今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹
ある日突然、「タイピングが強すぎて、うるさいよ!」といわれてしまったら、あなたはどうしますか?
というのも実はこれ、私のことなのです。前に働いていた会社の人にも、現在働いている会社の人にもいわれてしまうのです、「タイピングがうるさい」「enterキーが吹っ飛びそうだ」と。自分では普通だと思っていたのですが……、一体どうすればいいのでしょうか。悩みます。
Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

ある日突然、「タイピングが強すぎて、うるさいよ!」といわれてしまったら、あなたはどうしますか?
というのも実はこれ、私のことなのです。前に働いていた会社の人にも、現在働いている会社の人にもいわれてしまうのです、「タイピングがうるさい」「enterキーが吹っ飛びそうだ」と。自分では普通だと思っていたのですが……、一体どうすればいいのでしょうか。悩みます。
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ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

世間はもっぱら婚活ブームだ。僕の周囲の女性たちもそれほど気にしてなさそうとは言え、日常会話のなかに結婚というキーワードがよく出るようになった気がする。ところで、そんな独身紳士&淑女にぜひ読んでほしい本を見つけた。『女子婚~1万人以上と会った面接官が教える究極の男を見抜く方法』という本だ。
この本の筆者である谷所(やどころ)健一郎先生は20年にわたる人事業務のなかで1万人以上と面接してきたという。面接とは、少ない時間のなかでその人が会社にあった人間かどうかを見抜く仕事ですが、このスキルがあれば確かに自分にとって理想の異性を見分けることも可能ではないか。女性から見た『理想の男の見分け方』。あるいはそれを受けた上での男の理想的な振る舞い方を聞いてみました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

誰もが通った道のはずです。家康にヒゲを描き、信長にまつ毛を付け加える、退屈な授業中にはしばしば、そんなかわいいイタズラに励んできました。無心で落書きをしていると、思わぬ力作が生まれることも少なくはありません。
今回は、20代のいい大人たちに、当時の気持ちを思い出しつつ、誰もが知っているあの偉人に落書きをしてもらいました。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

先日アウトロー経営者の履歴書―時代を作った社長たちの物語という本を読んだ。ディズニーランドを作ったウォルト・ディズニー、現在もケンタッキーフライドチキンの店頭で笑いかけるカーネル・サンダース、世界初の本格的なパソコンであるマッキントッシュを世に送り出したスティーブ・ジョブズ、芥川賞・直木賞を創設し作家としても名高い文藝春秋社の菊池寛など東西の経営者の人生にフォーカスをあてている。
ここに登場する偉人たちは皆、若い時は無能な社員だったり、失敗続きであったりと、最初から大成功を収めている人間は居ない。簡単に言えば、ダメ人間である。(本書ではアウトローと表現しているが)
これを読んでいる若い会社員のなかでは、仕事の不手際で上司からさんざん雷を落とされたり、同僚から嫌われたりしている人間も多いに違いない(僕もその一人だ)。しかし一方で、世の中で偉人と呼ばれている会社の長である経営者もダメな人間が多い。仕事に自信をなくしかけている人はぜひ読んでほしい一冊だ。勇気をもらった僕は著者の山口智司さんに新宿の喫茶店でお話を聞いた。
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根岸達朗
根岸達朗

サントリーからあずき風味のコーラ飲料「ペプシあずき」が発売されました。これまでにも同コラボシリーズにはキュウリ風味の「ペプシアイスキューカンバ―」やシソ風味の「ペプしそ」などがあり、今回の「ペプシあずき」もこの流れをくんだ新たな味覚への挑戦といったところでしょうか。発売日(10月20日)にコンビニでゲットしてきました。
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ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

ああ、モテたい。人間としてこの世に生まれてきたからには、人生に3度と言わず、常にモテ続け、そして死んでいきたい。周りのモテ人間を見渡す限り、多くが“会話上手”という特徴を持っているように思う(※イケメンに限らず)。会話中、とっさに面白いことを言って場をわかすことができたらどんなにいいことか。明日からできるモテ訓練として、“会話を盛り上げる力”はかなり重要なはず。
即興劇(=台本無しのアドリブで行う劇)の役者さんなら、さぞ盛り上げるのが得意に違いない。そこで、『東京コメディストアジェイ』の人気役者・渡猛さんに、モテの秘策を聞いてみることにした。
今日の
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桜まゆみ
桜まゆみ

人間のフェチとは深いもの。かの有名な精神分析学者、フロイトは「人は何らかのフェチを必ず持っている」と唱えたといいます。たまに飲み会の席などでフェチの暴露大会になり、「これって私だけ!?」「あの人、そんなところを見てたんだ……」と思ったことがある方も多いはず。なかなか人に言うのが恥ずかしいものからみんな共通のものまで、いろいろありますよね。
今回は、男性の女性に対するフェチをご紹介。あなたにも当てはまるものが見つかるかも!?
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根岸達朗
根岸達朗

SNSサイト「mixi」が8月からサービスを始めた「mixiアプリ」。マイミクと呼ばれるmixi内のお友達を交えて、気軽に遊べるさまざまなゲームコンテンツが話題を集めているようです。中でも「サンシャイン牧場」は利用者が180万人を超える大人気(2009年10月15日現在)。どんだけおもしろいんでしょうか! ニュースサイトの編集者で日夜ネット漬けの毎日を送るNさんにお話を聞きました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

つい先日、本好きの友人と話しているときに飛び出た疑問。「ミステリーとサスペンスの違いって、何なの?」。その後、友人たちと「人が死ぬか死なないか」「探偵が登場するかしないか」など色んな意見を交わすも、結論には至らず……。
ミステリーとサスペンス。その決定打となるような違いとは、一体何なのでしょうか。非常に気になるので、調べてみました!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

素朴な疑問。占い師さんは自分で自分を占うことができるのでしょうか。「私はこの先どうなってしまうのですか!」なんていろいろな方からの相談に回答している姿は見受けられても、占い師さんが自分のことを占っている姿は意外に想像がつきませんよね。東京・恵比寿の占いの店「Delphi (デルフィー)」で西洋占星術とタロットカードの占いを行っているmia (ミア)さんにお話を聞きました。
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小川 たまか
小川 たまか

国立国会図書館に足を運ぶことがたびたびあります。整然とした館内で「あの文献の後はあれを見たいな~」と考えているだけでゾクゾクと興奮を覚えるというか、いるだけで「勉強している」気がしてきます。「ヨガを始めようと思ったらまずヨガウエアとヨガマットをそろえるタイプ」ですが、好きです国立国会図書館。
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ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

できる旅館のおかみさんは、10年前に一度だけ利用した宿泊客の顔と名前をしっかり覚えているという話もあります。僕は残念ながら非常に散漫な人間でして、話しかけられると確かに顔は覚えているんだけど「あなたどこの誰でしたっけ?」となることがあります。(皆さんはありますか?)僕はこうなったとき、いつも困ってしまうのですが、皆さんはどうしても相手の名前を思い出せないときどうしているのでしょうか? 周囲の社会人に尋ねてみました。
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つくしの万葉
つくしの万葉

「もしも今100万円あったら……。」現実味も可能性も“ゼロ”なのに、こんなことを考えるのはバカバカしいと言えばそれまで。でも、することがないバス待ちの時間や渋滞の車の中で考えるには、悪くないトピックですよね。それに、こういう「現実味のない願望の中に人の深層心理が表れる」なんて話も聞いたことがあります。そこで今回、1480人もの男女と考えてみました。「100万円あったら、何がしたい?」
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

人肌恋しくなる季節。こんな時期は過去の恋愛を思い出して、切ない気分に浸ることも。社会人にもなれば、ツライ失恋経験がひとつやふたつあると思います。寂しい夜にはあえて失恋ソングを聞いて、枕を濡らしましょう。社会人の男女に、「泣ける失恋ソング」を「泣けるフレーズ」を合わせて聞いてきたので、以下に紹介いたします。
今日の
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吉住夏樹
吉住夏樹

オタクさんたちの部屋(以下、オタク部屋)というと、ついつい「フィギュアが乱雑に置かれている」「美少女のポスターが壁を埋め尽くしている」なぁんて想像をしてしまう大変失礼な私です。だって、オタク部屋へお邪魔したことがないんだもの!(逆ギレ)
世界中のオタク部屋を集めた書籍『OTACOOL WORLD OTAKU ROOMS(オタクール・ワールドワイド・オタク・ルーム)』(以下、『OTACOOL』)という本が10月23日に発売されるという情報をキャッチ。オタク部屋の中を知りたい! ということで、著者であるダニー・チューさんのお部屋にお邪魔しました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

大型連休シーズンになると、必ず耳にする渋滞ニュース。今年のシルバーウィーク中での最大渋滞延長は9月21日、東北道下り線佐野SA付近(栃木県下都賀郡岩舟町付近)で発生したもので約60.1kmもあったとか! 60km、気が遠くなりそう……。
こうした「渋滞」を、テレビで見る気象予報士のように予測してくれる「渋滞予報士」という人がいるそうです。あまり耳慣れない仕事だと思いますが、普段の仕事ぶりについて、渋滞予報士の原山哲郎さん(NEXCO東日本関東支社道路管制センター)に聞きました!
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朝井麻由美
朝井麻由美

それはたいてい、夜中のこと。ふと、突然"何か特定のもの"を摂取したくなることがある。ラーメンだったり、ポテトチップスだったり、ムラムラムラッとそんな気持ちになってしまったが最後、何がなんでも食べなければ気が済まない。
これは何もわたしだけの話ではないと思う。人それぞれ、思い思いにさまざまな食べ物・飲み物にムラムラしていることだろう。私の場合、ラーメンに次いで、そういった衝動に駆られるのは、ミルクティーだ。コンビニやラーメン屋に行かなければありつけないラーメンと違い、ミルクティーは紅茶と牛乳さえあれば家でも作れる。問題は、紅茶ないしは牛乳を切らしていたときだ。紅茶がなかった場合は、あきらめがつく。だが、切らしていたのが牛乳だった日には、あきらめるに諦められないのだ。紅茶は代用がきかなさそうだが、牛乳といえば加工の王様、冷蔵庫を探せば類似品が出てくるかもしれないではないか。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

美男美女の俳優さんやモデルさんたちがテレビ番組で「昔、モテてたんでしょ?」と質問されている姿をよくみかけます。そして、その返答の多くが「モテたことなんてないんですよ~」というもの。「うそばっかり!!」と、ちゃぶ台をひっくり返す勢いでツッコミを入れてしまうのは、私だけではないと信じています。
人生に3回あるといわれる、モテ期。俳優さんやモデルさんはさておき、20代読者のみなさんにとって「モテた!」と感じた時期はいつごろだったのでしょうか。20代読者654人(男子172人、女性482人)にアンケートしました!
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

Wikipediaに、「神奈川県のゆるキャラ一覧」という項目があるのをご存知だろうか。
みうらじゅんさんが名付けて以来注目された"ゆるキャラ®"は、全国各地で今なお次々と微妙なデザインのものが生み出されている。ゆるキャラ®好きな私は、日夜それを調べてはニヤニヤして過ごしている。
ところで、wikipediaに項目ができるということは、神奈川県はゆるキャラ®の名産地なのだろうか? 真相を確かめるべく、2008年から始まった各県自慢のゆるキャラ®が集結するお祭り「ゆるキャラ®まつりin彦根」主催の荒川さんに話を聞いてみた。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

いよいよ寒くなり、風邪もひきやすい季節。薬を飲むときに地味に気になることと言えば何と一緒に飲めばいいのか、ということ。一度風邪をひくと2、3週間は治らない私にとっては死活問題です。一般的には水で飲むのがよいと言われていますが、これは一体なぜなのでしょう? つい面倒で、お茶やジュースなど手近にあるもので飲んでしまう人も多いのではないでしょうか。水以外のもので飲んでも死にはしないとは思いますが、なにしろ相手は「薬」。なめてかかっては酷い目に遭いそうな気がします。
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小川 たまか
小川 たまか

先日、仕事で手痛い失敗をしてしまいました。深く反省し「もう絶対にしない」と心に誓ったものの、3日間ほど寝ても覚めてもその失敗が頭を離れませんでした。揚げ句、保育士さんに「『もう絶対にしません』って、また次もやって言うんでしょ!」と怒られた子どものころのほろ苦い思い出がフラッシュバックする始末(好きな保育士さんでしたが)。
「失敗なんて誰にでもあるから」と心優しい同僚が慰めてくれましたが、現実に私の周囲ではひどい失敗をしている人ってあまり見ないのです。皆さん、仕事での失敗、それも忘れられないようなひどい失敗をしたことってありますか? 「忘れられない失敗をしたことがある」という244人の社会人に、そのエピソードを聞いてみました。全体的にしょっぱい記事ですが、お付き合いをお願いいたします(無理にとは言いません)。
今日の
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小川 たまか
小川 たまか

「男性の恋愛は名前をつけて保存、女性の恋愛は上書き保存」。最近、恋愛談義などでたびたび耳にする言葉です。男性は過去の恋愛は過去の恋愛として記憶にとどめておくのに対し、女性は現在進行中の恋愛があれば過去の恋愛の記憶はあまり思い返すことがない、という意味のことのよう。
全面的に賛成とは言わないまでも、確かにそういう傾向ってあるかもなーと友人・知人らの様子を見るにつけ感じます。実際のところ、どうなのでしょう。アンケートを採ってみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

新商品が登場しては消えゆく飲料業界。昔はよく飲んだけれど、最近はめっきり見かけなくなった飲みものもたくさんありますよね。いったいどんなものがあるでしょうか。20代読者のアンケートをもとに調査しました。
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ライター:
小川たまか
小川たまか

見た目の良い人が異性を引きつけやすいのは多くの人が実感している事実だと思いますが、その一方で、特に優れた外見をしているわけではないけれど異性からモテる人というのも確かに存在します。そのひとりが、お笑いコンビ・東京ダイナマイトのハチミツ二郎さん。失礼な紹介ですみません。でも、ハチミツさんが「外見に反してモテる」存在であることは、たびたびバラエティー番組でもネタになっています。さらに今夏、『モテ☆メタボ』(三才ブックス)という本まで出版。もちろん、その中では「メタボ」な外見であるハチミツさんがなぜモテるのか、そのこつが語られています。
※記事中、『モテ☆メタボ』の発行元の記述に誤りがありました。本書は「三才ブックス」様発行です。訂正してお詫び申し上げます。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

不思議に感じていることがあります。何かというと、社会人の何をもってして「若手」と呼ぶのかという問題。会社のなかでは20代前半の人を若手と呼ぶ一方、40代の人もなかではそう呼ばれていたりして……。
なんとなく感覚的に使われている「若手」という言葉ですが、COBS読者のみなさんにとってはどのような定義があるのでしょうか。858人(男性248人、女性610人)にアンケートしました!
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

以前コブス横丁で、女性の本音……「デートの時はこうして欲しい!」という記事を掲載しました。出るわ出るわ、たくさんの女性のホンネ。女性の要望を取り上げるなら、男性の要望も取り上げないなんて不公平だな~、という気もするので今回は、社会人の男性に「女性にデートでしてほしいこと」を聞いてみました。
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柿次郎
柿次郎

漫画、ドラマなどで最近よく目にする「オトメン(乙男)」という言葉をご存知でしょうか。乙女的趣味、考えを持ち、料理や裁縫など家事全般を得意とした乙女な心をもった男性を指すそうですが、実際のところ「女々しい」といった感覚で「オトメン」扱いをする女性も多いのでは? そこで100年の恋も冷めてしまった「オトメン」エピソードを世の女性に訊いてみました!
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朝井麻由美
朝井麻由美

ふぎ! 痛たたたた! でも、気持ちいい~~。疲れたときはマッサージに限ります。肩や腰などを直接マッサージしてもらうのもいいですが、足裏のリフレクソロジーをしてもらったあとのスッキリ感といったら、何物にも代えがたいものがあります。なぜでしょうね、"足"という、体の中でもどことなく地位が低そうな場所をもみほぐされる、ここに優越感を覚えるのでしょうか。ウフフ。(余談ですが、足マッサージをされるとき人を見下ろす体勢になるのが苦手という知人もいました。その人はMでした)
ともあれ、マッサージにしろ、リフレクソロジーにしろ、誰かにやってもらうのが一番。ただ、忙しいとなかなかお店に行く時間が取れないもの。疲れをとれるセルフリフレの極意を知るべく、リフレクソロジーの店舗を多数展開する『ラフィネ 表参道店』の田中さんに直接手ほどきを受けてきました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

前回「読書の秋だけど……。あなたが読めなかった分厚い本は?」で、惜しくも途中で挫折してしまった名作エピソードをご紹介しました。『罪と罰』(フョードル・ドストエフスキー)や『雪国』(川端康成)などなど……、20代読者たちからたくさんのエピソードが集まり、大いに盛り上がりました。(たぶん)。
今回は調子に乗って「読めなかった本」シリーズ第2弾「マンガ本」編をお送りします! 「たかがマンガ」と侮るなかれ。集まったコメントを読んで、あなたも「これ、途中で挫折してた!」と思い出すことになるかも……?
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根岸達朗
根岸達朗

僕は「コカ・コーラ ゼロ」という炭酸飲料が気に入っている。カロリーゼロ、糖分ゼロなのにコカ・コーラ本来の味が保たれていて、たいへんおいしい。毎日飲みたいと思うし、実際に毎日飲んでいる。中毒かもしれない。せっかくなので、思いの丈を日本コカ・コーラ株式会社の広報・佐藤さん(男性)に伝えてみた。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

当サイトをくまなくチェックしていただいている人はひょっとするとご存じかもしれませんが、僕は知る人ぞ知るエレベーターマニアでして、去る2008年には全国各地のエレベーターを紹介した「エレベスト」という本を出版しました。
この本が縁で、日本が世界に誇るエレベーター製造会社の一つである日本オーチス・エレベータさんより連絡がありまして、社内報で「エレベーター好きの人」と取り上げていただいてからというもの、何かとよくしていただいております。で、実はこのたび「梅田さん、千葉県の芝山という町に、完成前のエレベーターを試験運転するためのエレベーターの試験塔があるんですが、よければ見学しませんか?」とのお話をいただきまして、さっそく二つ返事で芝山町に向かったのでありました。