今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵

初対面の人といきなり二人きり。必要なことも話し終わってしまったあと、無言になると何を話して良いのか分からずに気まずくなります。
「沈黙なんて気になっていませんよ」とあいまいな笑顔を装いつつも、内心「あ~話題話題!」と心のなかはムンクの叫び状態! きっと私のような人も多いはず。そんなとき、あなたならどう切り抜ける? 日ごろから初対面の人と話す機会の多い「営業職」や「ホステス」をしている人を中心に、みんなの裏技を聞いてみました!
Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


初対面の人といきなり二人きり。必要なことも話し終わってしまったあと、無言になると何を話して良いのか分からずに気まずくなります。
「沈黙なんて気になっていませんよ」とあいまいな笑顔を装いつつも、内心「あ~話題話題!」と心のなかはムンクの叫び状態! きっと私のような人も多いはず。そんなとき、あなたならどう切り抜ける? 日ごろから初対面の人と話す機会の多い「営業職」や「ホステス」をしている人を中心に、みんなの裏技を聞いてみました!
今日の
ライター:
原宿
原宿


一家に一台は必ずある「炊飯器」。普通はお米を炊くのに使うわけですが、やり方次第でちょっと意外な料理にも使えちゃうとか。今回は家族や恋人に見せてあげたら「こんなことできるんだ!」と一目置かれそうな炊飯器レシピをご紹介します!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


会議や商談などのビジネスシーンでは、何かと相手を納得させる話術が求められたりするものですが、口ベタな筆者はいつも大苦戦。もっとウマいこと言えたらいいのになあといつも思います。ただ、今から卓越した話術を身につけることは難しいとしても、相手を納得させるためには、もっとなにかできることがあるような気もしています。テレビの通販番組などでもおなじみの実演販売人・マーフィー岡田さんに"相手を納得させるコツ"、伺ってきました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


先日、男友達の恋人だと名乗る女性から電話がかかってきました。
「あんた、うちのカレと浮気してるでしょ!」
もちろん、誤解です! ……が、その女性は恐ろしいけんまくで電話口で怒鳴っています。「今からそっちへ行ってやるから!」ぬれぎぬゆえに、不謹慎ながらもちょっとワクワクしてしまいました。これっていわゆる、修羅場というやつかしら!?
恋の三角関係に限らず、嫁しゅうとめバトルやご近所トラブルなどのいわゆる「修羅場」はお約束ですが、実際には日常生活でそういった体験をする方はいらっしゃるのでしょうか。そして、その修羅場をどう切り抜けたのでしょうか。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


右も左もiPhoneだらけだ。旧世代の携帯電話を使う身としては「一体iPhoneの何がいいのか」とむやみに反発したくなる気持ちもある。だが、気にはなる。むしろなんか機種変更しちゃおうかなという気持ちすらある。困ったものだ。好奇心が煽られすぎている。その要因はさまざまに考えられるが、一つにはiPhoneアプリの「セカイカメラ」がものすごく気になっているということもある。各メディアに取り上げられ、いずれはTwitterを超えるサービスにもなると言われている。なんとなく過剰反応のような気もしているのだが、それははたして本当におもしろいのだろうか。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹


突然ですが私、睡眠環境には結構うるさい方なんです。といいますのも、ライターや編集という仕事柄、生活リズムが乱れてしまうことが多いので、せめて睡眠環境だけでも整えようと思ったわけです。寝室の明るさや温度、アロマやシーツにも気を配ったり。ところが!!
「あれ? ひょっとして枕の存在をないがしろにしてはいませんか?」と話すのは、快眠セラピストの三橋美穂先生。これは盲点! 睡眠環境にこだわりたい身として、うっかりミスでした……(反省)。さっそく、三橋先生から自分に合った枕の探し方を教えてもらいました!
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


最近、野菜不足が気になるので青汁を飲み始めました。いつもお水や牛乳に溶かして飲んでいるのですが、青汁って青臭くておいしくないんですよね。もっとおいしく飲めれば長く続けられそうなのですが……。ということで、青汁のおいしい飲み方を研究すべく、いろいろな飲み方を試してみました。
※使用したのは、粉末タイプの青汁です。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


ゆるふわなロングヘア、紅茶色のパッチワークがあしらわれたロングスカートで登場した森ガール・スタイルの森さん(仮名:22歳/保育士/女性)。5分遅れて、ぐるんぐるんに巻かれた盛りヘアに、ピンヒールをコツコツ鳴らして現れたのは、盛り髪ギャル(以降、本文では盛ガールと呼ばせていただきます!)スタイルの盛さん(仮名:23歳/ホステス/女性)。両者話題(!?)の「森ガール」と「盛ガール」。同世代女性でありながら、南極と北極くらい対照的な雰囲気を持つ女性が同じ空間で真剣トークしたらどうなるのか、のぞいてみたい!
ということで、突然ですが、初対面となるこの二人を突然呼び出してみました!
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟


【名言】――それは時に新しいことにチャレンジする勇気をくれ、時には不甲斐ない自分を叱ってくれる心の栄養剤。誰しも一つぐらい好きな名言はありますよね。でもちょっと待ってください! その名言はひょっとしたら発言者の意図を間違えて我々が使用しているものもあるかもしれません! 世の中には誤解されている名言がたくさんあるんです。本日はその一部をご紹介させて頂きます。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


風呂に何かを入れるのが好きなのだが、市販の入浴剤はなぜか使い初めて何日かたつとすぐに飽きがきてしまう。お得だからといって何十回も使えるものを買ったときに限って、飽きがくるのも早いように思う。何種類もの入浴剤を用意しておき、日替わりにすればいいのかもしれないとも思うが、そんなお金持ちのようなこともできない(実際に金はない)。では、飽きないためにどうすればいいのか。作ればいいのである。
巷に聞くところによると、「バスボム」というものが比較的簡単に自作できるらしい。インターネットなどで調べてもみたが、なるほど確かに簡単そうだった。しかも「ボム」なんてなんだか気になるネーミングじゃないか。作ってみることにした。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


「バックの車庫入れがカッコイイ!」という女性は多くいますが、男性が思っているよりも車を運転する姿って意外と女性はよく見ているもの。確かに車を運転している男性の姿って、大抵ステキだと思うんです! もれなく2割増し! そして、何気ない動作にキュンとしてみたり……。
狭い車内。二人きりの空間。女性たちは、運転する彼のどこにときめいている? アンケートを集めてみました(アンケート方法:COBS ONLINE会員調査、ウェブ ログイン式、対象人数:459件、期間:2010/1/27~2/1)。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


家に帰ったら、スウェットに着替えて、ポテチとコーラを用意してTVの前にスタンバイ。深夜の放送、日々のお楽しみに借りてくるDVD。一度ハマると、まるでルーティンワークのように、日々の生活に溶け込む「海外ドラマ」。
あなたが目の下にクマをつくってずっぽりハマった海外ドラマは? アンケートで本当に人気の高いドラマを調べてみました。(アンケート方法:COBS ONLINE会員調査、WEB ログイン式、対象人数:459件、期間:2010/1/27~2/1)
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


5分や10分で本を読み終えることができたら……。かつて学生だったころ、試験前に何度熱望したことでしょう。雑誌に載っている『たった3時間で驚きの学習効果!』などといったあおり文句に心を揺さぶられたことも数知れず。できるようになれば嬉しいけれど、どうせ選ばれし者にしかできない神業なんでしょ、とついついひねくれた目で見てしまう『速読』。本当にそんな神業ができるようになるのか、ライターの朝井が3日間の集中速読講座に潜入してきました。
ちなみに、ライターという職業柄、活字には慣れていそうなイメージを持たれるかもしれませんが、読むのが遅いことには定評がある私。新書やビジネス書、純文学などのお堅い系は一切受け付けず、児童書か話題の小説くらいしか読みません。新聞もまったく読まないのはここだけの秘密(社会人の悪い例)。こんな私でも、果たして速読ができるようになるのか。夢の1冊10分を達成できるのでしょうか。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


1997年ごろのヒット曲で「愛されるより愛したい」という曲がありましたね。私は当時中学生でしたが、恋愛に目覚めたばかりの女子たちの中で、生意気にも「○○ちゃんは愛したい方? 愛されたい方?」なんて話で盛り上がった記憶があります。まさに青い春。青春ですね。さて、きっと今となっては中学生時代の想像を超えた幸せや痛みなど、恋愛の面白さを経験したであろう社会人。コブス読者のみなさんは、「愛したい派」と「愛されたい派」どちらが多いのでしょうか? アンケートをとってみました。
期間:2010/1/27~2/1
対象:459名/COBS ONLINE会員
方法:WEBログイン式
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


コンビニや薬局などで見かける栄養ドリンクの数々。目移りするくらいたくさんの種類があって、選ぶのに迷うという方も多いのでは。少量でありながら、瓶に入っているあの重量感。価値あるものがそこに入っているという感じがするのです。例えばこれがお手軽なペットボトルに入っていたとしたら、「こんなもん効かないよ」といった風に、残念な気持ちにもなるのではないでしょうか。僕にとっての栄養ドリンクとは常に瓶の中に入っていてしかるべきもの。そんな気がしてやまないのです。
では、なぜ栄養ドリンクの多くはこうした瓶を採用しているのか。栄養ドリンクの大御所の一つ「リポビタンD」(以下:リポD)を開発する大正製薬さんにお話を聞きました。
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉


「2010年は良い年になるはず!」と、根拠もなく明るい期待に胸を膨らませた元旦から、早くも約1カ月半。ここまで来てみて、実際のところ人々の2010年はどんな感じで進行しているのでしょうか。良い感じの波にノっているのか? それとも幸先不安なグタグダ感が漂っているのか……? そこで若き社会人459名にアンケートで、「暫定版・2010年の実際運勢」を自己診断してもらいました。
(COBS ONLINE会員調査/対象:459名 期間:2010/1/27~2/1 WEB ログイン式)
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


猫はいいですね。あのひょうひょうとしたたたずまいといい、無駄のないフォームといい、そして時にはベッタリと甘えを見せつつ、ポーンと突き放すような気まぐれさもあって、常に自由奔放のゴーマイウェイ。それが人間の男だったら、容姿端麗で、運動神経抜群で、なおかつちょっとスカしたところもあって、女性を魅了してやまないクールガイなのではなかろうかと、僕は内心、彼らをどこかで見習いたい気持ちすら持っているのだ。
しかし、そんな猫ちゃんのことでどうにも気になっていることがある。それは家猫でなく、野良猫のこと。そう、考えてもみてほしい。季節は冬である。木枯らしが吹き荒れる、寒い冬である。彼らはどのようにして日々を過ごしているのか。寒くはないのか。辛くはないのか。「飼い主のいない猫」の問題に取り組む「東京都福祉保険局」にお話を聞いた。(photo by matsumur)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


普段、冷たい男友達が優しくしてくれたり、姉御肌の女友達が実はものすごくお菓子作りがうまかったり、といつの世もギャップにはドキッとしてしまうもの(たまにはイメージダウンなこともありますが……)。いつも元気な女友達が映画を見て涙がほろり……なんて同性でもドキッとしてしまいます!
今回はそんな思わずときめいたギャップを集めてみました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


朝のテレビに雑誌にウェブに、占いを見かけない日はなく、一種の飽和状態にある昨今。
占いサイト『筋トレ』を運営する石井ゆかりさんは、どこか心に引っかかって離れない占いで、ここ数年ジワジワとファンを増やし続けています。ほかの占いとはどこか違う、一度読んだら忘れられない独特の語り口。迷ったときには何度も読みたくなる、不思議な魅力が石井さんの占いにはあります。当たっている気がする、という声が続出するのはなぜなのでしょうか。
『筋トレ』で第7回Webクリエーション・アウォードのWeb人賞も受賞した石井ゆかりさんに、その占いの秘密をたっぷり伺いました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹


春の訪れよりもひと足お先に聞こえ始める、花粉症の話題。私は花粉症ではないのですが、その症状に悩むコブス編集部員は毎年大変そうです。
花粉症というと緑茶やヨーグルト、シソ、てん茶、ミント、ワサビ……など「効果的!」とされる食べ物や飲料が多いような気がしますが、本当のところ、一体何が効くの? 日本アレルギー学会認定専門医で、現在は奈良県大和高田市立病院にて勤務されている清益功浩(きよます たかひろ)先生に伺いました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵

「人が死ぬのはいつだと思う?―(中略)人に忘れられたときさ!」(Dr.ヒルルク)
ガーン! これは人気少年漫画『ONE PIECE』(作:尾田栄一郎)より抜粋したあるせりふ。この漫画には、田舎のおふくろさんが作った肉じゃがのようにじ~んとくる名言から、びしっと家訓にしたくなるような名言までテンコ盛りですよね。知ってる方も多いと思いますが。
本作の名言はいろいろ話題になっているけど、実は目立たないところにはもっと、グッとくる名言がたくさんあるのです。
ONE PIECEを愛してやまない私が、周囲のファンに「この言葉が大好き」という言葉を選んでもらい、厳選して紹介します。これをきっかけに興味を持ってもらえるとうれしいです!
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟

ソースせんべい、うまい棒……子供のころよく食べた駄菓子。東京・恵比寿に、そんななつかしの駄菓子をたくさん食べられる「駄菓子バー」なるものがあるという話を耳にしました。駄菓子とお酒……子供の食べ物と、大人の飲み物。一見してあまり相性が良さそうには思えないのですが、もしかすると意外に合う組み合わせなのかも。さっそくお店へと向かい、ビールと駄菓子の相性について検証してみました! 果たしてビールと駄菓子は合うのでしょうか?
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ライター:
根岸達朗
根岸達朗


千円でべろべろになるまで酔える居酒屋を略して「せんべろ」と呼ぶそうです。酒豪で知られた作家・中島らもさんが、自著『せんべろ探偵が行く』でこの名を使い始めたことがきっかけで広まったとか。この不況下で懐事情のさみしい飲んべえにはたまりませんね。一度飲み会に行ったら3,000円は軽く飛んでしまう時代に、1,000円でべろべろになれるってどんなサービスなんでしょうか? 都内の有名店を回ってみました!
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


突然ですが、ラブレターって書いたことありますか? 私はありません。そして当然のごとくもらったこともありません。
でも、告白するときにパニックになってしまったら、言いたいことが伝えられなくなる可能性も少なくなさそう……と思ったらガゼン書きたくなってきました!
どうせ書くなら思いが伝わるラブレターがいい!
必ず思いが伝わるラブレターの書き方を学ぶべく、言語分析家である、株式会社シードウィンの福田真さんにお話を聞きました。
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ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

バンクーバーからこんにちは。本日は、カナダ人に“すてきな恋愛エピソード"を聞いてきました。あまりにドラマチックな内容に、自分の恋愛経験と比べると少しミジメな気持ちになるかもしれませんが(私はなりました)、日本人とカナダ人の恋愛観の違いなどを垣間見ていただければと思います。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

忘年会に新年会、お正月のごちそう……、脂肪が着々と体に蓄積されていくのが冬という季節です。そんなにっくき「ぜい肉」たっぷりのウエストを、たった3分でへこませる方法があるのだとか。よくある誇大広告のような、信じがたい話ですが、本当なのでしょうか。本当に3分でウエストを細くできるのなら、運動する時間もない、食事制限もしたくない、そもそも面倒なことは続かない、というものぐさにはうってつけ。
「瞬間ウエスト-3cm呼吸法ダイエット」を提唱する、久山剛志先生に実際にご指南いただきました!