有名なのは漫画家さんの修羅場。それは想像を絶するものだとか……?
果たしてその現場とは!?
今日の
ライター:
萩原雄太
萩原雄太


まだ工事中ながら、すでに日本一の高さを誇る建造物となっている「東京スカイツリー」。完成すれば634m、自立式電波塔としては世界一の高さとなる。1日に数千人(!)といわれる観光客が、その工事中の姿をひと目見ようと、建設地である押上・業平橋を訪れており、地元商店街も新しいゆるキャラ"おしなりくん"をはじめとして、その活気にあやかったさまざまなスカイツリーグッズを開発中だ。今回はそんなスカイツリーあやかりグッズの中でも厳選した5商品を紹介しよう!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹


知らないことを「知らない」と言えず、ついつい知っているふりをしてしまう「知ったかぶり」。相手にバレないように、細心の注意を払いながら行う「知ったかぶり」だけれど、かえって知らないことがバレバレだったりする!? コブス世代のみなさんに「知ったかぶりを見破る方法」を聞いてみました!
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


このところ、漫画『ONE PIECE』旋風がとどまることを知りません。最新刊(57巻)は初版発行部数300万部と日本記録を更新し、昨年末は映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』が大ヒット。『週刊少年ジャンプ』での連載では、その内容の一部が発売前に「YouTube」で流出するなどのネタバレ騒動にも発展していました。
読者の心をつかんで離さない『ONE PIECE』の魅力の一つは、“泣けるエピソード”が豊富な点ではないでしょうか。とにかく泣ける。いちいち泣ける。今回は、そんな『ONE PIECE』での感動シーンランキングを開催します! 『ONE PIECE』を読んだことのない人や、これから読もうと思っている人は、お楽しみが半減するため見ない方がいいかも!? 読者が選ぶ涙無しには語れないシーンで、1位に輝いたのは? ハンカチのご用意をお忘れなく……。
※以下、ネタバレしている部分ございますので、ご注意いただきご覧ください。
COBS ONLINE会員調査(ウェブ ログイン式)
有効回答数:302
期間:3月10日~3月15日
(C)尾田栄一郎/集英社
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


今や、学生や子どもが選ぶなりたい職業ランキングで常に上位にランクインする“声優”。その声優に近い職業として、“活動弁士”というものがあるのはご存知だろうか。活動弁士とは、古い無声映画(音声のない映画)を字幕に代わって語りながら紹介する職業。映像に対して言葉を充てていく作業が声優に似ています。東京都内でのライブの他、地方や海外でも活躍する活動弁士・坂本頼光(さかもとらいこう)さんに、直撃取材を試みた。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


喫茶店でコーヒーや紅茶を頼んだときについてくる、小さなミルク、「コーヒーフレッシュ」。1970年代に生クリームの代用品として開発された、植物性脂肪と乳成分を主原料としたものです。友達に言ってもあまり賛同は得られないし用途は間違っていると思うのですが、コーヒーフレッシュってそのまま飲むとおいしいんですよね。私はコーヒーはブラック派です。でも、スイーツとコーヒーを一緒にいただくように、コーヒーフレッシュとコーヒーを別でいただくのが好きなのです(外ではやりませんが)。非難されがちなこの意見ですが、一つ皆さまにお伝えしたいのは、とにかくコーヒーフレッシュはおいしいんだということ。
今回は、いろんなコーヒーフレッシュを飲み比べてみようと思います。マクドナルド、ドトールコーヒー、エクセルシオールカフェ、フレッシュネスバーガーでもらった4種類のコーヒーフレッシュを用意しました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


どんなカップルにも倦怠期というものはやってきますが、ふとした瞬間に「やっぱり、好きだなあ……」とほれ直す瞬間があるものです。
そこで今回は、交際歴3年以上の彼氏がいる20代女性に、「彼氏にほれ直した瞬間」について聞いてみました!
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟


飴、なめてますか?
口さみしいとき、のどの調子が悪いときには欠かせないですよね。今回はそんな僕らのお口の親友、飴にスポットライトを当て、「好きな飴アンケート」を500人に実施しましたので、その結果をランキング形式で発表したいと思います!
調査期間:2010/4/6~2010/4/12
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 500件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


小学校のころは、日常生活から将来の夢、夏休みの読書感想文に至るまで、さまざまなシーンで作文を書かされましたよね。どんな作文を書いていたのか、皆さんは覚えていますか? 数名の男女に小学校1年生のときに書いた作文を見せてもらいました。テーマは「将来なりたいもの」です。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ


最近、メガネ屋さんでメガネを買うと、すぐにその場で視力検査をしてくれて、30~40分ぐらいでメガネが完成するってパターンのお店が多いですよね。今では当たり前かもしれませんが、昔はメガネを作るのってもっと時間がかかった気がします。あの30分間でどんなことが行われているのでしょうか。薄型非球面レンズ代込み4,990円~のメガネで業界に旋風を巻き起こすJINS原宿店さんのご協力で、メガネの不思議に迫ります!
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


『キュン……!』
若い女性同士の会話でときどき「胸キュン」、「キュンキュンした」などと飛び出すことがありますが、実生活では一体、どんなときに起こり得るのでしょうか。
そもそも、「胸キュンってなに?」という話なのですが、その定義はさまざまのようです。
「胸を締め付けられる感じ」(24歳/女性)、「ほんの一瞬のときめき」(27歳/女性)、「持続しない恋心」(26歳/男性)、「一瞬、世界がカラフルになる」(28歳/女性)、「焦燥感」(29歳/男性)、……と人によってそれぞれであるために、胸キュンする瞬間も十人十色。ただ、男性は「キュンとしたことを感じること自体まれかも」という人が多いよう。言われてみれば、ああ、あれがキュンってやつ? ということが多いようです。おまけにキュンとしたとしても、若干マニアック(?)な内容になることも……。
というわけで、恋愛以外も含めて、キュンとする瞬間、聞いてみました!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹


「何となく気になるアイツを、いつの間にか好きになっていた!」なんて、恋愛漫画や小説でよく見掛けるパターン。今回はこの「なんだか気になる」から好きに変わる瞬間はどういうときなのかを考えたいと思います。あなたはどのようなタイミングで境界線を越え、「この人が好きだ!」と思うようになりましたか?
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


コインランドリーにいる女性は3割増にかわいく見えるという梅田編集長。「スキー場のゲレンデにいる女性がかわいく見えるのと一緒で、意外なシチュエーションが異性の魅力を引き立てている」とも。僕も以前はコインランドリーを使っていたことがあったけど、女性と二人きりになって、妙にそわそわした気持ちになったこともあったなあ……(別に何があるというわけでもないのに)。
そんな意見に対して、「まったく分からん!」と言うのは、コブス横丁ライターの栗林弥恵さん。「洗濯をしているところを見られている時点で恥ずかしくて恋心がどうのこうのなんて、気持ちにすらならない」んだとか。栗林さんの友人で、実家暮らしが長かったためにまだコインランドリーを使ったことがないというMさん(服飾系/24歳女性)を交えて、コインランドリー3割り増し説の是非について談義をしてみました。もちろん、コインランドリーの中で。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


学生のころよりも、働き出してからの方が「母の日」に重みを感じたりしませんか? 特に学生のころ、しょっちゅう母親とけんかをしていた私にとっては、母へ素直に「ありがとう」と言えるようになって、やっと少しは大人になれたのかなぁ、なんて思います。これが男性ならもっと、照れくさくて意地を張ってしまったりするものなのでしょうか。
そこで、普段はなかなか母親に向かって素直になれない20代男性から募集した、母の日だからこそ言える「お母さんへのメッセージ」を紹介します!
今日の
ライター:
萩原雄太
萩原雄太


動かない鳥「ハシビロコウ」をご存知だろうか?
写真のように田舎のヤンキーのような凶悪な目つき、そして彫刻のように動かないという不思議な鳥。エチオピアに生息するこの鳥が今、静かなブームとなっている。2chのまとめサイトなどでは「可愛くない」、「初めて見たときはコラ(=コラージュ、画像を加工しているということ)かと思った」、「テレビ出演の際に40分も動かずにビデオの故障を疑ったらしい」などと「気持ち悪いけど妙に気になる」という目線で語られることが多いハシビロコウ。この謎に包まれた鳥の魅力に迫りたい。そこで、年間パスポートを購入し、年200回以上は上野動物園でハシビロコウを眺めているというハシビロコウマニアのmiyuさんにその素晴らしさを聞いた!
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


自己紹介や、自己アピールをする場で、何を話して良いのか分からなくなるときってないですか?
手短にズバリと自分を言い表すことができればいいけれど、これがなかなか難しいもの。名前、年齢、趣味と、いろいろ言い足せば足すほど、印象はぼやけ、何を伝えたかったのやら……。
そこで、端的に紹介すると言えばキャッチフレーズ。自己紹介のときにキャッチフレーズをつければ、一発で覚えてもらえそうな気がします。
と言うわけで、いろんな人に自分で自分にキャッチフレーズをつけてもらい、自分に最適なキャッチフレーズは何か探ってみました。
今日の
ライター:
原宿
原宿


新社会人の皆さん、もうお仕事には慣れましたか? 社会人1年目は色々な失敗を繰り返して成長していくもの。自分の常識が社会の常識ではないんだなぁと思い知る場面も数々ありますよね。今回はそんな新社会人の皆さんのために、先輩社員の皆さんが新入社員の頃にやらかしたビジネスマナー上の失敗談をアンケート調査してみました。「あるある」というものから、何だか笑ってしまうものまで、これを読んで失敗を未然に防ぎましょう!
調査期間:2010/4/6~2010/4/12
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 500件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


「○○くんって、いい人なんだね」、「○○くんみたいな人が彼氏だったら幸せだろうな」とよく言われるのになぜかモテない。彼女が長い間できない。そう嘆いている男友達がいました。世の中には「いい人止まり」、「いい人、それはどうでもいい人」なんて言葉が存在するぐらいですから、彼と同じ想いを抱えている男性も多いのかもしれません。では実際のところ、「いい人」で終わっちゃうタイプの男性にはどんな人が多いのでしょうか。社会人の女性たちに「いい人なんだけど恋愛対象にならない男性とは?」という質問をぶつけてみました。一体どんな意見が集まるのでしょうか。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


「モテるかモテないかで言ったら、そりゃあモテたいよ」。これが世の中の男性……いや女性も含め、多くの人の本音だと思います。「婚活」という言葉が流行し、多くの人が出会いを求めて奔走し、お目当ての彼女(彼)をゲットするために試行錯誤しているこの世の中。ですがその中で、ぜいたくにも「モテるがゆえの悩み」を抱えているメンズがいるらしい。一体、その悩みというものはどんなものなのでしょうか。その内容を知る前から「モテるんだから悩む必要ないじゃん」なんて突っ込みを入れたくなるところですが、彼らは真剣に悩んでいるらしいです。さて、その悩みとはいかに? 自他ともに認める「モテ男」たちに、モテ男ゆえの悩みをたずねてきました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


まるで床の上をスススーっと滑るかのように後進していく「ムーンウォーク」。マイケル・ジャクソンにあこがれる人でもそうでなくても、思わずまねしたくなるこの技。
なんとかあのムーンウォークをマスターしたい! そこで、数多くのアーティストPVやコンサート、テレビCMなどで活躍しているダンサー、海藤莉那(かいとう・まりな)さんに教えてもらうことになりました。ちなみにクラシックバレエやガールズヒップホップ、ジャズダンスなどが守備範囲だそうです。
――さて、「ビリー・ジーン」をかけながら……では莉那さん、お手柔らかにお願いします!