今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ
みなさんには「これだけは自信がある!」と言い切れる自慢、特技ってありますか? 就職試験の面接でも「あなたの特技を教えてください」と面接官に質問はあるかと思いますが、私には特技がないんです。
でも、私も何かガツンとオリジナリティーを発揮できる特技や自慢が欲しい! そこで今回は、社会人の皆さんの特技自慢大会を開催したいと思います。
Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

みなさんには「これだけは自信がある!」と言い切れる自慢、特技ってありますか? 就職試験の面接でも「あなたの特技を教えてください」と面接官に質問はあるかと思いますが、私には特技がないんです。
でも、私も何かガツンとオリジナリティーを発揮できる特技や自慢が欲しい! そこで今回は、社会人の皆さんの特技自慢大会を開催したいと思います。
今日の
ライター:
原宿
原宿

今や10万本を越える本数が利用可能になっているiPhoneアプリ。ビジネスに、デートに、暇つぶしに、と用途もさまざまですが、今日はそんなiPhoneアプリの中から僕が気になったものを実際に触ってご紹介してみたいと思います。第一回はiPhoneの画面上に自由に花火を打ち上げられるアプリ、『玉屋』です!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

みなさんは異性の匂いについて考えてみたことはありますか。COBS ONLINEが女性に対して行ったアンケートによれば、「いい匂いがしただけでその男性のことを好きになってしまいそうになる」といった意見もあれば、「クサいと思った瞬間に百年の恋も冷める」という方も……。恋愛と匂いの関係って大きいんですね。では女性のみなさんは男性のどんな匂いが好きで、どんな匂いをイヤだと思っているのでしょうか。3人の女性の方々を招き、大いに“匂い”について語っていただきました。まずはそれぞれにどんな男性の匂いが好きなのか聞いてみました。
※プライバシー保護のため、仮面舞踏会風のマスクをつけていただきました(上写真の左からAさん、Bさん、Cさん)。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

フーセンガムのブランド「バブリシャス」には、日夜フーセンガムをふくらませる技(バブルトリック)を磨いている「バ部」という部活があるようです。フーセンガムの技? バ部? 昨今の“企業系部活”ブームで今、あちらこちらで部活が乱立されていますが、「バ部」が立ち上がったのは2007年。部活ブームの先駆けとも言える「バ部」の密度の濃い活動内容とは!? キャドバリー・ジャパン株式会社 マーケティング本部「バブリシャス」ブランドマネジャーであり、「バ部」の部長でもある盛泰輔さんにお話を伺いました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

光化学スモッグ注意報って言葉を覚えていますか? 住んでいる地域によりますが、僕の地元ではたまにあって、注意報が発令されるとどこからともなく不穏な放送が流れるのが印象的だったと思います。「光…化学スモッグが……発令中です……」。それはたしかフィルターの掛かった曇りがちな女性の声で、ゆっくりと単調に、だが確実に、当時小学生だった僕の脳裏にある種の“不気味な存在”を印象付けたものでした。
しかしあれから月日はたって、近ごろはめっきりと光化学スモッグの放送を聞かなくなりました。それはそれで環境には良いことなのだとは思えど、かつてあれほど頻繁に耳にした注意報を聞かなくなったというのはどこか気がかりでもあります。そんなに空気がきれいになったとも思えないしなあ。というわけで、東京都環境局環境改善部大気保全課のIさんにお話を伺いました。
(Photo by:pfala)
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

感情的になるとつい鼻息が荒くなってしまうという人、多いのではないでしょうか。闘牛のごとく、鼻息をフン! フン! …かくいう私もその一人なんですが……。そんな呼吸が最近、見直されているのだとか!
「呼吸を整えることで自律神経の働きを活発にし、集中力や精神力、コミュニケーション力もアップさせることができますよ」と話すのは、ブリージング(呼吸)・アドバイザーのシュミッツ千栄子先生。つまり、ビジネスシーンに生かせるってことですね! 早速、気になる呼吸法について聞いてみました!
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

事の発端は、某ライターが放ったこの一言。
「根岸さん、いつも眠そうですよね」
“根岸さん”とは、当「コブス横丁」で執筆中のライター・根岸達朗のこと。過去に、コカ・コーラさんに唐突な告白を試みたり、1日中「コブス」としか言わない日を作って、同居人に眉をひそめられたり、独自のアイデアで「コブス横丁」をスパイシーに演出している根岸さん。彼のいつ見ても寝起きよろしくボンヤリとした風ぼうは、眠い、眠くないに限らず、常に“眠そう”なのは確か。実際は、「コブス横丁」のスタッフ陣を引っ張っている“デキる”ライターだというのに、これでは印象点で大損です。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

恋愛に関する話題が取り上げられているインターネットの掲示板を見ると、それに反発するように「ただし、イケメンに限る」という書き込みをよく見ます。これに異議を唱えることになるのですが、「イケメンじゃないのにモテる男」も多い、というのはガールズトークでも話題になります。顔がかっこよくなくとも、美女と何度もスクープされる芸人さんしかり、モテる男はイケメンに限らず……ということは事実だと思います。
そこで、インターネットで3万件以上の恋愛相談に乗り、「モテる男はこう口説く!」5日間集中レッスン (PHP文庫) (文庫)
という本も上述された自称“恋愛相談師”のマーチン先生に、「モテる男」について聞いたところ、「モテる男のタイプは主に3つに分かれます」とのこと。うーむ、気になる。早速3つのタイプについて聞いてみました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

「鳴かぬなら 殺してしまへ ホトトギス」などと過激発言で、古くから恐れられている織田信長。現代に生きていたら、泣く子も黙るオラオラ系だったかもしれません。そんな信長は、時代を超えて大人気。【授業中、顔写真に落書きされる偉人ランキング】があったら、間違いなく上位にランクインすることでしょう。今日は、前回のザビエル落書きに引き続き、働き盛りの20代サラリーマンたちに、童心を思い出してもらうために信長にたっぷり落書きしていただきました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

あなたは、メールを本来送るべき人と別の人に送ってしまったことはありますか? 誰に読まれても差し支えない内容のものならまだしも、もし送る相手を間違えてしまうと大変なメールだったら……考えただけで身の毛もよだつ話ですよね。
今回はそんな身の毛もよだつメールの誤送信にまつわるエピソードを集めてみました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

オフィスで隣の席の人が貧乏ゆすりやペンをカチカチされると気になってしまいます。
学生時代であれば「迷惑だからやめて!」と言いやすいけど、職場となると話は別。上司や先輩はもちろん、同僚や後輩に伝えるのは、とても難しい問題です。あぁ、今すぐにでも隣の人に「その行動は、迷惑だ!」といいたい…。というわけで、コブス世代たちが隣の席でされると嫌なことについて聞いてみました!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

大きな事件が起こったとき、即座に出版される本をアメリカなどではエマージェンシーブック(以下、緊急本)と呼ぶそうです。内容は緊急本だからといってこんなピンチはこう切り抜けろといったサバイバルものとは趣の違うもので、どちらかというと事件の当事者の過去や、報道ではあまり明らかにされてこなかった“深い部分”をえぐる暴露本的要素が強いようです。
先日、覚せい剤取締法違反で起訴された元女優・酒井法子被告の事件に際して出版された書籍『酒井法子隠された素顔 (単行本)』(梨元勝著/イースト・プレス)もこうした緊急本のひとつだとか。どんなことが書かれているのでしょうか。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

「ザ・カッコいいこと」として常々あこがれていたことがある。それは、バーテンさんが、シャカシャカシャカッと振り、あっという間に「コトン。」とカクテルを完成させる一連の流れ。スタイリッシュでカッコいいことこの上なしだ。バーテンさんの“シャカシャカ”は、一種のパフォーマンスなのではないだろうか。
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

いよいよ近づいてきましたね。2010年、バンクーバー冬季オリンピックの開幕が!! バンクーバーの街では、すでにオリンピックの公式マスコットたちが大活躍の毎日。クワッチという雪男のマスコットを筆頭に、彼らはあらゆるグッズとなって店頭に並んだり、先日は英国チャールズ皇太子を接待したりと、いつでもどこでも引っ張りだこ。そんなクワッチのグッズを自ら手にしながら(買う気満々!!)、私はふと日本のあるキャラクターのことを思い出しました。そう、われらが「コブスくん」(画面上の黄色い頭の坊や)です!
「クワッチたちのグッズがこんなに売り出されているんだから、コブスくんもイケるんじゃないの? だって彼らの間には、“ゆるキャラ”という共通点があるもの!」そう思った私は、16人のカナダ人(女性9名、男性7名)に質問をし、コブスくんが人気者になれる可能性を探ってみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

近ごろは飲みもののバリエーションも飽和しつつあるのでしょうか。一風変わったテイストを打ち出しているヘンテコ飲料が多くなったように思います。飽食ならぬ、飽飲の時代か。そんな折、株式会社チェリオジャパンから11月9日、炭酸飲料「チェリオ なんちゃってコーラ」が発売されました。さて、どんな味なんでしょうか。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

日本人の主食は米と言われますが、実際にはめん類もかなりの量を食べていますよね。僕は一週間のうちめん類を食べるときの方が多いくらいなのですが、みなさんはいかがでしょうか。さて、今回はそんなめん類の一番人気を決めるべく、アンケート(男女941人)を行いました。栄えあるNo.1に輝いためん類はなんだったのでしょうか!
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟

今、ちまたで話題になっているサイトがあるみたいです。その名も、ライフレシピ共有サイト「ナナピ」。ん? ライフレシピ? 「ナナピ」? 聞き慣れない言葉ですが、果たして一体どんなサイトなのでしょうか? なんと今回は、制作者である株式会社ロケットスタート代表取締役の古川健介様に直接お話を伺ってきました!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

希望する企業に入る前に立ちはだかる、入社試験。20代読者816人(男性242人、女性574人)にアンケートしてみたところ、過半数以上の590人が「入社試験に対して恐怖心を持っている」と回答しました。
なんとかして就職・転職活動中な方々の「入社試験に対する恐怖心」を和らげたい! ということで、今回は20代読者たちとともに「受けてみたいかも!」と思える入社試験を考えてみました。「バカだなぁ…」なんて思わず、最後までお付き合いいただけますとうれしいです!
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

今や、私たちの生活に密着している携帯電話。電車の中、道を歩いている途中…いつでもどこでも携帯電話をいじっている人を見ます。最近では「防水携帯」などというモノも発売され、精密な電子機器にとってのタブーであった「水の中」でさえも携帯の操作が可能な時代に突入しました。
とある日の夜、私はいつも通り携帯をお風呂場に持ち込み、日課の小一時間の半身浴をしながら友人と電話していました。すると友人は、「お風呂に携帯を持ちこむ人って珍しい」と言うのです。いやいや、そんなことはないはず。多くの人が私と同じく、お風呂場で携帯をピコピコいじっているのでは。防水携帯は売れているってうわさも聞いたことがあるし…。その真偽を確かめるべく、COBS ONLINE読者の男性170名、女性716名、計986名にアンケートしてみました。
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟

ヨーヨーが劇的な進化を遂げて大ブームを巻き起こした「ハイパーヨーヨー」のブームは、もう十年も前のこと…。私もバッチリその世代で、小学生のころには毎日手が痛くなるまでヨーヨーを振りまわして遊んでいました。
最近、「さらに進化したヨーヨーが登場した」といううわさを耳にしました。どうやらブーム再々燃の兆しをも見せているとのことです。何なの? 何が変わったの!? いてもたってもいられなくなった私は、ヨーヨー復帰を決意。新しくなったヨーヨーで遊んでみました!
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

近ごろ、さまざまな企業が商品のプロモーションを兼ねて、やたらと部活動を立ち上げています。数ある企業系部活動の中でも、永谷園さんの『生姜部』は、異様に熱のこもった活動をしているとの話を小耳に挟みました。当サイト『コブス横丁』のライター陣は、ほぼ全員がゆるゆるでマイペース。激しさ、熱さとは無縁です(心の中ではもちろん熱い気持ちで執筆に取り組んでいます)。『生姜部』から、“熱い思い”というものを学ぶべく、生姜部の山田友紀子さんに突撃してきました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

この季節になると食べたくなるおでん。糸コンニャクにダイコン、卵、つみれ、しらたき…。あのアツアツな様を想像するだけで、おなかが鳴りそうです。
みなさんにもぜひ、アツアツのおでんを想像していただき心をほっこりとしてもらいたく…、20代読者1137人(男性321人、女性816人)に協力をあおぎ、おでんの緊急アンケートを行いました。「ズバリ、あなたが一番好きなおでんの具はなに?」
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

実は私、「合コン」とやらの名前が付いた飲み会に一度も行ったことがありません。「合コン」って聞くと、なんだかイケナイ雰囲気すら感じてしまいます。合コンといえば「王様ゲーム」に代表されるようなゲームをやるイメージが強いですが、一体なにをするんでしょうか? 今回は合コンスペシャリストの方に、合コンで体験して面白かったゲームは何か聞いてみました。
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

「鈴木くん、キミ、NYに行ってみないかね?」ある日部長に呼び出され、寝耳に水のビックリ辞令……!! サラリーマンをしていたら、こんなドラマみたいな事件も100%無きにしもあらず。たとえば、あなたの勤める会社が某外資会社に吸収合併された場合とか……。おお~、不吉!
って、そんなネガティブな妄想じゃなくて。もっと楽しい気持ちで、847名の男女と夢見てみたんです。「もしも海外転勤を命じられるとしたら、行ってみたいのはどこの国?」人気を集めた国順に、発表して行きます!
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ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

コブス横丁内でも常に人気の高い恋愛系の記事。今回は男性のみなさん必見、女性の怒髪天を衝いてしまう行動についてお伝えします。もしかすると、すでに怒られた経験があるものも出てくるかもしれません。ワケの分からないことで怒られて、関係が気まずくなるのを避けるための参考になれば。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

日本の国民食のひとつともいわれるラーメン。みなさんもお好きですか。シコシコのめんに熱々のスープ、器を彩るさまざまな具材たちも魅力的です。すいません、書いてて腹が減ってきました。さて、コブス横丁では今回「好きなラーメンの具材」について読者1142人にアンケートを行いました。栄えあるNo.1に輝いた具材はなんだったのか? 想像力を膨らませながらお楽しみください。
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ライター:
根岸達朗
根岸達朗

みなさんは建物を見るときにまずどこを見ますか。デザインですか。環境との調和ですか。「私は建物を見るとき、換気口しか見てません」というのは前川ヤスさん。2007年に立ち上げた「換気口鑑賞団」と題したブログは、そのユーモアあふれる視点がテレビ番組『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系列)などにも取り上げられ、好評を博したようです。趣味といえる趣味がないなあ、と嘆く人は必見? これからは換気口鑑賞が趣味になっちゃうかもしれません。前川さんにお話を聞きました。
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ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

皆さん、下着はお好きですか? 「せっかくかわいい下着をつけても、彼氏が全然反応してくれない」という女性の悩みもあるかと思いますが、一方で世間の男性には下着フェチの人も多いよう。
ところで下着業界では、「下着に関する都市伝説」がまことしやかにささやかれていると下着業界で働く知人から聞きました。今回集めたのは7つの下着伝説。根も葉もないただのうわさから、信ぴょう性の高いものまで、心ゆくまで下着ネタをお楽しみください。