今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗
子どものころはしょっちゅう「たんこぶ」を作って泣いていたものですが、大人になるとその言葉自体あまり聞かなくなっているような気もします。頭をあまりぶつけなくなったということもあるのかもしれないけれど、そもそも「たんこぶ」自体ができにくくなっているのでは? 済生会今治病院・副院長(脳神経外科)の白石俊隆先生にお聞きしました。
Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

子どものころはしょっちゅう「たんこぶ」を作って泣いていたものですが、大人になるとその言葉自体あまり聞かなくなっているような気もします。頭をあまりぶつけなくなったということもあるのかもしれないけれど、そもそも「たんこぶ」自体ができにくくなっているのでは? 済生会今治病院・副院長(脳神経外科)の白石俊隆先生にお聞きしました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

香川県の「はなまるうどん」はほかの都道府県と比べて格段においしい、とは香川県に旅行へ行った知人の談。
知人は、「あのときは感動したね。はなまるうどんってこんなにコシがあって美味いんだって」と目をキラキラさせて言う。
これは放ってはおけない。早速確かめに行かねば!
編集長! コブス横丁初の出張取材に行ってきます!(ウキウキ)
――ダメ。(編集長・梅田)
ちぇ。
諦めきれないので、株式会社はなまるの担当者の方に聞き、さながら現地取材気分を味わうことにした。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

飲み会や合コンなどで初対面のお相手と「どんなお仕事をしているんですか?」という質問もありますが、女性たちは出会いの場で、相手の男性の職業をどのぐらい気にしているものなのでしょうか? 女性にモテる職業って一体何なのでしょうか。その辺の女性のホンネを探るべく、491人にアンケートしてみました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

日本のお菓子が、どんどんしょっぱいものになっていっている気がしませんか?
え、しない? 私はします。
なぜって、少し前、塩スイーツが一世を風靡していました。塩キャラメルに塩チョコに、どこもかしこも塩だらけ。甘いものと塩のコラボか~……と腰を重くし、ロクに試さないまま塩ブームが終わりかけていたころ、コンビニでじょうゆスイーツのお菓子を見かけるようになりました。しょ、しょうゆ! しょうゆってあなた、お刺し身につけるあのしょうゆですか。英訳すると「ソイソース」。直訳すると「大豆(ソイ)」の「ソース」。大豆のソースがお菓子になってしまうなんて、日本はどうなってしまうのでしょう。
そんなことをもんもんと考えていたある日、通りすがりのおばさんたちの「みそスイーツが」「みそマカロンが」と話す声が聞こえてきました。思わず尾行までして会話を確認した結果、聞き間違いではありませんでした。
みそまでもがスイーツ界に進出してきたのです!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

ひと言に「しょうゆ」と言ってもいろいろで、近ごろはその料理によって使い分ける「専用しょうゆ」なるものがポピュラーになりつつあるようです。たしかにスーパーでも、いろんな種類の「専用しょうゆ」が売られているのを見ますよね。みなさんは使ってみたことありますか?
僕は「まあ、普通のしょうゆがあればいいじゃない」と思っていたタチなのですが、愛用している方々によれば「普通のしょうゆよりもおいしく食べられる」と大絶賛。とにかくいろんな種類があるそうなので、調べてみました。
今日の
ライター:
柿次郎
柿次郎

歩行者天国でにぎわう日曜日のアキバでは、複数のコスプレイヤーの姿が目に入ります。一心にカメラを向ける人々の姿とあいまって、非日常な空間を楽しむことができる場所ですが、ことコスプレイヤーの裏側ってこれまであまり聞いたことがありません。
きっと、コスプレイヤーならではの専門用語、裏事情があるはず! 早速、コブス調査団(僕ひとり)は、コスプレイヤーの方々にコンタクトをとる事に。さて、一体どんな裏話が聞けるのか……。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

この前、お肌ピチピチの知人男性(30歳)が、「おれは、毎日肌の手入れをすることで若さを保っている」と言っていました。男性用化粧品がどんどん発売されたり、メンズエステのCMも流れる今や、お肌のケアに精を出しているのは女性だけではないようです。コブス読者のみなさんは、お肌のケアってしているのでしょうか? 男性179人にアンケートしてみました。
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟

「ウイスキーって正直、おいしくない!」と思うのって僕だけですか? 僕の舌がお子さまなんでしょうか? ちくしょう! 僕もウイスキーをかっこよく飲める大人になりたい! ということで、ウイスキーのおいしい飲み方をいろいろと考えてみました。世のウイスキー嫌い必見です!
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

僕は合コンと呼ばれるものにあまり縁がないです。合コンらしきものに最後に参加したのは自分がまだ20歳過ぎぐらいで、その時は「男子校の席替えか!」というぐらいにまったく盛り上がらず、良い思い出がありません。でも、昨今周囲が「婚活」だとか言い出しているので僕も出会いを求めてコンパに参加してみようか、と思ったら一冊の本の表紙が目に入りました。
「もう合コンに行くな!」
と題された本。大昔の記憶ですが、合コンに良いイメージがなかった僕の心にずしーっと響きました。この作者はどうして合コンに行くなと言っているのか。作者のリーマンナンパマスターさんに話を聞いてみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

みなさんは朝風呂派と夜風呂派どちらですか。僕は夜風呂派のつもりなのですが、飲んで帰ったときや疲れてるときはそのまま寝てしまうので、必然的に朝風呂派に。割合的には半々といったところでしょうか。
僕の話はいいとしても、他人の「お風呂」の習慣ってあまり知らないことですよね。家族ならまだしも、「どんな風にお風呂に入ってるの?」なんて聞いたらちょっと変態みたいじゃないですか(すいません)。
ちなみに今回のお風呂アンケートは、そういう妙な質問ではないので期待しないでください。では早速ですが質問。あなたは朝風呂派? それとも夜風呂派?
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

「優しい男性が好み!」 と話す女性が多いことからもわかるように、気遣いのできる男性ってやっぱりモテると思います。特に、さりげない気遣いのできる男性は、プライベートはもちろん、仕事でもきっと人気者ですよね。ということで、女子たちがちょっと感動した、男性の「気遣いエピソード」を集めてみました。
今日の
ライター:
柿次郎
柿次郎

この季節、新社会人の方も配属先が決まりだしたころではないでしょうか。また同時に、初めて部下を持つ方も多いのでは? そこで、今回のCOBCOB世論調査では「(自分より仕事ができるようになって追い抜かされるのが嫌で)新人に読んでほしくない本」を、こっそり聞きました。この記事を読んだ新人の皆さんは、積極的に読んでしまいましょう!
今日の
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つくしの万葉
つくしの万葉

6月23日って何の日か知っています? そうそう、織田信長の誕生日……じゃなくて、いや、そうなんですけど、どうやら世界共通の「オリンピックデー」というのもこの日らしいんですよ!
オリンピックと言えば。燃えましたね~、2008北京オリンピック&パラリンピック。そして実現するのでしょうか、2016東京オリンピック&パラリンピック(以下、東京五輪)。実現した場合、東京は、そして日本はどうなるのでしょうか? むむむ……と、そんなときはCOBCOB世論調査の出番です! 20代500名に聞いてみました「東京五輪招致、あなたは賛成? 反対?」
フタを開けて見ると、このような結果に……。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

少し昔の話になりますが、「メガネ男子」が話題になりましたね。僕なんかはメガネユーザーでして、「とうとうオレの時代が来たか!」と息巻いたものです。ところが、現実世界を振り返ってみると、コンタクトレンズを装用している「コンタクト男子」がもてはやされているような気がします。よく「抱かれたい男」ランキングを特集している雑誌で上位に名前が挙がる、福山雅治さんや木村拓哉さんも普段はメガネをかけてないですよね……。いったい、メガネ男子とコンタクト男子、どちらが人気なのでしょうか? 周囲の女性にご意見を伺いました。
今日の
ライター:
原宿
原宿

すっかり日本人の常食となったフリスク(あるいはその系統のミント菓子)。今この瞬間にもポケットにミント菓子が常備されているという方は多いのではないでしょうか? かく言う僕も立派なミント菓子中毒者でして、大体30分おきぐらいにはミント菓子をポリポリかじらないと、居ても立ってもいられなくなる性分です。そんな食べ方をしてると当然あっという間になくなるわけで、空になったケースは燃えないゴミにポーイ! ……って、待て待て。これだけエコロジー、リサイクルが声高に叫ばれている世の中で、こんな「何かに使えそう感」の漂うケースを、むざむざ捨てるだけなんてもったいないです。本日は周囲に「おっ! エコしてるね!」と思われる、フリスクケースの再利用法について本気出して考えてみました。
今日の
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吉住夏樹
吉住夏樹

私は履歴書を書くたびに思っていたことがあります。「もっとインパクトのある資格を取っとけばよかった!」と。転職活動にいそしむ20代読者の中にも、共感してくれる人がいるのではないかと思います。
転職活動中に取得できて、なおかつインパクトのある資格はないものか…。今回は、そんなニーズにピッタリな資格をいくつかピックアップしてみました!
今日の
ライター:
柿次郎
柿次郎

ぬるーい! 一体、最近の若い男はどうなっているのだ。丁寧にホイップ状に泡立てたきめ細かい泡で洗顔をした後に、保湿をするために化粧水をぺちゃぺちゃとつけ、次にまゆ毛をキリっと整えて、最終的には脱毛までするだと!? ぬるーい! なんか女みたーい!
これぞ「男の脱毛方法!」というのを実践してやろうではないか。見ておれ!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

一人暮らしだと、野菜を買ったはいいけどつい余らせちゃうことってありますよね。そこでどうにか腐らせない方法を調べたところ、野菜は自宅で干物にして保存することができるようです。これを「干し野菜」というのだそう。方法はお日さまが当たるところに野菜を干しておくだけ。水分の抜けた干物の状態は、生の状態よりもずっと日持ちするし、冷蔵庫奥に眠る「しなびた野菜」とはちがい、歯ごたえもよく、甘みを含んでいるといいます。
これは気になる! そこで実際に自宅で「干し野菜」を作ってみました。
今日の
ライター:
柿次郎
柿次郎

ドイツ生まれのブラウザーゲーム「トラビアン」って皆さんご存じでしょうか。最近、僕の周りでも始めた人が急増しています。どうやら、普通のゲームとはちょっと違うらしい。一体、何が違うのか? というかブラウザーゲームってなんなの? 食べれるの? あまりにもクエスチョンマークが先行するので早速、調査して参りました!
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

この間男友達が、「彼女が思いっきし鼻をほじっているのを目撃して、ゲンメツしちゃった」と、ため息をついていました。「同じ人間なんだから、鼻ぐらいほじらせてやりなよ」と言ってみたところ、「男は、女に幻想を抱いているモンなんだよ」というお返事。そういうモノなのでしょうか。男性が目撃してショックだった女性の行動・姿には、一体どんなモノがあるのでしょうか?
今日の
ライター:
原宿
原宿

そろそろ夏の足音も聞こえ出す時期。皆さんは夏の食べ物と言えば何を連想されますか? スイカ、かき氷、冷やし中華……いろいろありますが、その中でも僕が一番好きなのはそうめんです。何と言っても素晴らしいのは、ほかにはまねできないあのスピード感。「そうだ、そうめんを食べよう」と思ったら、鍋にお湯を沸かし、おもむろに引っつかんだ“揖保の糸"かなんかをどばっとぶちこんでぐーるぐる。ゆで時間は一分足らず、ざるにあけたそうめんを冷水と氷でキンキンに冷やして、めんつゆ片手にいざ! でささっと食べちゃえるんですから、食欲不振でただでさえ炊事が面倒くさくなる夏場は本当に助かりますね。ただめんつゆだけで食べていると、その単調な味にだんだん飽きがくるのも事実。そこで今回は簡単な一工夫でそうめんの違った味わいが楽しめる方法を研究してみました!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

突然ですがみなさん、この指遊びをご存じでしょうか。
ルールを簡単に説明すると、「両手の親指を使い、相手と自分が出す指の数を当てる」というものです。
私も小学生のころ、よくこの指遊びをしていたことは覚えはあるのです。そういえば、「いっせーのせ!」と呼んではいたものの、正式名称を知りません。気になったので調べてみました!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

「転職するぞ!」と勢いよく転職情報サイトをチェックしてみるものの、内心では「いい転職先、見つかるのかなぁ」なんて不安をぬぐいきれない人は多いはず。
「失敗して、凹んでしまったときはどうすればいい?」「自分だけが置いてきぼりかも…?」などなど。転職へのちょっとした不安を払拭する方法を、キャリア・ゲート株式会社代表取締役の金岡澄江さんに伺いました。金岡さんはキャリアコンサルタントとして10年以上の経験を持ち、5,000人以上の相談に乗ってきたそうです。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

マッサージ師に揉んでもらうとすごーく気持ち良いですが、自分で手軽にできて、リラックス効果をもたらしてくれるお手軽なマッサージもたくさんあるそうです。イベントやパーティなどでマッサージのケータリング(出張)サービスなどを行っているマッサージ師の田口桃さんにお話を伺いました!
今日の
ライター:
柿次郎
柿次郎

キャッチボールで親子のきずなを深めたり、友情を深めたりするシーンってよくドラマとかでありますよね! 個人的にあのシーンがとても好きです。もしかしたら、キャッチボールってやってる二人の仲をよくする作用があるんじゃないでしょうかね! これは検証しなければ。(基本的にドラマでやってることはすべて信じます)
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

大人になって社会に出てみると、自分から求めないと新しい出会いってなかなか訪れなかったりするもの。そのせいか、昔からの知人男性と付き合い出した女性が増えてきました。昔からの知人と一体どういうきっかけで恋愛に発展するのか、謎です。今まで特に意識したことがなかったor友達として仲が良かった男性が、急に恋愛対象に変わった瞬間ってどんな時なんでしょう?
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

子どものころ、大人になったらどんなお仕事をしてみたいと思っていましたか?
今回のコブス横丁では500人の読者を対象に「将来なりたかった職業」に関するさまざまな質問にお答えいただきました。
まず最初の質問は「今、子どものときになりたかった職業に就けていますか?」です!
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

ちょっと前のことになるのですが、エド・はるみさんが、NHK『スタジオパークからこんにちは』に出演されたときのこと。「最近気になることは?」と聞かれたエドさんは「スナック菓子の袋がなぜ横方向に開封できないかということくらいですかしら」とお答えになりました。
確かに! 「袋」というものの機能的アイデンティティーを考えてみれば、側部ではなく上部をまっすぐに切って開封しようとするほうが便利ですね? そこで「ポリンキー」や「ドンタコス」、「カラムーチョ」など、ポップなスナックでおなじみの湖池屋さんに聞いてみました。
「スナックの袋を、縦ではなく横に開けやすいようにしてほしいのですが!」
今日の
ライター:
柿次郎
柿次郎

戦国時代の武将に思いをはせる「歴女」が話題になっておりますが、そんな時代に生きた人たちの保存食として親しまれてきたのが、「干飯(ほしいい)」。モテない男子代表が歴女に振り向いてもらうために食生活から変えていこうと思い立ち、干飯を作って食べてみることにしました。あこがれの武将に一歩近づきます。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

編集長「今夜は六本木ヒルズになにかが起こるだろう」
僕「え、なんですか? 急に……」
編集長「迷わず行けよ、行けばわかるさ」
僕「猪木のマネはいいから(似てないし)、教えてくださいよ!」
編集長「うるさいなーもう。はいカメラ持って、コブス君持って。じゃ、よろしく!」
……というわけで、なにがなんだかわからないまま、会社を追い出されてしまった僕ですが、六本木ヒルズに到着するとすぐにその異変に気がつきました。そう、「人がとある場所にやたらと集まっている」ということ! しかも、なにやらざわざわとした声も聞こえてきます。いったいなんでしょうか。向かってみることにしました!
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

「将来はハゲたくない!」
そう宣言する男性、たまに出会います。そんな時、私は尋ねたい。「君たちは、はげないために努力をしているの?」と。こち(女子)とら、将来のシミ・シワ対策にはかなり精を出しているもので。どんなことにも予防は大事ってものです。
そ・こ・で! 抜け毛対策で名高い、『ヘルシンキ・フォーミュラ』のサロンで、「若者がすべき薄毛予防対策」についてお話を聞いてきました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

今後の明暗を左右する……と言っても過言ではない初デート。だからと言って気合を入れすぎても、後に自分の首を絞めることにもなりかねませんが、やっぱり初デートでは相手に好印象を与えておきたいものですよね。女子たちが初デートで相手に望んでいることを聞いてきました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

さて今回のコブス横丁では「子供時代の遊びを振り返る」をテーマに、コブス世代(20代~30代)を中心に、読者アンケートを行いました。みなさんの子供時代にはいったいどんな遊びがはやっていたのでしょうか。年代や男女の違いなどにも注目しながら見ていきたいと思います!
今日の
ライター:
柿次郎
柿次郎

先日居酒屋で飲んでいた時のこと。隣の女の子グループが、「彼氏のここのにおいが大好き!」という話題ですごく盛り上がっていました。「分かる! 分かる!」とはしゃいでいたけれど、あの盛り上がりって女の子特有のものじゃないですか? そもそも男同士で、においの話題で盛り上がった記憶が全くないです。やはりにおいに対する反応は女の子の方が強いのでしょうか? 気になって仕方がないので、自分のワキを気にしながら聞いてみました。教えて、香り高きにおい女子!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

子どものころ、光と色の世界に魅せられ、夢中で万華鏡を回していたという人も少なくないはず。大人になった今だからこそ万華鏡のカラクリが少しわかるようになったものの、「万華鏡=不思議な世界」というイメージはいまだに残っているような気がします。
そんな万華鏡を見ているような、多様な世界を体験できる展覧会「万華鏡の視覚:ティッセン・ボルネミッサ現代美術財団コレクションより」が、東京・六本木の森美術館で開催されています。同展は、光や色、音、言語、概念、コミュニケーションなど、人間のさまざまな感覚をあらゆる方向から刺激する作品を体感できるというもの。なんだか面白そうなので、早速体験してきました!
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

スーツを選ぶ時、どういうものを買っていいか悩みませんか? カジュアルの服装なら、自分の着たい服を選べば良いのですが、スーツの場合は、いろんな場面にそれで登場することを考えると「いや、やっぱり地味目の色が……」「仕事終わりで合コンやデートに行くことも考えると少しはカジュアルさを……」と、いろいろと悩んでしまいます。
色も、黒系、紺系、グレー系といろいろとあって迷ったり。そこで、今回はスーツの色に絞って、500人の読者にアンケートを行ってみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

世界には5,000とも8,000とも言われるほどの言語があり、正確な数字というのはもはやだれにもわからないそうです。たとえば「ンデンゲレコ語」はタンザニアの少数民族が話す言語で、「ニョロ語」はウガンダ中西部のニョロ族による言語……と、言われても全然わかりませんよね! ほかにも、キボショ語、クワンヤマ語、ドウ語、マチャメ語……etc、調べた限りでも、とにかく果てしないんです(特にアフリカ!)。
そこで今回、とにかく多種多様な言語の中から「今あえて習得してみたい言語とはなにか」をテーマに、読者500人にアンケートを行ってみました。いったいみなさんどんな言語を覚えたいと思っているのでしょうか。それではいってみましょう!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

名古屋近郊に店舗を展開していたコメダ珈琲店(名物はシロノワール!)が東京進出を果たして、じわじわとその人気を確立しつつあるように、地方にはまだまだ知る人ぞ知る名物チェーン店が眠っているはずです。
そこで今回、全国の読者500人にアンケートを行い、その中から得票の多かった「地元では有名なチェーン店」をいくつか絞り込んでご紹介したいと思います。もしかしたらここに紹介する中から、一気に全国区に名乗りを上げるお店が生まれるかもしれませんよー。では、おなかをすかせて読んでくださいね、北の方から紹介します!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

近ごろのゲームは、ただ「遊んで終わり」ではなく「遊びながらなにかを得る」という趣旨のものが多いですよね。そこで今回「ビジネスマンや大人が楽しめてタメになる」をテーマに、ゲームライターの加藤健介さんにオススメのソフトを教えてもらいました。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

昨日は栄養管理士のこばたてるみ先生に、集中したいときに有効な食材をお伺いしましたが、今回は逆にリラックスに有効な食材をお伺いしたいと思います。集中力を高めることも大事ですが、やはり人間は緩急が大事で、リラックスした方が良い場面だってありますからね。
こばたさん、リラックスしたいときには、どのような食材が良いですか?
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

「そ~ら~を越えて~♪ららら♪ほ~し~のか~なた~♪」といえば……? そう、「鉄腕アトム」です! 物語に登場する主人公・アトムは、原作者である手塚治虫さんが亡くなった今もなお、多くの人から愛されています。
そんなアトムをデザインした地域通貨「アトム通貨」が、早稲田・高田馬場周辺で「いいこと」をすればもらえると聞きました。それも「10馬力=10円」「50馬力=50円」「100馬力=100円」として、アトム通貨プロジェクトの加盟店でのみ使用することができるのだとか。
ほ……、ほしい!
ということで、アトム通貨を手に入れるべく、早速行動を開始しました。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

コブス世代の皆さん、仕事で成果を出して社会に認められ、出世したいですか~!? (オー!!)
仕事で成果を出すためには、集中力がカギだと思いますが、スポーツ選手が集中力を高めるために試合前に食べるもの、飲むものがある、と聞いた事があります。集中力を高めるのに必要な食材ってどんなものでしょうか? 管理栄養士でスポーツ選手やビジネスマンの栄養管理を行う「しょくスポーツ」代表のこばたてるみさんに話をお伺いしました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

ある日、「コブス横丁」編集長の梅田さんからこんな指令が。「わが『コブス横丁』のマスコットキャラクター、コブスくんのおきあがりこぼしを作って!」(梅田さん)。コブスくんとは……、画面右上あたりに表示されている、彼のことです。“起き上がりこぼし”ならぬ、“起き上がりコブス”だとか……。
なんとも「やぶから棒」な話ではありますが、編集長の指令です。聞かないわけにはいきません。早速作業にとりかかります!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

アイデアをポンポン出せる人っています。すごいですよね。僕もそうなりたいと思いつつも、なかなかうまくいかないです。漫画で言うと、吹き出しの中身が文字にならない文字でぐちゃぐちゃと塗りつぶされているような状態とでもいうんでしょうか。ちょっとわかりにくいかもしれませんが、とにかく生まれないんですよね、いいアイデアが。
そこで今回、僕だけに限らず、さまざまなビジネスシーンでアイデア出しに悩むコブス読者のために、ちょっとした秘訣を伺ってきました。お話して下さったのは、数々の国際的広告祭で審査員を務め、今年4月には著書『アイデアの出し方』を出版されたアイデア・クリエイターのボブ田中さんです。